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今朝ボクササイズを行い、会社に行こうとスーツに着替えようとした瞬間、いきなり腰に激痛が走った。その後30分位、痛みで動けなくなってしまった。 娘の協力を得て、なんとかスーツに着替え、四苦八苦しながら病院へたどり着いた。 結果的にぎっくり腰とのこと。 そして、リハビリを行い、コルセットを巻いてなんとか仕事に行ける状態になった。 リハビリの先生の話では、僕の場合、上半身のうち胸側が発達しすぎており、背中や腰にかかる負担が相当であることが原因の一つ。もう一つが、身体が硬すぎるためとのこと。 従って、これからはぎっくり腰の予防としては背筋と柔軟体操をしっかりと行う事が大事であるとのこと。特に股関節を柔らかくする事を意識したほうがいいとのことであった! しかし、ぎっくり腰に初めてなったが、こんなに辛いものとは夢にも思わなかったため、前記の運動や体操をしっかりとやって、確実に予防したいと思う。
March 26, 2014
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昨日トーストマスターズ主催のスピーチコンテストの地区大会に初めて参加した。この大会は支部予選を勝ち上があった人が参加できる。僕は無事に支部予選を勝ち上がって参加させてもらった。本日はスピーチコンテストに出場して気付いた教訓を書き留めておこうと思う。(英語と日本語のコンテストがあるが、今回は日本語で出場した)【支部予選】元々10年位前からPMPの講師をさせて頂いており、また、仕事上、コンサルタントをしているため、人前で話すことには普通の人よりは慣れている。そのような中、支部予選では自分の力を出し切り、無事に代表に選ばれることができた。しかし、この出来事を含め、自分は少し喋りや仕事に自信を持ちすぎていることがあったと思う。【地区大会(今回)から得られた教訓】自分の最高の力を出し切ったが、結果的に入賞することが出来なかった。優勝した方と比べて何が悪かったのかを自問自答した。表現力というのは負けてなかったように思うが、それでも、・構成力・説得性・納得感・練習量これらが負けていたように思う。しかし、今回の一番の教訓は、天狗になっていた自分の鼻をへし折ってもらえたことだった。そして、上には上がいる。自分でも人前で話すことには相当自信を持っていたが、今回それがまだまだである、と思い知らされた。これは極めて良い経験であったと思うし、当然悔しかったし泣きたかった。でも、それ以上に世の中広いんだ、自分はまだまだだし、向上できる余地は存分にあるんだと思い知らされた。所謂、お山の大将だったのだ。【今後について】折角の貴重な経験をさせてもらえたのだから、今年の目標にあるとおり・常に謙虚に、・そして、勤勉に・猪突猛進の精神で努力し続けることだと思う。元々、トーストマスターズに参加しているのは英語力向上のためである。まだまだ挑戦は始まったばかりだ。日々努力していこうと改めてフンドシを締め直そうと気合を入れ直した。以上
March 23, 2014
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