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今日は朝から良く晴れ、真夏の安定した天気になりました。農家育ちの私はこのような天気が 厚くても好きです。なぜなら、この太陽の光が、田園に注ぎ、作物に必要である事を良く知っているからです。傷ついた稲は このような光を受けて、見る見るうちに元気になり、力をつける事が 散歩などしていても良く分かるのです。田園では稲たちが喜びに震えていまよ。
昨夜、気付いたのですが、私は蛇が嫌いだと言いました。それは蛇が保護色として嫌われる色模様をしているからです。それで、、嫌いとおもう感性は蛇にとって、良い状態で 私の感性はその道理に合っている事で、健全な感性といえるわけです。 これは面白いとおもいます。蛇は自分に危険をもたらる生物に、嫌われる色彩を 自ら身を守る為に身に着けている事になります。 そこで、このところを分析すると、面白い研究ができる事になるとおもいます。 神様の嫌いな模様や好きな模様もあるのでしょうか。私は神様は2が好きだと述べて、あらゆる所に2元があることを ー神は2を愛し給うー ということをまとめ、ブログの最初の方にも述べておきました。 花はある種の昆虫を集める為の方法を持っているわけで、多くの場合メスはオスをひきつける為のいろいろなことが備わっているわけです。そこに何か普遍的なことが隠されていないでしょうか。 人間の純粋な恋など も実はある法則に支配されていたと言うことなどは大いにありうることです。 ある時期に最初にあった異性に惹かれるとか、両親の何かの影響に左右されるとか。テレビで、女性は自分から遠い遺伝子構造をもった男性に惹かれる、これは生物として多様な種を生もうという本能からきているのではないかという 最もらしい解釈 をしていました。
ある人がある人を好きになるは本当に素晴らしいことに思います。 それは勿論 男女ばかりではなく、数学に惹かれる、バイクにひかれる等等。
しかし、1個の人間にとっては 帰する所 自分の心が全てですから、結局は自分の素直な心に従っていき、最終判断もしなければならないので、しっかり自分を捉えらえておくとが大事だと思います。 お釈迦様の 唯我独尊 は最も大事な意味で大事で、真実を述べていると思います。 今日はこれから、買い物、午後は大学、です。