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2021.08.24
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カテゴリ: カテゴリ未分類
再生核研究所声明 606(2021.3.1) : 新世界は拓かれた、新世界の探検を求める:

From Riemann sphere to Daeumler - Puha horn torus; 2021.2.22.5:33
or
From Euclid - Riemann to Daeumler - Puha horn torus model; 2021.2.22.07:30
発見されたDaeumler - Puha horn torus の世界は、我々には更には探検できないが、その世界の先駆者たちの事情によって 特に、その世界の開拓、探検、新しい知見の発見を広く呼びかけたい。 
その世界は簡単に下記によって紹介、公示されている:
viXra:1904.0052 submitted on 2019-04-03 20:31:13,
D\"aumler's Horn Torus Model and\\ Division by Zero \\ - Absolute Function Theory -\\ New World
更に Wolfgang Daeumler 氏自身のサイトに詳しい膨大な解説が美しい図と共に紹介されている。彼の思い入れの深さを知ることができる。

リーマン球面、無限遠点の考えは 素直で無限の先の理解について、ユークリッドの世界に対する完全性(コンパクト化)として、多くは感銘して新しい世界観として安定して いわば 古典的な結果として理解されてきた。
ところがゼロ除算1/0=0の発見は、実はその世界に盲点が存在していたことをあらわにした。 基本的な関数 W=1/z を複素数の世界で考える。z が原点にどんどん近づくと 対応する W が どんどん無限の彼方に発散する様が見える。 それをリーマン球面上で見ると ちょうど北極点に近づいて行くことが分る。 この事実は我々のゼロ除算の発見でも 真である。しかしながら、z が原点にどんどん近づくと 対応する Wが どんどん無限の彼方に発散する を以て、原点が無限遠点に対応すると考えるのは、実は誤りである。どうして原点に近づくときの様子で、原点での値が それらによって定義できるだろうか。そのようにいいかげんな議論で、定義することは 定義だと考えれば考えられる。しかしながら、ここに不幸な事実が発見された、そのよう発想と違う事実が発見されたからである。 実際、関数 W=1/z の原点での値がゼロであることが、ゼロ除算の、ゼロ除算算法の発見だったからである。 
これは従来の発想では 原点での値は無限大のようなもの 無限遠点を 北極を対応させるべきであると発想し易いが、 実は 原点の値はゼロと、原点とすべきだということを述べていて、いわば あべこべ、無限大が実はゼロだったということを述べている。 
近づいて行った先の値と そこで定義されていた値とは違っていたという、不連続性を述べている。 ここの理解に誤解が生じやすく、理解されにくい点がある。実際、我々がその事実を7年も前に発見して、日本数学会、学会でも繰り返し発表、招待された国際会議でも繰り返し発表してきたのに、日本数学会の 数学通信 (2020年2月号)で、古い考えが記述されている。そのことに対して、著者にも、編集責任にも抗議の意味を込めて指摘したことに対して、本人も 編集責任者も修正せずに 無視の姿勢をとられていて、我々の主張と存念は無視され続けられている現実が 今でも起きている。
対応は函数論分科会責任者たちも同様である。発見後、7年を超えても 世の理解が進んでいない状況が存在する。 真相を明かにする様に要求を続けている。そこで、ゼロ除算の発見は 大きな本質的な発見と考えられるので、令和革新の名において 世の理解を求めている。
上記の事情を説明するモデルとして、リーマン球面では説明が付かず、北極と南極が一致する美しい世界が実は我々の世界であると考えられる。等角性が示されたことは、複素解析が 論じられるべき世界が、リーマン球面でなく、Daeumler - Puha horn torus であるということを述べている。
この新世界、私たちには最早研究できないことは、年齢上のことと、更に等角性の証明に計算が複雑すぎて Mathematica の手段を用いなければならなかったので 簡単に手計算で研究を進められる情況にはないからである。ー そのような複雑な世界やいわば高級な問題よりも、我々にはもっと基本的な、初歩的な研究課題が多く存在するという事情による。
しかしながら 絶対的な複素解析学を展開するためには 新世界上で 全てを議論すべきであると考えられる。
そこで、その新世界の研究の開始を呼びかけたい。新世界でやるべき課題は多く、数学の心得、
基本的であること、美しいこと、世に良い影響を与えること、
を想起するまでもなく 研究課題は 世に稀なる良い題材で、大きな機会が得られると考えられる。研究の初めである。今こそ、研究の先端を切って世界をリードして行こうではないか。 雄者の出現を求めている。 意味のある不滅の研究を行おう。

我々の時代に 数学を美しく 完全なものにしようでは ないか。 以上

2021.2.27.21:14 一気に書く。 夕方構想が湧き、少し時間がとれたので、一気に書く。買い物、山菜取りに行ってくる。
2021.2.28.06:20 大勢はできていた、明朝には完成できるだろう。 雑誌創刊について大事な情報が寄せられた。
2021.2.28.12:35 良い。美しく晴れたが、冷ため。 梅は満開。再生核の雑誌創刊についての第二案内を相当出す。
2021.2.28.20:52 良い。卒業生とZOOM会議を開く、面白い結果を聞く。


再生核研究所声明 609 (2021.3.11)  複素数と円の幾何 - 島根大 中西俊浩氏の解説について(数学通信 2020年2月号) 記述の修正を求める
ここで、記述とは 円に関する 中心の鏡像を 無限遠点としているのを、 
中心の鏡像は 中心自身であるとの記述に改めて欲しいとの、要求です。
詳しい背景は、
再生核研究所声明551(2020.3.8)  函数論分科会の皆様 --
今の学部函数論テキスト、教育内容には基本的な欠陥があると考えます。

再生核研究所声明 606(2021.3.1) : 新世界は拓かれた、新世界の探検を求める:
From Riemann sphere to Daeumler - Puha horn torus; 2021.2.22.5:33
or
From Euclid - Riemann to Daeumler - Puha horn torus model; 2021.2.22.07:30
を参照。検討の依頼は 著者本人及び、編集責任者 「数学通信」編集委員長 徳永浩雄氏に伝えられ(Thu, 5 Mar 2020 10:22:54 +0900)編集委員会にて諮りますと回答されたが、以後一切連絡を受けていない。
修正依頼の理由について心情は:
数学者が 間違いを修正しないはずは無いから、 数学会が間違いを修正しないのは、 どちらでもあり得ると 誤解している、 間違いの理解をしているため と 考えられる。
だから、真相を明らかにして欲しい。 関係者の 数学者の名誉と 義務 職務に反していると考える。
春の美しい朝、東工大で 小松勇作先生、小沢先生、吹田先生の 出席される 高級なセミナーで 数学の精神は鍛えられた。先生たちは充実した年代で、結構な数学者、東大の及川先生等も よく参加、更に当時助手と呼ばれていた人たちも一緒で 厳しいものだった。
私は、現状の関数論の在りようは おかしいと考えられると、そのような思いで 目を覚ました。どうして こんなことが明らかにできないのだろうか。どうして 真実を求めない。 明らかにしない。 鏡像の古典的な考えは 間違いであり、現代数学の基礎には 基本的な欠陥がある。 真相を究めて欲しい。それができないで 数学者と言えるだろうか。 私は 我々の受けた数学の精神に掛けて、それは許せない。それは研究者の 譲れない 良心である。2021.3.6.5:25(ブログに公開)。
ゼロ除算は発見されて7年を経過し、日本数学会でも 繰り返し講演、学会ごとにできる限り個別にも会ってゼロ除算の理解を求めてきた。それで正当な批判は世界のどこからも無く、招待国際会議のビデオ講演を公開し、著書も出版されている。しかしながら、今でも相当な人が上記に述べているような誤解をされている状況が 広くみられる。単に鏡像の問題だけでは なく、世界観や基礎数学全般の基本に関わるので、日本数学会として、きちんと真相を明かにし、事実の認定を行うは、数学の研究と教育に責任を担う機関として、基本的な義務になると考えます。
私は、数学者の良心に掛けて、真相の究明を続け、数学の名誉に掛けて、令和革新の大義 に努力したい。
尚、結果は ISAAC 2015,  Macauでの Plenary Lectures で特別に言及され、正規に出版されている。以上

2021.3.9.05:10 一気に簡単に完成させる。曇りの朝
2021.3.9.11:52 これは真実である。良い。不適当な基本的な数学は 修正されなければならない。
2021.3.10.04:56 良い、明日、完成、公表できる。間違っている数学、不完全な数学をほおって置く置くわけに行かないのは 当然である。
2021.3.10.07:14 良い、隠れ家周辺を回ってくる。鹿の足跡が見えた。 風少し、つめたかった。
2021.3.10.10:57 良い、熱情なくして、2000年の歴史を変えられようか。 美しい日になってきた。著書案363ページになる。
2021.3.10.21:22 要するに間違っている数学の事実の修正を求めている。 鏡像はずっと間違えていたが、既に7年も前に修正された。それが旧体依然になっているのは良くない。
2021.3.11.05:42 良い、ゼロ除算算法の雑誌の編集員が2人今朝増えた。完成、公表。

再生核研究所声明 610(2021.3.15): 数学の高度化、分極化、細分化、孤立化の弊害





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Last updated  2021.08.24 05:08:23


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