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再生核研究所声明
551(2020.3.8)
函数論分科会の皆様
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今の学部函数論テキスト、
今回の中西氏の解説記事(複素数と円の幾何: 数学通信
2020 年2月号)、大変興味深く読ませて頂いています。 ところが最初の部分、
何と我々の初等数学は初めから欠陥があると考え、
超古典的な結果、原点を中心とする単位円の 原点の鏡像は無限遠点と考えられていますが、我々は原点の鏡像は 原点自身であると述べています。
発見後6年を経過しても大きな話題にならないのは、
ゼロ除算の位置づけについて:
そもそも数学とは何かに関してですが、数学の元は、
ゼロ除算の結果は:
関数
f(x)/x の原点での値は、 関数
f(x)
が原点で微分可能であれば、
1/0=0/0=z/0= tan(\pi/2) =0 and [z^n)/n](n=0) = log z, [exp(1/z)](0) =1.
基本的な関数
W=1/z の原点に於ける値は ゼロである。 無限遠点がゼロで表される。分数とゼロの意味の 新しい発見である。
上記の公式は、函数論の基本に関わる結果で、微分係数、
y 軸の勾
割り算の意味を、繰り返し減法、除算で指導する。基本的な関数
W=1/z の原点に於ける値は ゼロである。 ゼロ除算とゼロ除算算法の導入、
リーマン球面に対して、ホーントーラスの導入、多くの応用。
ゼロ除算算法の数学とは:
要するに 分母がゼロである ところで、あるいは 所謂 極と言って 孤立特異点を持つ解析関数で、あるいは ローラン展開で、今まで考えなかった、分母がゼロや極、
これらは、ユークリッド幾何学、解析幾何学、微積分学、
我々は
初等数学には 基本的な欠陥がある
と述べている。
初等数学は 相当に変更されるべきである と考える。
ゼロ除算はおろか、ゼロや無、空に弱い、欧米の文化に対して、
最後に 主な参考文献を挙げさせて頂きます
(省略)。
敬具
2020.3.4.16:00 一気に書く
2020.3.5.05:00 良い。 関数論メーリングリストを用いて送る考えが湧いた。
2020.3.5.05:26 この考え 面白いがどうだろうか。
2020.3.6.05:41 メーリングリストでの意見表明の構想が湧いた。
6 時クレソン採り
2020.3.6.17:46 予定のように順調に進める。クレソンも植えた。
2020.3.6.21:30 発表として何時が良いか。 メーリングリストは適当か?
2020.3.7.05:38 快晴、
5 月
8
日は ゼロ除算発見の日と考えられるので、 明日 発表の考えが今 湧いた。声明にも出来るかも。少し、考えたい。今朝、
2020.3.7.06:53 良い。明日、ゼロ除算算法誕生の記念、函数論、
2020.3.7.07:35 大沢先生の解説記事を通読、荘重で深い分野の研究、
2020.3.7.12:48 薄日の射す日和、買い物から帰って食事、散歩に出ける前。良い。
2020.3.7.14:25 山を散歩してくる。暖かな良い日和。
2020。3.8.05:38
良い ゼロ除算発見の日、完成できる。散歩。
2020.3.8.05:53
完成、公表。メーリングリストで。
2020.3.8.06:36 完成、公表。
再生核研究所声明
555
(
2020.3.31
)
これらは真実であると考える。