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2012.02.28
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カテゴリ: 参考情報

下記情報をメルマガで見かけました。似たようなことを別の本でも読んだことがあるのですが改めてそういわれると、学校の英語教育ではどうりで入社してから、実ビジネスで米国に出張させられたときに相手の言うことが聞き取れず、自分の発音やイントネーションでは通じないわけだと納得。

輸出立国日本としては国際標準対応でも対等にグローバルビジネスを展開するにしても国際共通言語である英語は必須ですが大学生でも40%は英語が苦手と思っているし、、これからは観光立国日本だといっても外国人観光客を受け入れるべきホテルや旅館のご主人が英語が苦手だから、外人さんはお断りというのが40%以上いるという調査結果が出ています。これではお話になりません。果たして問題が明確になれば、解決法は見出すことができるのでしょうか。

======================================================================あなたがいくら勉強しても英語ができるようにならないのには次のような理由があるのです。

英語が上達しない理由その1

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

●英語と日本語の音の違い英語には全部で24の子音があり、母音と子音の組み合わせの他に子音のみの発音が非常に多く含まれています。日本語の発音は母音が中心、英語の発音は子音が中心。日本人に馴染みのないこの子音こそ、英語を正確に聞き取れない大きな障害になっているのです。英語には日本語に存在しない特有の子音が多く含まれて構成されているのです。この英語と日本語の子音の違いが区別できるようにならない限り、ただやみくもにリスニングするだけでできるようになるなんてことはありえないのです。

英語が上達しない理由その2
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
●英語と日本語の音声周波数帯域が根本的に違う

各言語にはそれぞれ、固有の周波数帯域があるということが分かっています。

例えば、日本語の周波数は、100Hz-1,500Hzであるのに対し、英語は、なんと2,000HZ-12,000HZという高周波で話されています。
(米語は700Hz-4,000Hzといわれています。)

日本語は、世界で最も低い周波数帯域を持つ言語で、逆に英語は、世界で最も高い周波数を持つ言語なのです。

したがって周波数帯域が日本語の音とは全く異なる英語の音の周波数帯域をマスターしない限り、どんなに、単語や、会話表現を暗記しても、英語の音、つまり高周波数帯域の音声を聞き取ることはできないわけです。

この英語特有の周波数帯域が聞き取れるようにならない限り、いくらリスニングしても聞きとることができるようにならないのです。


英語が上達しない理由その3
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
●英語に対する無意識な苦手意識

これには受験科目としての英語の勉強だったことが大きく影響しています。日々の英語学習で常にあなたの英語力が評価されていたからなのです。しかも英語はTOEICも含めて日本においては最も重要な試験科目となっています。

長期間これらの影響を受けると常に自分の言おうとしていることが文法的に正しいか間違っているか、るいはリスニングで聞いたときの自分の理解が正しいのか間違っているのかが無意識的に気になってしまうため、常にプレッシャーを浴び、ストレスを感じてしまうようになります。

このストレスを浴び続けることによって英語が潜在意識の中にマイナスのイメージとして焼きついてしまうことになります。それも自分では気がついていないため解らないのです。そして無意識に英語が苦手になってしまうようになるのです。

これらの英語が上達しない理由を克服しない限りいくら勉強しても英語ができるようにはならないのです。

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Last updated  2012.03.12 19:13:05
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