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今日のシェアは少し前に「天国に旅立った友人へ」というブログをアップした直後に頂いた感想メールですぐにブログ掲載の許可を頂いていたにも関わらずやっと掲載が今日になりました。ここ数日のブログもまた読ませていただきました。そして今回、A子さんが天に召されたことを知り直接の知り合いではないけれど、激しく動揺しました。ものすごくショックを受けました。2023年のがん治療で退院したばかりの頃に開催されたレベル3の霊的エナジーの浄化のデモセッションでデモに選ばれたのがAさんだったことが思い出されました。典子さんは確かに「このままだと身体にくるよ」って仰っていました。ガンを経験し、苦しい治療を受けた私でしたがその頃は、まだその言葉の重みを分かっていなかったと思います。だからこそ、今回のAさんのことに衝撃を受けるのだろうと思います。そして、私は典子さんのセッションを受けて治療を受けないと言われたことは怖くて実行できなかったけれどなんとか命拾いをしました。ですが、その退院後も、周りの人のことには敏感なのに自分のことはいつも鈍くて感覚を麻痺させてスルーしていたなぁと思います。前回に受けさせていただいたセッションで、ようやく、色んな身体からの訴えをまぁいいかとスルーしていたのだと分かったんです。私は、Aさんと同じくガンを患ったけれど命を繋ぐことができました。私とAさんとどこが違ったのかと、考えても分かりません。同じ道の分かれ目に立ったAさんと私。だからこそ、Aさんの死が胸につまるとのがあります。彼女の死を無駄にしたくありません。今回のことは彼女が、私たちにしてくれた命を懸けたレッスンだと思ってありがたく受けさせていただきます。Aさんの旅立ちを通して再度生と死を見つめる時間という大きなギフトをいただいたと思っています。Aさんの旅立ちを知るというレッスンを受けて私は私のなかに一筋の強い光が通ったと自覚しています。つい最近まで私は全然まだまだこれ以上はムリかもってずっと思って、自分を諦めかけていましたがもうそんなところから抜けます。そこから一歩でも二歩でも前進したいと思います。生はいつも死と背中合わせだということだからこそ、生きている自分を大事に扱うこと心に刻んで歩んでいきます。身体の声に耳を澄ませて自分を大事にして愛を注いでいきます。Aさん、ありがとうございます。どうぞ安らかにお眠りくださいそして、典子さん、伝えてくださり本当に本当にありがとうございます。こちらこそ、想いを伝えてくださってありがとうございます。Aちゃんも天国で「私の経験が、他の人の人生に生かされるのならほんまよかったわ〜」と喜んでいるかもしれません。さて、この方の場合は、前回の感想の方とは違って抗がん剤を1回、他は放射線治療も何度も受けられています。ですから、より身体の負担は大きく身体はかなりの調整を必要としています。期間や回数にもよりますが抗がん剤や放射線治療などは調整やデトックスをしない限りかなり長期間、身体にダメージを与え続けます。場合によっては、10年以上かもしれません。これは、副作用という意味ではなく例え、症状としては感じてなくても身体に残り、身体の機能を低下し続けるのです。それをそのままにしておけば例え、その時、ガンはなくなったとしてもまた再発したり別の病気になってしまう可能性が高いです。これまでの自分の生き方やあり方を変えることはもちろんですが身体にとって有害になっているものをデトックスしなければ身体は新たな病気を生み出してしまうのです。実際、彼女は、今年に入って他の病気が見つかったとのことでした。この方は、今年、多次元キネシオロジーレベル4を受けられたので身体の調整の仕方自体は学んでいますしもともと感性は高い方ですから毎日の自己調整をしっかり行えばかなり調整していくことが可能でしょう。ですが彼女の場合それを妨げてしまっているのができるか、できないかできているか、できていないかに囚われるという思考です。彼女に限らずですがこういう目標達成型思考の方はヒーリングを行うのが病気を治すことを目的としがちです。これは、逆説的に聞こえるかもですが病気が治ることを目標にすれば身体の声を聞くことは難しくなります。身体を治すことができない=私はダメそんな不十分感の中でやれば今、不調を抱えている身体がダメと言っているようなものでありそれは、身体にとってさらなる負担になりえます。どんな病気であれ身体が悪いわけじゃありません。身体はただ犠牲になっただけなのです。これは、この方だけではないですが例えば仕事やキャリアのために、身体を犠牲にするお金を得るために、身体を犠牲にする人から認められるために、身体を犠牲にするそうやって病気になった後とりあえず症状をなくすために身体にとって負担になる薬や治療で身体を犠牲にしたのです。ですから、例え有害物質のデトックス調整であっても身体に「これまでこんなに負担をかけてごめんね」と、身体をいたわる意識が大切なのです。長い間、無視し続けてきた自分の身体や心に寄り添い、癒し、調整を通じて喜びと活力を与え、活性化してゆくために自己ヒーリングを行うのです。今回、彼女が、Aさんのことを聞いて自分には命をつなぐチャンスが与えられたということを実感されたのはとてもよかったな~と思いました。でも、一方で、病気であるないに関わらずこれから生涯を通じて自分の身体と向かい合ってゆくということ。私たちは、天に旅立つ時までこの自分の身体とともに人生を歩んでゆくのですから。その意識があればできる、できないに囚われずヒーリングに取り組んでゆくことでしょう。あ〜まだ書きたいことが山ほどありますが文字制限になってしまったので今日はこのあたりで。
2025年09月29日
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月日が経つのが早すぎる。。。前回、続きを書きます~と言ってからもう1週間が過ぎてしまったなんて。(感覚的には、3日間ぐらい)今日は、前回、お伝えしたようにガンになった方々から頂いたメールをご紹介しつつ、あれこれと。ここ数日のブログの更新、ありがとうございます。Aさんの具合が悪いことは今年の春に聞いていて亡くなったことに驚きはなかったもののとにかく残念に思っています。(私も含めて)病人が生き方を変える事がいかに難しいかを学び、でもそれでもやらねばという決意を私は改めて抱いています。典子さんがやってくれた霊はずしのワークショップがまさかここまでのドンピシャなタイミングで行われた事、本当に感謝しています。ビデオを見返して、これからも続けます。私自身も未だにツッコミどころ満載で、体もまだ回復していないし新しい生き方が出来るようになったとはとても言えませんが、少なくとも仕事は辞められた。家事も少しずつ減らし、人に甘えることを学んでいる。方向転換が出来るのは典子さんのセッションやクラスのおかげです。私の乳ガン発覚から7年経ちますが、ヒーリングとサプリ以外は無治療で、でも今のところ進行は食い止められています。リラックス、安心感についてはまだまだ課題が多く、(特に夫とのエネルギーコードは私自身がまだ外したくないという抵抗が強い)時間はかかりますが、じっくり丁寧に取り組みます。典子さんのアドバイスのおかげで、今の私がまだ生きています。たとえ私が典子さんに言われた事をすぐに選択出来なくてもものすごく響くし、真実だという事は分かります。無駄なことを言われたと思った事は1度もありません。忘れてしまわないように書きおこして印刷して読み返しています。Aさんの死が、私が自分と改めて向かい合うきっかけになっています。ブログでのシェア、本当にありがとうございました。彼女が乳がんだとわかってから、すでに7年も経ったなんて。(感覚的には、3年ぐらい)彼女が乳がんだとわかってから、最初の頃は私のセッションを定期的に受けられていましたが少し体調が落ち着いてからは1年に一度ぐらいになりここ1年半ぐらいは、私のセッションは受けられておらず自己ヒーリングを続けられています。ちなみに、私からのアドバイス、とありますがもちろん私は、彼女の身体やハイヤーセルフの声を筋反射で拾って、お伝えしているだけなので実際は、彼女の身体の声、です。仕事を辞めるとか、病院の治療をやめる、とかそんな大切なことを私の考えでは、何もアドバイスできませんから。つまり、彼女が今、病気が悪化することもなく生きることができているのは彼女自身の身体の声に従ったから、です。私は、彼女の身体の声を何度も聞いているのでその選択を確信していますがそれでも、あの時、彼女はよく仕事をきっぱり辞めることができたなと、思っていました。乳がんが見つかった頃、彼女はキャリアの絶頂期でアメリカで世界的な賞を受賞されたりしていました。でも、その仕事自体が、特殊な環境下で集中力を必要とする仕事であることに加え彼女の上司がガンになってしまい彼女は、上司の分まで責任を負って働いているうちに彼女自身もガンになったのです。ですから、とても責任感が強い彼女だったので最初の頃のセッションでは責任感を手放すためのセッションが中心だったように思います。さて、一方で「身体はまだ完全に回復はしていない」というところが、身体からのサインです。つまり、身体にとって、以前ほどのストレスはかかっていないしある程度の浄化などはやれていてもまだ、何かが変化していないので身体は現状維持を続けているという状態です。それが、彼女が外したくないと抵抗を感じている夫とのネガティブなエネルギーコードです。『時間はかかりますが、じっくり丁寧に取り組みます』という言葉の中にすでにエネルギーコードを外す気がないことが見えてきます。(本当にその気になれば、外すのにさほど時間はかかりませんから)この場合、エネルギーコードを外さないでいることで身体にとって、どういう影響(負担)があるのか?また、なぜ外したくないのか、などを認識しなければ自己ヒーリングではなかなか外す気持ちにはならないでしょう。ということで、少しだけ、ここで自己ヒーリングのためのヒントをお伝えしてみますね。ネガティブなエネルギーコードであっても彼女が外したくないのは、夫と分かち合いたい、という気持ちが強いからです。だから、夫が大変なら彼女も一緒に大変になってしまうのです。で、なぜそうなるのかと言えば夫と繋がっていなければ他の誰とも繋がっていない、と感じているからです。根底に、深い孤独感があります。これは、仕事での人間関係がなくなり身体が無理ができない状態なのでプライベートでも、他の人とそこまでつきあえない状態が長く続いていることもさらに、夫とのエネルギーコードが強くなってしまった要因かもしれません。夫が安心とリラックスができないと自分も安心とリラックスができないだから、身体の回復にとって最も大切な、安心とリラックスがいつまでも実現できないのです。どうか反対の立場になって考えてみてください。自分のことをパートナーが心配してパートナーの病気がなかなか治らない、なんて全く嬉しくないですよね?例え、夫がどうであっても自分は、安心してリラックスしているこれができるようになった時身体は、本当の回復へと向かいます。多次元を学んでいる方ならこれが、どういう遺伝的な性質からきているのかは明白なので、これ以上はお伝えしませんがその遺伝のワークとその遺伝に関わっているつまりは、孤独なインナーチャイルドとサバイバルプログラムをワークし孤独感を癒してください。孤独感は、誰も自分のことをわかってくれていないという感覚です。ガンは、自分に優しくない人が発症する病気です。自分を責める、とか他の人の問題の責任を負う、とか本当はやりたくないことをがんばる、とか他の人の辛さや痛みを自分のものとして受け取る、など自分に優しい、というのは自分の身体に優しい、ということです。身体に優しい人は、ガンにはならないのです。ということで、今回、頂いたメールをご紹介するだけのつもりがつい個人リーディングのアドバイスみたいになってしまいました。(そこまで詳しくは筋反射で見ていませんが)続きはまた次のブログで〜
2025年09月24日
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あれから、私のブログを読まれた何人もの方たちからメールを頂きました。すべての方にお返事はできていませんがこの場を借りてありがとうございます🙏あのブログを読んだ後のその人自身の学びや気づきなどの他中には、亡くなったAちゃんとの生前の関係を詳しく伝えてくれた方もいました。伝えてもらってありがたいという気持ちとともに私は彼女の家族でも、また親友でもないのにこんなメールを受け取っていいのだろうか、という気持ちがどこかにありました。彼女のことについて、あまりここで書きすぎるのもどうなのだろうとも、思っていました。彼女の名前をここでは出さずに匿名にしているのも彼女のご家族への配慮というか彼女の家族にとっては彼女が残してくれた学びとかどうでもよくて今は、ただ悲しくて辛いことだろうと思ったからでした。そんな感覚を感じていたらガイドからのメッセージがありました。少し前にガイドから「私は、あなたの感じていること、思っていること考えていることの100%を受け取っていますよ」というメッセージがあったのですが本当に、私が感じたほんの些細な感覚をガイドは、見逃さずにメッセージを伝えてくるのがすごいなと毎回のように思います。ガイドからのメッセージは「あなたのソウルメイトとの関係の中での学びをあなたとあなたの周りの人たちのために生かしてゆきなさい」というものでした。彼女が私のソウルメイトだ、という感覚はこれまでは一度も感じたことはありませんでした。でも、今回、彼女の今生での最後の時をセッションを通じて過ごし彼女が今生で抱えていた大きな苦しみを分かち合いそして、ガイドや宇宙からのメッセージを受け取って、人の生死について学んだことで私が魂レベルで学んだことは、計り知れないなと。ソウルメイトとは魂レベルでの学びをお互いに与え合う存在のことです。ですから、それは今の生活での関係性やつきあった期間には関係ないのです。出会ってからずっと、彼女のこれまでの私への揺るぎない信頼を思い出しああ、彼女は、私のソウルメイトだったのだだから、ガンだとわかった後「私の間違いをみなさんに伝えてください」と私に言ってくれたのだと。私がここで伝えてゆくことでまた、私の別のソウルメイトたちにとっての何らかの気づきや学びにつながるのだなと。今回頂いた、何人もの方たちの気づきの中でも特に心に残ったのはガンや病気になった方から頂いたメールでした。その中から、いくつかご紹介しつつここでまたお伝えしていきたいと思います。今日は時間がないので、続きはまた後で。
2025年09月17日
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先日の霊的なエネルギーの浄化WSの冒頭に私がお話ししたことの中に「日々の浄化は身体と心の健康のために行うものです」という前提のもとで「健康が何よりも大切であることを健康を失ってから気づくのではなくて失う前に気づいてください」というものがありました。実は、これは、先日亡くなった彼女が第1回目のセッションの時に「私はガンにならなければこれまで自分がどれだけ自分を大切にしていなかったのかに気づくことができなかったと思います」と言われた言葉が、どこかで心に引っかかっていたからでした。彼女が私に、その言葉を言った時は「もう後悔しても仕方ないしこれからどう生きるのかが大切だから」と思い、私は何も言いませんでしたがでも、彼女はここまでひどくなるまでに気づいて、生き方を変えることはできたはずだという思いもありました。例えば、私がちょっと身体が重たいな、とか疲れたな、というような時に調べてみると霊的なエネルギーの影響やそれによる身体的な影響例えば、小腸でのタンパク質の吸収機能が落ちているとかまたは、腎機能が低下してエリスロポエチンの分泌が低下しているとかまたは、肝細胞の一部に影響して代謝が落ちている、など何かしらの機能低下が見つかります。それらは、多分、病院の検査では出てこないレベルの機能低下ですがもし、このまま何もしなかったら身体の機能が自然に元の状態までに完全に回復するためにはかなりの日数を要するでしょう。その間、身体にとって、本当に良いものだけを食べて仕事や人とのつきあいも一切やめてリラックスして、のんびり過ごしていたら回復は早いかもしれませんがもし、その間に仕事をしたり無理して動いたり睡眠不足になったりお酒を飲んだりしていたら身体の機能は、より低下して最終的には、何らかの病気になるでしょう。それらの不調を、薬などで対処的に治療すれば例え、その症状はなくなっても身体の他の部分が確実に何らかのダメージを受けるのです。最初は「ちょっと疲れたな」という些細な感覚かもしれません。でも、それをスルーすることでどんどん身体の機能は低下してゆくのです。ましてや、何かしらの自覚症状がある人は確実に休息や癒しが必要です。大きな病気になった多くの人は自分の身体からのサインを誤魔化したりまた、それほど大したことはないだろうと舐めてかかる傾向があります。これは、先日亡くなった彼女だけでなくこれまで何人もの人たちに、私が「しばらくは仕事をしないでください」とか「できるだけ家事の手を抜いてください」とか「今は、家族の世話は誰かに任せてください」などと、その方の身体からのメッセージをお伝えしてもその瞬間は納得されるのですが少しでも体調がよくなればまた、すぐに同じことを繰り返してしまうのです。このタイプの方たちは今この瞬間の自分の体調より1年後のお金の心配や仕事での責任や家族における自分の責任の方を優先します。何も仕事をしないより少しでも何かやった方がいいと休息することやのんびり過ごすことをまるで後退していることのように捉えているのです。自分の身体の健康を守ることより自分の価値を証明することの方を優先してしまった結果健康を失ってしまうのです。「病気にならなければ自分がどれだけ自分を大切にしなかったのかを気づくことができなかった」これは、病気が回復して自分の生活やこれまでのあり方をすべて変えて新しい生き方ができるようになった後初めて言うことができる言葉です。彼女が天に旅立って2日後に彼女のこの言葉を思い出した時亡くなってすぐに湧いてきた悲しみとはまた別の悲しみが湧いてきました。Aちゃん。気づくのが、遅すぎたよ。天国に行ってしまったら、もう新しい生き方できないじゃん。私、出会った時からずっと、何度も言ってきたよね。「身体をくれぐれも大切にして」「仕事をもっと減らして。もっと休んで」「お酒をしばらくやめて」それなのに、どうしてここまでなるまでにその生き方を変えなかったのよ。私は悲しくて、悔しくて、わんわん泣きながらもうこの世にいない彼女に文句を言ったのです。もう彼女は帰ってこないとわかっていても言わずにはいられませんでした。その人の健康と幸せのためにその方の身体の声を伝えたとしてもその人が、それを選択しなければ私にはどうしようもないその無力感が、どっと押し寄せてきました。その後、ガイドから伝えられたのは私の過去のトラウマを癒しなさい、ということでした。調べてみると、前世が出てきました。その前世で、私はある国で息子を戦死で亡くしていました。息子は、自分で志願して、戦地に赴いたのです。過去生の私は、どうか行かないで欲しい危険だからやめてほしい、と息子に何度も頼んでも彼は、「僕は大丈夫、死なないから僕はやるべきことがある」そう言って、出征して、戦死したのでした。この時の私は「これがこの子の選んだ人生なのだ」そう諦めることができませんでした。子供が先に逝ってしまうことほど親にとって辛いものはないのです。いくらその人の健康や幸せを願ったりアドバイスしても無駄だという私の無力感の根源はここから来ていたのだなと。その前世での深い悲しみが私が人にアドバイスすることへの抵抗感にも繋がっていました。(ガイドやマスターに言われた時はアドバイスをしますがいつも抵抗感がありました)その過去世で子供を失った悲しみと先日、彼女が去ってしまった悲しみとがリンクして大切な人を失ってしまったことへの深い悲しみと無力感を癒してゆきました。それを解放してから、やっと彼女の魂の選択を心から受け入れる気持ちになりました。そして、大切なことはその相手がそれを受け取っても受け取らないでいてもただ伝えてゆこうと思えるようになりました。もちろん、生まれつき身体が弱かったなど運命と言えるものもありますが私たちは自分の選択で人生を変えてゆくことができるのです。あなたの命は、あなたの健康はあなただけのものではないことをどうか気づいてください。あなたが病気になればあなたが早く逝ってしまえばあなたを愛する人たちが悲しむのです。あなたがどんなに仕事で素晴らしいことを達成しようともどんなにお金を得ようともどんな素晴らしい能力を持っていようともどんなに周りの人たちを喜ばせようともあなたが健康で、ここに存在していることより大切なことはないのです。どうか、ほんのささいな感覚であっても身体からのサインをスルーしないでください。あなたの身体を何よりも優先したり十分な休息を取ることはあなたが最も優先するべきあなたの責任です。
2025年09月16日
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前回の続きです。彼女から「救急車を呼びました」とメールをもらった直後にガイドから「彼女の命は、もう長くはない。覚悟しておきなさい。これは彼女自身が選んだ道です」と伝えられて、愕然としました。え?彼女は治る可能性があるから私はセッションを引き受けたのじゃないの?こんなにあっけなく行ってしまうというの?と伝えると、ガイドから「彼女に必要だったのは身体を治すためのセッションではなく彼女が安らかに天に旅立つためのセッションでした」と伝えられました。ああ、そういうことなのか。計4回のセッションの内容を思えばそれも納得でした。でももし、最初からガイドにそう言われていたら私はこのセッションを引き受ける勇気はなかったのだろうなと。彼女の身体が回復すると思っていたからこそセッションをお引き受けすることができたのでした。一方で、3回目のセッションの時画面越しの彼女を見て死期が近いことをどこかで感じていました。ガイドから告げられて、初めて彼女が逝ってしまうかも、ということに対して恐れの気持ちが湧いてきました。ニューヨークの共通の友人であるともこちゃんや何人かの友人にガイドから伝えられたことをシェアしました。一方で、私は、ガイドからのメッセージをちゃんと受け取れていないかもしれないし案外、点滴を受けて、元気になって病院から戻ってくるかもしれないという気持ちが湧いてきて一旦、自分の気持ちを落ち着かせました。奇跡が起こる可能性はいつだってあるのだからと。NYのともこちゃんから病院にいる彼女の夫に今、彼女がどんな状況なのかを知るためにメールをしてもらいました。彼からお返事が来て「彼女は、今、とても状態が悪い。祈っていてほしい」ということでした。その日は、ほとんど眠ることができず次の日の朝、ガイドから「彼女のハイヤーセルフは天に旅立つ決心を固めました。もうすぐ彼女は行きます。その前に彼女のカルマリリースを行いなさい」というメッセージがありました。泣きながら、彼女のカルマリリースを行いました。もう二度と、彼女の魂が同じ苦しみを味わうことがないように、と。その後、ガイドから伝えられたのは「これであなたのやることはすべて終わりました。彼女は、天使たちに迎えられて旅立つことでしょう。家で安心していなさい」安心していなさい、と言われても本当の意味で、安心していられるわけはなく宙に浮いた感覚が続いていました。そして、昨日、日本時間の9月13日。この日は、個人セッションが入っていたのですがガイドからキャンセルするように伝えられキャンセルしたものの1日中、何もする気がしませんでした。夕方、食べるものがないと、気づいて近くの食料品店で、食料を買ってきて家に戻った瞬間ガイドが何かを私に伝えようとしているのがわかりました。実は、私のアルクトゥルスのガイドは去年の8月に、私がニューヨークから日本に戻ってきた時に新しいガイドに代わっていて今、4人目の方なのですがこのガイドは、私が筋反射を取らなくても私の体感に、直接訴えてくることが多いのです。それで、メッセージを聞いてみると「先ほど、彼女は天使に迎えられて、天に旅立ちました。彼女の魂は、美しく光輝く魂でした」というものでした。ああ、とうとう、逝ってしまった、、足元から崩れる感じがしました。大声で声を出して、泣きました。そして、彼女の冥福を祈りました。でも、本当にそうなのだろうか?という気持ちも、まだどこかにありました。私は、彼女が天に旅立ったことをガイドから伝えられただけで彼女の夫や病院の誰かから報告を受けたわけではないのです。彼女の旦那さんに連絡を取ってみようか?と思いつつもし本当に彼女が旅立ったのなら多分、彼女の旦那さんからともこちゃんの方に連絡が行くだろうし今、彼に何人もの人から連絡があったら返事をするのも大変だろう、と思い直しともこちゃんに「今、ガイドからメッセージがあった。彼女の旦那さんからの報告を待っています」とラインをしました。ちょうど、ニューヨークは朝の4時ぐらいだったのでともこちゃんが起きたら旦那さんからのメッセージが届いているかもしれない、と。そして、その予想通り朝、目覚めたともこちゃんからラインが入り彼女の旦那さんからのお知らせで彼女が天に旅立ったとわかりました。私がガイドから、彼女が旅立ったという知らせを受けたのが日本時間の夕方5時すぎ。私がともこちゃんにラインしたのは、5時半すぎ。後からわかったのは実際に彼女が亡くなったのは日本時間の4時57分だったのでガイドが知らせてくれたのはほぼ亡くなってすぐのことでした。もうそれまでに、たくさん泣いていたけれどそれでも、やはり泣きました。彼女のハイヤーセルフが決めたことであることも彼女が天使に迎えられて安らかに旅立つことができたこともわかってはいるけれどそれでも、やっぱり悲しい。もっともっと生きていてほしかった。彼女に今、伝えたいことはあなたとこの世界で、出会うことができて本当によかったということ。これまでずっと私を信頼してくれて、ありがとう。そして、たくさんの愛と学びをありがとう。私は、あなたが身を持って示してくれたたくさんの学びを必ず生かしてゆくからね。そして、今朝、起きてすぐにガイドが、メッセージがあると言うので聞いてみました。「彼女は、あなたに感謝しているよ」それを聞いて、また涙が止まらなくなりました。私がやったことは、これでよかったのだろうか?そんな気持ちがどこかにずっとあったことに気づきました。このメッセージが本当に彼女からなのかどうかはわからないけど。こちらこそ、本当にありがとう。またいつかどこかで会える時まで。心からご冥福をお祈りします。
2025年09月14日
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前回の続きです。通常、ここまで病気が大きくなった場合対面セッションでなければ、身体の調整は無理なのでガイドは、ノーと言うだろうと思ったのですがなぜか、ガイドからセッションを引き受けるという返事がきました。その後、彼女が、体調を調整するために必要な2種類の音叉セットを持っていることがわかり「それなら、実際に調整の時は彼女が自分で音叉を鳴らせばいいのでなんとかやれるかもしれない」と思いました。最初のセッションをやる前に改めて、詳しく彼女の今の身体の状態やなぜ、がんになったのか、何を変える必要があるのか?など、リーディングしてみて愕然としました。胃だけでなく、消化器系のすべて腎臓も肝臓も膵臓も甲状腺も身体のありとあらゆる臓器がほとんど機能していない状態でした。どれ一つを取ってみても重症でした。これらが回復するのに一体何年かかるのだろう?と思いました。8月に入り、第1回目のズームセッションでの彼女の第1声は「のりこさんが、セッションを引き受けてくれたということは私は助かるということだって本当にほっとしました」というものでした。確かに、これまで、何度か大きな病気の人からセッションのお願いがあった時に助からない方の場合はガイドが許可を出さないことがほとんどでした。以前のクライアントさんで「この人のハイヤーセルフは、もうこの世を去ることを決めている」とガイドに伝えられてセッションをお断りした後すぐにその方が、お亡くなりになったこともありました。だから、この状態から彼女の身体が回復するのはそう簡単なことではない、と思いつつもガイドがセッションを引き受けるよう伝えてきたということは、彼女の言うように彼女の身体は回復できるということなのだろうと、私もその時は思ったのです。でも、そうではありませんでした。彼女のセッションは、困難を極めました。身体が、器官が、ここまで悪くなるというのは一つの要因ではないのです。長年のストレスや傷それを誤魔化すために飲み続けていた大量のお酒不規則な生活ハードな仕事リラックスできない環境ワクチン(ワクチンを打ってからの彼女はずっと体調が悪い状態でした)そして、トドメのような抗がん剤他も様々なことが関わっていました。1回目のセッションが終わると、彼女はセッション前とは見違えるように顔つきが変わって「こんなに楽なのは、胃がんになってから初めてです」と言われました。ですが、次のセッションの時には以前より弱っていました。身体が回復するスピードより破壊されていくスピードの方がはるかに早いと感じました。ガイドから、例え、セッションで少し回復したとしてもその他の時間に、彼女がネガティブな意識を持ち続けたら身体は回復しない、と伝えられました。身体の器官の中でも、胃は、ダイレクトに精神的なものの影響を受ける場所です。彼女が、過去のことを悔やんだり、落ち込んだり心配する度に、胃が痛みました。病気の回復のためには毎日の安心とリラックスが何より大切なのです。でも、もともと健康な時でさえ安心とリラックスが持てない人ががんのような病気になってから安心とリラックスしているのはとても難しいということをあらためて実感しました。やはり、身体自体の調整より精神的な調整の方が先なのだなと。3回目以降のセッションでは身体自体の調整はできませんでした。彼女は、子供の頃からお母さんを喜ばせたくてずっとがんばってきた人でした。だから、自分に厳しくて例え、辛い状況でも、やめずに無理をしてしまっていました。何でも完璧じゃなければ気がすまなくなっていました。彼女は、夫に対しても自分がガンになってしまったことに対して罪悪感を持っていました。周りを喜ばせることができないと罪悪感になってしまうのです。この罪悪感も、彼女の身体にとって大きな負担になっていました。4回目のセッションは彼女が、これまでの人生で抱え続けていた最も重いエネルギーを手放すセッションでした。彼女は「これは、絶対に誰にも知られてなるものか、と思っていました」と私に伝えました。オープンに何でも私に話してくれていた彼女が家族にも、友人にも、そしてセラピストの私にも隠し続けていた想いでした。(だから、それはここではお伝えできませんが)ああ、こんな想いをずっと抱え続けていたらそれはガンにもなってしまうのも無理はないなと。セッションが終わった後、「これからは、人に甘えて頼って楽をして、新しい人生を生きたい」そう彼女は言いました。そのセッションの直後に「胃のたまっていたものが一気に便として出てむくみが一気に引いていきました」と彼女は報告してくれました。でも、そこから、しばらくして彼女の容体は、急に悪くなりました。日本時間の9月10日の朝(NYの9日夜)彼女から、私にメールがあり「朝から吐き続けています、身体が動きませんどうしたらいいでしょうか?点滴を受けた方がいいですか?」と書かれてありました。これは、セッションをした方がいいのかそれとも、病院に行った方がいいのかガイドに聞いてみると病院に行く、と伝えられたので彼女にそう伝えました。私が、病院行った方がいい、と伝えることで彼女がもう私はだめかも、と思うかもしれないと思い「一旦、点滴を受けた方がいいと出ています」と「一旦」という言葉を入れたものの胸騒ぎがしました。このまま、彼女は、病院から戻ることができないのではないかと。彼女は、自分で動くことはできず救急車を呼んで、運ばれてゆきました。次に続きます。
2025年09月14日
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ここしばらく、ブログをアップしていなかったので何人かから、体調、大丈夫ですか?とかとても忙しいそうですね?というメールを頂きました。ありがとうございます。私の体調は大丈夫です。ただ、ここ何日か何も手をつけることができずブログを書く気にもなりませんでした。メールのお返事もしておらずごめんなさい。昨日、ニューヨーク在住の私の大切な友人が天国に旅立ちました。胃がんでした。数日前に、私のガイドから「彼女のハイヤーセルフはもう天に旅立つ決心をしている」そう伝えられていたので覚悟はしていましたがやはり、もう二度と、あの彼女の笑顔を見ることができないのかと思うと残念でたまりません。一部プライベートな内容になりますが胃がんになってからの彼女との記録の一部をここに記すことにしました。レベル4のクラスの前に彼女は私にメールをくれて「レベル4の身体のクラスで私の体験談をみなさんに話してください。私のような間違いをしないために」と、私から頼んだわけでもないのに伝えてくれていました。だから、きっと彼女はここにその一部を記録することを心よく許してくれるでしょう。彼女とは、プライベートで頻繁に会うような友人ではなかったもののかれこれ、10年以上前から、私のセッションやクラスを受けられていて、何かの機会には一緒にお酒を飲んだり、話をしていました。彼女は、ある分野で、世界的に活躍している人で話好きで、とても楽しい人でした。胃がんになる前、ここ2、3年は、私のセッションは受けられていませんでしたがでも、頻繁に、私に近況報告のメールをくれていました。彼女からのメールは、いつも長文で体調のこと、仕事のこと、人間関係のこと嬉しかったことも、悲しかったことも、嫌だったことも様々なことを私にメールで伝えてくれていて私はその時々で返事をしたり、しなかったりしながら見守っていました。でも、今年の春の初めに送られてきた彼女からのメールを読んだ時強く胸騒ぎがしました。そこには、最近、胃がすごく痛むこと朝起きると胃酸が出て、食事が食べれないことなどが書かれてありました。このままだと、彼女は死んでしまうなぜかそんな気がして仕方ないので筋反射でリーディングしてみました。通常は、相手の許可なく勝手にリーディングはできませんが彼女から、詳しく体調を伝えてきたというのはどこかで私に助けを求めていることでもありすぐにリーディングの許可は降りました。調べてみると彼女の胃は、もうかなり悪い状態でした。もちろん、私は、胃カメラを見るわけでもレントゲンを撮るわけでもないので医者のような判断はできないですがキネシオロジーではその病気や不調がどのぐらいの程度なのかは上がってくる情報量やパーセンテージで見分けます。どう見ても、かなり悪いと判断するしかない情報の内容と情報量でした。ガイドにどうしたらいいか聞いてみると「すぐに、すべての仕事を辞めるように伝えなさい」とのことでした。それで、彼女にメールをしてそのことを伝えました。でも、彼女は、病院に行って2つの検査をしても何も問題ないと言われたとのことで「近いうちに、大きな仕事があるからそれが終わったらゆっくりします」という返事がきました。筋反射では、こんなに身体の情報が上がっているのにそして、実際にこんな症状があるのに何も問題ない、なんてことがあるのかしらと思いつつもそこまでひどくはないのかもしれないと私も思い直しくれぐれも無理をしないでね、と伝えました。彼女から、病院の別の検査で胃がんが見つかったという報告をもらったのはそれから2週間ほど後のことでした。それを聞いても、ああ、やっぱりという気持ちで、あまり驚きませんでした。では、これからどうしたらいいのか?私の筋反射で見てみると手術は受けても、抗がん剤はやらないと出てきたのでそのことを彼女に伝えました。でも彼女の主治医は、抗がん剤をやらなければ手術はできないと言いすぐに、抗がん剤をスタートすることになりました。彼女がやりたいと望んでいた大きな仕事もキャンセルせざるを得なくなりました。彼女は、1回目の抗がん剤で、かなりの副作用に苦しみそして、2回目の抗がん剤で呼吸困難になって、死にかけました。結局、彼女の夫とも相談して抗がん剤も手術もやらないという選択をしたと、彼女からメールがありました。でも、何もしなければ、ガンは進むだろうということは、私にもわかっていました。彼女の胃ガンが、進行性のガンであることはすでに筋反射で出ていたのですが彼女には伝えませんでした。そんな時、大手の製薬会社ではなくがんに有効な治療薬を開発している会社のことを知り私の友人のお母さんが、その薬を飲んでがんが治ったこともあって彼女は、その担当医にオンラインで診断を受けその薬を継続して飲むことになりました。筋反射で調べてみるとその薬は、彼女にとってとても合っていることがわかりました。その薬を飲み始めて、すぐに彼女は胃の激痛から解放されてかなり痛みが和らいだとのことでした。このまま回復してゆけば、と願っていましたがしばらくして、彼女は、どんどん食べれなくなり体調も弱ってきました。そして、彼女は私にキネシオロジーのセッションをしてほしいとメールをしてきました。長くなったので、いくつかに分けます。
2025年09月13日
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ここ数日、ダウンしておりました。色々とやりたいことは溜まっていますが「ゆっくり休養を取ること」とマスターから伝えられて今日は、ひたすら自己ヒーリングして植物に囲まれつつ、のんびりしています。さて、先日の霊外しWSの感想から、今日は3人の感想を。まだ他にも何人もの方から頂きました。ありがとうございます🙏 先日の講座、ありがとうございました✨すごーくすごーく勉強になりました!講座後から、普段や自己ヒーリング前やその間に神の音音叉を鳴らす頻度が爆あがりしましたし自分の浄化をとことんやってからでないと自己ヒーリングの開始のパーミッションが降りないことにも気がつきました。開始前に、これほど浄化が必要だということは、おそらく以前は、浄化が全然足りておらず自己ヒーリングの最初からブロッキングが起きていたのかもしれません。というか、そうに違いないです!最後のデモでは、あげた情報がブロッキングかどうかの確認の仕方に感動しました~👏さらに、セッションが核心に近づくとブロッキングが多発するのもすごく良かったです。私は、これまでの自己ヒーリングでは、核心に近づいてきた感があると、早く先を見たくてあげた情報に対して、ブロッキングしているかどうかの確認が非常に足りていなかったと思いますしこれまであげてきた情報に一貫性があるのか、という視点が足らなすぎていました。デモの内容もすごく響きました。自分が経験した不調、普段の生活での課題、過去の傷インナーチャイルド、サバイバルがこんなふうに繋がるのか~と見入ってしまいました。最後のガネーシャのエネルギーにも涙涙でした🥰コメントでの質問も「それ知りたい~」という内容が多くあの文章も一緒に復習したい気持ちです🤭とにかく気づき満載の講座で、アップグレードした気分でいっぱいです。自己ヒーリングが格段に楽しくなり、本当に受講してよかったです💞企画してくださりありがとうございました❣️先日のワークショップ、ありがとうございました!久しぶりにのりこさんから学べて嬉しかったです☺️正直なところ、以前のクラスやリトリートなどで説明を受けて尚、お化け怖い……😱となっていて、(すいません。説明もしていただいてますし理屈では分かるんですが😭)特に地縛霊とか浮遊霊とかは、自己ヒーリングの時にスキャンリストでピックされてほしくないNo.1でした…。なんだろう…見えない強敵に立ち向かう…みたいな。(のりこさんのお話では怖いとかではなくどちらかと切ない感じが伝わってきました)まずは前段階で、この「怖い」と思っている感覚への取り組み方を色々と教えていただけたので、それに取り組んだり、家も物からのエネルギーがかなりあるので、不必要な物の選別や携帯電話の使い過ぎ、電磁波対策、不規則な生活の見直し…等アニマルさんの怠け心浄化と共に、進めていこうと思います。2日のデモも、とても良かったです。キーとなる情報がピックされても、違う方向にいってしまったり流してしまうことになる場合もよく分かりましたし、核心にいくほどブロッキングなのか?もっと深くみるのか?を 丁寧に拾っていくことが大切だなぁと改めて。(自己ヒーリングする時に、突っ込みを入れてくれるのりこさんガイドを傍に置いておきたいです…。と思いました。)あと、デモをされていた今まで彼女がコツコツ続けてきたからこそ、今回のカルマリリースからの浄化に繋がっていったんだなぁと思い、気にされて症状も、のりこさんがきっと良くなると思うよ!と仰られていたので、人の変化への可能性と希望をみせていただいたような。祝福を見ている感覚でした。久しぶりのワークショップへの参加はやはり色々学ぶことや感じることが多かったです!開催してくださってありがとうございました!レベル4のクラスも、もちろん気になっていたのですが「今の自分ではまだダメな気がする…」と思って見送ってしまってました。霊外しのワークショップを受けたことで2歩進んで3歩下がってた感のある自己浄化に取り組んで、また次に機会がある時に向けて取り組んでいこうと思います。先日は、霊外しのワークショップをありがとうございました。今回のワークショップで、今まで学んできたことが一気に繋がりました。特に、自己ヒーリングコーチのデモセッションが本当に素晴らしくて。情報のつなげ方や浄化のタイミング、そして何よりセッション全体の紐解き方が良く分かりました。私も睡眠不足や働きすぎなどついついやらかしてしまうのですが……。それがどれだけ自分に影響を及ぼすのかをまだまだ甘くみていたんだなと気付きました。家族と自分の間で、どれだけ自分を優先できるかが今後の大きな課題です。ワークショップ参加中も、色々上がってきましたが。浄化をこまめに丁寧に続けるだけで日常生活も自己ヒーリングもすごく楽になることを実感しました。ワークショップ後、霊外しの流れから過去世を調整することになりましたが今までで一番スムーズに調整出来ました。これまで上手く解除できなかったものなので、ちょっとびっくりしています。調整中たくさん浄化をしていたことも助けになりましたがヒーリングコーチのデモセッションを見せてもらったことが一番大きなサポートになりました。あのデモセッションがなかったら、ここまで全体が見えた状態で紐解いていくことはできなかっただろうなと思います。いただいた霊マップなどの資料も全体像が掴みやすくて。ワークショップ後も頻繁に使用しています。レベル4クラスを受けてから、自己ヒーリングで身体が変化していくのを実感していましたが今回のワークショップで、さらに身体が軽くなりました。嬉しい変化が増えてきたことで、モチベーションも爆上がりしています!レベル4クラスから数ヶ月しか経っていませんが自分にとって大きな影響があったところがどんどん抜けていき、別人みたいな気がしています。自己ヒーリングが楽しみだなぁと思えていることがとっても嬉しいです。ワークショップ、リクエストして本当に良かったです。開催していただき、本当に感謝しかありません。いえ、感謝するのは、本当に私の方です。レベル4を開催した後、霊の浄化について理解されていない人が多かったことに気づきましたがもしリクエストがなかったらそれに特化したWSを開くというアイデアは湧いてこなかったでしょう。特にレベル4のクラスを受けられた方はこの霊の浄化ワークショップで身体の調整との関連の理解が、より深まったのだなあと改めて思いました。また、他のメールを読むと今後、レベル4を受けたいと思っている方にとっても大きな気づきになったとのことでした。このWSを受けられた後で、レベル4を受けられればレベル4は、より理解が深まるように思います。レベル4クラスは、何人か、リクエストを頂いているのでそれも近いうちに、開催日を決めるつもりです。尚、このWSの開催後にビデオで視聴したいと申し込まれた方が数人いましたがビデオ視聴期間は、半年間ぐらいあるのでもし、今からでも、受けられたい方はお知らせくださいね。
2025年09月01日
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