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本当に 昨夜は恐ろしかったです ここら辺は 震度3でしたが。。。 最初は ゆらゆらと 地震だ~と思う程度でしたが そのうちに かなりがたがたとしだして これは やばいのかもと思いながら 座布団を片手に 逃げる準備。。。 ゆれている時間は1分程度なのでしょうが ずいぶんと 長くゆれているような気がしました でも 2度目 3度目の方が いきなり ゆれが大きくなって 怖さが倍増しました わたしは まだ 3以上の地震にあったことがありませんが 3でも こんなに怖いのですから 5以上では それこそショック症状が起こっても 不思議ではないでしょう。。。 実家のある北信地区では 4以上だったらしくて 電話も1次 繋がらなくなりましたが 8時ごろに 実家から無事という電話が入って ほっとしました 息子は 土曜日でしたが 朝から部活で 午後は サックスのコンサートに出かけていき まだ 帰ってきていませんでした コンサート会場は 家よりもかえって 安全だろうとは思っていましたが 案の定 電車が止まってしまって 帰ってこれなくなったと 電話がありました たった 一駅なんですけど もう 夜の10時を過ぎていましたし バスも時間外。。。 本人は 電車が動くまで待ってるとか のんきなことを言ってましたが いつ 動き出すかもわからないので タクシーで帰ってこさせました 今日は 長野市で マーチングの県大会があり 朝 早く出かけていきました 電車が動いていて良かったです。。。 でも もしかすると 大会に出席できない 学校もあったかもしれませんね 今日も 帰りは 9時過ぎるでしょうから。。。 結果は まだ わかりませんが。。。 朝 明るくなるにしたがって 新潟県の震災の被害の模様が TVで放送されるたびに 地震の規模の大きさが 恐怖心を呼び起こします まだまだ 余震も懸念されるみたいですが どうか これ以上の被害が出ないことを 祈るばかりです 台風も なんとか 来ないでほしいです。。。
2004.10.24

台風の目と思われる写真 和歌山県田辺市の田辺海保庁舎から撮影された、田辺湾上を通過する台風23号の目と思われる写真(20日午後5時15分ごろ)(田辺海保提供)(時事通信社)09時12分更新 ******************************************************************** 今年10個目の大型台風23号の被害にあわれた皆様 本当に 心より お見舞い申し上げます 度重なる台風と 何度かの地震の影響なのでしょうか。。。 今回の被害は かなり 厳しいものになり ニュースを見て 驚いています 昨夜は このあたりでも ものすごい 豪雨と強風でしたが なんとか 人的な被害は免れた模様ですが 農作物の被害は かなりのものと思われます あと 1ヶ月もすれば 出荷できるであろう 赤く色をつけはじめた林檎とか。。。 山の幸も 猛暑と度重なる台風の影響で 例年よりも 少ない模様で 熊が人里に下りてくるという 悲しい出来事も 起こっていますし。。。 23号の後を追いかけていた 24号が 消えくれることを なんとか これが最期の台風になることを 心より祈るばかりです。。。 追記それにしても 台風の目というのは本当にぽっかりと 穴が開いているものなのですね
2004.10.21
最近 日記もさぼりぎみでおりましたらいつの間にやら 2万ヒットを超えておりました2万番目の方は 楽天の方ではないのでどちらの方か わからず直接 お礼を 申し上げられませんが本当にありがとうございましたこんな まったりなサイトに いつも足を運んでくださる常連の皆様。。。そして ふと立ち寄ってくださった皆様に感謝の気持ちでいっぱいですまた のんびりと更新してまいりますのでこれからも よろしくお願いします
2004.10.20
スーパーマン役で スターになり その後43歳の時に 落馬事故で 全身麻痺 自発呼吸さえ出来ない状態から まさに 奇跡の復活を遂げた クリストファー・リーブ氏が 心臓発作のため52年間の生涯を 閉じられました… 絶対に 身体を動かすことが 未来永劫できないと 言われていたにもかかわらず自らに 厳しいリハビリをかし 車椅子のまま 社会復帰されて 最近では 指が動かせるまで 回復されていたそうです 本当に 彼の不屈の精神には 頭が下がります (パラリンピックでの選手の皆さんの活躍にも 勇気をもらい 感動を与えてもらいました。。。) 人間のもつ 奇跡という可能性のすばらしさを 教えてくれた クルストファー・リーブ氏 彼こそ 真のスーパーマンだったと 私も思います 人間のすばらしさを教えてくれてありがとう 心より 彼のご冥福をお祈りいたします
2004.10.12
「襟をただす」 『昔、中国に、日々の吉凶(きっきょう)をうらなう 日者(につしゃ)と呼ばれる人たちがいました。 その中でも、長安(ちょうあん)に住む 司馬季主(しばきしゅ)は、特に有名でした。 そのうわさをきいた役人たちが、会いに行きました。 役人たちは、いろいろな話を聞くうちに 司馬季主がとても深い学識(がくしき)を持った すばらしい人物であることに感動しました。 役人たちは、あまりの感動のために、 自然に冠(かんむり)のひもをしめ直し、 上着の襟(えり)を正し、 きちんと座り直して話を聞いた、ということです。 衣服や姿勢を改(あらた)めることで、 相手に敬意(けいい)を表したのです。 以上の話から、敬意をあらわす態度を表す 「襟を正す」が生まれました。』 (故事成語一覧より) 襟をただす。。 はてさて 自分はできているかな?
2004.10.08
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