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散歩していて 下記の考えには間違いがあることに気づく。 水が流れるように 光は 各瞬間、進みやすいように進んでいる。 その結果が光路である。 因果律や予見している訳ではない。 しかし、その性質の原理は 分かっているのだろうか?
2016.3.27.14:37
光の神秘性:
ということは、光は進む前に未来を予見していることになる。これは、物理も因果律も考え方も 現代では何も説明できない、神秘的な世界であることを示している・
2016.3.27.10:45
光の意思: これは、光の賢明さとゼロ除算の妥当性を示していて、堪らなく楽しい。
光は相対性の理論などでも分かるように 神秘的な性質を持つ。 フェルマーの原理によると、光は最短の時間で到達するように光路をとるという。それで、光速が違うところを進むと屈折して 屈折現象が生じる。数学的な結果と光路、屈折率が一致していることが分かっている。図は2つの媒質で、光の速度が違っている場合を表している。光速 c_2 を
意地悪にゼロの場合、どうなるかを考えてみる。光速がゼロであるから、図で下には進めない状況になる。さて光は、どうするであろうか? ゼロ除算の結果では、図のように、 B の真上、すなわち、 B に最も近いところで、光は止まるとなる。これは、光の賢明さとゼロ除算の妥当性を示していて、堪らなく楽しい。このようにゼロ除算の結果は、今まで考えなかった場合に新しい知見を universe に齎すであろう。
2016.3.27.10:15 散歩の後