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今年も更けゆこうとしております。この1年、観た映画たちを振り返ると・・・今年の鑑賞の特長は、昔観たなつかしのお気に入りの映画を(の放映にたくさんめぐり合って)見直したこと、でした。 …印象に残った映画 …感銘を受けた映画 …お気に入りの映画 …懐かしの映画太字 …劇場で観た映画シッコ 俺たちフィギュアスケーター 花よりもなほ アイ・アム・レジェンド ガチ☆ボーイ フィールドオブドリームズ カンフーパンダ ロンリーハート ライラの冒険 黄金の羅針盤 アース 潜水服は蝶の夢を見る ザ・マジックアワー ディック&ジェーン 復讐は最高! トゥモロー・ワールド ベンジャミン・バトン 数奇な人生 グッド・シェパード シザーハンズ モーターサイクル・ダイアリーズ ハリーとトント モンゴル ボビーZ ノッキン・オン・ヘブンズ・ドア チェンジリング ナショナル・トレジャー/リンカーン暗殺者の日記 スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師 おくりびと 少林少女 海を飛ぶ夢 アメリカン・ギャングスター エリザベス:ゴールデン・エイジ インタビュー・ウィズ・ヴァンパイア 燃えつきるまで 乱スカイキャプテン ワールド・オブ・トゥモロー クレイマー、クレイマー 団塊ボーイズ 大いなる陰謀 歓喜の歌 ヒトラーの贋札 リボルバーテキーラ・サンライズ ポストマン サーフズ・アップ レッドクリフ Part II ―未来への最終決戦― ザ・エージェント 魔法にかけられて ジャンパー THE 有頂天ホテル バガー・ヴァンスの伝説 ミスト グラン・トリノ バブルへGO!! タイムマシンはドラム式 ブルーサンダー ユー・ガット・メール ノーカントリー 天使と悪魔 トラブル・マリッジ カレと私とデュプリーの場合 ドラゴン・キングダム刑事ジョン・ブック/目撃者 恋におぼれて スラムドッグ$ミリオネア ウルフ 最高の人生の見つけ方 バンテージ・ポイント グラディエーター スパイダーウィックの謎 ハリウッドランド 西の魔女が死んだ プロヴァンスの贈りもの 百万円と苦虫女 ブラックサイト ウィンブルドン 告発のとき インディ・ジョーンズ/最後の聖戦 追いつめられて 写楽 ハリー・ポッターと謎のプリンス ビッグ チャーリー・ウィルソンズ・ウォーインディ・ジョーンズ/クリスタル・スカルの王国ディスタービア いのちの食べかた ファーストフード・ネイション 幸せになるための27のドレス ナイト ミュージアム2 ROCK YOU![ロック・ユー!] 仄暗い水の底から おいしいコーヒーの真実 グーグーだって猫である ハンサム★スーツ 闇の子供たち 恋愛小説家 ローズ家の戦争 悪魔を憐れむ歌 ハートオブウーマン ホームレス中学生 サブウェイ123 激突 ホテル ビーナス アイズ ダークナイト イースタン・プロミス カムイ外伝 フル・モンティ ナルニア国物語/第2章:カスピアン王子の角笛 ペリカン文書 プリティ・ウーマン ブラインドネス 休暇最後の初恋 アメリカを売った男 さよなら。いつかわかることCIA ザ・カンパニーハッピーフライト エージェント・ゾーハン 将軍の娘/エリザベス・キャンベルマイケル・ジャクソン THIS IS IT ティンカー・ベル ウォーリー ウォーゲーム イングロリアスバスターズ 誰も守ってくれない ワールド・オブ・ライズブッシュ アイアンマン マンマ・ミーア! トロピック・サンダー/史上最低の作戦 以上、感想を書いた作品 計 126本
2009年12月31日
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トロピック・サンダー/史上最低の作戦 を検索!2008年【米】Tropic Thunderベン スティラー監督脚本主演『ベトナム帰還兵の回顧録が映画化され、落ち目アクションスターのスピードマン(スティラー)、アフリカ系軍曹の役作りのために手術で皮膚を黒くした豪州出身の演技派ラザラス(ダウニーJr.)、コメディアンのポートノイ、ラッパーのチーノという4人が出演することに。しかし、彼らがわがまますぎるなどの理由から撮影はすぐ予算が尽き、困った監督は麻薬組織が横行して戦場と化した東南アジアのジャングルに4人を送り込み、その様子を撮影しようとするが……!?』(wowow online より)最初から最後まで開いた口がふさがらない系の、過激なバカ映画だが、スティラーなので、おもしろい。アフリカ系軍曹の役作りのために手術で皮膚を黒くしたオーストラリア人というねじれたオバカさん役のダウ兄ィはもちろん面白かったが、○ゲ、デ○のうすぎたないオジサンを見て仰天!!あのトムさんのうすぎたなくにやけて踊る、濃ゆい姿・・・夢に見そうです。
2009年12月28日
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マンマミーア! を検索!2008年【英/米】Mamma Mia!フィリダ ロイド監督『ギリシャの美しいリゾート地、カロカイリ島。小さなホテルを営む母親ドナ(メリルストリープ)のもとで育ったひとり娘ソフィ(アマンダセイフライド)に、恋人スカイと結婚する日が近づく。自分の父親を知らないソフィはこの機に乗じ、自分の父親である可能性が高い男性3人、建築家のサム(ピアーズブロスナン)、銀行マンのハリー(コリンファース)、冒険家のビルに、自分の結婚式に出席してほしいと手紙を出す。そしてそれを読んだサムたち3人がカロカイリ島を訪れるが、はたしてソフィの本当の父親は誰なのか……!?』(wowow onlineより)最初から最後まで、歌いながら(歌えるとこだけ)観てた♪一緒に観てたT坊小4もはじめから食いつき、二人で大いに盛り上がり。アバは、中高生の時にたぶん全部聴いてた。英語の歌を覚えて口ずさむことを始めたのは、アバとサイモンとガーファンクルだったと思う。10~20代で覚えたモノは時間が経っても覚えてるもんだね…ブロスナンの歌が笑える、と聞いてたのでどれだけヘタクソなのかと思ったが、がんばってるじゃんか(笑)メリルの歌もほほえましいし。メイキングみたいなドキュメンタリー番組では二人とも「自分が歌えるか、ということを考える前に、出演に飛びついた」ようなことを言っていた。アマンダセイフライドは、そんな熟年たちの中で安心して聴かせてみせた。容姿もケイトハドソン似でかわいい。観ていて時として恥ずかしい『ミュージカル』ではあるがこれは俳優(特にストリープ)の演技力がすごいので、ぜんぜん気にならなかった。劇場で見ようか結構悩んだのだけど、お茶の間で一緒に歌えるほうが楽しいかも♪みんな総立ちで踊りまくった劇場(海外?)もあるやに聞いてるけど、うちのとこではマイケルの時もみんな シーン として拍手すら起こらなかったもん。
2009年12月27日
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最近カエルさんの話題にふれませんが、アマガエルさん3にん組は今も元気です。推定女の子のザラちゃん、一番食いしん坊です。かわいいです。
2009年12月23日
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アイアンマン を検索!2008年【米】Iron Manジョン ファヴロー監督『巨大軍事企業の社長で発明家のスターク(ロバート ダウニー Jr.)は、自社の新兵器のお披露目のためにアフガニスタンへ。だがそこでテロリスト一味に拉致されてしまう。一味に兵器の開発を命じられたスタークだが、金属製の空飛ぶスーツを作り、それを着て脱出に成功。自社の兵器が世界中でテロに使われていることを反省したスタークは自社の武器製造を中止すると決める一方、より完成度が高い空飛ぶスーツを着て、テロ撲滅をめざす《アイアンマン》となる。』(wowow online より)今調べてたら、ジャーヴィスという、コンピュータの声がポールベタニーだって!知らなかった。もっぺん、そこに注意しながら観ようっと。( ̄ー ̄)でも、もったいねーっ!!超がつくプレイボーイで、大富豪で、しかも天才発明家。アシスタントのロボット達に「不器用」とか「役立たず」(違ったっけ…)とか名前をつけてスーツの設計、調整に余念がないトニースターク。ダウ兄ィのおとぼけ味がぴったりはまり役。パワーの調整には何度も失敗して痛い目にあうところとか、どかーーーーーんと飛び出してばびゅーーーーっと飛ぶところとか、単純に楽しい♪グウィネスは、スタークの美人秘書の役だが、スカイキャプテンの時みたいな中途半端な感じもなく、大変美しくいい感じ。友人の空軍将校に「ブレイブワン」「クラッシュ」のテレンスハワード。この人、目の色が明るいせいか、目の潤んだ小犬みたいでかわいい。スタークが留守の開発室にある、からのパワードスーツを見て、「…また今度」これは、次の作品で着るっちゅう前フリかな?(笑)(と思ったが、出演者に名前がない。残念でした。)スキンヘッドの番頭さん(?)にジェフブリッジス。最初誰だか気がつかなかった。(爆)この人のこういう役は、ちょっと珍しいか。エンドクレジットが終わったところでサミュエルLジャクソンが登場、うっかり見落とすところだった。“アベンジャーズ”がどうのこうの、と意味深げに言っている。( ̄ー ̄)この前録画しておいた「インクレデブルハルク」でもちらっと見えちゃったラストシーンでトニースターク氏が同じようなことをやっていたような気がする。そちらも早く観なければ。一足早く全部観終わったK兄ィ中学2年生が、「うおーっ あいあんまん、かっけーーっ!」と狂喜していた。(笑)
2009年12月22日
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ブッシュ を検索!2008年【米】W.オリバー ストーン監督(「ワールドトレードセンター」「エニイギブンサンデー」「JFK」「ウォール街」「プラトーン」)『数々の政治家を輩出した名門ブッシュ家の跡継ぎに生まれたG・W・ブッシュ(=W)(ジョシュ ブローリン)。だが彼の行く手には、後に第41代アメリカ大統領をつとめることになる偉大な父親(ジェームズ クロムウェル)の影が絶えずつきまとい、その重圧に押しつぶされ、Wはどこかひがみ根性を持つように。エール大在学中も大学卒業後も、何かと厄介事を引き起こしては、父に尻拭いをしてもらう始末。1977年にようやく“家業”の政治家への道を歩み始めたWだが、前途は多難で……!?』(wowow online より)これ、ご本人さんが在任中に撮ってたことになる。どこまで事実なのか、つまり起こったことは全て事実を描いているので、その時のみなさんの(特に執務室内とか会議室内とか)発言がどこまで想像なのか…。家庭内でのやりとりなどは、さすがに想像の域を出ないであろうと思うが、あまりにリアルで、感心してしまった。監視カメラで覗いてたんちゃうやろか、って言うぐらい…。「パピー(父さん)はいつも弟のジェドばっかり…」2期目をクリントンに負けて落選し、悲嘆にくれるパパブッシュに、「サダムをやっつけないからじゃん」と言って家族全員凍りつくシーンとか、どこまで取材で明らかになってるのかなぁ。実におもしろかったです。ジョシュブローリンて、すごいな。パパブッシュ「お前はケネディ家の人間か? ブッシュ家は代々自分で生活のために働いてるんだ」お金持ちとはいえ、みんな真面目に働く家柄だったんだ。ああそれなのに。(笑)「人には、器というものがあるんだ」パパの見込みをとりあえず良い方に裏切って、大統領まで上り詰め、そして、いろいろありながらも2期務めあげたのは、七光もありだろうが、それなりに頭も良くて(記憶力が優れてるのね)、人を惹きつける魅力があるからなのである、らしいこともわかった。器をわきまえずに大統領をやったら、とんでもないことになっちゃった、という悲劇を、淡々と、シニカルに描いているところが、なかなかおもしろかった。ライス大統領補佐官に扮してるのがサンディニュートンだとわかった瞬間笑えた。コリンパウエル国務長官がジェフリーライト。ちょっと若いかな。この二人の微妙な表情がすごくて、かつ可笑しい。チェイニー副大統領=リチャードドレイファス、ラミーことラムズフェルド国防長官=スコットグレンこの二人にはムカムカした。ラミー悪い奴というのはなんとなく知ってたが、こういうことだったのか。最後の方の、責任のなすり合い。おもしろいが、けっしてコメディではない。政権をになった人々を辛辣に批判的に描いているのだが、ブッシュへの視線にはやや同情の念がこめられているように見える。特にローラ夫人は好意的に描いていた。この映画をご本人さん達が観たとしたら、ローラさん以外はみんな気に食わないだろうな…。
2009年12月20日
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ワールド オブ ライズ を検索!2008年【米】Body of Liesリドリー スコット監督(「アメリカンギャングスター」」「プロヴァンスの贈り物」「ハンニバル」「グラディエーター」「GIジェーン」「テルマ&ルイーズ」「エイリアン」)デイヴィッド イグネイシアス原作《PG-12》『CIA工作員フェリス(レオナルド ディカプリオ)は中東系国際テロ組織のリーダー、サリームの捕獲をめざすが、遠く米国からフェリスに指令を送る上司ホフマン(ラッセル クロウ)は工作員の現場を理解せず、ある事件でフェリスは重傷を負う。そんな彼にホフマンは、ヨルダンで見つかったサリームのアジトに向かうよう命じ、フェリスは現地へ。だがホフマンのミスから現地の協力者の信用を失ったフェリスは、偽のテロ組織をでっち上げてサリームをおびき出すという困難な作戦へ』(wowow online より)ディカプが砂まみれ血まみれになって、死線をくぐり抜けているのに、ラッセルったら、のんびり…とはいわないけど、家族サービスしながら、安全で快適なオフィスや温かな家庭から、電話であれこれ指示するだけ。ずる~い!高いところから「世界を救ってる」。末端のエージェント(やその協力者)の命や身体は結構どうでもいいみたいで、かなり冷酷。コドモの世話をしながら電話(耳にかけたマイク)に向かって「どうとでも」と言うと、コドモに真似されて「(@_@)えっ」というシーンはおもしろかった。コドモもちょっと呆れ気味、あきらめ気味といったところか。ところで、あの高いところのカメラはなんですか。衛星写真なのか?それにしてはディカプリオから肉眼で見えるようだったが…。中東情勢にCIA、ということで私には難しく、筋を追うのが大変だった。ディカプが好きになった看護士の姉さんに「situation 状況」って何よ?とするどくつっこまれ、「war 戦争」「それが、どうゆう状況?」ディカプは素直に、自分たちがやっちゃっていること含め言い換えていたが、この辺に、監督の言いたいことが表れているのかな。中東が好きだから…とヨルダンに残ったディカプだが、CIAを辞めて…ということなんだろうか?何して食べていったんだろ…??
2009年12月16日
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なおったなおったヽ(´▽`)/お蔭さまで、パソコンが元通りになりました!m(_ _)m お騒がせいたしました...夕べ、ダンナが「現象を整理して、サポートにメールしてみれば」というので、どんな経緯でこうなって、どんな対処をしてみたか、というのを整理しようと、途中までメールを書きかけ、(字が不自由なので大騒ぎしながら)(爆)ダンナの手も借りてドライバーの再インストールやら、システム復元を試みました。やはり同じ。さんざんいじって夜も更けたので、「デフラグやらせて寝よ」と私が言って、デフラグ(チェックディスク&デフラグをする『すっきりデフラグ』)をセットして、12時少し前に引き揚げました。すると、朝起きたら、まだやってる\(◎o◎)/!結局、この子(パソコン)は8~9時間ぐらい悶々と徹夜で作業をしたのです。(;_;)かわいそうに。(たいていいつもは、デフラグなんかすぐに完了している。)9時ごろ気づくと自動で電源オフして寝入っていたので、きっと疲れているだろうからそっとしておき、午後立ち上げてみると…このとおり。(^o^)良かった~~前回、秋に入ってから1度はデフラグした記憶があるので、それほど時間は経ってないと思うのですが、(年何回やるべきなのかしらね)最近やけに重たいとは思っていたんだ。とにかく、ヤツがやたらいろんなモンをダウンロードしまくるのがやはり原因の一つに違いないとにらんでいる。「ヤメロ」ってしょっちゅう、言ってるのに。「これぐらい、だいじょーぶだろ」ってどうゆう根拠よ。あたしのIEブラウザ、勝手にカスタマイズするのはヤメロ!って言った時も、「こっちの方が便利じゃん」パスワード管理ツール(みたいなやつ)を設定した時には、このソフトがたとえばパスワードを盗むソフトじゃない、って信じるに足る証拠はあるの?ときくと、「…ない」それは彼なりに納得してくれたようで、すぐに抜いてくれました。え? ヤツとはだれかって? もちろんK兄ィでがんすよ。(-_-メ) また「どーせ、またオレのせいだって、言うんだるおっ(*`Д´*)」って言われるかな。
2009年12月15日
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おみぐるしい おききぐるしい とは ぞんじますが、にっきも かねて おりますので よしければ、てきとうに おつきあい くださいませ。K兄ィがわたしようのパソコンを日曜のあさからせんりょうし、たぶれっとをつなげておえかき。ふるいパソコンでつかってた わたしようだったたぶれっとをつなげてみたら 実はつかえることがわかってばんばんざい、それはよかったのだが、それが原因なのかは不明であるがよるになって初めて 私が つかおうとしてみるともじが きぼどと あわない じが 出てくる。」もじがうてないよお」 とうったえるとむっとしたかおでこちらをひと睨み、 おれの せいだって ゆうんだるおっなどと もごもごふがふが あくたいをつきやがる。それからしばらくいいあいになって、最後はどなりあいになった。最近生意気に わたしが たとえば なんとかをやらないわけ?とか、ずっとまえにいったのをやらないので いつやるのよとかいったりするのをとらまえて、なんとかを やれって いえ、まわりくどい いいかたを するなっとかいうから、じゃぁ はっきり いうたるわ アンタのせいで壊れた どうしてくれんのよ!とどくづいて ばするむにはいったのだった。にゅうよくしているあいだ いじっていたようだったが、なおらず、いいから ねなよ いなくなれ とおいちらし、自分でもしばらく システムふくげんにとりくんでみたが、かわらずあさになって、きぼどどらいばあ を うぇぶで さがして いんすとるしてみて、【うぇぶけんさくも たいへんなのさ【やっとここまでになったのでしたかなりきぼどと もじは あってるけれど でないのもありだいいち、へんかんできないのである。さぽとにめるをだしたいのだが、どういうふうに説明すればいいのか...とこどこへんかんできているのは、日本語入力ソフトのとくちょうで、最近へんかんした言葉を記憶していて、3もじ 入力すると でるものは でてきてくれる。でも、かっことか、きごうとか、だすのがむずかしいし、ちょうおんとか、* がでない。*とは、 おふ*ば、にほんどう*こうだん 、*んどんばし、はいい* 灰色せいじか、 ももい*といき、*ば の *しなんて、*おるけえき、ほっかい* の* です。さぁ、なんでしょう? かっこわらい。
2009年12月14日
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T坊が帰ってくるや、「今日さー、いろいろあって、給食食べてないんだぁ」とすまして言います。「いろいろってなに」「おれさ、やりながらちゃんとできるから、折り紙折ってたんだけど」「何しながら?」「授業」はぁ(@_@)「元をただすと、おれが原因なんだけど」「はい?」「おれが折ってたから周りのともだちも折っててさ、おれが悪いって」「しかられたんだ?」「うん」とまぁ、いろいろとヘンなことをあっけらかんとして言うので、辛抱強く順を追って説明するように促していきました。「あんたさ、先生に何回言われてやめた?1回じゃなかったんじゃない?」「…んー…1回じゃないと思う…」出たー。家でもいっつも、1回目注意されても生返事、やめない。2回目3回目もやめなかったりするので、結局毎回カミナリ落とされてべそをかいてる。整理すると、最近T坊のマイブームが折り紙で恐竜を折ることで、それがクラスに広がりつつありました。水曜日、T坊くんは授業中に折り紙を折っていて、注意されました。今日また、授業中に折り紙を折っていました。しかも、影響された男の子数名も、折っていました。そこで、先生が特にT坊を首謀者と見なして、叱りました。たしかそれが3時間目。T坊はむくれて給食を要らないと言い、食べませんでした。「だって腹へってなかったんだもん」その話しぶりが、行間に『おれにもちょっと原因はあるとおもうけどさ、おれだけいっぱい怒られて…』とか『おれは折り紙しながらだって授業ちゃんと聞いてんのにさ』って気持ちがにじみ出していたので、私は、カミナリを落としました。「授業中折り紙折っていいわけないでしょ」「水曜日にそれを注意されたのわかってないんでしょ」「水曜日に注意されたのに、また今日も性懲りもなくやったのはなんでなの」「それでおこられるのは当たり前でしょ」すねて給食を食べない、というのは1~2年の時にもやったはず。「高学年でそういうすねた幼稚な態度をとるのはみっともないことだ」(しかもそれを言い始めてる最中に、そわそわ、平気で遊びに出かけようとする。)(友達が呼びに来たのをいいことに勝手に出かけようとする)最後まで言い聞かせて、わかった、もうしませんと言わせて、無罪放免…。(ー'`ー;)つかれる…そしてどれだけ身に沁みたか…ギモン後で担任から電話がかかってきて、先生の言うには、「いつも折り紙については認めて(評価して)いたのに、今日はみんなが折り紙に夢中で机の上が汚くなってるのはT坊のせい、と言ってしまって、しまった、言い過ぎたとおもいました。」「ナントカ(聞き取れず。たぶん面談?)で頭がいっぱいで、イライラしてたかもしれません」「給食を後までとっておいたけど、最後まで要らないと言って、一緒に片づけに行きました。帰りに手をつなごうとしたら、ツンッて逃げられました。」「給食食べない、というお子さん、初めてだったもんで…繊細なのに傷つけちゃったなぁと」「お腹すいてると思いますので、よろしく」そんな感じ。はーい。(恥)スミマセン。この先生は今年度で定年退職だというベテランのおばちゃん先生だが、その経験をもってしても、給食食わないとダダこねた奴は初めてだと…。(^_^;)前回は、大学卒業して教職について1年目のおねえちゃん先生だったっけ。(爆)そう言えば3年生の時はたぶん(私の知る限り)やらかさなかったので、今回は久しぶりと言える。でも最後にしていただきたいもので…。
2009年12月04日
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誰も守ってくれない を検索!2008年【日】Nobody to watch over me君塚 良一監督『船村家は両親と兄、妹の平凡な4人家族。だがある日、18歳の長男が小学生姉妹惨殺事件の容疑者として逮捕されてしまった。状況がつかめないまま、15歳の妹・沙織(志田未来)は両親と共にマスコミの好奇の目と世間からの猛烈な非難にさらされる。そんな中、沙織と同世代の娘を持つ刑事の勝浦(佐藤浩市)は上司から彼女の保護を命じられる。執拗なマスコミの目から沙織を匿おうと尽力する勝浦だったが、一方、警察の隙をついて沙織の母が自殺してしまう。』(wowow online より)ひところ、実際の世間でも「加害者の人権ばかり守って」みたいな議論が沸いたが、とても重く、よいテーマだと思う。重いが、スッキリするわけでない終幕の持っていき方にあまりイヤな感じはしなかった。しかし、浅い。原作があるのかなと思ったがないようだ。「踊るポンポコリン青島刑事」シリーズの人だそうだが、物語が浅いし、人物像も浅い。豪華な役者たちのの演技は、どの人もすばらしいと感じたのに、それだけにあんまりな薄っぺらい脚本だと思う。言い過ぎかな。生意気過ぎかな…。どうやら上司(ふゆひこさん)に干されてるらしい浩市刑事。彼には精神科医(木村佳乃)に世話になるような心の問題がある、ということなんだろうが、それにしてもかくまうことを命じられた少女とは同世代の娘がいるというのに、この言葉のかけ方の不器用さはなんなのだ。ま、自分の娘には照れや意地で言えないことでも、他人の(仕事の関係の)間柄であれば扱い方があるのではないかと思う。そこが、「容疑者の家族をかくまう仕事」について複雑な感情を抱いてるということを表しているのだろうか???それにしたって子ども相手につっけんどん過ぎて、終盤の大事なシーンで彼女への重要なセリフを言って心が通う、というのは都合がよすぎる。また、避難先のペンションの主人(ぎばちゃん)も、物分かりの良い優しい人だと思ったらいきなり、手のひらを返したようになる、、、のはドラマチックだったけれどもその後はまた手のひらを返すし(笑)木村佳乃ドクターの存在も、思わせぶりなだけで、セリフもチープだし。でも、好き。 東山くんと婚約寸前、オメデトウ♪このようなことを、ずーっと思いつつ、ところどころで「そんな態度じゃダメだ、そんな言葉じゃ。」「そこで、ありがとう、だろ」「ごめんな、ぐらい言え!」などとイライラつっこみながら最後まで観ていた。
2009年12月03日
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【1】勉強になったこと、心に残ったこと、おどろいたことは?『かんがあっなにおそくアルミブロックになるなんてしらなかった。もっと早くなると思った。しげんをしょりするのにもじかんがかかるんだナーあ゛と思う。なんなにひろい○△×(判読不能)しらなかった。ごみの中にはまだつかえるのもあった。もったいないなぁと思った。お金があったので、ひろおうと思ったけど先生がならびなさいといったので、ひろえなかった。すごく悲しかった。もうけれたのになぁと思った。』【2】自分がこれから気を付けようと思ったことは?『家ぞくがまだきれる服をすてようと思ったときまだきれるじゃんと言って止める。色つきトレーは出さないなっとうは出さないしげんはポイステはしちゃだめだと思う(かえるとちゅうにじてんしゃからおちたペットボトルをひろわなかった人がいたから)金色とか銀色でコーティングされたダンボールは、ダンボールに出さない。プラスチックトレーはふつうのトレーに出さないこと。しんぶんは、おりこみチラシと一緒に出す (これはダメ、と先生の朱筆)いらないふくは、切ってトカゲのベットにして、よごれたら、もえるごみで出す。』とのことです。皆さん、参考にしてね。(笑)
2009年12月01日
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