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長かったよ~ やっと勝負できるよ。でもこのまま円高が進むとも思えないが?!6月末を超えてから下がるかと思っていましたが、今のうちにせっせと稼いでおきましょう。来週は少し戻すのでは? なんて思っています。ちょっとロング仕込んで7月は下げです。(希望)10年前は6月超えてから10月頃にかけて¥141→¥124まで下がっていました。歴史に学ぶなら週足が示唆するように 6月を超えてから秋まで徐々に下がるのでしょうね・・・来年浮上すれば ちょうど良いアンバイです。
June 17, 2009
み見たい~http://www.youtube.com/watch?v=tBkbHZ8e5l0
June 11, 2009
昨日のユーロ上げっぷりには冷や汗が出ました。頭皮が丸ごとズルさすがに損切りしようかと。。。このまま141円平坦コースに落ち着くはずはあるまいと、動悸を抑えつつ・・・昨晩もまた チャートを「もう一声」と見つめるままでした。日中にあのような動きに対してアジア系の買いが入ったことショートストップロス狙いという話を伝えると主人も 「どんな単位で 1円、2円と動かすのか?」と素朴な疑問 億単位だろうとは思うのですが?1クリックで10億?100億?想像しただけで 禿げる・・・もう少し 金融経済のこと知っていた方が良いのでは?
June 4, 2009
■破産法申請の適用を申請するという方針を正式に確認した。申請後に米政府は301億ドルの融資を行い、新生GMの株式の60%を保有する======================保証対象が米国で生産する部品に限定され、輸入品は除外されるためだ。当初はなかった対象除外規定が浮上したため、クライスラー向け部品を日本から輸出してきたトヨタ自動車系のアイシン精機はクライスラー向けの債権保証制度の適用申請を取り下げた。・アイシンもGM向けは現地生産しており債権保証は継続させるが、日系部品メーカーの中には輸出のケースも多い。今後、GMの債権保証でも輸出が除外されれば債権未回収のリスクが一挙に拡大する可能性がある。今年の1~12月の米国市場は1000万台割れまで落ち込むという見方が大半だ。完成車メーカーにとっては、GM破綻による「米国自動車市場の冷え込みの方が心配」(ホンダの福井威夫社長)・トヨタは米カリフォルニア州にあるGMとの合弁生産会社「NUMMI」で、小型車のカローラを生産。GMは同社で生産している「ポンティアック」ブランドからは撤退するが、後継車種などは未定。トヨタは合弁を継続する意向だが、提携の先行きは不透明だ。・スズキはGMがスズキ株を売却した昨秋以降も、カナダの合弁生産や技術開発で協力を続けてきた。スズキにとってGMとの技術協力はハイブリッドなど次世代自動車開発に欠かせないが、提携継続の保証はない。アメリカ国民にとっては長期的には希望の光が見えてくるのかもしれませんが、破産法により、回収不能の場合が生じるのであれば 日本に輸出の方が危険?・河村官房長官は「日本の自動車メーカーに混乱ないよう注視」「日本の自動車部品メーカーの実害は聞いていない」などと述べた。「聞いていない」だけでは?「保証対象が米国で生産する部品に限定。輸入品は除外」とはすごい策です。日本が冷え込むのは必至なのでしょう。被害の割合が「円」で○%?「欧州」○%?他国○%?いかほどなのか 知るすべもなくしばらく情報待ち&演説待ちでしょうか・・・演説は米ドルの暴落を止めるものなのでしょうが・・・演説6/2 0:55~ オバマ演説
June 1, 2009
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