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2018年12月21日
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さて、今日は、少し前のコメント欄でもご要望があった、レプティリアン遺伝について

書いてみます。

レプティリアン遺伝、実は、このエネルギーを取り扱い始めたのが、私が宇宙系遺伝の調整を

スタートした直後ぐらいで、当時は、レプティリアンは

エンティティとして取り扱っていました。

(今は宇宙系遺伝に昇格?しましたが)

その当時、ある方が日本からお越しになって、

その方は、人へ恨みや怒りが止まらない、そして恐れの感情が強いということで

その要因を筋反射で身体に聞いて、あれこれと調べて行った時に

インナーチャイルドの問題や前世など、様々な要因が上がってきたのですが

その他の要因として「レプティリアン」という言葉が上がってきたのが最初でした。

その当時の私の使っていたスキャンリストには、そんな情報は載っていなかったし

(今の私のスキャンリストには載せているのだけど)

どうやってその情報にたどり着いたのか

今となっては、定かではないのですが、私が彼女にそのことをお伝えすると

その方は、様々なスピリチュアルなワークをやってきた方だったこともあり

彼女自身、すでに自分とレプティリアンとの関わりに気づかれていて

これまでの人生で、そのエネルギーを解除しようと、試みたことが何度もあった

とのことでした。

普通なら、私もそういう情報は敢えて相手にお伝えしないことが多いのですが

なぜかその時はお伝えしたことも、不思議なものだなあと。

とはいえ、まだ、果たしてこんな遺伝が本当にあるのか?と半信半疑の状態で

ワークしたわけですが

当時は、今のように、宇宙系遺伝に関する概念もクリアではなかったし

また調整法もわかっていませんでしたから、今とは全く違うやり方で

当時持っていた私のテクニックを駆使しながら

なんとか調整を進めて行ったわけです。

たぶん、この遺伝だけで5、6回ぐらい調整したのではないかと思います。

その後、しばらくして彼女からメールがあり

普通に暮らせるようになり、仕事も楽しくなったということで

ほっとしたのですが

その時は、こういうレプティリアン遺伝などのケースは

滅多にない、特殊なケースだと思っていて

こんなに多くの人がこの遺伝と関わっているなどとは

最近まで、思いもしていなかったわけです。

さて、レプティリアン遺伝を一言で言うなら「狂気」の遺伝と言えるのではないかと。

狂う、という言葉は、様々な意味で使われますが

「正常ではない、尋常ではない状態」であり

例えば、「尋常ではない怒り」とか「正常ではない恐れ」

「尋常ではない思考」「正常ではない行動」など

いわゆる、強迫観念と言えます。

他の宇宙系遺伝の場合、例えば、オリオン遺伝だったら、程度の差はあっても

人との比較、とか、不十分感、とか、認められたい感、とか

共通して持っている性質があるのですが

レプティリアン遺伝の場合は、レプティリアンの特徴的な性質は

よほど強い遺伝を持っていない限り、出てきません。

もしこの遺伝を大きく持っていて、そのエネルギーが大きくなっている場合は

暴力的になったり、怒りが止められない、とか、人への憎しみや恨みが強いとか

強欲さや人嫌い、威圧的になる、などの問題が出てきます。

例えば、怒りという感情は、人ならば誰でも持っているものですが

(それを表現するかしないかは別として)

このレプティリアンのエネルギーが大きくなった場合は「怒り」を通り越して

「切れる」という感じで、人によっては、コントロールができないぐらいの

激しい怒りが出てくることもあります。

例えば、カッっとなって暴力を振るう、などの傾向があれば

レプティリアン遺伝を持っている可能性は大です。

親から虐待されたり、暴力を振るわれた経験がある人は

その親はレプティリアン遺伝を持っている可能性は高く

そうなると、その子もほぼ間違いなくレプティリアン遺伝を受け継いでいますが

必ずしも、その子が、大人になって

人に暴力を振るったり、威圧したりするようになるわけではありません。

むしろ、親の暴力に傷ついたことで、恐れの感情の方が強くなったりすることもあります。

例えば「境界性パーソナリティ障害」などは

以前は、脳の問題ということで調整していたのですが

このレプティリアン遺伝が深く関わっているのではないかと思っています。

境界性パーソナリティは

一旦、切れると怒りのコントロールができない

見捨てられることへの強い恐れ、

気分の波が激しい

ちょっとしたことでパニックになる

抗うつ状態になりやすい

慢性的な空虚感や厭世観、などの傾向がありますが

これがまさにレプティリアン遺伝の特徴的な性質とリンクしているのです。

(境界性の場合は、レプティリアンだけではなく

グレイや冥王星遺伝も深く関わっていると思われますが)

このレプティリアン遺伝を持っていて

もし何らかのことで、他の人からリンクしてそのエネルギーが大きくなった場合は

胃や胸のあたりが、モヤモヤ、イライラするというか、泣き叫びたくなるような

苦しいエネルギーとなります。

ですが、例えば、ゼータレクチルやシリウス遺伝など感覚を抑圧する遺伝が大きいと

それほど、自分の中の怒りや恐れも感じていない人もいるので

例え、このレプティリアン遺伝を持っていても

特に気づかずにいる人もいます。

また、プレアデスやアルクトゥルス、タウなどライトサイドの宇宙系遺伝を

大きく持っている人の場合は

レプティリアンの性質が、全く前面には出てこないこともよくあります。

でも、たとえ、自分では気づかないでいても

どこかにその影響が出ていたり

また何かが起こった時に、その性質が出てきたりすることはよくあるのです。

ということで、ここ最近、なぜか4、5人ほどレプティリアン遺伝の調整が続いたので

これは、ブログに書けっていうことだなあと思っていたら

ちょうど、感想を送ってくださった方がいらしたので

ご紹介することにしました。

この方は、長野でのクラスに参加してくださった方で

最初にお会いした時には、まっすぐに人を見つめる、澄んだ大きな瞳と

優しいエネルギーの持ち主で

私にとっては「まるで天使のような」人だったので

今日のブログのタイトルは「天使とレプティリアン遺伝」とつけたのですが

レプティリアン遺伝に天使が関わっているという意味ではないです。

彼女の場合も、ライト系の宇宙系遺伝が強かったために

レプティリアン遺伝の「切れる」「怒りのコントロールができない」「威圧的」

などの性質は全く持っていなかったのですが

ただ「尋常ではない恐れ」は持っていました。

2 日間の 5 時間にも渡る大手術、

本当にありがとうございました。

仕事を休んだ事を、怒られるかもしれない、責められるかもしれないと思った時の

足がすくんで血の気が引いて心臓が潰れそうなくらいの恐怖と混乱。

あれ?自分ちょっと反応おかしいなと思ってました。

その時は、なんだろう?責められた前世とかの影響かなぁと思ったけれど、

この恐怖が、今回 1 日目のセッションで解除して貰ったレプティリアンの遺伝と

エネルギーの影響だったんだな、これを認識する必要があったのかなと思いました。

振り返れば大したことない時でも

このものすごい恐怖、ちょくちょくあったなぁと。

いつもリフレーミングしたり、理屈付けて

そんなことは有り得ない起こり得ないって、自分を納得させて恐怖を散らしていました。

ちょっと思い出したのが小学生の時の事で。

理科の授業で、持っていた温度計のケースの蓋がふとした時に開いてしまって

温度計が滑り落ちて割れてしまって。

どうしよう怒られる!て足がすくんでブルブル震えてしまいました。

顔色が真っ青だったらしく、先生もそれで全く怒らなかったんだけど

しばらく震えが止まりませんでした。

本当に恐怖の時、暴力を振るわれたりする時は

怖くて当たり前だけど、他の人にとっては大したことではない時でも

常にこの恐怖があるって、結構辛かったなと思いました。

抜けてみて分かる、というのりこさんの言葉があったけど、本当にそうだなと。

そして、きっと問題に気付かないと解放できないんだなぁと思いました。

2 日目のセッションでは、グレイを調整予定だったけど、のりこさんが

プレアデスが問題だ、もっと他人のせいにした方が楽だからグレイを残してプレアデスやろうかって

仰ったので、すごいアセりました。

グレりたくない~笑笑

全力でヤダヤダーと抵抗したら、グレイ調整になったので一安心笑

この日のセッションはちょっとキツかったです。

のりこさんに、「世界中のすべての人を救うことは出来ないのよ。」

と言われた時の絶望感と深い悲しさ。

ある人の利益や幸せが、別の人の不利益や不幸につながることもあるし

人や国で幸せの基準も違うし、もちろん無理なことは頭では分かっていて

世界を救いたいとか中二病か!とか

自分に突っ込んでみたりしたけど、それでもやっぱり悲しかったです。

のりこさんが仰っていた、自分の中が世界を作っているって

分かってるつもりで全然分かってなかったなぁと思いました。

自分が世の中は辛いシンドイってエネルギーだったら

世界の辛いとこしか見えないんですね。

本当はそれは必要なことで、既に皆んな幸せかもしれないのに。

自己犠牲はナシ!ってのりこさんに言われた時に

本当にあった ( ) 過去生なのか象徴なのか

お腹を空かせた虎に、私は、片方あればいいかって片腕をあげちゃって

でも虎のお腹を満たせたのは一時だけで

その瞬間だけの為に、私はすごい痛みと一生の傷を負って

そして動けなくなってしまったから

もう虎に別の食糧を用意してあげることも出来ない、というビジョンをみました。

これじゃあダメってことですよね。何にもならない。

自己犠牲してるつもりはないのでちょっと難しいけど

これからも自己調整をして、もっと軽くなっていけたらいいなぁと思います。

そして仕事ですが、あれからさらに 3 日も休んでしまったんですが

休むことを伝えるのも、全然怖くなかったんです。

久しぶりに会社に行ったら、皆んな普通に話しかけてくれるし心配してくれて。

会社に渦巻くネガティヴエネルギーに、ちょっとやられてしまってふらふらしていたら

先輩が休憩室まで連れていってくれて、あれこれ世話してくれました。

最近、笑顔が見れないから心配してたよ、体調悪かったんだね。って。

世界は私が思っていたよりずっとずっと優しかったです。


この方の場合も、父親がレプティリアン遺伝を持っていて

暴力的な人だったこともあり、その頃の傷や恐れが

大きく残っていて、それが、人から責められる恐れや怒られる恐れに

つながっていました。

人から責められたくない、批判されたくない、怒られたくない

というのは、グレイ遺伝の特徴です。

いわゆる被害者意識なのですが、自分が相手を責めるのではなく

相手から責められる(またはそれに対して恐れる)という感覚です。

グレイ遺伝だけでは、そこまでの恐怖にはならないことがほとんどですが

その恐れを、尋常ではないレベルまでしていたのが

このレプティリアン遺伝でした。

レプティリアン遺伝があれば「強迫観念」になりますから

恐れにしても怒りにしても、一旦、それが出てくると

その感覚から、ぬけ出ることは容易ではなくなるのです。

今回、この方は私のセッションは初めてでしたが、たった2回しか受けることができなかったので

この2回に何が選ばれるのかは、わからなかったのですが

レプティリアンのエネルギーは、例え、遺伝としては少ししか持っていなくても

エネルギー自体は、他のどんな宇宙系遺伝よりも重いので

それが1日目のセッションで選ばれて、この1回のセッションで全て解除できたので

ほっとしていました。

ですが、むしろ問題だったのは2日目のセッションでした。

1日目のレプティリアン遺伝を解除するプロセスの中で

すでにグレイのエネルギーは上がってきていたので

2日目は、きっとグレイ遺伝の調整だろうと予想していたのですが

この日、セッションに入ってから、最初に問題として出てきたのは

グレイよりも、むしろ、彼女のプレアデス遺伝や金星遺伝の強さの方でした。

つまり、人を助けたい、人のためになりたい、もしそうならない時には罪悪感になるという

その意識や感覚が強すぎて、彼女の明晰さや判断力を失わせていたのです。

「もっと他人のせいにした方が楽だからグレイを残してプレアデスやろうか」

と私が言ったのは、半分冗談ですが

自分の問題や感情は自分の責任ですが、人の問題や感情は人の責任ですから

人の問題まで、自分が背負おうとすれば、自分が傷つくことになったり
うまくいかないことが起こったりして

結果的には、誰も助からないということにもなりがちなのです。

彼女がセッション中に見たという虎のビジョンが、まさにその彼女の意識を

象徴的に表していて

いかにも、彼女なら、お腹を空かせた虎に、自分の片腕をやってしまいそうだわ

と頷いたのですが

そうやって人を助けよう、人が幸せになるためにと(無意識に)

自己犠牲をしていたことで、さらに自分の内面が傷ついて

その傷が、この世界は苦しい、という「現実」を生み出すことにもなっていました。

彼女の腕を持って、筋反射を取りながら、次々と上がってくる

その自己犠牲と献身、同情や悲しみと人生は苦しいもの、というエネルギーに

思わず

「世界中のすべての人を救うことは出来ないのよ」と私は言ったのですが
それに対して、彼女が「助けることはできないの??」という悲痛な表情をするので

まるで、小さな無垢な少女に、無情な現実を突きつける非情な大人(私)

になったような気持ちになりました

そして、私が彼女にお伝えしたのは

「でも、自分の内面を変えるならば、世界を変えることはできる」

ということでした。

これには幾つかの意味があって

一つは、例えば、男性に傷つけられたという自分の傷や残っている思いを

解放するために、その根本要因を見ていくと、ほとんどの場合

今生での自分の経験だけではなく、男性に傷つけられた前世なども上がってきますから

その傷を解放するということは、その前世的なエネルギーも

同時に解放していくことになるわけです。

そして、その前世的なエネルギーは、決して「自分だけの」ものではなく

集合無意識的に多くの人が共有しているエネルギーですから

自分の内面の傷を癒すということが、そのまま

世界を癒すことにつながってゆくのです。

もう一つは、実は、人に対して可哀想、だと感じるのは

自分の中の(無意識レベルでの)傷が反応していることがほとんどで

自分の中にある傷が癒されると、人に対しても

同情からではなく、ケアする気持ちとともに

ただ相手のプロセスを見守ったり、喜びベースのアイデアからの

選択ができるようになるのです。

彼女の場合、相手が喜ぶと自分も嬉しい、ので

「自己犠牲しているつもりはない」ことが問題なのですが

相手が喜んでくれるのなら、相手が助かってくれるなら、これをやってもいい

という意識からではなく

その行為そのものが、自分自身の喜びであることが必要なのです。

例えば、この彼女のビジョンの中で、お腹を空かせた虎に対して

片腕をあげてしまうのではなくて

自分が料理が好きだったら、虎に料理作ってあげる、とか 

自分が歌が楽しいなら、虎に歌ってあげる、とか

自分も元気がない時は、今は何もできないから、虎と一緒に寝る、とか

今の自分の喜びとなることをやる
もしくは、やらないで自分のエネルギーや力を蓄えること、が
結果的には、真のサポートになったり、世界が変わることにつながってゆくなあと。

自分の内面が変化すれば、

世界は、可哀想な人ばかりがいる辛くて苦しい場所

ではなくなるので「助けなければ」という意識ではなく

喜びベースの選択をするようになるし

そうなった時に、実際は、周りにエネルギーを与える人になっていくのです。

彼女は、今はヒーリングをスタートしたばかりですが

私にとっては、エンジェルのように感じる人なので

(エンジェルだと感じるのは、ある宇宙系遺伝が関わっていると思うのだけど)

ただ「自分は、ただ存在するだけでいい」という安心感と深い信頼さえあれば

きっと、本当のエンジェルになりそうだなあと。

そして、その喜びベースの選択をしていくためには

まずは、自分が苦しい時は苦しい、辛いことは辛い、と認識したり

自分はこうしたい、またはこうしたくない、と表現することが第一歩であり

それが自然にできる自分へと変化させるためのヒーリングなのです。

今回、彼女は2回しかセッションを受けれなかった上に

レプティリアンとグレイという、ヘビーな遺伝を調整したこともあって

日本に戻った後、デトックスも大きかったそうですが

多次元キネシオロジーのクラスで学んだ自己ヒーリングをやりまくって

3日間で抜けたのだそう。

そして(これまではその気はなかったのに)人にセッションをやりたくなった

と言われていました。

ふふ、頼もしい。

自分が変わっていけば、世界は(現実は)すぐに変わって ゆきます

ということで、レプティリアン遺伝を説明するつもりが

グレイやプレアデスや他の遺伝の性質まで及んでしまいましたが

私たちを安心感や信頼から、かけ離れしてしまう(そして多くの人が持っている)

レプティリアン遺伝やグレイ遺伝、冥王星遺伝、ニビル遺伝などを

一人でも多くの人が手放すことができるように祈ると同時に

私は、ただ、感じるままに(そしてガイドのサポートを得ながら)
やっていくだけだなあと。

「世界は自分が考えていたより、ずっとずっと優しい」

そのことは、私自身も自分の内面が変わる度に

そしてそれを表現する度に

実感してきたことかもしれません。

思えば、アルクトゥルスが宇宙系遺伝のサポートをしてくれるようになった時に
これまで想像もしていなかった奇跡に、本当に世界は優しい、ということを
実感したわけですが
そのことを受け入れてくれる人たちがたくさんいる、ということも
私にとって、世界は優しい、ということでした。

最初の頃は、グレイのことをブログに書くことさえ

「こんなことを書けば、きっと引かれるなあ」と

躊躇していたわけで(それでも、結局は全部書いているのだけどね

アルクトゥルス のガイドという、一見、トンデモ話をすることになり

今は、ほぼ何も躊躇なしな感じになっているのは

実際に私のセッションを受けて、変化を感じている人たちだけでなく

このブログを読んだだけでも、この感覚や意識と共鳴したり

そのコンセプトを受け入れてくれる人たちが、少なからずいるということが
本当によくわかったことが大きいです。

もちろん、そうじゃない人たちもいるだろうけど

一般的には受け入れない方が、当たり前のことだと思っていたので

逆にこんなにも、受け入れられていることに驚くのです。

そして、世界は自分が考えているより、ずっとずっと豊かで
人が持っている可能性も無限だということ。

それを妨げているものは、自分の中にしかないということ。

そして、自分の中の(可能性を妨げている)ブロックを解放すること
そのものが喜びなのです







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最終更新日  2018年12月22日 15時06分30秒
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■コメント

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Re:天使とレプティリアン遺伝(12/21)  
あやこ さん
今回のブログすごく好きでとても癒されました。感想の書き手さんにも御礼申し上げます。癒されました!ありがとうございます!

奇しくもレプティリアンを自分なりにセッションしてみたところで、「世界は自分が考えていたより、ずっとずっと優しい」という感想の中にあった文章の感情のような解けていくような感覚がありました。

私の中のレプティリアンは自分で自分の首を締める方向に狂気が向かうようなのですが、もしこの遺伝から全解放されたら自分の在り方がきっと大きく変わるだろうなと確信しています。

もっと自分も世界も許せるようになるんじゃないかなと。
そうしたらブログにもあったように色々な次元レベルで解放されるんだろうなと感じています。

来年の長野もニューヨークもどちらも行きたいので前向きに日々を過ごしていきたいと思います。 (2018年12月22日 23時52分36秒)

あやこちゃん  
norico1 さん
コメントくださってありがとう。

レプティリアンのエネルギー、自分でワークしてみたのですね。
これは本当に苦しいエネルギーですから、少しでも解除できて良かったです。

はい、きっと必要なタイミングで、この遺伝を完全に手放すことになると思います。
まずは、来年の春、ニューヨークでお会いできるように祈っていますね。
Love & Blessings
(2018年12月24日 02時21分31秒)

Re:天使とレプティリアン遺伝(12/21)  
めぐみ さん
喜びベースの選択。

自分の問題と他人の問題を分けること。

今の自分に必要なメッセージでした。ありがとうございます!
わたしのなかにも、隠れレプティリアンがいそうです…(泣)
育児と自分のやりたい事が両立できず、思い通りにいかないイライラで、どうしようもなく攻撃的になってしまうことがあるんです。。
闇を恐れず、まずはそんな自分を受け止めて行きたいと思います。

Merry Christmas!
素敵なクリスマスを❣️アイスランド、楽しんでくださいね〜💖Love❤️ (2018年12月25日 01時46分39秒)

めぐみちゃん  
norico1 さん
育児と自分のやりたいことや仕事との両立は
全てを完璧にやろうとする人には、難しいのです。
さらには、子供や旦那に尽くしすぎる人も(^_-)
多分、めぐみちゃんには、適当に手を抜いたり、人に頼ったり、甘えることができる性質や意識が必要かなあと。
それでイライラして、結果的に攻撃的になったとしても、それは必ずしもレプティリアンとは限らなくて
威圧的になってしまうオリオン遺伝や、なんでも生真面目にやって、周りがちゃんとしないと不機嫌になる、ゼータレクチル遺伝の可能性もありますから〜。
はい、まずはそんな自分の闇も受け入れてくださいね。

メリークリスマス!!

(2018年12月25日 06時14分23秒)

Re[4]:天使とレプティリアン遺伝(12/21)  
めぐみ さん
オリオン、ゼータレクチルありそうです!
特にゼータレクチルは、ここ最近になって強く出て来て、決まりを守らなかったり無礼な人に対して侮蔑したり怒りを感じるようになってしまいました(涙)
無意識のうちに、常に他人を監視しているので、日々日常が楽しくないし、感覚も抑圧されて、毎日が無機質なんです。
今まで感覚を大事にしてきたつもりなので、自分がゼータレクチルだと認めたくないのですが、過去の典子さんのゼータに関するブログを読みかえして、私かも、、と。
まさかサラリーマンのオヤジになる日がくるなんて。笑

自己ヒーリングでどこまでいけるかわかりませんが、とにかくやってみます! (2018年12月27日 17時47分22秒)

めぐみちゃん  
norico1 さん
オォ、それはまさにゼータレクチル!!
とってもわかりやすい例ですね(笑)
もちろん、めぐみちゃんは、感覚を大事にする遺伝も持っているので、その時々によって、ゼータな性質が出てくるところは違うと思いますが、日本はゼータレクチル遺伝を持っている人が多いので、それに影響されている部分もあるかも。
自己ヒーリングで、遺伝そのものは、変えれなくても、親や社会から埋め込まれた信念体系や前世的なエネルギーを調整するだけでも、変化すると思いますので、やってみてくださいね。 (2018年12月27日 22時44分53秒)

Re:天使とレプティリアン遺伝(12/21)  
ローズ さん
のりこさん、レプティリアン遺伝について、リクエストに応えてくださりありがとうございます!!
早くコメントしたかったのですが、苦しすぎて書けず(笑)今日になってしまいました。

この体験談の方にとても共鳴ています。
「世界は自分が考えていたより、ずっとずっと優しい」・・・このメッセージ、すごく心に響きます。
私もその感覚を求めているんだなぁと強く感じています(涙)
体験をシェアしてくださる事がとてもありがたいです。

のりこさんが初めてレプティリアン遺伝について書いてくださった時、自分にもこの遺伝が絶対にあると確信したのですが、昨日のおさむさんの2回目のセッションで、やはりこの遺伝が浮上してきて、がっつり調整していただきました!!おかげさまで今日は、あの最悪に苦しい「狂気」の感覚が減っているのを感じて、しみじみとこの宇宙系遺伝調整のありがたみを感じています。

私は暴力を振るったり振るわれたりはないのですが、一歩間違えば何もかもを破壊してしまいそうな並々ならぬ狂気を自分の中に感じていて、それを絶対に表に出すまいと必死に抵抗し続けて、いつもその狭間でイライライライラ、本当に苦しかったです。

けれどこのどうしようもない苦しみのエネルギーを解除していけるなんて、本当に希望を感じます。
完全に解除される日が待ち遠しいです。

レプティリアン遺伝だけでなく、様々な宇宙系遺伝ゆえの苦しみから、多くの人々が解放されることを願ってやみません。そしていつか私もその解放を手助けできる一員になれたら・・・。そんな夢を抱きながら、これからものりこさん、おさむさんの助けを借りて、どんどん解放していきたいと思います。

本当にありがとうございます!!!!! (2019年01月09日 09時25分11秒)

ローズさん  
norico1  さん
オォ、おさむのセッションで、レプティリアン遺伝が上がってきたのですね!
それはこれまで苦しかったことでしょう。
あのエネルギーを抑えているのは、どれだけ大変だったか、わかります。

おさむは、私のブログを読んでおらず、以前のローズさんとのやり取りも知らなかったので(このコメントを頂いてから、たった今、話したところなのですが)というより、ローズさんがどなたであるかもわかっていなかったわけですが、それでもセッションでこのタイミングで上がってきたというのは、シンクロというのか、やはり何かしらのつながりを感じてしまいます。
それにしても、楽になって本当良かったですね。

はい、レプテイィアン遺伝に限らず、私たちが宇宙系遺伝から受けている影響は果てしなくて、そこで苦しい思いをしていたり、自分の可能性がブロックされている人はとても多いですから、これを多くの人が解放できる日が来ることを私も夢見ています。
(っていうか、そのためにSIfyunにしごかれているのですけど(^_^;))
ローズさんなら、きっとこれからいろんな人を解放に向けてサポートしていく方になると感じます。
お伝えしてくださって、本当にありがとう!
こちらこそ、どうぞよろしくお願いします!! (2019年01月09日 10時46分21秒)

Re:天使とレプティリアン遺伝(12/21)  
きはな さん
質問があります。

ある方から多次元キネシを受けたろところ、ひとつだけ宇宙遺伝があげられ、それはレプティリアンでした。

その方は、その他の遺伝はその人のある一部というかんじだけれど、レプティリアンに関しては性質の一部というより、「その人そのもの」という見方をされていました。

そこではレプティリアンのみでしたが、個人的には他のダークな遺伝もあると思うので、レプティリアンという人物にさらに他の遺伝も・・というなんとも厄介な状態ということかと勝手に想像しております。

のりこさんのブログでは、皆それぞれ複数の遺伝や性質がある印象ですが、レプティリアン含め、このような象徴するような特定の遺伝=個人といった例はあるのでしょうか? (2020年02月19日 18時25分55秒)

きはなさん  
norico1  さん
レプティリアンに限らず、ある特定の宇宙系遺伝が、その人そのもの、とか、個人などということではありませんし、ましてやレプティリアンは、どちらかと言えば、クリアな思考や判断力など、脳の機能を妨げている遺伝という感じで、レプティリアンの性質がその人の特徴みたいな方は少ないです。

そのセラピストさんが何か、勘違いされているのか
それとも、きはなさんの受け取り方なのかはわかりませんが。

レプティリアン種は、40種類以上あり、普通の人は、最低でも4種類、多い人で30種類以上、持っているもので、何も特別なものではありませんし、いわゆる人間の爬虫類脳の部分です。
ほとんどの方は、レプティリアンだけでなく、他のダークサイドも持っていますが、もしレプティリアン種を多く持っている場合は、感情的な安定や理解力、思考のクリアさなどに問題が出てきます。
ただ、ライトサイドの遺伝との兼ね合いもあるので、一概には言えませんし、どちらにしても
みんな普通に持っている遺伝ですから、心配されなくても大丈夫です。



(2020年02月21日 21時33分55秒)

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