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2019.04.10
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カテゴリ: カテゴリ未分類
桜が満開時、みぞれ になり、あいにくの天気の中、お使いと買い物をしてきました。


2019年4月10日(水) 15:06 <
№943


林隆夫氏の インド代数学 研究 恒星社厚生閣出版 を購入しました。608ページの大著です。 信じられない程の力作です。

バースカラの著の翻訳書で、彼が偉大な数学者であることが 直ぐに分かります。 バースカラは 1/0=無限 と考え、その後 現在まで そう考えられてきました。それは解釈によって、それで正しいのですが、

ゼロ除算は 1/0=0 という解釈を与えます。

この2つの解釈が ゼロと無限大の関係 を与えます。



 37 ページの図は 太陽の運行とできる影の長さの考察を行い、 現代数学で言えば、春分や秋分、夏至などの時の様子を考察しています。

のゼロの値と \pi/2、 90度の値が問題なりに \tan(\pi/2) =0, 1/tan 0=0 という新しい結果で、問題は解決されます。

原著だと やたらに記号が多く、本質がきちんと 表されていないと 言えます。 きちんと定式化すれば、本質が見えます。


それにしても、現代数学は 相当おかしく恥ずかしいですね。




林氏には、大著の翻訳に対して、敬意を表したいと思います。 凄い、信じられないほどの 努力です。





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Last updated  2019.04.10 15:30:01


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