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四年に一度のうるう日の今日、関東地方は雪が降り、ぴょん地方は珍しく晴れ間が見えました。私はたまった家事を・・・と思いましたが、体に力が入らないので一気にやる気が失せてしまい中断。買い物と支払いはダンナに頼みました。マンションの駐車場でばったり出会った階の方が、ダンナに、「昨年誕生した赤ちゃんを見て」と言われ、赤ちゃんの顔を見せてもらいに部屋に上がらせてもらったと、赤ちゃんの写メを見せてくれました。赤ちゃんは生後二か月ぐらいで、かわいかったです。ダンナは赤ちゃんの話はそこそこにして、ともかく家の中がきちっと片づけてあって、物が少なくて掃除が行き届いていてよかったと言い、我が家の散らかりようにうんざりしていました。確かに我が家は散らかり放題。不要なものが多すぎるのに、物が捨てられないのです。毎年・毎年、今年は片づけるぞ!!と念頭に思うけれど、まったく実行に移せません。願わくは、いつでも「おうちへどうぞ~」とお招きできるくらいのお部屋にしたいですわ~
2012年02月29日
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先週23日の木曜日に受けた、抗がん剤。私の場合、化学療法4クールの予定だったので、最終回でした。ラストになるからともかく受けて、この治療をひとまず終わり、次のステップへ行きたいという気持ちだけで望みましたが、点滴がスタートした時点で、血管痛と吐き気と頭痛が始まりました。血管痛は、左腕の上下をホットパックで温めてもらい、吐き気は、深呼吸をして、出来るだけ気持ちを静めるように努め、後は、じーーーーっと目を閉じて耐えました。耐えて・耐えて、点滴針が抜かれ、血圧測定が終わったら、支払いをして、もう一目散に家路に着きました。ですが、帰宅してますます気分が悪くなり、そのままベットへ横になり、夕方から吐いて、そのまま気持ち悪さは続き、夜中も朝方も吐いて、次の日も気持ち悪く何度も吐きました。寝ていても口の中に唾液が溜まるので、それが気になりベットとトイレを何度往復したことやら・・・臭いを嗅いでも気持ち悪くなるし、水も飲めず、薬も飲めなくて、どうしようかと思いましたが、本日はようやく起き上がれ、ポカリスエットやフルーツジュースが飲めるようになりました。ただ、薬を飲もうとすると飲めません・・・まだ、ムカついて気持ち悪いですが、それでもベットから起きだせたことだけても、「よし!」と言った感じです。本日の「ほめ日記」は、ベットから起きだせて良かったよ!ポカリスエットやジュースが飲めるようになってよかったよ!でしょうか・・・こんなささやかなことでさえ、出来て幸せなんです。そう、平穏なことが一番しあわせなんでしょうね
2012年02月27日
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朝から晴れました。晴れた日は、お洗濯日和。明日、病院へ行き血液検査の結果が良ければ、4クール目の抗がん剤投与となります。抗がん剤投与後は、吐き気や頭痛、めまいなどで動けなくなるので、本日はシーツなど乾きにくい物を洗いました。そして、ぴょんの洋服も何枚か洗って、ぴょんのブラッシングを丁寧にしました。「ほめ日記」をつけると幸せになる!1日3分、自分で自分をほめるだけ!著者:手塚千砂子価格:1,050円(税込、送料込)楽天ブックスで詳細を見る今朝の新聞記事の中の本の紹介欄に、ネガティブ言葉を使わない「『ほめ日記』をつけると幸せになる!」手塚千砂子著自分を変えたいときに手に取りたい一冊。毎日、ノートに自分をほめる言葉をつづるだけ。「よかったね」、「がんばったね」と書いていくそうなのです。ネガティブな思考でストレスを感じていた脳に脳内ホルモンが増え、気持ちが安定し身体も生き生きしてくるというらしいのです。何はともあれ、毎日書き続けてみることが大切らしいとあり、今夜からしてみようと思いますさてさて、私も変われるかしら・・・
2012年02月22日
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夕方6時前に家の電話が鳴りました。誰だろう?と思いつつも受話器を取ると、聞きなれぬ男性の声。はぁ~?と思いながら相手がしゃべることを聞いて、労働基準監督署の以前対応をしていた方の後任で来られた方だとつながりました。要件は、ダンナが労災を申請していたけれど、昨年の12月に労働局から不支給となったので、再度労働基準監督署からも、不支給の通知を本日出させてもらったとのことでした。労災の申請をして3年近く待っての返事は、「不支給」。そして、ダンナが休職をしてから3年3ヶ月経ち、来月の半ばまでにはまだ就労可能な体調でないので、「自然退職」扱いとなります。労災を申請して、事故や怪我ならばすぐに労災決定になるようですが、病気だとなかなか労災扱いにならないとは、とても理不尽な気持ちが拭い切れません。
2012年02月21日
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久しぶりの晴天。こんな日は、ベランダに洗濯物が干せるので、ちょっとうれしくなってしまいます。洗濯を終えて、圧力鍋で玄米ご飯を炊いて、野菜を煮込んで、急いで身支度をして、隣の病院へ行きました。本日は、整形外科の受診日。お世話になっている先生とは、6年以上経ちました!右足首の骨折後、疼痛症になって、今回右乳がん手術後の後遺症で、右腕やわき腹、背中に針で刺されるような痛みが生じて、神経の痛みを和らげるリリカ錠を一か月分いただき、来月の予約票を受け取りました。そして、突然私が、「化学療法を聞くのと受けるのとでは、まったく違います・・・」と言うと、ドクターは、「抗がん剤は、体を弱らせないと効かないから、後は、精神力です。」と言われました。また、ダンナが、「化学療法のあと放射線治療があると聞きました。」と言うと、ドクターが、「えっ、そこまで叩くの?」と驚かれました。その後、「寄り添うしかないけれど、元気になってください。」と言われました。「はい、元気になります。」と、私は返事をしましたが、ほとほと、弱気になっているので、本当の気持ちは、「もう、逃げ出したいです。」と言いたかったです。このまま、家にこもっていても気が滅入るだけなので、病院から帰宅して、遅い昼食を食べて、ダンナの運転でぴょんも一緒にドライブへ連れて行ってもらいました。車窓から雪山がとってもきれいだったのと、お日様が車内に差し込んで、気分転換が出来ました。予定では、今週の木曜日に抗がん剤の点滴日。ラスイ1回と思うけれど、血管痛はますますひどくなるし、心の中で葛藤が生じます。当日、眠剤でも飲んで行こうかしら・・・
2012年02月20日
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夜寝ていると寒いなぁと思っていました朝、ダンナはぴょんを連れて散歩に出かけようとしたら思っていた以上に雪が積もっていたらしく「車が埋っちょる」あきらめて歩いてアーケードまで出かけていきました。昨年の、豪雪を思い出すぐらい昨年のブログ降ったのですが、全国には、もっと大変な思いをされている地方があるのでこちらはまだましな方です。
2012年02月19日
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宅配で荷物が届きました開けてみると、例のアレが2本届きましたクール便でも無いのにキンキンに冷えてて、さっそく飲んでみました「うおぉっ、スーパードライだぁー」と、ダンナの感想わたしも一口飲んでみると「おいしい」我が家は、アルコールは飲みませんこれならば、アルコールが飲めない人も充分ビールが楽しめるではないでしょうか飲み会の席がありますが、こちら地方では、車の移動が基本でして、代行を頼べば高いし、飲まない訳はならず・・・2月末発売だそうで、外観が「スーパードライ」に、酷似していると批判があるようですが今後、ノンアル市場が発展してもらえればありがたいです
2012年02月19日
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昨日から発令された、大雪警報。積雪は、19センチだったようで、交通機関に支障が出なかったけれど、東部の県庁所在地では、積雪が61センチだったようでした。そして、交通機関にも影響が出て、大変だったようです。我が家から近場のスキー場の積雪は、299センチ。地元の方は毎日・毎日雪かきで、うんざりされているようですこんな雪の日でも、ぴょんはダンナとお散歩へ出かけます。近所の屋根のあるアーケードがお散歩コース。移動は車なんですけど・・・屋根付きのアーケードは、足が濡れないのがいいですね
2012年02月18日
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昨年11月下旬に乳がんの手術をしたぴょんです。お陰様で、その後の経過は良好です。ただ、音にとても敏感なものでして・・・今朝からブューブュー、ぴょんの苦手な風の音。(我が家はマンションなので、違った風の音が聞こえます。)外は、みるみる間に銀世界へとなりました。いつもならば、私の横でこたつに寝るのに今日は部屋の中を歩き回り、ついに背中によじ登ってきました。風の音が怖くって・怖くって涙で目の下の毛が濡れてしまいました。今夜も風がまだ吹いています。毎晩、ぴょんと一緒にベットで寝ていますが、今夜は静かに寝てくれるのでしょうか・・・風の音で目が覚めるたびにベットから降りて、今度は高齢のためにひとりでベットへ上がれないから、「上げて!上げて!」と、起こされるのでは?本日の私はほぼ一日寝ていたので、ぴょんの夜中の行動におつきあい出来るのかも・・・
2012年02月17日
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本日も通院なり。血液検査の結果は、看護師さんもビックリ!!なんと、3日間続けた白血球を上げる注射グランシリンジ75がとっても効きすぎて、白血球の数値が、20,600にもなりました~。白血球の正常値は、3,300~8,800なので、爆上げ状態です。白血球を上げる薬はあっても、下げる薬はないそうなので、このまま来週の木曜日に再度血液検査をして、抗がん剤投与となる見込みだそうです。ですが、これだけ白血球が高くなりすぎても、私の体はしんどいです。頭がぼーーーっとして眠たく、体がだるく体の節々は痛み、腰はだるく鈍い痛みを伴い、指の爪の間が離れて血がにじみだしました。次回からは、皮下注射を2回して、その後血液検査をしてもらってもよいのかも知れないと思いました。が、どつらにしても注射針を刺すことに変わらないので、もう、どうでも良いかそうそう、帰るときに看護師さんが、「病棟はインフルエンザ患者さんが増えて、個室が満室となり大部屋にインフルエンザの患者さんを集めていて、立ち入り禁止の階もあるから、むやみに近寄らないようにしてね。」と言われました。ますます、人ごみに出ないように気を付けなければなりませんね。
2012年02月16日
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またまた、寒くなりました。雨の降る中、本日も通院なり。外来へたどり着くと受付の看護師さんは電話中。待つこと30分。そうなんです!!予約らしき患者さんとの電話でした。電話が終わると私が処置室へ呼ばれ、痛ーーーい、皮下注射となりました。注射の後、看護師さんが、「病棟でインフルエンザが入ったから気を付けてね」と、言われました。ニュースでも、総合病院や老人施設で集団感染の患者数が発表されていましたが、とても気をつけなければなりませんね。うがい、手洗いはもちろんですが、人ごみに近づかないことが一番力強い予防法なのかも知れませんね!さて、最近頻繁に連絡をいただく方が、もしかしたら私と同じ病気なのかも知れません。昨年、ご主人が転勤になりマンションを売られてお引越しをされました。同じマンションで仲良くしていただいていたので、お引越しをされてとても寂しかったので、時々近況を連絡し合っていました。転居先は古くて手狭な官舎暮らしに慣れない事などを、聞いていました。マンションを売って、ローンがなくなったことから、注文住宅を契約された矢先の体調の変化だったので、とても動揺されていました。私が、乳がんになって乳がんの発見や検査など、治療の経過などをお話していたので、彼女も自身の体に関心をもたれたようでした。来週により詳しい検査を受けられるようです。私と同じ病名でないことを願いますが、もしも、願いと違った場合には、フォロー出来るようにしようと気を引き締めました。
2012年02月15日
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本日も通院なり。皮下・筋肉内注射のグランシリンジ75を1本打ってもらいますが、支払いの時になぜか、再診料を徴収する係の人と、徴収しない人があるのです。私は乳がん治療を開始して、二か月目から毎月高額医療費に達しているので、再診料金を支払っても、血液検査料金がその都度料金が違っても、気にしてもしょうがないけれど。これが、高額医療費に達するか、達しないかで、支払い金額が違ってくるとしたならば、窓口で聞いてみるだろうけれど・・・本日の注射は、昨日と同じ看護師さんだったけれど、打つ場所が昨日とずれただけで、もっと痛みを感じてしまいました。頭まで痛みが走ってきたのと、左足がしびれて車いすのまま家に連れて帰ってもらおうと思いました。が、なんとか病院の玄関に車いすは返却して家に帰りました。病院の玄関から我が家まで200メートルですが、とても長く感じられました。通院が日課となった今では、病院が近いことがとても便利ですけど、一日でも早く解放されたい気持ちでいっぱいです!
2012年02月14日
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今朝から冷たい雨が降っていました。先週の血液検査の結果で、感染リスクが高くなっていたので、週末も出歩かないでおうちで過ごしました。そして、本日血液検査へ行きました。先週の看護師さんは、これ以上数値の変動はないだろうと言われていたので、その言葉を信じて、「本日は、楽勝なり」と気楽な気分で病院へ行きました。中央検査室では先週採血をしてくださった検査技師さんを発見。そこで私は、ひとりだけ年配の男性患者さんがおられましたが、その検査技師さんに、「先週採血をしていただいた時に痛くありませんでしたが、本日指名をさせていただけませんでしょうか」と大きな声で問いかけました。そうしたら、検査技師さんは、「よいですよ」と、快諾してくださいました。注射針をさされたら痛かったけれど、ほかの方よりは、はるかに上手なのです。そして、またまた問いかけました。「今週の木曜日は、出勤していらっしゃいますか」と。30歳代の男性検査技師さんは、「はい、おります」と。その言葉を聞いて、すかさず「指名させていただいてよいでしょか」と聞くと、「OK!!」のお返事をいただきました。「もしも、奥にいたら呼んでもらったら良いですよーーー」ですって!!ラッキーと叫びました。この後、乳腺外来で雑誌を読みながら検査結果を待っていたら、看護師さんが、「数値がずいぶん下がっているから、注射になります。熱を測ってください」と言われ、検温となりました。「えっーーーー?」「なんでーーーー!!」「うそでしょ?????」と、頭が混乱して、体温も、37.1度ありました。(いつもはたいがい36.6度くらいなのに・・・) 今週は予定では16日から第4回目の抗がん剤投与の予定だったのに、明後日まで皮下注射をすると、次の日血液検査をしても、抗がん剤が投与できないので、翌週の22日になってしまいます。あぁ~ん、1週間ずれるかと思うと、ラスト1回の治療がますます憂鬱に感じられました。想定外の皮下注射は、とびっきり痛く感じられ、ブルーな気持ちのまま家路につきました
2012年02月13日
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本日も血液検査日。もうもう、憂鬱で憂鬱で、「病院へ行きたくない」と騒いだら、ダンナが慌てて私に、「そんな訳にならん」と叱られました。仕方がないのでノロノロと支度をして、病院へ到着したら、3時半ころになっていました。中央検査室で患者は私たちだけ。そこで、「血管痛があるので、お手柔らかにしてください。」と、大きな声でお願いをしたら、奥のほうから検査技師の男性が出で来られました。血管にに針を刺され、体がビクッと反応をした私。ダンナは、「今回の人は、刺し方がうまかったぞーー」と褒めておりましたが・・・結果は、前回とほぼ同じ数値で、痛ーーーい皮下注射は免れました。ヤッホー!ハッピー!と、エレベターで喜んだ私。今日は、とっても嬉しいプレゼントが届くし、痛い注射はされずに済んだし、火災保険は、見積もり金額の4分の1の支払い通知が届くし、うれしさとほっとした気持ちで、よい一日となりました。感謝・感謝です
2012年02月09日
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本日午後、びびりながら血液検査へ行きました。心理的にいやだ~と思っているから、左腕の採血ができそうな太めの血管が隠れてしまって・・・採血はわたしひとりだったので、担当者に、「血管痛がひどいので、できるだけ痛くないようにしていただけませんでしょうか」と、お願いをして腕を差し伸べました。そうしたら、「ほかの血管で採りましょうか」と、左の手首からひじにかけての細い血管を触られましたが、そんなところ、もっと痛いんじゃないかと思い、「今回は我慢します」と言って、今までと同じ血管の隣の細いほうでお願いをしました。そして、先日の採血を受けた人の手の震えが尋常でなかったことを、ついつい話してしまいました。なんせ、右胸のリンパ節郭清を受けているので、右腕は注射針が刺せないし、血圧測定もできません。術前の説明にそんなことをまったく聞いていなかったので、とても慌てましたし、とっても不便なことばかりです。今回の血液検査結果は、白血球の数値が2400でしたが、なんとか、皮下注射は免れました。次回は9日木曜日に検査があります。その時は、白血球をあげる皮下注射を受けることでしょう。あの皮下注射、容量は少ないけれど、けっこう痛みを感じるんですよね。あ~ぁ、思い出しただけでも腕が痛くなります。ほかの患者さんも、よく我慢をして注射を受けておられると思いますけど。なにか、おいしいものをご褒美にして乗り切らなければ・・・私の心の中では、「助けて・・・・・・・・・・・・・」と叫んでいます
2012年02月06日
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はじめて電気自動車に乗りました子供のころ、デパートの屋上でバッテリーカーに夢中で乗っていました(古るっ・・・)そんなイメージしか無かったのです23(にっ さん)のはっぱ(英語よみしてください)が今月いっぱいタダで利用できるので予約してました。ダンナの運転で(私は助手席)隣の市までドライブしました。まったく静かでスムーズな運転「すごい、欲しくなった」と、ダンナがつぶやき「完成度高ぁ」自動車業界は、ここまで来たのかと改めて感心しました。目的地に着いて、急速充電所で充電中近くのお蕎麦屋さんでお昼にしました。30分後、車に戻ってみると「充電できとらん」そうです、初めての充電でしたが操作が間違っていました。よく説明を読んでいなかったのでした。もう一回よく読んでから充電開始しました。その為、予定の4時間を1時間ちょっとオ-バーしてしまいましたが無事もどってくることができました。もう一台萌え系のラッピングした車がありますのでまた借りたいと思っています
2012年02月06日
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