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教習が終わってから、ゼミの仲間と学校の近くの公園でバーベキューをしました。 楽しかった!!!でもめっちゃ寒かった(笑 結構話したかな。いろんなこと。 普段学校に来ない人も多いから(私含め 桜の時期には少し早かったかも。
Feb 28, 2005

ちょっとした目標達成。 私は↓を日課としています。 以前から「このサイトへのあなたのクリック数」が「本日の総クリック数」を超えることがちょっとした目標でした。 このサイトを訪れるようになったのは、夏ごろですが、 途中PCが壊れたり、クッキー消してしまったりしたので、なかなか。。。 現在、100クリックくらいです。(データ消える前も合せれば200くらいは行っているはずなのですが・・・) が。今日、「コスモ石油」さんの「シルクロード緑化」で達成☆私のクリック数が103で、その時点の本日の総クリック数が73でした~。 ちょっと嬉しい。初「みきわめ」 (PM 01:26)初「みきわめ」 今日ははじめての仮免前の「みきわめ」でした。 案の定「不良」。 まぁ、今日通ってしまっても、仮免試験の日まで日が空いてしまうので不安なのですが。 ブレーキの踏み方がおかしい、ということを今更知りました。 あと、速度が出せない。 40キロって速い(ノ_・。) 明日は頑張ります!
Feb 28, 2005
・・・にしてみた。 4月から社会人になる予定なので、学生のうちにしかできないことをしようと思いまして。 でも、冬場は色が抜けにくく、放置時間が甘かったために、非常に中途半端な色に・・・(泣 おやじに、「すごく汚い色だね。」といわれました。 しかも、予想以上に似合いません。 しかも、肌を保護するためにつけたコールドクリームが生え際についてしまい、生え際だけ黒い。。。 髪が思いっきり痛みました。 ので、今日美容院で毛先をカット。 「後ろの左右が黒いよ」と美容師さん。ililiiorzlili 1週間くらいしたら、今度は銀にしたい、のですが、 現在色の抜き方が甘いから、上手くいくかどうか。。。 でも、更に1回色抜くと、髪がやばそう。。。本日の教習 ようやく1段階の学科を聞き終わりました。 問題は技能だよ、技能。 キャン待ちしても、中々乗れないし。。。 乗っても、復習項目つくし。。。。 3月中にとれるのかな、、、やばいな、、、、。
Feb 27, 2005
今日も教習。 技能は法規走行のコース。 ぜんぜんできてません。 キープレフトどころじゃありません。 相変わらず停止線オーバーしてしまいます。 進路変更ができない。 ミラーで確認して合図出して、目視して・・・ カーブ曲がりながら、ギアチェンジなんかできません。 今日もクランク乗り上げました。 でも、既に結構復習項目がついているので、 指導員の方が同情(?)して、この項目は終了、ということに。。。 先が思いやられる・・・(泣 修論で忙しかったので、本来先に済ませたほうがいい学科がまだ残ってる。 昨日、今日で問題教室をなんとか3回うけみた。 一応、学科教本にひととおり目を通したが、どうしても、5問前後間違えてしまう。。。 問題集を借りて、1時間くらい勉強。 間違った問題を暗記。 仮免前効果測定は、1日に2回しか受けられないらしいので、1っぱつで受かる自信はなかったので、今日から受けることにした。 数うちゃ当たるで、仮免試験前に、なんとか2回合格できるかなぁ、と。 結果は、1回目が96点で2回目が98点。 けっこうあっさりとれて、ビックリ。本番に強いのか、運よく楽な問題にあたったのか。。。 窓口の人に、「おしいね、あと1問で100点だったのに。でも、100点て中々出ないんだよね~」と言われた。 2回目は思ったよりよかった。勘で答えた問題が3問あったから。 原付の法廷速度は30km/h。覚えないと。 1回目は誰も間違わないような問題を間違えた・・・orz 車両進入禁止の標識の問題。 「車」ってなんだっけ、と考え込み。。。路面電車は「車など」に含まれるが「車」には含まれないことをよく覚えていなかったために間違えた。。。 とりあえず、技能を頑張らないと!!! でも、仮免までに、せっかく勉強した学科の内容を忘れそうで怖い(泣
Feb 26, 2005
教習。 法規走行。 「今まで何ならってたの?教え方に問題があるのかねぇ~」 と、言われました。 いえ。私が、言われたことすぐ忘れてしまうだけです。ハイ。 仮免への道は長い・・・・。 今日中に第一段階の学科取りきるつもりが、寝坊。 1科目残るorz 今日から、効果測定に向けて、ちょいと勉強開始。 『大化の改新』 中臣鎌足とか、中大兄皇子とか・・・昔やったな、歴史で。 昨年末のNHKの番組の録画を見ました。 岡田君(V6の)かっこい~~~。 話も結構面白かった。 高島礼子がすっげぇはまり役だと思いました! あと、中大兄皇子役の子。若そうだけど。。。小栗旬、だっけ? 今まで「悪者」イメージ強かった入鹿とか、見方少しかわりました。 平家と源氏にしても、入鹿と鎌足にしても、情けをかけた方が、最終的にやられる。 和を以て貴しとなす。(だっけ。)あと、10条(忘れた)。でも、聖徳太子も大伴氏(?物部?)を討った、とか言ってたし。 理想の実現て難しい。 この話は、その鎌足が入鹿が止めた道に足を踏み入れ、実際に、理想の世を作れたのかどうか、って部分が省略されてる。
Feb 25, 2005
ひさびさに医者(心内)に行きました。 とりあえず今は安定しているので、近況報告をして、薬を出してもらう。 その後学校に本を返しに行く。 夜、雪が降り出した。
Feb 24, 2005
今日は小春日和。 久々に暖かい日になりましたね。 午後からは、風が少し強いけど。 今日は午前中教習に行って、はじめてオートマ車に乗りました。 クラッチないと楽だ・・・・。(かえようかな・・) でも、縁石に乗り上げたりするときの急発進と急ブレーキが怖い・・・。 オートマはギアが自動的に切り替わるらしく、、、今どのギア入っているのか、検討つきません。 てわけで、できえればこのままマニュアルでとりたいなぁ・・・。 でも、クラッチとギアの操作が苦手で、すぐ、いっぱいいっぱいになり、中央線からはみだしたりしてます。 キープレフトどころではありません。 あと、今日から法規走行に入りました。 右ドアミラー、左ドアミラー、合図、後方確認・・・・そんな余裕はないし。。。 昼に帰って部屋の掃除。 万年床をなんとかせにゃ、と思いましてね。 論文で忙しかったので、もう、そりゃ、ひどい状態です。 資料ひさきっぱなし。 ミスプリ用紙散乱。 掃除機かけるのなんて、1月ぶりだわ・・・。 論文が忙しかったので、学科ほとんどうけてません。 ので、夕方からまた教習行って学科聞いてきます。追記。 今日は運良く、キャンセル待ちでもう1時間乗れました。 んで、問題教室を始めてうけてみた。 学科まだ半分しか聞いてないのにorz 9割弱でした。ん~~こっちも勉強しないと! でも、法規走行が・・・・。 合図すら出せてません(汗
Feb 23, 2005
なんとか卒業できそうだ。 論文は、結論がないくせに、簡易製本して出してしまった。むりやり。 発表もズブズブだった。周りが皆、ちゃんとやっていただけに、自分のダメさ加減が際だった。 申し訳ないし・・・先生方は朝から・・多分昼食をとる時間もないくらいの勢いで、学生の発表を見てる。 疲れているのに。 こんなくだらない内容で、先生方の貴重な時間割くなよ、みたいな。 はずかしいし。グダグダで。 梗概提出しに行ったときに、卒論のとき評価高かったけど、今度はどう?みたいなこと、先生に聞かれて。なんかしょっとむなしくて、ひどく可笑しかった。 卒業できないだろう、と半年前から思ってはいたけど。 とりあえず、わずかな可能性にかけた。 一応論文は「合格」らしい。 出せばそれでよかったらしく。 なんか納得いかないような気もするけど。 「あんなのでいいんですか?」 修論は卒論より、審査が厳しいと言われていたのに。 先生が、もう私を早く出してしまったのかもしれないし。 ゼミに出席さえしない、役にも立たない人間だから。 結局、おなさけ、だったのだろう。 一応「就職決まってます」というと、先生は卒業させようとしてくれる。 論文の副査の先生に、 「結局何年いたんだっけ」と聞かれた。 「7年です。」 この先生は、学部の2年のときに、留年生用の授業を担当していた人で。 (ひとつ下の学年から、「必修科目」がかわり、私の入学年度の人に必要な科目がなくなった。「必修科目」は入学年で決まるので、留年生だけを対象とした補修授業があった。) ダメ人間な自分にやさしかった先生で。 この先生には、テーマからオカシイとか指摘されたけど、結局合格点をつけてくれたらしい。 論文の話を主査や副査の先生にしにいくと、いつも「卒業したい」って聞かれた。 他の人のように、「ここの内容をもっと詰めろ」とか、そういうレベルに達していなかった。 院に入ったころは、中身の濃い2年間にしようとおもっていたのに。 卒論で犯した間違いを、修論では克服しようと思っていたのに。結局卒論以下の修論になった。 でも、まぁ、卒業できればいいのかな。 一番目指してたとこは、それだから。
Feb 22, 2005
最近、すぐ胃がもたれたり、痛くなったりします。 ストレスかな… あと、久々に鬱系の頭痛復活。 うわぁ、なつかし~、なんて思ってしまえるだけ、幸福だけど。
Feb 17, 2005
今日は雪です。 こんな日に教習・・・少し不安。 いってきます。 結局、特に問題もなく・・・。 が、指導員の方が素敵過ぎて、運転に集中できませんでした>< こういうの、って困る。 また、この指導員さんに当たればいいなぁ、と思う反面、この指導員さんだと集中できなくてこまるなぁ、とか。
Feb 16, 2005
提出日 論文の提出日でした。 一応の形式だけ整えて、むりやり提出。 梗概は、朝学校に向かいながら電車の中でノーパソでつくりました。(いいかげん><) 梗概の締め切りが正午で、ゼミことにまとめるので、11時集合の約束だった。 遅刻魔の私は、11時過ぎに着くぐらいの時間に、家出た。 ら、電車、止まりすぎ。。。 埼京線が止まってて、結局大回りすることになりました。 駅からタクって11時半に学校到着。 ゼミ室で仕上げをして、なんとか梗概を提出。 でも、論文は終わってなくて。 先生によって締め切り時間が違うんですよ。 それぞれの先生が帰る時間が締め切りのようなもので。 主査の先生と副査の先生に出さなければならなかったのですが、主査の先生には手渡しできませんでした。 先生が帰るまでに終わらなくて。 先生の机の上に置いておくように言われました。 副査の先生には一応渡しました。 「薄いね」と言われました。 「修士論文でこの薄さは・・・・」と。 その後で、先生が「厚ければいいってものじゃないけど、要は内容だから。」とフォローもしてくださったのですが、 「すみません。内容も薄いです」とちゃんと言っておきました。でないと、あまりの内容の無さに、読んでから腰ぬかされそうで。 だから「一応」提出。 調べも中途半端で、考察や分析が「感想」レベルで・・・。 全然「論じて」ないから。 書き直します。発表日までに。。。パワポもつくりつつ。。てか、論文ちゃんと「仕上げ」ないとパワポつくれないけど。。。 私はいつもビハインド(提出日に間に合わなくて、後日提出する)ばかりで・・・・卒業までに、その癖を直したかったのだけど・・・・て、まだ卒業できるか分かりませんがorz7年前のデッサン画 論文を持っていったら、副査の先生に、大学1年のときの課題を返されました。2枚の建物のデッサン。ビックリ。7年前の課題がまだ保管されてたことにも。 その2枚のデッサン画を見て、思わず笑いました。 一枚はほぼ完成しているが、雑。もう一枚は、ものすごく丁寧だけど、未完成。昔から、自分はかわってないな~、と思った。「きちんと完成させること」がてきないのだ。 これは、「日本の建築と西欧の建築のデッサンをそれぞれ1枚ずつ描く」という課題でした。 私が選んだ二つの建物は、いづれも寺院で、そのことにもすこし笑いました。 雑なほうは日本のとある五重の塔で、提出日に授業中、写真集のような本を見ながら、必死に書いたのを思い出しました。 丁寧な方は、パリの宗教施設で、すごくすごく丁寧に、時間をかけて描いていたため、直前になって残りを雑に描いてしまうのが嫌で、未完成のまま提出したのでした。バレンタイン ゼミ室にチョコレートが沢山置かれていて、「そういえばバレンタインたっだ」と気づいた。 提出日がバレンタインなのは、毎年のことで。でも実際その日になってみると、テンパってて、完全に頭から抜けていた。 ゼミの先生にチョコあげてる子も結構沢山いた。 私もコンビニに走ろうかとも思ったけど、論文がズブズブだから「ワイロ」持ってきたのか、と思われそうな気がしたので、やめた。 今日はゼミ室にいろんなお菓子があった。 チョコ数種に、なぜか大量の「うまい棒」。 ゼミ室ってそういうものなのかも知れないけど。 冷蔵庫もあるし。 レンジもポットもオーブントースターもあるし。 昔は炊飯器もあったらしい。 卒論や設計の提出まえになると、毎年何人か住み着くので必需品なんですが。 あと、何故か酒がある。というか、酒をゼミ室に放置しておく人が多くて、なにかの拍子にどこからともなく出てきて、よくゼミ室で酒盛りが始まる。 ・・・・・とこれは余談。論文のこと 右脳と左脳の原理。 どっちがどっちだか忘れたけど、感情と論理的思考は別物、ってことなんだと思う。 どうして、うまく論文が書けなかったのか。 それは、私が常にこの二つを混同しがちであるから。 というよりも、私自身が「感情型」に寄り過ぎた人間だからなんだと思う。 面白いテーマをみつける。ここまでは感情でいいのかもしれない。 でも、わたしは全てを感情と結びつけて考えたがる。だから「結論」が「感想」になる。 パターンに分類して、数値的に分類することが無意味だとは思わないし、この方法が説得力があることも事実。でもどこか機械的な気がして、その裏にかくされた有機的な要素が見落とされそうで、私は好きではない。 (・・・・何言ってるのか自分でもわからなくなってきた・・・) 例えば、「快適な空間」について研究するとする。 「快適な」は感情。しかし、それが研究対象をなると、「快適さ」を与える要素が抽出されて、その要素についての分析が成される。この時点でこれらの「要素」は感情を伴わないものとなる。分析は論理的に行う。 これが正しい研究のありかた。 私は、たぶん「快適さ」の感情の部分の定義づけにこだわりすぎるのだと思う。そして、要素をつねに感情と結びつけて考えてしまう。だから、「感情」的なものを「論理的」に分析しなければならなくなる。感情と論理的思考は全く別の原理属するものだから、この分析方法はそれ自体に矛盾を生じる。 だから、うまくいくわけが無かったんだ。 と、いうことに、帰りの電車の中で気がついた。 とても興味があるテーマだったのだけど。 全然うまく進まなかったのは、自分の努力不足に加えて、こういう理由があったからなのかもしれない。 そういえば、卒論のときも、私は感情的な部分に着目しすぎた。後日、冷静になって自分の卒論を読み返したとき、その結論をみて、なんてひどいこじつけだろう、と感じた。 論文じゃなかったのだ。 でも、私は困ったことに、このような論文にならないようなテーマにしか興味を持てない。 科学の最先端の研究とか、そういうものにはロマンがある、ような気がする。未知の領域というのは、それだけで人を魅了する力があるから。 実際の現場はそんなに甘いものではないのかも知れないが。 でも、私のような二流の人間が、二流の研究をしようとしたとき、無味乾燥して見える対象物に手っ取り早く色を与える方法が、感情を持ち込むことだったのだと思う。 極論だけど・・・ たとえば、「有機的なもの」だとか、「自然」だとかのそのものやその原理をを人工物をつくる際にとりいれたがるのは、いつの時代もよく見られること。人工を自然の反意語とみなし、相反するものととらえるのならば、そのどちらか一方の限界を突破するにはもう一方の要素を取り込もうとするのが手っ取り早い。「自然のものには人工物には真似できないよさがある」とかいう、その人工物が抱えた限界を。また、その逆も。農産物に肥料加えたりするのが、その例といえるんじゃないか、と。 で、似た様なことが、感情と論理の世界の間にも言えるのではないか、と思う。 相反するものは、お互いに、自分にはないものを相手に見出し、己の限界を感じる。そしてその限界を突破するために、相手の一部を取り入れたがるのだ。
Feb 14, 2005
最近、テンパりすぎてます。 もう、何をやったらいいのか分かりません。 取捨選択が苦手なために・・・大変なことに・・・。 いや、「計画性がなさすぎたために」か。 修士論文終わらない~~~ひぃ~~。→卒業できない。 3月末までに普通免許とらにゃ、内定取り消しになるので、今更教習通い始めました。。 徹夜明けで技能とか受けてく予定・・・(オイオイ)。 そんなこんなで、当分日記はかけません。 あしからず。 就活も無駄にギリギリまで続けて、IC試験受けて落ち、修論はほとんど手付かず、卒業に関係ない単位を大量に取り・・結果がこれかい! 取捨選択できなかった私は、結局、人生(将来)を捨ててしまったことになるの・・・かもね・・・・orz
Feb 7, 2005
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