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今日は曇りの日ですが、お昼過ぎくらいまでに 必要な手続き、点検をすべて済ませたいと思います。 1日が そんなに長いものとは 思いませんでした。 外国に住めば 環境が がらりと変わる事になりますので、大きな変化です。 昨夜 点検していましたら、予約したホテルと違ったホテルが 予約されているのを発見して、驚き、その点検をしていましたら、3時位に なってしまいました。 お互いのホテルが近い事と、良いホテルなので、変更なしで、進める事にしました。 変な事件です。 私の間違いか、あるいは 何か変なシステムがあるのでしょうか。
敵基地攻撃:
このような 敵基地攻撃の議論を 日本国ではするべきではなく、もっぱら、文化と経済に力を注ぎ、世界にも貢献すべきであると考えます。 日本は 北朝鮮のような危険な国を 相手にはしない方が良いのではないでしょうか。 世界の平和は アメリカ、中国、ロシアなど 拒否権をもつ常任理事国に任せておけば いいのではないでしょうか。 北朝鮮など、アメリカが本気になれば、赤子のような ちっぽけな 存在ではないでしょうか。 日本はマイナスの騒ぎをしないで、もっぱら真面目に 美しい事をしていたい と思います。 次の考えを参考にしてください:
3.9 日本の防衛について、北朝鮮のロケット(2007/7/16):
アメリカと北朝鮮は、通じる所があるので気をつけたほうが良いのではないでしょうか。 北朝鮮が、日本の近くにロケットを発射すれば、日本は、アメリカに頼らざるを得ないとなり、日本の軍事費を増加させ、アメリカに協力せざるを得ないという事で、アメリカの利益に繋がるからです。 これを克服するには、先ず花火などで脅かされない気概を持つこと、1万人の死者が出たとしても、微動だにしない気概を持っていれば、何も問題はないのではないでしょうか。 その為にも、軍事ではなく、日頃日中韓はもとより、アメリカとも真の友人として、信頼関係を築き、世界の平和の為に、軍事力ではなくて、努力すべきではないでしょうか。 逆に、軍備によって国の安全を保とうとすれば、1000兆円の借金を抱えている国民の生活は、ますます厳しくなるばかりか、2000年来、1度もまともに攻撃したことのない中国や韓国の反発と軍事力の増強を促し、それぞれの国も公害や経済で苦しむ事にならないでしょうか。
最早、国際交流が盛んでお互いにお互いがなくては、経済が成り立たない状況にありますから、安倍首相の考えられている方向は、修正すべきではないでしょうか。宮沢氏も憲法9条を変えることには反対であり、経済優先を主張されていたと言う事を重く受けとめたいと思います。
北朝鮮が、一発のロケットを日本に発射したとします。 日本は別に北朝鮮に悪い事もしておらず、北朝鮮に援助しているくらいです。日本には、沢山の朝鮮の人ばかりではなくて、沢山の中国人や韓国人もいます。勿論、アメリカ人もいろいろな国の人も多くおり、上海と日本だけでも何千人を超える交流が日々行われている状況です。 日中の貿易も日米の貿易もお互いにはなくてはならないくらいです。果たして、そのままで 北朝鮮は、世界中から責められることなく2発目以上を発射する事ができるでしょうか。 大国アメリカも中国も決して決して、許さないし、特に、アメリカの偉大なる正義観からすれば最初の1発も必ず食い止め、2発目以上の攻撃は、決して決して許さないと思います。
それは、アメリカの正義であり、アメリカの軍事産業がたたけと言うのは、自分達の利益からしてもいうことになると思います。アメリカの危険な点は、時々戦争をしなければ、軍事産業が成り立たないような危険な体質をもっていることではないでしょうか。イラクをみれば分かるように、あの時、アメリカは、どこかで戦争を仕掛けたいという動機があったのではないでしょうか。 この辺の読みを深く冷静に アメリカ議会の動きを掌握しておく事こそ、日本の国防の最高戦略でなければならないのではないでしょうか。 (2007/7/16)
2009年5月26日(火)20:03
麻生首相は26日、北朝鮮の核実験を受け、
自民党内から自衛隊が敵基地攻撃能力を持つ必要があるとの意見が 出ていることについて、「一定の枠組みを決めた上で法理上は( 敵基地攻撃は)できる。攻撃できることは、 昭和30年代からそういった話だと承知をしている」と述べ、 法的には可能との見方を示した。首相官邸で記者団に語った。 をめぐっては、
政府は他国を攻撃する兵器の保有自体を認めてこなかった経緯があ る。