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6月15日以来の14500円を割り込む 日経平均は大幅下落。408.00円安の14437.24円(出来高概算20億6300万株)と終値ベースでは6月15日以来の14500円を割り込んでいる。17日のNY市場は小反発となったものの、先週末までの連日の大幅下落の影響によりシカゴ225先物は一時14700円を割り込んでおり、これにサヤ寄せする格好からのスタートとなった。その後も大手銀行、鉄鋼、値がさハイテク株などの下げが目立ち、日経平均はじり安基調が続いている。また、前場半ば頃から中小型株が一段安となっており、これが需給悪化がくすぶっている個人投資家の見切売りを加速させる格好となった。これにより日経平均も一段安となり、前場段階で一時14522.33円と14500円割れ寸前まで値を下げている。その後は14500円後半レベルでの膠着感が続き、アドバンテストが一時プラスに転じるなど、主力株の下値の堅さから14653.22円と下げ幅を縮める場面もみられた。しかし、アドバンテストも結局は本日の安値圏となるなど、大引けにかけては再び下げ幅を広げ、下げ渋りをみせていた中小型株も改めて売り直される展開となっている。 東証1部では値上がり76に対して値下がり1597、変わらず23と、値下がり数が全体の9割を超えてほぼ全面安商状。Fリテイ、ソフトバンク、キヤノン、ファナック、ソニー、トヨタ、アドバンテストなどが指数を押し下げている。一方、アステラス、大日住薬など薬品の一角や、加ト吉、森永乳、グリコなど食品の一角がディフェンシブ志向から小じっかり。規模別株価指数では、大型、中型株指数と比べて小型株指数の下げが目立っている。同様に日経平均の下落率2.75%、TOPIXの3.05%に対して、マザーズ、ヘラクレス指数はともに9%を超え、10%に迫る下げとなっている。そのほか、ミニ日経平均先物が開始され、売買高は2万枚を超える好調なスタート切っているが、先物市場では大口売りなども出ているようであり、裁定解消売りにつながっている面もあるようだ。
July 18, 2006
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July 18, 2006
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すかし模様をあしらった気品あふれるソフトなティッシュ・トイレットペーパーです。かわいくて、いいかも~♪覚え書きです^^
July 14, 2006
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トイレットペーパーに模様があるのは、かわいくて、いいかも~♪覚え書きです^^
July 13, 2006
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