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2019.10.26
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カテゴリ: カテゴリ未分類
ニュースでないものをニュース板でスレ立てしてもらおうとする再生核研究所のやり方はこの板の利用者一般には大変迷惑だから止めて頂きたい


貴重なご意見ありがとうございます。下記のご意見は、もっともである部分が多いのですが、おかしな問題を 根本的に持っている と考えます。
真理や結果を得るために 自由に意見を述べ合うのは 大事で、それが言論の自由の根本精神ではないでしょうか。 ゼロ除算については 下記は如何でしょうか。信じるところを自由に述べています。
2019.10.26.9:03

再生核研究所声明 506(2019.10.19)ゼロ除算の反響



(ゼロ除算に興味関心を擁く人から 具体例が千を越えたのに反響が少ないのは何かおかしいからではないか、などの不信感が寄せられている。 そのような気持ちは理解できるので、真正面から いわば観測として 弁明して置きたい。)



まず数理論では、正しいこと、 新しいことは 絶対的に保証されなければ 始まらない。

あまりにも 凄い新世界であるので、それらの視点については 初期から最大に慎重に対応して しかも5年以上の歳月を経てしまった。10月16日 得た情報で、全然間違った論文が発表されたり、 我々の結果を認めることなく去って行ったような方も多いのであるが、約20名くらいの人たちを論破して、真面な反論は出てこず、それぞれ承認、あるいは沈黙に至っている。

ここ3年 毎年国際会議では全体講演者として招待され、日本数学会でも毎回真正面から講演し、解説記事も2000部印刷して広く配布してきた。機会あるごとに討論して総合的な視点を絶えず反芻している。



ゼロ除算算法の公理は、 解析関数の孤立特異点での値を 新しく定義しようという事であるが、そのような考えは 天から降ってきたように考えられたものではなく、1000年以上の懸案の ゼロで割る問題、ゼロ除算のいろいろな考察から達した概念である。 しかし、ゼロ除算の概念を離れて 全く新しい数学として展開できる性格を有している。

そこで、繰り返し、大丈夫か、大丈夫かと論理の点検をしてきているので 数学が正しいか否かの疑念は 解消して頂きたい。 ー およそ数学者とは、確信した以上 言明した以上 間違いを侵さない者である。 新奇性もいわば国際的な場で 広く討論していて、疑義が出ていないので既に保証されていると考える。ー たとえ、ゼロ除算を解決した、あるいは発見したと述べる者がいても、世界を説得できなかった事実は重く、それらの主張は無視されるだろう。この観点で、我々が日々我々の主張を主張してきた事実は公然である。

そこで、ゼロ除算算法の大きな意義である。ここが理解されなければ、ゼロ除算の話題が広がらないのは 当然である。

まず、 ゼロで割ってはいけないの1000年を越えるゼロ除算問題は 数学的に自然な解決を見て、数学的な位置づけも確立された。- 四則演算にゼロ除算の演算を導入した体の構造の確立、一般状況に於ける一意性の確立、 解析的な位置づけと広範な応用、影響。

ユークリッド以来の空間の構造の発見、 リーマン球面に代わる新世界ホーントーラスの発見、無限遠点がゼロで表され、無限遠点と原点が接しているという、新世界。これらは、ユークリッド幾何学、代数学、幾何学、解析学などに広範な影響を与える。

しかしながら、ゼロ除算算法とは 解析関数の孤立特異点で、 従来 特異点での近傍で解析関数の性質を研究してきたが、 特異点そのものでは 関数の性質を一切考えてこず、立ち入らない世界であった特異点での性質を 研究しようというのであるから、これは全く新しい世界、新数学であると言える観点は 極めて大事な視点である。



ゼロ除算算法の状況は次のようである、



我が国の名著、高木貞治氏の解析概論、世界的な名著L. V. Ahlfors のComplex Analysis などの基礎数学は 基本的な変更が要求されることとなった。
それはそもそもゼロ除算、ゼロで割ってはならないの 数学十戒第一: 汝ゼロで割ってはいけないが覆され、ゼロで割って新しい世界が現れてきたことによる。 そこから現れた現象とは、無限遠点が曖昧であった、無限ではなく、実はゼロで表されるという事実をもたらした。 それゆえに、直線は原点を代数的に通り、その意味で平行線の公理は成り立たず、しかもいわゆる非ユークリッド幾何学とも違う世界を示している。解析関数は、孤立特異点で固有の値をとり、ピカールの定理さえ変更が求められる。いわゆる直角座標系で y軸の勾配はゼロであり、\tan(\pi/2) =0 である。基本関数 y=1/x の原点における値は ゼロである。リーマン球面のモデルは、ホーントーラスのモデルに変更されるべきである。 微分係数の概念や、特異積分の概念さえ変更されるべきである。 微分方程式論には本質的な欠陥があり、2次曲線論や解析幾何学、複素解析学さえ本質的な欠陥を有している。このような変更は、数学史上かつてなかった事件であり、それ故に 令和革新を 求めている。



これらの数学の素人向きの解説は 55カ月に亘って 次で与えられている:


数学基礎学力研究会公式サイト 楽しい数学







数学的な解説論文は 次で公表されている:

viXra:1904.0408 submitted on 2019-04-22 00:32:30,

What Was Division by Zero?; Division by Zero Calculus and New World
以上のように率直に述べられ、 重要性も歴然であると見られるのに 何ゆえに世間の広い話題にならないか との疑念が 深まっていると思われる。 このような視点では、 まずは永い永い生まれながらの ゼロ除算不可能性に対する信仰を越えた 思い込みが 深いことが まず考えられる。 多くの人は話しを聞いたり、 論文を見たり、講演を聞いたりする場合、初めからダメ という思い込みで考えて、実際、多くの人が初めから本質的な誤解をしていて、先に進まない状況が 広く見られる。 ダメなものを聞く、見るという思い込みの深さ が有ることである。

次は、結果の異様性である。 ゼロと無限が接していたとなれば、アリストテレス以来の世の連続性に反して、ビックリ仰天してしまい、そのようなものは 理屈、数学を越えて問題にしたくないとは 相当な数学者が 公然と表明したものである。 ー とても信じられないという言葉が、深く刻まれている。 また、大きな国際会議場, 招待全体講演の終わりに、 destroy、現代数学を破壊するもので、一切認められないと発言された者が居た。 そのような状況で、 感情で話しが進まない状況が結構多かったと回想される。 - そこで、簡単な実例を探して、具体例で、間をおいて 話題にするように 努力してきた。





そこで、 研究の視点より 数学の教育の視点から 初等数学全般に亘って 数学には欠陥があり、数学として 恥ずかしい状況にある と訴えていて、具体的に 令和革新 を呼び掛けている。 世の理解を得るために 広範な取り組みを展開したい。 数学は美しく より完全でなければならない。 この気持ちは、数学者の良心であり、矜持である。 数学は 人間を越えた 絶対的な存在 である。



  以 上


2019年10月26日(土) 8:57
2019年10月26日(土) 8:57


>>14-15
トンデモ論文を排除するためのある程度の規制や仕組みが用意されており既に定評のある論文投稿サイトのarXivでさえ
現実にはトンデモ論文が投稿されて掲載されており、まして規制の厳しいarXivに対抗してより自由に投稿できるサイトのviXraは
トンデモ論文の巣窟になっている現実についての告発のは、GoogleでviXraをキーワードとして検索すれば容易に出て来る

従って、viXraに論文を投稿(submit)したというのは、その論文がデタラメであることを何も保証しない

また研究会や日本数学会の大会および分科会は無査読であり、従って内容がどんなにデタラメやトンデモであっても
刑法などの法律や公序良俗に反しない限りは自由に発表できるので、それらの場での発表は内容がマトモである保証には全くならない

これは文科省が国内の学会に対する指導として学会所属員に対して自由に発表する場を年に1回以上は与えねばならないと定めており、
この文科省の学会発表の自由という指導のために日本の学会ではトンデモやデタラメ発表が平気でまかり通ることになっている

従って再生核研究所の主張する「論文」の内容がマトモだと主張したいのならば、刊行開始から30年以上は経過し
定評ある査読付きの学術雑誌に掲載された実績を示したまえ

それができない限り何の意味もないし、そもそも「再生核研究所」なる私的なWEBサイトに掲載されている内容はニュースでも何でもないから
科学ニュース+板で取り上げる対象とはならない

どうしても再生核研究所のエセ数学の論文を議論したいのならば、数学板で自分でスレ立てして議論に参加してくれる人を募れば良いだけ

ニュースでないものをニュース板でスレ立てしてもらおうとする再生核研究所のやり方はこの板の利用者一般には大変迷惑だから止めて頂きたい

https://egg.5ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1571121174/





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Last updated  2019.10.26 09:11:34


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