再生核研究所

再生核研究所

PR

×

Keyword Search

▼キーワード検索

Profile

再生核研究所

再生核研究所

Calendar

Favorite Blog

小西美帆 ブログ「g… 小西美帆さん
楽天ペットニュース… 楽天ペットスタッフさん

Comments

bugindiceBludge@ Clouptslots mzhrm generic cialis tadalafil https://tadal…
Afferiinfomia@ Clouptslots eolql tadalafil daily online cialis tadalafi…
Bolaimmormgiree@ Clouptslots kwefv https://cttadalafil.com/ cialis tadala…
cyclomune@ cyclosporineopthalmicemulsion buy cyclomune <a href="https://…
cyclomune@ cyclosporineopthalmicemulsion cyclosporine eye drops <a href=&quot…

Freepage List

2009.08.16
XML
カテゴリ: カテゴリ未分類
検査入院の後丸1日経って完全な状態になりました。朝夕涼しい感じの頃の始まりです。昨日は沢山の買いものに出かけました。 昼は ひいきの そばよし で いつもの 大盛りざるそば を頂きました。

 さて、終戦記念日で いろいろ戦争のみじめさ、平和の尊さ の番組や話題が多い時期になりますが、何か変な感じが致します。まず、それらはいわば自明の 当たり前のことではないでしょうか。 当たり前のことばかり 繰り返し話題になっていると言えます。 そこで、大事な なぜ戦争が起きたのか、どうしたら戦争を無くせるか の 議論、ほり下げた議論、本質的な議論と建設的な議論が少ないのではないでしょうか。 膨大な報道は上滑りしていて、 ある意味で 何にもならないとも言えます。 なぜ、戦争は起きたのか、なぜ敗戦したのか、どうしたら平和が実現できるのかを掘り下げて、反省しなければ、また同じ誤りを繰り返し、敗戦を続けるのではないでしょうか。 私には敗戦後、日本は今なお敗戦を続けているように感じています。一つも日本は反省もせず、何も本質を学んでいないのではないでしょうか。 今なお 沢山戦艦大和を作りたがっている状況があり、情報の分析力、世界の状況判断など 戦前と同じく 著しくおかしく、遅れているのではないでしょうか。

平和の実現のための 次の提案を参考にして下さい:

再生核研究所声明 10 (2007/09/10): 絶対的な世界の平和のために

地球上から一切の暴力を無くすることできたら どんなに素晴らしい世界が実現できるでしょうか。しかしながら、その実現は 実は簡単ではないでしょうか。声明1の公正の原則:

1) 法律,規則,慣習,約束に合っているか
2) 逆の立場に立ってみてそれは受け入れられるか
3) それはみんなに受け入れられるか
4) それは安定的に実現可能か



1)大きな権力を国際組織に移すために、各国とも自国の約4分の1の軍隊を 経費も含めて国際組織の配下において運営し、地球防衛軍(地球公務員)として、高い名誉と任務を与え、国家間の戦争を阻止する。地球防衛軍は 初期の段階では世界の秩序の保全を主な任務とするが、世界が安定するにつれて、地球の環境の保全や災害補助活動などが主な任務になる。
2)国際組織は国連の改革、拡充によって実現できると考えます。
3)国際組織は 日本国憲法第25条:すべて国民は、健康で文化的な最低限度の生活を営む権利を有する。2 国は、すべての生活部面について、社会福祉、社会保障及び公衆衛生の向上及び増進に努めなければならない   

の精神に従って 全ての人間に最低生活(生存権)を保障することを世界に宣言し、かつそれを確実に実行する。 これらが実現すれば 絶対的に平和な世界が実現し、本質的には暴力のない世界が実現できるのではないでしょうか。大国アメリカは、イラク問題などで多くの犠牲者を出し、膨大な軍事費をかけていますが、そのような経費をこのような方向でかければ、遙かに少ない経費で大きな効果を挙げることができると考えます。世界の如何なる国にとっても この方法は安上がりであり、人類と地球に優しい世界が実現すると考えます。この方向は 日本国において明治政府が樹立され、平和な国家が実現した流れを想起すれば、実現できると考えます。最低生活が保障されれば、暴力を起こして殺戮するようなことを考える人は 世にいなくなるのではないでしょうか。国際組織が権力を掌握するにつれて 各国は軍事費を抑え、民生や環境に優しい 美しい営みに それらの経費をまわすことができます。多くの軍関係者もそのような美しい営みの方向に力を向けることができます。みなさん このような方向で、絶対的に平和な世界の実現の為に努力しようではありませんか。 このような精神の基で、平和憲法をもつ日本が 世界に先駆けて、日本軍の約4分の1を経費も含めて国連軍として、国連に出す意志のあることを宣言することを提案します。 ただ戦争や暴力を批判しているのではなく、どの様にすれば そのようなことを無くすることができるかを 具体的に提案しているのです。
             以 上
http://blogs.yahoo.co.jp/kbdmm360;  http://plaza.rakuten.co.jp/reproducingkerne/





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  2009.08.16 14:17:51


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Mobilize your Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: