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2010.12.18
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カテゴリ: カテゴリ未分類
2010年12月18日8:52

生命の誕生は幸か不幸か:



正解は簡単ですね。 生命の基本定理 から 簡単に導けますね。 人生の基本定理、 も参照して下さい。

少し、文中で:
みなさんの見解について聞かせていただきたく思います。
二年前、アメリカの大学院に留学していた時、下記のような非常に自分としては興味深いディベートがありました。

生命の誕生は幸か不幸か

前提条件
幸、不幸の定義は主観、客観問わず。しかし極端な宗教的考えによる根拠は省くこと。

幸、不幸としての主体者は、生命を授けられたもの、すなわち新しく誕生してきた命の持ち主である場合、またそれを取り巻く 周囲の近親者や関係者の場合と主に二つに分けて考えれれるべきとする。
この場合の生命の誕生とは「人類においてのもの」とする

次にこれについての、現段階での各々個人の考え方に基づき、「生命の誕生は幸である派」と「不幸である派」二チームに別れました。



幸福、不幸の前に 存在しなければ、何も始まりませんね。

メンバーはたしか、全体で15名程度であったと思います。キリスト教の国であるし、偏るのでは・・・と思いましたが、以外とバランスよく、チーム分けの結果ほぼ半々であったと思います。人種構成が、中国、アメリカ、カナダ、日本、ブラジル、オーストラリアなど、バラエティーに富んでいたためかも・・・・。

三週間後、お互いチームで話し合って導き出した論理を持ち寄って、ディベートを行いました。
最終的には、その教授がどちらの主張がより説得性を持ち、また合理的であるかを判断します。

私はちなみに「不幸派」でした。

討論内容

幸派による主張
・命を授かった本人は人間としての知能や肉体を与えられる。そのことによって、生まれてこなかった場合の人生における快楽の生

・新しい生命が誕生することによって生まれる、二次的快楽の生産性。つまり、その人間が生まれてきたことによる、副次的な効 果。両親の幸福などその人間が今後の人生において、影響を及ぼすであろう第三者や社会に対するプラスの影響が発生す る。
・結果、希望観測的ではあるが、生命が誕生するということは、幸福を実現するという希望欲求を伴っていると考える。また生命 の誕生という前提のもと、人間社会の幸福はささえられているのであり、生命の誕生がなければ幸は存在しえない。

不幸派
・生まれてきた人間が、不幸であると感じ、そのまま死にいた

補足すいませんもっと不幸派の理論をあげたかったのですが、文字数足りませんでした。

単にディベートとしての優劣判定だそうです。
教授の個人的な見解は、生命の誕生は不幸であると考えているとのことw
「じゃあなんでお子さんつくったんですか?」と聞けば「自分の幸福のためにきまってるじゃないか」と返されましたw
皆さんは、このディベートに参加した場合、どういった立場でどう主張されますか?

人間の存在は、全てに優先します。 人類が存在しなければ、何も無く、何も始まりません。 幸、不幸 以前の問題です。 それらは主観的なもので、議論の余地がありませんね。 主観によるということです。 広い、広い宇宙を見て、生命は限りなくいとうしく、尊い とは思いませんか。 また かけがいのない地球を 大事にしたいとは思いませんか。 かけがいのない地球で、争ったり、環境を無駄に破壊している、地球の愚か者 が 如何に多いことでしょうか。 未来の進化した人類は、野蛮な時代 と嘆くでしょう。違反報告






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Last updated  2010.12.18 23:31:23


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