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海王星外側に第9番惑星の可能性、神戸大が理論予測 : 科学 : YOMIURI ONLINE http://www.yomiuri.co.jp/science/news/2xxx-xxx-xxxxxOYT1T00777.htm 神戸大のプレスリリース http://www.org.kobe-u.ac.jp/cps/press080228_j.html この軌道の楕円具合、オカルトな方面でたまに見る「惑星ニビル」みたいだなあ…。 以前このブログの記事『「Nephilim」PVの試聴開始』でも触れてますが、ゼガリア・シッチン氏の説に出て来る、太古の昔に人間をDNA操作で作った「アヌンナキ」はこの惑星ニビルから来たそうですよ。アヌンナキは今のメソポタミア辺りに入植したから、メソポタミア文明の神として今に伝わっている…とかなんとか老師からお聞きした覚えがあります。(老師w) 昔から言われてた「天王星と海王星の運動のぶれを説明するには、さらに外側に質量の大きい惑星がないとおかしい」という話の決着が着くのかしら。これで。と言うかこれが真の冥王星でいいじゃないか。もし惑星が見つかったら、こっちを新たに「プルートー」にしたらいけないの? とか思う私は「クロノスの髪黒き御子」好きです。はい。どうも夫婦の愛情話に弱いらしく(琴弾きオルフェウスの神話から)、ケルベロスを地上に拉致されたり、死の神を捕らえられたりと実はうっかりさんな、世界で一番富める神様萌えですよ。ある意味最強なあのお方の名が惑星にないなんて、寂しいじゃないかw なお、早速オカルト板方面では、存在を示唆された惑星と2012年のアセンションについていろいろと言われてるようです。惑星ニビルみたいに太陽系の惑星の軌道深く入って来て惑星の公転を破壊するとか、惑星そのものが破壊されるとかどうとかって。いやはやどうなる事やら。
2008.02.28
聖闘士彫像が発売されてる事に気付いて、買いに出てみましたよ。 …数時間彫像ジプシーもいいとこでした。売ってなくて。 ようやく見つけて重さを確かめながら(黄金はパーツが多いから重い)取りあえず五個買ったところ…氷河一個と悪サガとアルデバランが二つずつ出ましたよ奥さん。(誰) 悪サガと海皇編の「黄金聖闘士の血で蘇った黄金に輝く青銅聖衣」着用氷河が今回のシークレットなんですが、運が良すぎですよ自分。誰か悪サガとアルデバラン要りませんか。婿にどうですかw というか和菓子、いや我が師カミュはいずこにおられるのか。いっそ五個と言わず、店頭にある奴全部買い占めたら良かったのか。…いや、そのような欲深い行いはアテナの御心には叶うまいw いっそ通販で頼もうかしら…。
2008.02.25
巨大掲示板近辺で見つけたのでコピペ。「創世のアクエリオン」の改変ネタとしてはかなり秀逸かと。 というか専門用語が文中に散見されるわけですが、作ったのは業界関係者か?w 建国記念日謹製歌 世界の始まりの日 天の御柱見たて 豊葦原瑞穂の 国生みを 二人で成した 天津神のすべて 国津神のすべて この島々を抱かれ 現在(いま)も此処(ここ)をお護りたもう 世界に続く紺碧の大海 四季の彩り 穏やかに迎える 不死なる輝き持つ山々 守りたいよ 僕の国 この気持ち知るため生まれてきた 二千年と六百年前から続いてる 一千年過ぎた頃から神話が歴史になった 一億と二千年あとも続いてる 国を建てたその日から僕の地球に日本は絶えない 季節が変わる前に 世界が変わる前に 記紀の謎を解いて 国の誇り抱きしめたいよ 耳すませた海神(わだつみ)の記憶 戦火にのまれ立ち尽くす麗しき月 よみがえれ 永遠(とわ)に変わらぬ国 汚されないで 大御心 祈り宿しながら伝えてきた スメラミコトを千代に八千代に 愛してる さざれ石 巌になったら もっと敬いたくなった 苔が生して一億経っても愛してる 君を知ったその日から 民の心に 希望の火は絶えない 君が繰り返し御代を伝えて 何度も何度も遠くへ祈って 見守る民が眠れない民がくしゃくしゃに泣いたとしても 君が代を歌うために… 二千年と六百年前から続いてる 一千年過ぎた頃から神話が歴史になった 一億と二千年あとも続いてる 国を建てたその日から… スメラミコトを千代に八千代に 愛してる さざれ石 巌になったら もっと敬いたくなった 苔が生して一億経っても愛してる 君を知ったその日から 民の心に 希望の火は絶えない ジョルジュ内藤の大合唱AAもあるのだが省略。 二千年と六百年は言うまでもないが皇紀(神武天皇が即位した年を元年とする歴法)の年数。確かに一千年過ぎた頃から神話が歴史になったんだよな…。
2008.02.23
本当は12日が今年の初午なんですが、昨今の事情により日曜開催と相成りました。 画像は男衆がウチのお稲荷さんにお参りに行く前に撮った床の間の様子。…お参り前だからまだ誰もいないはずだ。右側がやけに明るいのは、縁側からの雪の反射だと思います。多分w 当番の家にこの掛軸が順番に回っていくんですが、こう言っちゃなんだがすっげぇ(失礼)ヘタウマな絵です。どういういわれがあるのか分かりませんが、こう言う姿に書かれてお稲荷さんは満足なのか、一度聞いてみたいもんですw 掛軸上部に大きくあるのは恐らく梵字で、あげるのは線香。(ついでにお神酒とおこわと油揚げの煮付け)でも、鳥居らしき物が絵の左側にあって、お稲荷さんに奉納してくる五色の短冊には「奉納正六位白衣稲荷」と書くので、神仏混淆も甚だしいです。神仏分離前の昔の習俗が伺えますな。ついでに言えばこの軸に書かれているのは狐さんだから、本来の稲荷の神様たるウカノミタマではなく、神使である狐さんがそれ単体でお祭りされるようになった時代に作られた物なんだろうな、と想像が出来ます。江戸時代か、或いは明治後かもしれません。 今年はウチがお祭りの当番なので、前々から我が母上が準備に追われてましたわ。当日も稲荷講のメンバーの家の奥様方がいらして、朝から料理に忙殺されてました。 旧暦で初午ならもっと暖かくなってからなんで、「農業の平穏云々」なお祭りの趣旨に添ってるんでしょうが、今だとなんだか農閑期の宴会のような感じですなあ。まあこの手の祭事はやる事に意義があるから、時期はぶっちゃけ関係がない…と言えばそうなんですがね。 しかし久しぶりに酒飲んだら宴会中に炬燵で寝ちまいましたよ。暑苦しくなって布団で寝直したら、ウチに顔がペルシャ系(要はペシャッとした顔って事だ)猫が二匹来る事になった夢だの、庭にテーブル出して人が沢山来て宴会やってる最中に、庭の柿の木が虫に食われてぽっきり折れて、テーブルの上に倒れて来る夢だの、死んだじいさまとドライブに出かける夢だの、わけの分からない夢ばかり見ました。じいさまが夢に出るなんて久し振りだぞ。なんか言いたい事でもあったんですか。
2008.02.10
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