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★★★★
May 15, 2006
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★★★★
May 4, 2006
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★★★★
May 3, 2006
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★★★★
May 2, 2006
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★★★★
May 1, 2006
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著者自身の半世紀。個人的オススメ度 ★★★★
Apr 24, 2006
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顔のない刑事シリーズ。個人的オススメ度 ★★★
Apr 22, 2006
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これを読んだ外国人は、日本人の男は全てセクハラで幼児ポルノ好きで差別主義で滅私奉公で酒グセが悪いボンクラばかりだと思うでしょうな。読んでいていいかげん胸クソが悪くなる本です。絶版になったのも当然かな。個人的オススメ度 ★
Apr 20, 2006
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ここは佐貫大勝軒グループ。最初は「こうじ」という名前でしたが、その後「田代笑店」とか「常勝軒」とか毎年店名が変わります。12時過ぎに行ったら、3人行列をつくってました。スープが「あっさりの大勝軒系」と「魚介・ネギが強いこってり系」の2種類から選択するとのことなので、後者をチョイス。佐貫系は甘いのが特徴ですが、全然甘くなくピリっとしてます。魚介系も確かに強くGood。太麺によくからんで流石においしい。ただ、スープ割りを頼んだら電気ポットからジャーって入れちゃって。。。なんかお湯割りみたいに思えちゃうんですけど。。。個人的オススメ度 ★★★★★
Apr 15, 2006
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どうも品の無い筆者なので好きにはなれませんが、言いたい放題のエッセイ。こういう口先だけのコラムニストというのは信用は出来ませんねぇ。。後半の半分以上は、自身のブログの引用。こんなモノでページを使うなよ。個人的オススメ度 ★
Apr 14, 2006
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彼女の視点の鋭さはもう天才的ですね。個人的オススメ度 ★★★★
Apr 13, 2006
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まだ無名に近い頃の奥田英朗のエッセイ集。抱腹絶倒ものです。個人的オススメ度 ★★★★
Apr 12, 2006
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八重洲で商談のあと、ラーメン同好会長と2人で銀座の松富に向かいました。6丁目ですが、細い路地奥のとってもわかりづらい場所です。私はノーマルなラーメン、会長はつけ麺を注文。ラーメンは鳥ガラベースのわりとすっきりしながらチャッチャ系というスープ。ちょっと塩ラーメンに近いけど、なかなかおいしいです。ただ、つけ麺は完全にみそつけ麺。これはちょっといただけなかったですね。個人的オススメ度 ★★★★
Apr 11, 2006
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呼んだかどうだか記憶が定かでなかったので、取りあえず借りてきて読み始めましたが、途中で昔読んだことを思い出した。けど、なかなか楽しめました。個人的オススメ度 ★★★
Apr 10, 2006
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何年かぶりで浦和を訪問。駅近くで探したところ、評価が高そうだったので行ってみました。商店街のわかりにくい所にあるお店です。かなり狭い店。つけ麺を注文。スープは大勝軒系ですが、かなりすっぱい。個人的には好みの味ですが、評価がわかれるところでしょう。ただ、麺はイマイチ。自家製麺とのことですが、コシがちょっと。。。店を出る時には外に行列になってました。個人的オススメ度 ★★★
Apr 7, 2006
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居眠りイワネシリーズ第十七作。イワネと婚約者の婚前旅行の話。個人的オススメ度 ★★★★
Apr 6, 2006
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居眠りイワネシリーズ第十六作。泣けますね。ハッピーエンドばかりの佐伯本で珍しく泣ける本でした。エンディングの雰囲気が、乙川優三郎の最高傑作(だと私は思っている)の「霧の橋」に似ています。個人的オススメ度 ★★★★★
Apr 5, 2006
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酔いどれ小藤次シリーズ第五作。個人的オススメ度 ★★★
Apr 4, 2006
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「変化」の続編。途中経過が「イワネシリーズ」、エンディングが「夏目影二郎シリーズ」に似てきたな~。個人的オススメ度 ★★★★
Mar 29, 2006
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久々のラーメン同好会ということで、舞浜の仕事ののち会長の車で市川の「杏樹亭」を目指しました。L字のカウンター8席だけの小さなお店。店主一人で作ってます。自分はラーメンのり増し、会長はつけ麺を注文。スープの感じは「青葉」に似ていますが、魚介系はそれほど強くありません。麺は中細ですが、つけ麺は太麺でした。出来栄えは悪くはないです。たぶん5年も前なら話題になったでしょう。麺だけで言えば青葉よりもおいしいと思いました。最近このテの店は珍しくないので、埋没してしまったような感想です。個人的オススメ度 ★★★
Mar 28, 2006
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横山秀夫の警察小説の長編。N県警の捜査課長が失踪し、彼を探す過程での権力闘争の話です。キャリア対ノンキャリ、キャリア同士・ノンキャリ同士の争い、警察官の妻の争いなど、かなり長いのでちょっと退屈でした。神戸の震災が並行しますが、どういう意味を含んでいるかもよく判らない。これで「このミス」3位なの?個人的オススメ度 ★★
Mar 27, 2006
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東野さんが直木賞候補6回目にしてついに受賞した作品。またまた候補になったと聞いて、「またまた落とす気?」と思いましたが。流石に東野圭吾らしいテンポのよさでラストのドンデン返しまで一気に読んでしまいました。ただ彼の作品にありがちな最後はドタバタとあっけなく終わっちゃったという感が否めないのですが、かなり楽しめました。個人的オススメ度 ★★★★
Mar 22, 2006
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いわゆる「負け犬人生」のフリーライターやスカウトマン、主婦、作家などが微妙にからみながらどんどんドツボにはまっていく、かつての「最悪」のような小説でした。タイトルの「ララピポ」とは「a lot of people」のことです。個人的オススメ度 ★★★
Mar 21, 2006
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もと食品添加物メーカーのトップセールスが書いた本。個人的オススメ度 ★★★★★
Mar 16, 2006
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横山秀夫のデビュー作。個人的オススメ度 ★★★★★
Mar 15, 2006
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鈴木宗男と組んで逮捕された外務官僚の告白書。ムネオくんの印象がだいぶ変わった。個人的オススメ度 ★★★
Mar 13, 2006
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常磐線沿線の市で最もラーメン不毛の地と思われる我孫子に久々にまともなラーメン屋が出来たといった感じです。天王台駅南口を出て左に行ったビルの1F。ちょっと奥まった店なので、判りづらい。つけ麺を注文。大勝軒系ですね。水がすごくまずかったけど、ラーメンはそれなり。チャーシュー・メンマもイマイチ。個人的オススメ度 ★★★
Mar 1, 2006
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「特攻の母」と言われた「鳥浜トメ」さんの実話。次女である赤羽礼子さんも数年前に亡くなったらしいですね。やはり一度知覧に行かねば。個人的オススメ度 ★★★★★
Feb 28, 2006
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とってもショックなのですが、かなり気に入っていた新橋の「なんくるないさ」が2月いっぱいでラーメンの販売終了!という噂を聞いて急遽行ってきました。流石に長蛇の列。食べ終わったあとも15人くらい並んでました。「どこかよそのお店ででもやらないのですか?」と聞いても「やらないんですよ」という答え。。あー悲しい。個人的オススメ度 ★★★★★
Feb 27, 2006
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個人的オススメ度 ★★★★★
Feb 27, 2006
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会社が倒産したサラリーマンが不動産の競売物件を買って、大家さんとして不動産収入毎月200万円を得たノウハウ。★★★★
Feb 22, 2006
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秋山久蔵シリーズ第一作目。★★★
Feb 20, 2006
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笹本稜平デビュー作。★★★★
Feb 17, 2006
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夏目影二郎・旅始末シリーズ。★★★★
Feb 16, 2006
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夏目影二郎・旅始末シリーズ最新刊。★★★★
Feb 15, 2006
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国道4号沿い、那須塩原駅から比較的近いところにあったお店です。たまたま車で通りかかって、「手打ラーメン」というあまり目立たないカンバンがあったのでUターンして入ってみました。普通の民家を改造してラーメン屋にしたような造りです。おばさん2人で切り盛りしてました。ほとんど期待してなかったのですが驚きました。麺はかなり平べったい太麺。相当コシがあります。スープも鳥ガラというかゲンコツでしょうか、やや甘めでしたがスッキリしていてかなり完成度が高いです。カウンターの上のボウルにネギが入っていて、ご自由に入れて下さいとのこと。なかなか良心的です。個人的オススメ度 ★★★★
Feb 12, 2006
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建築探偵桜井京介シリーズ14作目。というか第二部の完結編。個人的オススメ度 ★★
Feb 11, 2006
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実に2年ぶりの春木屋です。3時近くの入店にもかかわらず、満席。後ろにも行列になってました。相変わらず何も言うことがないくらいおいしいですね。特に麺が絶品です。個人的オススメ度 ★★★★★
Feb 9, 2006
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鎌倉河岸シリーズ最新作です。主人公がすっかり政次になってしまったようです。ちょっと強すぎ。個人的オススメ度 ★★★★
Feb 7, 2006
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公事宿事件書留帖シリーズ第三作。会話が全て京都弁なのがそろそろ疲れてきました。個人的オススメ度 ★★
Feb 3, 2006
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柏でよく行くラーメン屋のひとつに「桜吹雪が風に舞う」というとんこつラーメンのチェーン店がありますが、最近その並びにラーメン屋が2軒出来てました。桜吹雪もそろそろ飽きてきたので、新しいうちの混んでいるほう「ひむろ」という店に入ってみました。夜9時過ぎていたにも拘らずほぼ満席。ここは「北海道ラーメン」というだけあって味噌ラーメンがメインのようです。滅多に食べない味噌ラーメンを注文。麺がかなり黄色い色です。やはり松戸の「金竜」にはほど遠いですな。個人的オススメ度 ★★★
Feb 2, 2006
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公事宿事件書留帳シリーズ第二作。個人的オススメ度 ★★★
Feb 1, 2006
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不知火京介のデビュー作なのか、乱歩賞受賞作です。プロレス界が舞台というかわったミステリーです。似たような小説に桐野夏生の「ファイアーボール・ブルース」というミステリーがありますね。あちらは女子プロレスの話ですが、主人公がいちばん下っ端のあまり強くもない新人レスラーで、殺人事件を解決していくというパターンは共通しています。個人的オススメ度 ★★★
Jan 27, 2006
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本日のラーメン同好会は四谷の広島つけめん「ぶちうま」に行きました。以前ブログで紹介されていたところ。広島つけ麺といえば、八重洲に「ばくだん屋」という店がありますが、評判はイマイチ。「ぶちうま」のほうがはるかに評価は高いです。四谷といえば「こうや」が有名でしたが、火事で焼けたそうで、店の前を通りかかったら相変わらずブルーシートがかかっています。復活するのでしょうか。「ぶちうま」は細い路地のさらに奥という相当判り辛い場所にあります。13時すぎにも拘らず店内は満席。外で一人待っていました。メニューはつけ麺だけ。麺の量が0.5玉から2玉までの4種類。1玉が160gということなので1.5玉で注文。辛さも「1」から「30」までの中から指定するそうなので、「5」で頼みました。平べったい皿に麺とその上にキュウリとネギ、キャベツ、チャーシュー3枚&卵と盛りだくさんです。けっこう麺以外の量が多くて、1玉でも十分。流石に「ばくだん屋」よりはおいしいと思いましたが、スープも麺も冷たいのでこれは暖かくはならないのでしょうか?冬には向かないですね。個人的オススメ度 ★★★★
Jan 24, 2006
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雪の降りしきるなか、つくばのヤマダ電機に妻と娘の3人でパソコンを買いに行きました。NECのLavieを14万円で購入。ポイントが付いたので、思わずプリンタまで買ってしまいました。帰る途中、ちょうど昼過ぎだったので354号沿いの「がんこや かるがん」に寄ることにしました。実は行ったことがないので、前から行きたかった店です。「がんこ一条流」とは関係ないみたいです。カウンターとテーブル席のかなり大きな店なのですが待たされました。ファミレスみたいに待ってる人は名前を書いて、呼ばれるのを待ちます。5分ほど待ってやっと座りました。ここの名物は「みぞれラーメン」。大根オロシと紀州の梅干が入ってるとのこと。私はみぞれラーメン。妻は「香りラーメン」を注文。スープはとんこつ醤油です。軽いチャッチャ系。大根オロシが混ざるとだいぶ中和されるようです。梅干もなかなかいけます。ネギ以外に白菜みたいな野菜も入ってて、ユニークな歯ごたえです。麺も中細ですがコシがあってGood。相当混んでるわりには、思ったほど待たされませんでした。流石に人気店だけのことはありました。個人的オススメ度 ★★★★
Jan 21, 2006
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天切り松シリーズの第4作目。このシリーズも最初の2冊くらいは面白かったのですが、だんだんつまらなくなってきましたね。浅田次郎も直木賞とってからはこれといった作品が見当たらないのですが。個人的オススメ度 ★★
Jan 20, 2006
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建築探偵・桜井京介シリーズ。舞台はヴェネチア沖の島。個人的オススメ度 ★★★
Jan 19, 2006
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お好み焼きチェーンの「千房」創業社長の経営体験記ですが、涙ナシには読めませんでした。「千房」というお好み焼き屋ははっきり言って知りませんでしたが、ぜひ行きたいと思いましたね。経営体験は色々聞いたり読んだりしましたが、これほど感銘を受けたことはありません。親や子、妻など家族との関わり、社員教育、サービス精神その他いろいろ、オススメの1冊です。個人的オススメ度 ★★★★★
Jan 17, 2006
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ひさびさの笹本稜平でしたが、イヤー面白かったです。舞台は南極。第二次大戦中に発見された南極大陸の金鉱脈をめぐって、ナチスの末裔・CIA・アルゼンチン・チリなどが争奪戦を繰り広げます。笹本氏らしい重厚な手に汗握る1冊でした。個人的オススメ度 ★★★★★
Jan 14, 2006
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公事宿事件書留帳シリーズ第一作。公事宿に居候する田村菊太郎が事件の解決にあたる短編集。澤田ふじ子を読むのは初めてです。セリフが京都弁なのが特徴的。というかいままで江戸モノしか読んでないのでなかなか違和感あります。ストーリー自体はミステリーが中心なので楽しめます。個人的オススメ度 ★★★
Jan 12, 2006
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