痛い人の何でもアリな趣味の部屋

痛い人の何でもアリな趣味の部屋

PR

×

プロフィール

パピリオナンテ

パピリオナンテ

キーワードサーチ

▼キーワード検索

フリーページ

カレンダー

お気に入りブログ

バラ New! amigo0025さん

Den.ポリアンサム、O… New! ガストルキスさん

種から育てたポポー… New! ジュメ0329さん

プラントハンターの… Gustav_Messerschmittさん
庭園日誌 すやらかさん

コメント新着

パピリオナンテ @ Re[1]:三年寝太郎は何年寝たろう?(11/24) ガストルキスさん ありがとうございます。…
ガストルキス @ Re:三年寝太郎は何年寝たろう?(11/24) こんばんは~、お久しぶりです♪ 3年近く寝…
http://buycialisky.com/@ Re:14歳のヲタ(01/03) viagra e cialis genericicialis interact…
http://cialisbuys.com/@ Re:14歳のヲタ(01/03) buy cialis delived fed excialis side ef…
ガストルキス @ Re:おしらせ。(02/16) あらら、こちらの書き込み、ドームから帰…
2014年02月01日
XML
カテゴリ: カテゴリ未分類
うっかりまた記事全消ししちゃった☆


もぅマヂ無理...リスカしよ....

はいはいコピペコピペ!

ドメイン設定とやらをやってみました......
もし巻き込まれてしまった方がいらっしゃいましたらご連絡下さいませ。

東京ドームの蘭展は16日辺りに行こうかなと思っております。いや、本音は期間中ずっと通いたいものです。
蘭に溺れたい.....(*´д`*)ハァハァ


さて今日はちょっとだけパピリオナンテの青臭い青春のお話をいたしましょうかね。
それは昔といえば昔ですし、最近といえば最近のお話です。


すらっと伸びた細い体、青空のように澄んだ瞳で、クールなお顔が可愛らしい彼女にパピリオナンテは一瞬で射止められてしまいました。
それからコミュニケーション能力のないパピリオナンテはどうやって彼女にアプローチしようか悩んだものです。でもヘタレなパピリオナンテはいつまで経ってもきっぱりとは切り出せないままでした。
そうして無情にも時だけが流れ、告れないパピリオナンテはある結論にたどり着いたのです。

「彼女にはきっともっとふさわしい素敵な彼氏がいる」

そう思ったんです。結局ちょろっとお話しただけで、そういう恋のようなものに、リア充と言われるアレには一切発展しないままでした。
きっとリア充経験のある方は私を尻尾巻いて逃げるヘタレだと仰るんでしょう。
砕けてもいいから正面からぶつかれ、と、そう仰るんでしょう。
でもパピリオナンテはそうしませんでした。
今はそれで良かったかなって思います。
あんなに美しい子はパピリオナンテには不釣合いですし、幸せにできるかどうかわかりませんし。
自分だけの物にしてしまおうって言う思いが、ひどく汚らしいものに思えたんです。

彼女、元気かなぁ。








メコノプシス ベトニキフォリアさん。









              え?















結局植物かあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああい!!!!!!!!!!!!!!!!!!!



だって綺麗だけど難しいって言いますし、枯らしちゃうかもしれないのにそのリスクを冒してまで我がものにするには珍しい植物ですし。
きっと今は栽培の上手い方があの子を綺麗に咲かせてますよ。

だから恋をする人の気持ちって大体こんな感じなんじゃない?って感じでネット小説とかからコピペして、そんで書き上げました。

クッソ痛々しい文章が出来上がりました。

私はコピペしてところどころ書き足して繋げただけですけど読み返すと恥ずかしくて悶絶死しそうなのでこのまま推敲も何もせずに投下いたします。

ケッ知らねーよリア充心理なんてよ!


さてさて、咲いてくださいましたよ。
Den spring color green sleaves.jpg
デンドロビウムのスプリングカラー グリーンスリーブスです。
傾いてしまい、あんまり株姿はよろしくありませんが、蕾はたっぷり。
sirobana.jpg
清楚な白いお花です。
サイズは5,6センチほど。ほんのりと香りがいたします。
ちなみにデンドロビウムという名前は、デンドロン(樹上)と、ビオス(生活)の複合語で、
樹上に生活するという意味です。
実際野生では例外は存在するのかもしれませんが、木に着生して暮らしております。
そのために雨季の養分をぶっとい茎(バルブ)に溜め込んでいるのです。
栽培下では生育期はかなり水好きな印象です。
もう一枚。.jpg
もう一枚。
なかなかに大きなお花です。
時期のズレやサイズの誤差はあっても何だかんだ言ったって毎年同じ花を咲かせるんですよね。
野生とはかけ離れた場所に連れてこられて、野生とはかけ離れた姿に変えられても、必死に生きようとするその意志だけは決して失われないのですね。つくづく感動。
原種スイセン.jpg
こちらは原種スイセン。
咲ききりました。可愛らしいです。
白い花の種なのですが、黄色く咲きました。ずっと黄色いままです。
あっ....jpg
花芽を観察しようとしまして、鉢を手に持ったら持ち運ぶ時におっこどして事もあろうに二年連続 {お察し下さい} してしまいました。

もうお前は鉢に触るなコンチクショウ

という声が蘭から聞こえてきそうです。ごめんなさい!
ハオルシア.jpg
こちら、ちょっと変わった植物、ハオルシアと申します。
ユリ科で、アロエの仲間です。
窓.jpg
この植物は非常に人気の高い植物のようです。
何よりも魅力はこの葉。葉の先端は透明なガラスのようになっており、野生の状態ではこの部分だけを出して砂に埋まっているという話です。
透明な部分は「窓」と呼ばれております。
窓から入ってきた光で光合成するのです。
光に当てると透けてとっても綺麗ですよ!
実は100均で買いました。最近の100均は何でもありますね。
性質も比較的丈夫なようです。放っておいてもよく育ちます。

お一ついかが?と申し上げたいのですが、残念ながらパピリオナンテこの手の植物にはかなり疎い。
ぐもーにん。.jpg
一株だけ部屋に入れておいたハエトリソウが他の子よりも少しだけ早いお目覚めです。
この個体は姿勢が非常に良く、お気に入りです。
さらに、比較的他の個体よりも強健な印象も受けます。
大株に育てたりできますかね?
サカスケタソ.jpg
今日のサカスケです。
あ、このサカサクラゲはサカスケと適当に名付けました。

最近、ちょっと嬉しいことが起こりまして、泳いでいるブラインシュリンプも自分で捕まえて食べられるようになりました。ちょっと前まで乾燥飼料頼りだったのに、流石はクラゲ、適応能力の塊です。
餌を食べる量も増えたので、どんどん大きくしていきたいです。
サカサクラゲは噂によりますと5年ほど生き、20センチ程に成長するようですので、頑張りたいぜ!





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2014年02月02日 00時53分34秒
コメント(1) | コメントを書く


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Mobilize your Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: