PR
Keyword Search
Calendar
Comments
Freepage List
「与党過半数」支持56% 全国世論調査:これは極めて自然な感情ではないでしょうか。 政治のドロドロに嫌気がさして、安定政権で腰を据えた政治を望んでいると考えます。菅氏が財政再建、経済再建を打ち出されたのは極めて、高く評価されます。 次を参考にしてください。
急激な逆ギヤ は日本国を混乱させると考える。 さらに、世界に通じるような指導者を育てるのも 国家の重要事項である。 実際、 日本国は 経済的な大きさと国際援助は大きいが、 日本国の意思は 世界に反映されているとは言えず、意思表示のない、奇妙な大国である。 破産状態の日本国のもとで、円が強いという事実は 奇妙な現象であるが、これは総合評価において、日本国がまだ信頼されているという証拠であると理解できる。
2010年6月13日
本社加盟の日本世論調査会は第22回参院選に向け、5、
6両日に全国面接世論調査を実施した。「民主党の単独過半数」「 与党2党で過半数」を支持する回答は計56%で、 過半数割れを希望する32%を大きく上回った。 4代続けて首相が1年前後で退陣し菅直人首相が誕生した直後だけ に、有権者が安定政権を望んでいる傾向が示された。 みんなの党など昨年から相次いで結党された第三極勢力については
「期待する」40%、「期待しない」58%だった。 参院選の投票先でもみんなの党は7%で、37%の民主党、22% の自民党に続く3位につけた。 2大政党に飽き足らない有権者の受け皿となりそうだ。 参院選の争点に関して(2つまで回答)は「景気・雇用対策」
43%がトップ。続いて「政治とカネの問題」32%、「 米軍普天間飛行場移設問題など外交・安全保障」31%だった。 2007年の前回参院選を前にした同時期調査では外交・ 安保はわずか3%。前回75% で断トツだった社会保障は今回24%に低下した。 参院選に「必ず投票に行く」は67%で前回調査の57%
から10ポイント上昇した