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http://www.tm-revolution.com/jp/new-r/ 何も言わずにご覧になってください。撮影に7時間かかるのもむべなるかな、と言う感じがします。これで今年34歳だものな………………。頑張ってるよな………西川ちゃん。スワロフスキー社の方、ありがとうございます。因みに「SEVENTH HEAVEN」発売と時を同じくして写真集「SEVENTH HEAVEN」の発売が決定。どんなビジュアルになることやら………。……と思ったら@ぴあのHPに写真集の告知が出てました。(↑のページで予約可能。先行予約部数5000部で、このページで申し込んだ方には「スペシャルポストカード3枚セット」をプレゼント、だそうな)つまりあれですか。というか私が気がついてなかっただけか。アルバム「SEVENTH HEAVEN」のジャケットやブックレット、写真集「SEVENTH HEAVEN」でもスワロフスキー社日本法人協力の下、「キラキラゴージャスビューティー」な世界が展開されていると、そう言う訳ですか。アーティスト写真に釣られ、取り合えず@ぴあにて一冊予約してみました。(笑)「Albireo」ジャケットでは分かりにくかった体のフロント部分のディティールはこうなっていたんですね。写真では切れている下半身はどうなっているのやら。(そこまでやってないだろう)流石にこれでTV出演はないでしょうが(あったら寧ろびっくりですが)髪の毛に光っているエクステンション様のものやつけ爪ぐらいは使用しそうな気がします。そしてCDのジャケットやらがとんでもないことになっていると司会者から弄られそうな予感が。
2004.01.27
WEBサイトはこちらhttp://www.defrock.jp/top.html 前回にも増して力入ってますな。うわぁ、WEBサイトにモデルさんがいるよ…。しかもフラッシュ使いまくりでウチのPCじゃあちょいと重いよ、みたいな。(なんじゃそりゃ)服の感じはデザインに前回の車やメカを使いつつ、ニットがある、アームウォーマーがある、と言う感じ。ユニセックス路線は相変わらず。長袖Tシャツやパーカーもあるし、ボトムの種類も増えたし、普段のワードローブにいかが?というデザインのものが多いので末永くお使い頂けるのではないかと思います。ええ。(何者だアナタ(笑)因みに今回もオンラインショッピングが出来るので、FC会員以外の方でもご購入可能。ただし、注文から納品まで結構時間がかかるようですが。今回は長Tのカーキ辺り購入してみようかと思いますわ。
2004.01.26
京極夏彦先生、直木賞おとりになったんだった。(遅)しかし恐ろしい所だ大沢オフィス。これで所属作家全て直木賞持ち。コンプリートですよ。(笑)注:大沢オフィス大沢在昌氏の作家活動を全面的にバックアップする目的で設立された事務所。宮部氏、京極氏はここと連絡業務、著作二次使用権に関する管理・交渉などのマネージメント委託契約を結んでいる。詳しくは大極宮内「大沢オフィスとは?」を見よ。まあ京極先生の場合、何年も前から事あるごとに直木賞に名前が挙がっていたわけで、なんというか、ようやくか、という気分でおります。ここまで来たら「無冠の帝王」を目指していただきたかったのですが…(ってもう泉鏡花賞貰ってたか(笑)94年に出版され、私は高校の図書館で借りて読んだ「姑獲鳥の夏」で受けた衝撃は今でも忘れませんよ。世の中をこんなふうに捉えて解説した小説があっただろうかと。(中ほどの京極堂が薀蓄垂れる辺りです)そしてシリーズが進むにつれて、製本限界に挑戦しているとしか思えないようなページ数の増大にもびっくり。毎度毎度これで人を殴ったら昇天させられるのでは、ぐらいの厚みで、「姑獲鳥の夏」が随分と可愛らしく見えたものですよ。(笑)97年に出た「嗤う伊右衛門」ではうっかり(うっかりかよ)涙してしまったし。(そして今年映画化の報を聞いて「できるのか??」と危ぶんだ奴がここに。蜷川さんが監督ということで少しは安心しましたが)ともあれ、おめでとうございます。そしてこれからも読書の楽しみを与えてくれるような作品をお願いいたします。(笑)因みに京極さんの特集が「ダ・ヴィンチ」2月号にて組まれているので、興味のある方は本屋さんへGO。バラバラに見えた京極作品は実は…………。(しかしあのチャートを作った編集者さん、ライターさん、ホンマにお疲れさまでした。)
2004.01.23
「蒼い霹靂」じゃ無しに「WHITE BREATH」だったのか。予想は見事に外れた訳だ。昨晩の「歌の大辞テン!!」西川ちゃんのっけから出ていたのですね。しかも7時58分から始まる番組だというのを忘れていて、テレビをつけたらいつぞやのポップジャムの映像が。(録画しておいたのにも関わらず家人によって消されてしまった因縁の画像)歌は良いんだよ歌は。今までにさんざん鑑賞したから。それよりも今の西川の話を聞きたかったよ、あたしゃ、と言う気分になりました。(苦笑)しかし歌声も身体も若ぇなぁ。いや、若いというか…アバラ浮いてるよお兄さん、痩せ過ぎだよ。あの頃はとんでもないスケジュールで動いていただろうから、無理もないか…。普通に食欲はあるし、量も食べるとか昔言っていたから、食ってもすぐ分解されてしまうのと、あとはストレスかなぁ…などと益体もないことを、歌の映像を見ながら考えてました。因みに私は、現在の適度に脂肪が乗った体型の方が好きですね。(笑)触れたらはね返すような、あの「ぴちぴち」の頃も違った趣があってよいのですが、今は円熟味があるというか…見ていて安心と言うか…。今にもぶっ倒れるんじゃあないかという心配はしなくていいぞと。(それでもファンか)あとは…そうだなぁ、「ただはね返すのではなく、適度な弾力をもって沿おうと、柔らかく身を寄せてきそうな」そんな感じがしますね。偉く抽象的な表現で何が言いたいのか自分でも良く分かりませんが。(まるで女性に向ける言葉のようじゃないか、え?お前さん?(笑)確か西川が「凍えそうなお兄さん」やってた時は、せいぜい彼の腹筋に「あらま凄いよこのお兄さん」と感嘆の声を上げるぐらいで、後は純粋に、「ナンでこんな歌が歌えるんだこの人は!凄いよ!」と燃えていたんですがねえ……。いつからこんな…ちょいと高尚な言葉を使えば「彼の大胸筋が良い」だの「首筋から僧帽筋への流れがたまらない」という見方をするようになったのだ、自分。「この人の大殿筋のしまり具合がイイナァ」とか。(笑)アレか、何回もライブを重ねて行く過程で、彼が肉体を伴ったリアルな存在として感じられるようになったせいか?それとも単に私の精神のあり様が大人になった、ということなんだろうか。ううむ。
2004.01.22
さて、そんなT.M.Revolutionですが、日本テレビ系列の深夜番組「AX-TV」にてどうやらMVの「ビジュアルリミックス」版が流れる模様。そして1月21日(水)の「速報!歌の大辞テン!!」にてコメント出演をするとか。平成10年のランキングということは……「蒼い霹靂」あたりでしょうかね??で、ついでに「Albireo」や「SEVENTH HEAVEN」の話題にも触れると。その他のメディア関連の情報は以下のとおり。☆TVNHK千葉放送局開局60周年記念「ポップジャムスペシャル」公開生放送2月14日(土)千葉 幕張メッセ・イベントホール出演者、申し込み方法等はこちら☆雑誌(SME INFORMATIONより)■2004/02/28(土) Arena Act2(別冊アリーナ37℃)■2004/02/27(金) B-PASS■2004/02/26(木) WO インタビュー■2004/02/20(金) CD HITS!■2004/02/20(金) CDでーた 連載+インタビュー■2004/02/19(木) ザッピィ■2004/02/14(土) What’s In?■2004/02/10(火) アリーナ37℃■2004/02/09(月) PATi PATi■2004/02/01(日) News Maker■2004/01/20(火) Pop Beat(表紙・巻頭特集)
2004.01.20
昨晩の「西川貴教のオールナイトニッポン」にて、2月25日発売の新曲「Albireo」がオンエア解禁となりました。これからラジオやTVでちょくちょく流れる事になると思います。(ちなみに1月19日はこの曲のPVを撮ったのだそうな)で、初出しの感想ですが…。良くも悪くも、「T.M.Rらしい」曲だなと思いましたよ。そして「偉くあっさりしているな」とも。ヴォーカルもオケもなんだかあっさりした感じなんですよ。テンポも中ぐらいだし。2003年に出た音源が「coodinate」のみ、それを引っさげての全国ツアーがあり、そこで使われていたライブアレンジに耳が慣れてしまったせいだと思いますが…。あっさりだな、と。あと気がついたのが、音のまとめ方、割り振り方がなんか違う…??と言う事で。多分これ、やったのは大ちゃん以外の人じゃないかな……とか思ってみたり。AMラジオから取った音しか聞いていないので予想が違っている可能性がありますがね。で、「何だかaccessの曲のようだ」という意見がWEB上で散見されますが、多分accessならもっと音を足してくるんじゃないかなと私は思います。ギターもここまで前面に出してくるだろうか? accessならもっとキラキラした感じになりそうだ、とも。…確かにそれっぽいニオイはしましたけれど(笑)まあ「同じ人が作ってる」ということで…ね。
2004.01.19
第一話で斎藤さんが刀の柄をぺろりとやっていたの、あれは目釘を湿して柄から刀身が抜けるのを防ぐためだったそうな。時代小説やなんかではよく出てくるシーンらしいです。てっきり斎藤さんのキャラクターを示すための演出かと思ってたんですが。(不勉強でした)
2004.01.18
だそうです。以下は、T.M.Revolution BBS(数年前に登録したっきり書き込みしていない…ごめんなさい)からと「id」からの案内を転載。====================================オフィシャルホームページtm-revolution.comを2004年2月2日にリニューアルします!====================================2/25シングル『Albireo-アルビレオ-』3/17アルバム『SEVENTH HEAVEN』リリース!新しいT.M.Revolutionの幕開けです!!2月2日(月)より、新しいデザインでホームページをリニューアルします。デザインリニューアルの他、所属レーベル移籍に伴い、誠に勝手ながらホームページの運営方法が一部変更となります。①Linksコーナーにて、ファンの皆様が運営されているホームページの表示が無く なります。②日本語BBSのフォーマットが変わります。 現在運営されているBBS書き込みのためのパスワード発行は1/20で終了。 書き込み・閲覧ともに、2/1で終了とさせていただき、 2/2以降は新しいBBSがスタートします。 2/2以降、現在のBBSはエピックレコードにて大切に保管させて頂きます。 尚、2/2よりスタートするBBSは携帯サイト(tm-revolution.com)でもお楽しみ になれます。③KeepUpの新規登録は1/20にて終了し、KeepUpで現在行われているサービスは 2004年3月31日までの活動情報告知を以て終了させて頂きます。 4/1以降は、情報の更新等、KeepUpのサービスは行われません。 雑誌・TV・ラジオ等への出演情報や、T.M.Revolutionの最新情報については ホームページのInformationコーナーや、2/2に新設されるMediaコーナーをご参 照頂くほか、Mail Newsへの登録をおすすめ致します。今後ともtm-revolution.comをよろしくお願い致します。Epic Records Japan====================================Keep-UPって結局あまり稼動しないままだったなぁ……勿体無いな…。ソフトをインストールしておくとスケジュールを知らせてくれたりする機能、始めた当初はかなり斬新だったように思うのですが。あと、ファンページへのリンクが無くなるのもちょいと寂しいですな。アレだけ増えれば管理し切れなかっただろうと思いますが……。私の希望を申し上げると、現デザインはできれば継続してほしいなと。あのデザイン、気に入っているので…。あちら様としては、新譜が発売になるということで変えたいところなんでしょうがねぇ…。
2004.01.17
5月28日にT.M.Revolutionと玉置成実さんがライブを行う「Pacific Media Expo」の「Music」ページを見ていたら、こんなリンクが貼ってあったのでぽちっと押してみたのです。因みにリンクのURLはこちら。どうやら会場の席の図のようで。http://www.pacificmediaexpo.com/pmx/music/images/Arena_SeatingChart.jpg Anaheim Convention Centerって、結構大きな箱だったのか……。webでは1月15日からチケットが売り出されるらしいですが……。大丈夫なのか?チケット代金が一番安いところで25ドル、アリーナが40ドルというのは、向こうの相場として高いのか安いのかわかりませんが、(日本円にすれば4300円ぐらい)一応「日本(アジア)のメディアに関する博覧会」で、メインコンテンツがアニメとか漫画だったりするし、ライブのスポンサーはソニーミュージックインターナショナルとTofu Recordsだし、まあ…大丈夫だとは思いますが。去年のボルチモアでの実績があるし。ああ、でも、あれは無料ライブだったからなぁ……どうなんだろうなぁ…………。ううむ。まあ私がもんもんとしたところでどうなる訳でもありませんが。
2004.01.14
という情報を聞きまして、所属レコード会社の公式サイトにて確認してまいりました。http://www.randcjapan.com/tm/index.html 以下、サイトからの引用です。○タイトル:「NETWORK TM」○発売日:2004年2月25日○価格:1,260円(税込)○品番:YRCN-10031○収録内容「SCREEN OF LIFE」 作詞&作曲:小室哲哉「TAKE IT TO THE LUCKY (金曜日のライオン)」 作詞&作曲:小室哲哉「風のない十字路」 作詞:小室みつ子 作曲:木根尚登他、全6曲収録予定なんと、6曲ですと!嬉しいじゃあないですか。ちなみに3月発売のアルバムに関してはまだ情報が公開されていない様子。しばし待たれよ、ですな。ところでこの件に関して某サンスポさんが報道してくれたのですが、http://www.sanspo.com/geino/top/gt200401/gt2004011209.html これっていつの写真なんだろう……??(笑)
2004.01.13
これを書くと私の年がばれますが(既にプロフィールでばらしている人間が、何を恐れる必要がある?(笑)私が成人を迎えた年から「ハッピーマンデー」なるものが施行されて、現在のように成人の日が「1月の第2月曜」になりました。で、自分たちがそうだったから言う訳ではないのですが(笑)成人式が移動するようになった第一回目の時は、大きな騒動は確か起こらなかったと記憶しています。(私達の一つ下の学年の皆さんからじゃあなかったかと)多分、以前の「1月15日」と言う日に成人式を定めるに当たっては、「この日が小正月で、各地で行事が行われる」とかその辺の事情を鑑みて決められたと思うんですよ。それが、毎年移動するようになって、その辺の意味合いが薄れたじゃないかな…と言うか…なんというか。だから、こんな騒動が起こるようになったんじゃないかな…と私は思います。これが、騒動が起こる理由の一つなら、法律を変えた我々にも責任があるわけですが……それだけじゃあないよな。明らかに。もうね、お前ら(あえてお前らと言わせていただきますが)、騒ぐぐらいなら会場に入るなと。式典にも参加するなと。だって堅苦しいのが嫌なんでしょう? だったら来なければ良いじゃないか。でなけりゃ自分らで自治体に企画持ちこんで運営してみたら?大体、式典の会場で酒を飲んで酔っ払って、醜態を晒して、みっともないったらありゃしない。あんな事をして、何かいいことでもあるのか? 何かステイタスでも発生するのか?? もしかしてカッコイイのか? アレが。(うへえ)お前さんたちのせいで、まっとうにやっている人達がどれだけ嫌な思いをして、恥をかいたかわかってるのかね??自治体には是非とも厳しい対応をお願いしたい。まだ若くて先も長いからとか言っている場合じゃないですよ。ホンマに。
2004.01.12
ソースはSonymusicのHP及び、西川貴教オフィシャルファンクラブ「turbo」WEBサイトよりhttp://www.sonymusic.co.jp/Music/Arch/ES/TMRevolution/ http://www.turbo-web.com/contents.html 発売日は3月17日の水曜日。タイトルは「SEVENTH HEAVEN」(ESCL2509 3,059(税込)だそうで。3年前の「progerss」以来の全曲新曲アルバムですよ、お客さん。なお、初回版はスペシャルパッケージ仕様。さらに、2月25日に発売されるシングル「Albireo-アルビレオ-」とのダブル購入で「何か」に応募できる専用ハガキが封入されているらしい。グッズなのか、「coodinate」のように握手会なのかは不明ですが。しかし「SEVENTH HEAVEN」と聞いて某バンドのアルバムを思い出したのは私だけではないだろうなと。そして「SEVENTH HEAVEN」で検索したらHIT数の多いこと、実に甚だし、ですよ。(笑)何はともあれ、どんなものを聞かせてくれるのか、そして、春からのツアーがどんな感じになるのか、楽しみです。そう、T.M.Rの曲が2004年春の「SEED-MSV」のテーマソングに採用されると言う事が、昨年末のガンダムSEEDフェスティバルで発表されたそうですが、「Albireo」なのかそれとも違う曲なのか気になるところですな。時期的に見て多分このアルバムの収録曲になると思うんですが。注:MSV…「MOBILE SUIT VARIATION」の略。作品世界を広げるべく、本編には出てこなかったが設定はあるとか、恐らくこの機体の試作型はこんなんだっただろうとか、○○の水中用機体だとか極地用機体だとか、或いはエースパイロット用の専用機体だとか、その辺りを実際に形にしたもの(でいいんだよな?)因みにSEEDフェスで限定販売されたミゲル・アイマン専用のオレンジジンは、SEED-MSVの第0弾になるらしい。
2004.01.07
そろそろお時間、という頃になってまたもDJブースの近くへ移動する私。おっと、DJシルバー、この曲は浜崎あゆみじゃあないか。(笑)最近のJ-POPもかけるんやね。3時半頃に大ちゃんが登場。今度の衣装は赤いつなぎで、どうやら何やら光るものを服に仕込んでいるらしく、小さな光がそここちに見える。DJ SILVERからのブリッジを受けて、今鳴っている音を止めずにプレイ開始。第一回目のプレイの前に宣言した通り、今度は「立てノリ盛り上がり系」ではなく、ディープな雰囲気の曲がセレクトされている。時間が時間だからなぁ。しかしアンダーワールドは分かるが、タトゥーの「Not Gonna Get Us」にはちょいとびっくりだったよ、大ちゃん。(笑)しつこいが時間が時間なのでいい加減頭がぼうっとしてきていて、上記以外に何をやったのか殆ど覚えていないのだが、大ちゃんのソロアルバムの曲で「もしもベートーヴェンが現代のテクノロジーを使って曲を作ったら」と言うコンセプトで作られた「techno beethoven」や、「ride on free」、「fairy make a lie?」、「beautiful symphony ~only for your life」が演奏されていたような…気がする。(「fairy~」の「シャーラララシャーラララ」と言うコーラスを聞いたような気がするんですよ……人の記憶なんてこんなものか……。)「beautiful symphony」では大ちゃんが口ずさむ姿が見られた。「Beautiful!」と言ってみたり。(笑)この曲が2部目のラスト。最後の音が消えると会場から拍手がおこる。「もう一曲」と言う声も上がり、それに人差し指を立てて「じゃあもう一曲」というアクションを取った大ちゃんがプレイしたのはIcemanで大ちゃんがボーカルを取っている曲「Neo Age」だった。大ちゃんが流れている自分のボーカルに声を合わせ、客も歌う。ああ、良い笑顔してるなぁ……大ちゃん。(笑)「みんな、タフだね~」大ちゃん、2部目の演奏が終わって真っ先に発言した言葉がこれだった。確かにタフだな、皆。「みんな、若い!」「まあ年の話はやめにしておいて、でも凄いよ。元旦からオールしちゃったんだもんね」そうだね、まさか元旦から徹夜するなんて思いもしなかったよ。実のところ昨晩からの体調を鑑みて、もしもダメなら途中で帰ろうと思ってたぐらいだから、自分でもびっくりしているよ、大ちゃん。(笑)今日回したDJの皆とVJの紹介。各人が一言ずつコメントしたあと(VJの方は言わなかったが)大ちゃんの挨拶。「去年は悲しいニュースばかりで、このまま、自分も悲しいまんまで終わっちゃうのかなと思っていたら、暮れぐらいになって明るくなってきて。だから…来年はいい年になるんじゃないかな、と思います。」年始に皆と触れ合えて、また新しい曲が浮かんできた、今もね、頭の中に綺麗な音が一杯あるんですけど、と発言すると客から「見せてー」と言う声が。それに「いや、見せたいのは山々だけど、脳味噌のしわぐらいしかないから(笑)」と返す大ちゃん。で、明後日からレコーディングが入っていて、3月ぐらいには形になるんじゃないかな…と、今後の展開を言う。ソロワークスなのかプロデュースなのかユニットか、何のレコーディングかは話さなかったが、新しい彼の音が聞けるなら何でも来いだ、と思う私。できれば……あれを…とは思うのだけど。(笑)最後、皆の歓声に答えながらブースを去る大ちゃん。フロアに「beautiful symphony」だったか「Neo Age」だったかが流れ出し(何しろもう頭がちゃんと回っていない状態なのだ)退場を促される。(携帯の時計を確認。5時過ぎだった。うへぇ)ロッカーから荷物を出し、従業員さんが「インビでーす」と渡してくれた招待券やらチラシやらを貰って店を出た。たまにはこう言うクラブイベントも良いよな、と思う。ライブの「短時間集中盛り上がり型」もいいんだが、こういう「踊りたい人は踊ればいいし、飲みたい人は(酔っ払わぬ程度に)飲んでればいいし、どうぞクラブと言う空間を自由に楽しんで」というの、楽でいいよな。ましてかかっているのが自分の好きな音楽と来た日には、これはもう最高だ。またやってくれないかな、こう言うイベント。そうしたら、今度は体調万全にして、ハナから踊りに行くから。(笑)
2004.01.04
レポートを記すときに「~でした」だと何故か上手く行かないので、語り口調を変えました。(笑)あしからず。カウントダウンは1月1日の12時10分だか20分だかに終了。accessが演奏したのは普段のライブの半分もないぐらいの曲数だったのに、何故かぐったりした身体を引きずって宿へ。もはや学生時代のような体力はないということか、と思う。(笑)さて、次は1月1日の浅倉大介クラブイベント「DAISUKE ASAKURA Seq Virus -New Year Party-」。オールナイト(予定)なので18歳以上限定のこのイベントだが、終夜やってくれても体力が持つかどうかが気になるところ。今日は宿についたら寝ておくか…チェックインの時間もそれ考えて15時に設定してあるしな…と計画を練りつつ、大宮ソニックシティのまん前にあるスターバックスへ。正月ということで「本日のコーヒー」が100グラム1000円だかの豆を使用しているというのでそれを頼み、ブラックでいただく。大宮から京浜東北線で東京へ向かう途中、思い立って秋葉原に下りてみたら、どこぞのメイドカフェ、もしくはお店の従業員さんらしい人二人が巫女装束に千早をつけて道を歩いておられるのを見た。何故神田明神が近いのに「そちらの巫女さんかな」と思わなかったのかというと、正月の忙しい時期に出てくる余裕はないはずだし、アキバなんて危険地帯、もとい、街と言う「常」の場所に装束で出歩くなんて事をする方がそうそういるはずもないし、もっと言うならば、「ぶっちゃけ神社界のニオイがしなかった」からだ。(笑)そう言えば昨晩のカウントダウンでも、お客さんの中に巫女装束の方がおられたが、彼女、頭髪が金色だったなぁ…。あれじゃ勿体無いなぁ…。と思ったな。また、東京駅から皇居外苑へ行って、警察の皆さんの警備の中二重橋前で座って休憩してみた。数年まえここで今上陛下の在位10周年記念祭典が行われた時、母校の「小林よしのり氏の漫画に名前が紹介されたこともある某先生」の呼びかけでボランティアスタッフとして参加し、Bゲートから入場してくる一般のお客さん(YOSHIKIさんやGLAYさん達のファンの方が多かった)の誘導を行った記憶が蘇る。そうこうしているうちに黄の袈裟を着けて題目(「南無妙法蓮華経」の方。念仏は「南無阿弥陀仏」)を唱え、打ち物を鳴らしながら歩いてきて、宮城を拝して去って行った日蓮宗系とおぼしき僧形の皆さんを見物したりしたのだが「けれどもこれはまた別の物語、いつかまた、別のときにはなすことにしよう。」(ミヒャエル・エンデ「はてしない物語」より)さて、本日の宿と会場となるクラブ「vanilla(http://www.vanilla55.com/ )」があるのは六本木である。さいたま出身の某Hさんが昔このあたりで遊んでいたとおぼしき地域だ。(笑)因みに宿はこちら。ホテルバーデン六本木http://www.jalan.net/jalan/jweb/yado/YADL_386799.HTML ↑これの「通年シングルプラン」である。普段帝都に出てくるときに使っている宿より遥かに高いところなのだが、年始と言う事でちょっとはりこんでみた。仮にイベントから途中で帰る羽目になった場合に、宿が会場の近くの方が良いよな、と思ったのもあるし。このプラン、普段なら朝食がつかないのだが、本日は祝日なのとネットで予約だったのでサービスで朝食付きに。HPにある通りセミダブルサイズのベッドなのでベッド回りのスペースが狭かったが、お風呂も広いし、食事も美味しかったしでなかなか充実したホテルライフを過ごす事が出来た。しかしそんな部屋でも、たまさかTVを付けたらやっていた某ファーストガンダムを見る私。ドズルさんカッコイイよとか思うあたりで既に場違いだな。自分(笑)(地上波なのかCSなのか不明ですが、午後から夕方にかけて放送してました。ソロモン陥落あたりだったけど、どこの局だか不明。ついでに映画版だったのかTV版だったのかも不明。申し訳ない。)さてクラブイベントの様子。PM10時会場だったのだが、実際に入場できたのは15分だか20分後ぐらい。ほぼロッカーは埋まっている状況だったが、どうにか空いた所へ荷物を詰め込む。ハナから大ちゃんが回すわけではないためか、3階のメインフロアはまったりとした雰囲気だった。取り合えず飲み物を頼み、後ろの方で音を楽しみながら過ごしているうちにDJが交代。おっと、あれはaccessサポートメンバー(ドラムス)の大光ワタルさんじゃないか。大光さんが回すのか!大光さん登場にわらわらと人がDJブースへ集まり出す。つられて私も移動。どうやらMacがメインマシンのようで、溶暗の中にリンゴが浮かんで見える。DJといってもいろんなタイプの人がいるのだが、彼は終始まったりとした選曲で、アルコールや足りてない睡眠やらがあいまってか、とてもいい気分だった。というか可愛らしいぞ大光さん。大介さんより3つだか年上だなんてびっくりだ。…取り止めのない思考に耽りながらブースを眺める私は、はたから見たらさぞかし恐ろしい表情だったに違いない。(笑)選曲された曲の中には「小さな世界」が入っていて会場から笑いが起こったりした。一旦音を止め、「次で最後でーす」と宣言する大光さん。「えー」「もうおわりー」と言う声が会場から飛んだが、大光さんは黙って最後の曲をスタートさせる。…えっとこれは、この大仰なファンファーレから始まるこの曲は、TDLの「エレクトリカルパレード」じゃないか!面白いぞ大光さん! まさかクラブでこの曲を聞くとは思わなかったぞ。おい(笑)妙な盛り上がりの中大光さんコーナーは終了。大体一時間ぐらい回していただろうか。続いて「春の海」が会場に流れ、笑いが。(笑)その内に下手の方から歓声が上がり(後にVIPルームがあることが判明)大介さんご登場。ご丁寧に羽織袴である。年賀の挨拶ののち、MC。「昨日から殆ど寝てません。だからなんか、もうすっかりいい気分になっちゃって」「昨日はね、accessのカウントダウン(accessだけじゃないですよ大介さん!)で、accessとして初めてカウントダウンをしたんだけど、来てくれた人、ありがとうね」「年末はすごかったよね……。ディナーショーがあって、大ボスの(小室哲哉さんのこと(笑)ディナーショーがあって、カウントダウンがあって、で、ここへ漸く辿りついたと」「でね、ディナーショーが終わった後に『ウチ来る?(小室さんの真似)』って言われて、普通に打ち上げでもするのかなーと思って行ってみたら、KEIKOちゃんがいて。(ここで会場からおお~、と言う声が上がる)で、KEIKOちゃんが作った鍋食べました。僕と小室さんとKEIKOちゃんと、カツG(葛城哲哉さん)とで。」ちなみに鍋の内容はキャベツと豚肉だったそう。そして、今日は友達が来ているので紹介します、とゲストを呼び出す大ちゃん。前回の大ちゃんのクラブイベントでも回していたというDJ SILVER、さっきまで回していた大光さん、現サポートメンバーのベーシスト堀J、パーカッショニストのヤナギー、そしてギタリストCちゃんがブースの上に呼ばれる。って、昨晩のカウントダウンのメンバーがほぼ揃っているじゃあないか。(笑)「奴」はどうしたんだ奴は。カウントダウンがさいたまだったから、そのまま実家に行ったのか?さて、新年なので鏡開きをします、とブースに樽酒がもちこまれて木槌がまわされたが、あからさまに各人に足りていない。上手側は大光さんとDJ SILVER、真ん中に大ちゃん、下手側に堀ジュンとヤナギーとしーちゃんという順番で並んでいたのだが、大ちゃん「じゃあそっちは(下手側)一緒に。結婚式のように。新郎新婦初めての共同作業です」とのたまう。おいおい。(笑)鏡開きの後、餅投げならぬおかきを投げる皆さん。大光さんだかDJシルバーだかが投げたものが丁度目の前に飛んできたのだが、キャッチしようとテを出したら逆に跳ね返してしまった。残念。さて、新年と言う事で一言、と各人にマイクを振る大介氏。各人が何を言っていたのかは詳しく覚えてないのだが、大光さんはあまり盛り上がらなかったという「猪木祭り」の話題を出して「これをやらせてください」と例の「イーチ、ニー、サーン、ダァァ!」を会場全員にやらせ、ヤナギさんが「吉野家(の牛丼)が食えなくなるんでみんな今のうちに(食っておこう)」と言って会場を沸かせたのは覚えている。しーちゃんがすっかり出来あがっていた事も。(笑)メンバー紹介のあとスタッフさんに手伝ってもらいながら襷をかけ、大介さんDJタイムの始まりである。この時の「次はディープな世界へみんなを連れていこうかと思うんで」という大ちゃんの台詞により、大ちゃんDJコーナーが2回あることが判明。ライブ、イベントの常で、何をプレイしていたのかはあまり記憶がないのだが、一曲目は「春の海」のリミックスだった。(笑)他にもaccessの曲や雛形あきこさんの「笑顔の予感」、pool bit boysの「SPIRAL」、藤井さんの「ナンダカンダ」、あと木村由姫ちゃんの「LOVE & JOY」もやっていたかな…。(accessの曲、「LYIN’EYES」「SCANDALOUS BLUE」「TEAR’S LIBERATION」をやったのは覚えているのだが、他にも「MOONSHINE DANCE」「Only the love survive」「Hung Me For The Distance」「REAL AT NIGHT」を回してたような記憶が……。勘違いかもしれないが)懐かしい曲だらけで会場からは歓声が上がる。というかこのノリ、まるでライブだ。そして思わず「誰か来てたりしないよな?」と回りを見まわしてしまった私。まあ来ていてもフロアにいる筈がないのだが。「ミッキーマウスクラブマーチ」のユーロビートバージョンをかけたとき、大介さんが確信犯的笑いをうかべていたのが印象的だった。(笑)大ちゃんコーナーからの音を引き継ぐ形でDJ SILVERが登場。大ちゃんが彼を指し「次はこの人だよ」というのを示した後に退場する。ブースに詰めかけていた人が少しずつ後ろに下がり、くつろいだ空気が戻ってくる。私も一旦下がり、時間を確認しようと思ってふと携帯を見ると異様に電池が少なくなっていた。大ちゃんコーナーが始まる一時間半ぐらい前にはまだフルだったのに、何があったんだ一体。ポケットに入れて飛んだり跳ねたりしたのがいけなかったんだろうか?ともあれ何か飲んで休憩しようと思ったがドリンクチケットを一枚しか買ってないことに気がついた。現金でもドリンクは買えるのだが、おつりを持ち歩くのが面倒だったので、チケットを再度購入しに階下へ下りる。チケットを買う順番を待っている時に、受付の脇に関係者資料らしき本日のタイムスケジュールが置かれてあるのに気がつく。チケットを買いながらちろりと眺めたところ、次の大ちゃんの出演は3時半ごろだと判明。ならばゆっくり出来るな、と3階へ戻り、バーカウンターで酒を飲みながら過ごすことに。…まだ続くのか(笑)
2004.01.03
あけましておめでとうございます。今年もどうぞよろしくお願いいたします。さて、先ずは大晦日のことから。FMラジオNACK5の15周年記念カウントダウンイベント「NACK5 15th ANNIVERSARY COUNTDOWN LIVE ~NEXT STAGE~」に参加して来ました。場所は大宮ソニックシティということで、一旦宿に荷物を置いてから会場へ。席は二階の上手側。ステージ上の人物の表情は分からないが、見やすい席。accessは3組目、言わば「今年の歌い納め」的順番だったのですが、のっけから会場が物凄い盛り上がりでした。否、もしかしてこの中にいるのは殆どが「お仲間」なのか?と思うぐらいで。二階から一階を眺めたら全ての人が立って踊ってるんだものなァ。久方ぶりのツーショット、しかもライブとあっては無理もないか…。さて、accessのセットリストは次の通り。REAL AT NIGHT ~眠れぬ夜の向こうに~KISS MY -a- SOULHung Me For The Distance ~絆された愛の果てに~MOONSHINE DANCEEDGEOZONE,IN THE NATIVESHAKE THE SUNRISEカウントダウン後にアンコールLOOK-A-HEADしかし久方ぶりのライブだったせいか、もしくは最近accessの曲を聞いていなかったせいか、いざ歌ってみると歌詞があやふや。予習してくるのだったと反省。で、accessのみがカウントダウン後にアンコールを行い、そこで久方ぶりに「LOOK-A-HEAD」を演奏してくれました。「VIEW」が来るかなと思っていたので、嬉しかったですよ。因みにこのイベントの共演はDAIGO☆STARDUSTさん、新堂敦士さんだったのですが、ああ、この人が竹下元首相の孫で、漫画家影木栄貴さんの弟なんだなぁ、と妙な感想を持ちながら大湖さんを鑑賞しました。(この字をあてる…らしい)(影木栄貴さんが前に「世紀末プライムミニスター」という首相を題材にした漫画を連載していた時に「竹下さんのお孫さんだ」と言う報道がなされ、世間の知るところとなる。彼女のHPの日記に大湖さんのことに言及している部分があったり…しかし書くお話の筋立てや設定がナニでアレな物が多いので、苦手な方はご注意を)大湖さんが公演前に大ちゃんに挨拶に行ったところ、衣装のきらぎらしさに「きらきらだねー」と言われたそうで。(彼の衣装が全身青いスパンコールだった)大湖さん、その言葉が「嬉しかった」そうだけれど、大ちゃん、あなた人のことは言えないだろうと思いましたよ。(笑)で、MCの最中に彼が星型のクッションを客席に投げ入れるパフォーマンスがあったのですが、このクッションは彼の母上が夜なべして作っているそうです。夜中の2時まで。あの人の母上が……竹下さんのお嬢さんがやってるのか……。(笑)そう、大湖さん、MCの中で「終わったら外で物販やります!」と言ってたのですが、終演後ロビーに出たら本当にやってました。新堂さんは…たしかシャ乱Qと同時期ぐらいに大阪でバンドやってたよな…?西川貴教と同世代だったような…??と思って調べたらやっぱりそうでした。http://www.konami.co.jp/kme/shindo/ http://www.suppon-family.com/ 道理でどこかで見たことがあると思った。彼のステージを見ていてふと思ったのが、サポートメンバーのキーボーディストの方の動きが大ちゃん的だなぁということで。使っている音も何だか聞き覚えがあるような、ないような。(笑)新堂さんのステージのラストでバンドのメンバーが舞台前方に出てくるシーンがあったのですが、キーボーディストの彼はシルバーカラーのKX-5を持って登場しまして。とっくに廃盤になった楽器を大事に使っているところからして、やっぱりこの人大ちゃんに影響を受けているんだろうか……?フォロワーが出てくるぐらいになったんだなぁ……と、しみじみしてしまった事でした。accessのライブの様子ですが、まあ…相変わらず仲がおよろしい事で、という光景があちこちで見られました。大ちゃんがKXで演奏中、傍らにヒロが跪いて左手を大ちゃんの腰やらにそわせ、大ちゃんの手が鍵盤を叩くのを見たり会場に目をやって煽ったりするポーズが何度もありましたし、肩を抱いたりするのは当たり前。、そしてしたのだかしていないのだか分からないが私の席からはしたように見えた(どんなだ)ヒロの大ちゃんへのキッス。やはりKXで演奏中の大ちゃんの背後から彼を右手で首抱きにするような恰好になり、左手を顔に添えるのと同時に頬に顔をひょいと近づけるという。なんというか……仲いいなaccess……としかコメントのしようがないことを今回もやらかしてくれましたよ。ええ。カウントダウンの時、初め二人はちょいと離れて立っていたのが、いつのまにか近づいて並んでいたのには笑ってしまったし。ラスト、「また二人の波長が合ったらやる、だから注意してみてて」と、今後のaccessについて語る大ちゃん。波長が合うのがいつになるかは分かりませんが……。
2004.01.02
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