再生核研究所

再生核研究所

PR

×

Keyword Search

▼キーワード検索

Profile

再生核研究所

再生核研究所

Calendar

Favorite Blog

小西美帆 ブログ「g… 小西美帆さん
楽天ペットニュース… 楽天ペットスタッフさん

Comments

bugindiceBludge@ Clouptslots mzhrm generic cialis tadalafil https://tadal…
Afferiinfomia@ Clouptslots eolql tadalafil daily online cialis tadalafi…
Bolaimmormgiree@ Clouptslots kwefv https://cttadalafil.com/ cialis tadala…
cyclomune@ cyclosporineopthalmicemulsion buy cyclomune <a href="https://…
cyclomune@ cyclosporineopthalmicemulsion cyclosporine eye drops <a href=&quot…

Freepage List

2021.08.26
XML
カテゴリ: カテゴリ未分類
再生核研究所声明 606(2021.3.1) : 新世界は拓かれた、新世界の探検を求める:

From Riemann sphere to Daeumler - Puha horn torus; 2021.2.22.5:33
or
From Euclid - Riemann to Daeumler - Puha horn torus model; 2021.2.22.07:30
発見されたDaeumler - Puha horn torus の世界は、我々には更には探検できないが、その世界の先駆者たちの事情によって 特に、その世界の開拓、探検、新しい知見の発見を広く呼びかけたい。 
その世界は簡単に下記によって紹介、公示されている:
viXra:1904.0052 submitted on 2019-04-03 20:31:13,
D\"aumler's Horn Torus Model and\\ Division by Zero \\ - Absolute Function Theory -\\ New World
更に Wolfgang Daeumler 氏自身のサイトに詳しい膨大な解説が美しい図と共に紹介されている。彼の思い入れの深さを知ることができる。

リーマン球面、無限遠点の考えは 素直で無限の先の理解について、ユークリッドの世界に対する完全性(コンパクト化)として、多くは感銘して新しい世界観として安定して いわば 古典的な結果として理解されてきた。
ところがゼロ除算1/0=0の発見は、実はその世界に盲点が存在していたことをあらわにした。 基本的な関数 W=1/z を複素数の世界で考える。z が原点にどんどん近づくと 対応する W が どんどん無限の彼方に発散する様が見える。 それをリーマン球面上で見ると ちょうど北極点に近づいて行くことが分る。 この事実は我々のゼロ除算の発見でも 真である。しかしながら、z が原点にどんどん近づくと 対応する Wが どんどん無限の彼方に発散する を以て、原点が無限遠点に対応すると考えるのは、実は誤りである。どうして原点に近づくときの様子で、原点での値が それらによって定義できるだろうか。そのようにいいかげんな議論で、定義することは 定義だと考えれば考えられる。しかしながら、ここに不幸な事実が発見された、そのよう発想と違う事実が発見されたからである。 実際、関数 W=1/z の原点での値がゼロであることが、ゼロ除算の、ゼロ除算算法の発見だったからである。 
これは従来の発想では 原点での値は無限大のようなもの 無限遠点を 北極を対応させるべきであると発想し易いが、 実は 原点の値はゼロと、原点とすべきだということを述べていて、いわば あべこべ、無限大が実はゼロだったということを述べている。 
近づいて行った先の値と そこで定義されていた値とは違っていたという、不連続性を述べている。 ここの理解に誤解が生じやすく、理解されにくい点がある。実際、我々がその事実を7年も前に発見して、日本数学会、学会でも繰り返し発表、招待された国際会議でも繰り返し発表してきたのに、日本数学会の 数学通信 (2020年2月号)で、古い考えが記述されている。そのことに対して、著者にも、編集責任にも抗議の意味を込めて指摘したことに対して、本人も 編集責任者も修正せずに 無視の姿勢をとられていて、我々の主張と存念は無視され続けられている現実が 今でも起きている。
対応は函数論分科会責任者たちも同様である。発見後、7年を超えても 世の理解が進んでいない状況が存在する。 真相を明かにする様に要求を続けている。そこで、ゼロ除算の発見は 大きな本質的な発見と考えられるので、令和革新の名において 世の理解を求めている。
上記の事情を説明するモデルとして、リーマン球面では説明が付かず、北極と南極が一致する美しい世界が実は我々の世界であると考えられる。等角性が示されたことは、複素解析が 論じられるべき世界が、リーマン球面でなく、Daeumler - Puha horn torus であるということを述べている。
この新世界、私たちには最早研究できないことは、年齢上のことと、更に等角性の証明に計算が複雑すぎて Mathematica の手段を用いなければならなかったので 簡単に手計算で研究を進められる情況にはないからである。ー そのような複雑な世界やいわば高級な問題よりも、我々にはもっと基本的な、初歩的な研究課題が多く存在するという事情による。
しかしながら 絶対的な複素解析学を展開するためには 新世界上で 全てを議論すべきであると考えられる。
そこで、その新世界の研究の開始を呼びかけたい。新世界でやるべき課題は多く、数学の心得、
基本的であること、美しいこと、世に良い影響を与えること、
を想起するまでもなく 研究課題は 世に稀なる良い題材で、大きな機会が得られると考えられる。研究の初めである。今こそ、研究の先端を切って世界をリードして行こうではないか。 雄者の出現を求めている。 意味のある不滅の研究を行おう。

我々の時代に 数学を美しく 完全なものにしようでは ないか。 以上

2021.2.27.21:14 一気に書く。 夕方構想が湧き、少し時間がとれたので、一気に書く。買い物、山菜取りに行ってくる。
2021.2.28.06:20 大勢はできていた、明朝には完成できるだろう。 雑誌創刊について大事な情報が寄せられた。
2021.2.28.12:35 良い。美しく晴れたが、冷ため。 梅は満開。再生核の雑誌創刊についての第二案内を相当出す。
2021.2.28.20:52 良い。卒業生とZOOM会議を開く、面白い結果を聞く。





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  2021.08.26 05:26:18


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Mobilize your Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: