再生核研究所

再生核研究所

PR

×

Keyword Search

▼キーワード検索

Profile

再生核研究所

再生核研究所

Calendar

Favorite Blog

小西美帆 ブログ「g… 小西美帆さん
楽天ペットニュース… 楽天ペットスタッフさん

Comments

bugindiceBludge@ Clouptslots mzhrm generic cialis tadalafil https://tadal…
Afferiinfomia@ Clouptslots eolql tadalafil daily online cialis tadalafi…
Bolaimmormgiree@ Clouptslots kwefv https://cttadalafil.com/ cialis tadala…
cyclomune@ cyclosporineopthalmicemulsion buy cyclomune <a href="https://…
cyclomune@ cyclosporineopthalmicemulsion cyclosporine eye drops <a href=&quot…

Freepage List

2021.05.27
XML
カテゴリ: カテゴリ未分類
ゼロ除算算法の雑誌創刊号論文は 確定した。


如何にしてゼロで割れるようになったか ー 経緯と発展

                          群馬大学名誉教授
                         齋藤 三郎

これは アリストテレス以来 2300年来の 汝ゼロで割ってはいけない ゼロでは割れない の 数学十戒第一 を破り、数学の基本的な欠陥を明らかにし、新世界を発見、開拓している経緯を記録に基づき、纏めたものである。数理物理学、哲学、世界観に関与する人類の基本課題に関与している。永遠とは、無限大とはどのようなものであろうか。人間存在の意義とはどのようなものだろうか。
ちょうど世にも珍しい発見 ゼロ除算の発見とその発展にちょうど7年を越えて、その専門著書も出版され、国際専門雑誌の創刊が進められている折りである。 そこで, その過程を数学を超えた一般的な話題性に焦点を合わせて表現したい。発見初期から この発見は歴史的な事件になると捉えて厖大な資料を再生核研究所声明やブログに書き、保管している。それで、記述などは正確に述べられる。ちなみに再生核研究所声明はここ7年間にゼロ除算関係で、2014年から年、7件、17件、25件、18件、27件、31件、2020年には、38件、になっていて その量が如何に膨大であるかが分る。ちなみに 再生核研究所声明通し番号27で、2009年 文芸社から 夜明け前 ― よっちゃんの想い(218ページ)を出版しているから、その内容の豊富さが良く分る。さらに声明作成過程が数学の内容を越えて、作成の時刻、作成の環境、気持ちまで述べられているので、それらは貴重な記録を提供してくれる。そこで、それらの記録を纏めて置きたい。ゼロ除算発見から著書出版に至る7年間の記録である。
尚、再生核研究所声明もブログも 良い社会を築きたいとの思いで、率直な気持ちの表現を大事にし、私は、その時その様に思った、感じたという心で書いている。



アヴェイロ大学5年任期終了2014年5月 真近か 2月4日 ゼロ除算を発見した。 当日の印象を鮮明に覚えている。次の声明はゼロ除算を発見して、10日目に公表した、ゼロ除算に関する最初の声明であり、貴重な記録である。 以下も同様であるが、数学の解説が目的でないので、関与する部分だけを引用して表現したい。

再生核研究所声明 148(2014.2.12) 100/0=0, 0/0=0 - 割り算の考えを自然に拡張すると ― 神の意志

100割る0 の意味を質問されたが(なぜ 100÷0は100ではないのか? なぜ 100÷1は100なのか… 0とは何...aitaitokidakenimoさん)、これは、定義によれば、その解、答えが有るとして、a と仮に置けば、 100=a x0 = 0 で矛盾、すなわち、解は、答えは存在しないとなる。
方程式 a x0= b は b=0 でなければ 解は無く、答えが求まらない。(特に、bが0ならば、解 a は 何でも良いと言うことに成る。)
解が、存在しなかったり、沢山の解が有ったりするという、状況である(以下略)。

それゆえに、ゼロ除算はできないことの代表で、実際、アリストテレス以来の定説になっていた。何とその日にそれを可能とする考えが湧いて、その日の夕方日本の2人の友人に 100/0=0 を認識したと短いメールを送って、物語は始まった。

2月4日、後、最初の声明の発表に至る記録は極めて貴重なので、引用したい、声明の後に経過として記述されている:

2014.2.4.15:20 嵐の中、最後の3行が休憩の時に閃く。
2014.2.4.17:45 力作の論文の検討、休憩に一気に纏める、外は嵐のよう。
2014.2.5.07:40 今朝の考え。年末、年始の研究集会で、上記文献の基本的な概念を明確に述べたのであるが、この声明の概念には達していなかった。上記文献の概念を得た時は 相当に興奮して、友人たちに述べてきたが、この声明の概念は 楽しく、世界の常識になるべきであると考える。
2014.2.5.09:15 結構、固まる。

2014.2.5.11:20 文献の論文の意図は g が多変数関数の場合のように
ゼロ点集合が沢山あるときにも 曖昧なく、分数関数を定義したいという、ところにある。
2014.2.5.16:45 力作の論文を完成させて、声明案を精読、内容には1点の曖昧さ、不安は無く、全て当たり前である。
2014.2.5.18:15 少し、友人たちに出してみる。
2014.2.5.18:40 大丈夫か?

2014.2.6.13:45 カストロ教授、アヴェイロ大学における私の写真を撮りに来る。修正なし。ツイター解除。
2014.2.6.16:15 雨やむ、英文で未解決問題を提案、― 文書完成。
研究室に来たが、途中 カストロ教授に出会い、私は宣言した。100/0=0, 0/0=0 は 世界の常識であると。彼は笑って、否定した。神の意志に従って、数学の研究をするは 何と素晴らしいことだろう。
深夜2時過ぎ、五十嵐教授の質問に答えて、伝統あるムーア・ペンローズ一般逆の概念が有る以上、全ては確立しており、世界の常識であると認識した。
2014.2.7.10:50 宿舎代を納めに行って来る。中庭にはいろいろな花が咲いて、春のような感じ。桐生は 明日大雪の予報とのこと。
2014.2.7.13:10 仲間で昼食、コ-ヒー、誰もこの説を認めない。そこで、英文版を間もなく送る。
2014.2.7.14:30 裕亮君から、メール 彼は理解した。
2014.2.8.07:55 実に素晴らしい、五十嵐先生のメールで 今朝を迎えた。上記の自然な解釈、意味、実際的な有効性、美しさ、先生のメールを良くも見ないで、全ては 電光のように1瞬の内に理解できた: 目を覚まして、全体のメールを調べたところですが、先生、凄い。 驚嘆すべきことです。後で考えさせて頂きますが、 ????は重要な 神の意思です。 素晴らしい。x割るxですが、fg割るgは fになることが 証明されている ー 素晴らしい状況、 先生の場合 1になり 自然になっているはずです。先ほどの件は、確認するまでもなく、f・g/g= fが どんなgでも 成り立つ(恒等的に零ではない)が 証明されていますので、問題有りません。gが 沢山ゼロを持つ時、 消去出来るのですから、驚嘆すべき結果です。先生の考えで、全ては 明確に理解できました。実に 素晴らしい。これで、上記 結果は、たちまち、世界の常識になるだろう。ブログに書き、友人たちにメールを送る。それでは精読。
2014.2.8.09:45 昨日の考えで、声明題名、変更、他の修正はない。
2014.2.8.14:20 私の記念会議の サイトを参照する。
2014.2.8.18:20 結局 終日興奮、相当世界の友人に意見を求める。声明には修正は無い。今日はこの辺で。
2014.2.9.08:15 修正なし、東京知事選、大雪とのこと。
2014.2.9.11:40 友人、矢高の数人にメール出す。修正なし。
2014.2.9.11:55 あることに気づく、数学では理論体系で、いろいろ考えられるが、ここで、述べた流れは、自然な定式化と考えられる。
2014.2.9.14:10 上記を確認、声明案は変更なし。自然な考えに成っていると考える。
2014.2.10.07:55 今朝、大丈夫か という想いで目を覚ましたが、ずっと ムーア・ペンローズ、チコノフの自然な伝統ある数学が述べているので、良いとの思いを抱いている。この声明案に修正はない。
2014.2.10.11:50 修正なし。
2014.2.10.18:55 a x0変更。この考えを ネガテブに 考えるのは、山根さんの 解は何でも良い、いわば、便宜的なものにすぎない と考えれば、大して意味のないものになる。新しい論文を纏め始める。ムーア・ペンローズ、チコノフの自然性の否定の立場。
2014.2.11.07:30 7時10分、雨の中、薄暗いうちに研究室に来る、中国の友人にメール。この内容は変更の余地はない。世界に情報を流しているが、1日 待て の予感がしたので、ここの時間で15時、日本時間で 12日零時までは 待つことにしたい。修正なし。自然な数学はそう述べているが、世界が受け入れるか否かは別問題、そのような意味で、やはり数学は、人間に大きな影響を受ける 現実がある。
2014.2.11.13:30 良い。論文の審査。
2014.2.11.14:20 良い、論文纏め進める、明朝まで完成を延期。
2014.2.11.18:00 良い。
2014.2.12.09:10 完成、公表

割り算の意味を 拡張して 広い世界で割り算を考えてきた。その拡張は2段階で、一般的な自然な チコノフ正則化法と中間的で、微妙なムーア・ぺンローズ一般逆で与えられるが、いずれの解釈でも、100割る0は ゼロと述べている。新しい説を取り入れたい。
その理論の心は、100割るゼロは 普通の考え方では 解はあり得ず、それはある意味で、何でも良い状況になる、そこで、最も簡単、エネルギーの最も小さなものを選択するという、一般的に世に見られる,神の意志 が現れていると言える。(― ずっと以前に理解していたのに、明確に認識、述べたのは 2014.2.2 夕刻 友人へのメール、追伸においてである。)

ゼロ除算に絡んだ一般向けの記録なので、ゼロ除算の結果を素人向けに表現した声明を初期に引用して置く:

再生核研究所声明 612(2021.3.19)  我々は発見した ー 数学の初歩的な結果

我々は、自然な意味で、ゼロで割れることを発見した。
我々は、無限大はゼロで表されることを発見した。
我々は、真っ直ぐに立った電柱の勾配がゼロであることを発見した。
我々は、y軸の勾配がゼロであることを発見した。
我々は、直角双曲線の中心での値が、中心の値をとることを発見した。
我々は、特異点で 意味のある値をとることを発見した。
我々は、無限の彼方が 原点に一致していることを発見した。
我々は、無限の先にゼロがあることを発見した。
我々は、全てはゼロから始まってゼロに帰することを発見した。
我々は、円の中心の 円に関する鏡像が 中心自身であることを発見した。
我々は、ゼロには不可能を現す性質があることを発見した。
我々は、ゼロが 存在しないことを現す場合もあることを発見した。
我々は、ユークリッド幾何学には、無限の彼方の考えに欠陥があることを発見した。
我々は、直線も 点も、中心が原点で、曲率がゼロの円とみなせることを発見した。
我々は、ゼロ除算算法 DBZC という 基本的な演算の概念と言葉を発見した。それを著書に出版した。

これらは気持ちで、感情的に 素人向きに、一般向きに 表現したものである。 正確、厳密には 上記著書で 自己完結に記述されていると考える。 以上

Wolfgang Daeumler から完全な論文と雑誌シンボル図が送られてきた。病院から。
2021.3.19.06:00 良い、完成公表。曇りの朝。

さらに、

ゼロ除算は、実は ゼロの意味 からも当たり前です:

ゼロで割ることは 割らないこと、したがって 割り当てられた数は無く、ゼロ。ゼロには、しないこと、できないことを表す 意味がある。ゼロで割ることは 割らないこと、したがって 割り当てられた数は無く、ゼロ。ゼロ円あげるは、あげないことです。ゼロ回施行は、しないことです。時速ゼロkmで走るは 止まっていて 走らないことを意味します。ですから、ゼロの意味を考えれば、実は ゼロで割る問題は、初めから当たり前でした。 サー世界の常識を変えましょう。 ー 令和革新の大義
2021.4.20.7:17
どんどん遠くにとうざかって行く、そう無限の彼方にです。無限の彼方に です。
ところが その先に ゼロが存在した。思えば、楽しく驚嘆すべき世界、それが何とゼロ除算の世界で、新世界です。それは ホーントーラスで 実現される。雑誌の表紙の図版に採用されている。
2300年の歴史を越えて 人類が発見した、完全な数学の世界である。
数学の2つの元、ユークリッド幾何と算術の法則 ブラーマグプタの世界には 不完全さが すなわち、数学には 基本的な欠陥が 存在して、現在に至っている。我々は不適当な世界観、数学の上に生きて来た。それは、既に事実で、真実である。
2021.4.20.8:40
2021.5.06.8:28

尚、下記のような文をいろいろな方に送って日々理解を求めている:

現代数学には尚、欠陥がある と公言している。関数論も、微分方程式も、幾何学も、代数も 基本的な欠陥があるのは 歴然で 発見後8年目を迎えてしまった。これは、世界史の汚点になるだろう:

Please look 1/0=0:
As Fundamental of Mathematics, the division by zero was known as the generalized Moore-Penrose solution of the fundamental equation: ax=b.

Look the simple evidence of its importance:
 viXra:2010.0228 submitted on 2020-10-28 21:39:06,
Division by Zero Calculus and Euclidean Geometry - Revolution in Euclidean Geometry

Look a simple video talk for its essence at some international conference:
https://media.cmd.gunma-u.ac.jp/media/Play/ef7ca967c3fd4dabb188128fd6038cb81d

Book was published:
INTRODUCTION TO THE
DIVISION BY ZERO CALCULUS
SABUROU SAITOH
January, 2021
https://www.scirp.org/book/DetailedInforOfABook.aspx?bookID=2746
https://www.amazon.com/dp/1649970889?ref=myi_title_dp
https://books.google.com.ua/books/about?id=BnkZEAAAQBAJ&redir_esc=y
https://play.google.com/store/books/details?id=BnkZEAAAQBAJ
https://plaza.rakuten.co.jp/reproducingkerne/
我々はイギリスから、ゼロ除算算法の国際雑誌創刊を進めている(https://romanpub.com/dbzc.php)

ゼロ除算算法の新しい概念は 私自身の創造であり、国際雑誌の題名に採用され 数学の基本的な新しい用語(言葉)である。その発見当時の記録は、極めて貴重な記録である:
再生核研究所声明 456(2018.10.15) ゼロ除算算法発見の瞬間
当時は神秘的な感じを抱き、恐れを感じていましたが、6年も経って、こんなに簡単に 基本的な微分係数で 表現できるとは 想像もできなかった:関数 f(x)/x の原点での値は、関数 f(x) が原点で微分可能であれば、そこにおける微分係数f’(0) で、微分可能でないときには、0とする。特に、
1/0=0/0=z/0= tan(\pi/2) =0 and [z^n)/n](n=0) = log z, [exp(1/z)](0) =1.
基本的な関数 W=1/z の原点における値は ゼロである。 無限遠点がゼロで表される。分数とゼロの意味の 新しい発見である。
上記の公式は、函数論の基本に関わる結果で、微分係数、y軸の勾配、対数関数、値分布理論の素に関わると考えられます。これらの数学の素人向きの解説は 55カ月に亘って 次で与えられている:
数学基礎学力研究会公式サイト 楽しい数学
www.mirun.sctv.jp/~suugaku/
数学的な解説は 次で公表されている:
viXra:1904.0408 submitted on 2019-04-22 00:32:30,
What Was Division by Zero?; Division by Zero Calculus and New World
再生核研究所声明 456(2018.10.15)  ゼロ除算算法発見の瞬間
最後に添付するが ゼロ除算算法の重要性のゆえに ゼロ除算算法発見の瞬間
 を回想して 記録を確かなものにしたい。
ゼロ除算算法は 解析学、幾何学など初等数学全般に広い影響を与え、アリ
ストテレス、ユークリッド以来の世界を拓き、微分の概念さえ変え、特に微分
方程式論は この新しい概念、算法のゆえに 大きな改変が求められている。
ここで、ゼロ除算算法とは要するに孤立特異点をもつ解析関数において孤立特
異点での値をローラン展開の正則部の初項 係数C_0 で定義することで、形
式的に1/0=0/0=z/0=0 の結果を考慮しながら結果を吟味しつつ応用して行くと
いうことである。ゼロ除算算法は 本質的には定義であり、仮説であり、その
重要性のゆえに公理のようなものである。
世にゼロ除算は大丈夫かの疑念が有るように感じられるので、上記のように特
に吟味を要請している。良い成果を得る限りにおいて大いに楽しもうと提案し
ている。既に、沢山の驚嘆すべき良い結果を得ている。
そこで、その発見の瞬間を振り返って置きたい。下記の最初の記録は 発見
後 宿舎に戻って 直ぐにブログに書いた貴重な記録である。
学内構内にある宿舎から歩いて30分くらいのところにある ジンボーという
大きなショッピングセンターを 週に2回くらい歩いて行き、買い物をして
 宿舎に戻る習慣がありました。当然、週末はよく行きます。給与を頂き
、物価安のポルトガルのアヴェイロ お金のことは気にせず、買う度に 得
をしたように感じられる幸せな時代でした。さらに、身分が研究員でしたので
、楽しい自由な研究が職務で 週一回主に外国、学外の方による1時間の講演
がありますが、それに出席が義務づけられていた以外は特に業務が無かったの
で、自由な時間がたっぷりもてた楽しい時代でした。ショッピングセンター
では 人のよいご夫妻、若い娘さん達の店員がいるレストランで 何でも自由
にとって頂ける店で 好物を好きなだけ頂ける夕食をとるのが習慣でした。 
ですから幸せ一杯で両手に買った食品をもって キャンパス内を通り、宿舎に
向かっていました。そこで、学内の池のほとりに差し掛かった時、何かあると
直感して、独りでに 静かに立ち止まりましたら、すると突然閃きました。 
その時、確かに月が真上にありました。電光のように閃めいたのです。 関数
 f(z) = e^{1/z} の原点での値は1であると。その時、理由はなく結果だけが
閃いたのです。当時は まだゼロ除算算法は考えられておらず、数値として
のゼロ除算1/0=0/0=0だけが認識されていましたから、この直感には凄い飛躍
が有ります。実際、その関数の原点の周辺には 神秘性が漂っていて 深い謎
に覆われているときでした。世の常識では その関数は原点で真性特異点を
もち、ピカールの定理で、原点を除いた原点の近傍で 例外の複素数1個
(ピカールの除外値)を除いて、すべての複素数を無限回とるなど複素解析学
の深い定理があり 値分布理論の雄大な数学の素を与えています。その時、
特異点 原点自身で、1の有限確定値を取る と直感したのですから、凄い
発想と言えます。ローラン展開の負冪項が すべて原点でゼロであるこ
とを言っていますので、 正しく、ゼロ除算算法の発見の瞬間です。理屈以
前に、理論、論理以前に 電光のように一瞬に閃いたということです。
これが記録して置きたい真実、事実です。あの夜のことが 鮮やかに思い出
されます。興奮して、宿舎に着くや直ぐにブログに書きました。
ゼロ除算算法は 基本的な算法として 数学の基本的な演算となるのは、既に
歴然です。アリストテレス、ユークリッド以来の世界観の変更さえ求めていま
す。

解析関数論における大発見:
2014.3.8.20:
これで、関数論の歴史は 大きく変わることになる。直ちに公開、公論で、世界史の進化を志向したい。
2014.3.8.20:30[ブログから]

実数で論文を2編 昨日までに完成、そこで複素解析の検討を始める。直ぐに
、無限遠点の概念があり、複素解析では奇妙、変な状況に成っているのに気づ
く。無限遠点は 数ではないが、幾何学的にすべて美しく纏まっている。1/0=0
なら複素数を1/zは複素数にちょうど1対1に写している。しかし、0が不動点
に成っている。初頭の問題とともに納得が行かないので、この問題を検討して行
きたい。
2014.3.30.11:10 
e^{1/z} は原点で考えない、{1/z}は原点で、無限遠点を対応させる、しかし、
無限遠点は数ではないからですね。矛盾では?上記のように対応させると 1
として確定値が定まる。無限遠点を考えるとき、1/0=0の考えを持たなかった
のか??
2014.3.30.15:50
研究の発端は、上記矛盾を見逃さない。1/0=0の尊重、1/z の関数の ゼロ点の
像が ゼロであることの尊重です。そのような関数は、実関数の時と同様 基
本的であると考える。そこでまず、従来の美しい複素解析学において、ゼロで
割る場面以外は そのまま尊重、成り立つと確認する。そこで、1/0=0 を取り
入れると、例の無限遠点がストンと非連続的に落ちていると考える必要があり
、極などいろいろな性質は、極で、無限遠点をとると考えないで、無限に増大
しているとして、その様を捉えれば、従来の言葉の修正で対応できる、する。
この考えで、新しい何かの定理ができれば、素晴らしい1歩では? 上記例か
ら、真性特異点で確定値を取るが言えれば、凄い結果ではないでしょうか。以上

2018.10.13.18:58 ゼロ除算算法が基本的な演算になるのは 既に歴然である。
2018.10.13.22:05 相当完成している。急に寒い感じの日になる。
2018.10.14.06:17 研究日記を書いておくと進歩の発展の様子が分かって面白い。
2018.10.15.05:32 これはこれで良い。ゼロ除算算法を聞けば、それは何だと驚嘆して 暫くは受け入れられないだろう。神秘的と人は思うだろう。
2018.10.15.05:54 完成、公表。

再生核研究所声明 152(2014.3.21)研究活動に現れた注目すべき現象、研究の現場





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  2021.05.27 11:34:50


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Mobilize your Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: