昨日、尿慮結石の手術のため再入院した。
入院初日の夜、逆流性食道炎の痛みが酷かった為、痛み止めの筋肉注射をしてもらった。
入院前に消化器内科の診察と内視鏡検査も終えていたので、消化器内科の先生から入院中の痛みに対する痛み止めの処方がされていた。
看護師さんは、その指示に従って筋肉注射をしてくれたのだが、注射後1時間程すると体調に変化が現れた。
頭が重くなり、むかつきが出てきた。
午前二時頃に注射してもらったのだが、病室が暗くめまいまではよく分からなかったが、とにかく辛くよく眠れなかった。
朝、トイレに行くためベッドから起き歩き始めたら、目が回り、真直ぐ歩けなかった。
この感覚、前にも経験したことがある。
朝の検温、血圧測定で夕べ注射してくれた看護師が来たので、昨晩注射してくれた痛み止めの薬の名前を確認したところ、「レペタン」と言われた。
レペタンと言えば9月26日に泌尿器科の外来で処方された痛み止めの坐薬と同じ名前!
レペタン坐薬を1回使用したがそのときには副作用が強く、二日間寝込んだ薬だ。
そのときは、 泌尿器科の担当ドクターに電話で相談したところ、副作用が強く出ているので使用をとめられた。
ボルタレンと比較してレペタンは腎臓に対する負担が少なく、腎臓機能低下のリスクが低いので痛み止め坐薬の変更をしたのだが、私には会わなかった。
今回は、注射だったのと夜中だったので私も痛み止めの薬名まで気にしていなかったが、消化器内科のドクターも腎臓への負担が少ないレペタンを選択していたようだ。
ということで、入院しているにもかかわらず、再びレペタンの副作用にみまわれることになった。
注射後10時間以上経過したが、まだめまい、ふらつき、むかつきは軽減することなく続いている。
明日、手術だというのに前回の経験からすると明日もまだ症状が残っているだろう。
お昼ごはんも半分程度しか食べられなかった。
泌尿器科のドクターにはレペタンの副作用の件は話していたが、泌尿器科のドクターと消化器内科のドクターの間での情報共有が抜けていたようです。
薬に対してアレルギーや副作用が出る場合には、自分からドクターに出来るだけ情報を伝えるようにしているが、今回は私自身のレペタンについて消化器内科のドクターに伝え忘れていました。
今後は気をつけなければと思います。
それにしても、強い副作用です。
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