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再生核研究所声明 70 6(2023.1.31): 再生核研究所からのお願い ー 研究会、セミナー、講演会の援助、後援を求める。
目 的 :
ゼロ除算の本質は、下記のように 簡潔に 述べられる :
For f(x) = 1 / x , f(0) = 0; 0 / 0 = 1 / 0 = tan ( π / 2 ) = 0 and ( a ^ n /n)_{ n=0 } = log a (a > 0) , [ g(x)/ ( x -a)]_{x=a} = g ’ (a).
ゼロ除算算法の発見による永い歴史を有するゼロ除算の解明は 世界史上の発見であり、数学全般はもとより 人類の思想に甚大な影響を与える:現代数学の基本的な欠陥を、数学の始め以来 本質的に示し、新世界、 新数学、新世界観を提示している。この事実は次の雑誌創刊号だけでも十分に示されている:
International Journal of Division by Zero Calculus (https://romanpub.com/dbzc.php)。
コーシー時代の再来のように新世界を開拓して 日本国および世界に貢献したい。 特に和算を本質的に発展させ、ユークリッド幾何学に革命を起こしている。そこで問題は研究成果の正当な評価と理解を求めることである が、それにはセミナーや研究会、講演会などを開き 検討を深めたり、研究の推進を図ることが大事である。
関連する研究の経過 としては ゼロ除算の著書 が 2 冊出版され、 国際専門雑誌も創刊、国際招待講演を 3 件行い、相当数の論文を出版し ている 。そこで、数学基礎学力研究会 (http://www.mirun.sctv.jp/ suugaku/) にお ける「堪らなく楽しい数学-ゼロで割ることを考える」と題する 55 か月に亘るゼロ除算解説から最終回の 最初の部分を引用する:(最終回、纏め、総括)先ずはサイトの管理者山根正巳氏には深い感謝の気持ちを 表したい。ゼロ除算発展の最中、詳しい解説を55カ月に亘って記録できたことは貴重であった。気合を込 めて慎重に検討して解説を書いたのは、充実した人生であった。より公式的なものは、再生核研究所声明や 論文などで公表しているので、参考にして頂きたい。また数学の全貌は出版が予定されている。最終回は 夢を語り、協力をお願いして、総括を行いたい。アリストテレス以来ゼロ除算は不可能との永い神秘的な 歴史にもかかわらず、それらの常識は間違いであり、自然な意味でゼロ除算は可能で、小学生以降の算数、 数学は修正、改められるべきである。学部程度の数学は全般的な改変が要求され、現状は数学界ばかりでは なく世界史の恥の典型的なものと言える。これは未だ軍拡や戦闘が止まない人類の愚かさの2つの象徴と して世界史に記録されるだろう。これらは世の道理から言って小学生でも分かる、いや小学生の方が分かり 易い普遍的な事実である。小学生以降の教科書が変わる、これほど大きな夢は数学者にとってないのではな いだろうか。実際、天動説から地動説への変更のように世界史は変わり、我々の世界観や人生観は甚大な変化を求められている。発見者は既に新しい世界を見ているから、断言してそのように言明できる。以下略。
セミナー、研究会等の参加候補者の代表的な研究記録:
Saburou Saitoh. Introduction to the Division by Zero Calculus, Scientific Research Pub., 2021.
Hiroshi Okumura. Geometry and division by zero calculus, Int. J. Division by Zero Calculus, 1 (2021) 1–36.
Tsutomu M atsuura (with Saitoh). M atrices and Division by Zero z/0 = 0. Adv. Linear Algebra & Matrix Theory, 6(2016), 51-58.
Sin-Ei Takahasi (with M . Tsukada, Y. Kobayashi). Classification of continuous fractional binary operations on the real and complex fields. Tokyo J. Math., 38(2)(2015), 369-380.
M asato Yamada (with M ichiwaki, Saitoh). Reality of the division by zero z/0=0. Int. J. Appl. Phys, M ath., 6(2015) 1-8. Hiroshi M ichiwaki (with Okumura, Saitoh). Division by Zero z/0 = 0 in Euclidean Spaces. Int. J. M ath. Comput., 28(1)(2017), 1-16.
M asami Yamane (with M .Kuroda, M ichiwaki, Saitoh). New meanings of the division by zero and interpretations on 100/0 = 0 and on 0/0 = 0. Int. J. Appl. M ath. 27(2)(2014), 191-198 。
尚 少し詳しい研究成果については 下記を参照:
再生核研究所声明 701(2023.1.23): 2014 年 2 月 2 日 発見の ゼロ除算発見 9 周年を迎えて
ゼロ除算の研究は 世界平和の問題や、人生、世界の問題にも直結して貢献できることを 特に触れたい。例えば下記を参照:
再生核研究所声明 700(2023.1.17): 夜明け、新時代、新世界 ー 構想、期待
( 最後の部分 : ロシアの蛮行を最後に おかしな国は力を失い、 ロシアのような愚かな道は歩まないと 広い賢明な視野を擁くことになるだろう。 その成熟度合いに従って、世界の厖大な軍事費は 抑制され、美しい人類の営みに力を注げるだろう。
人類は、共存、共生、共感の心を 育成し、愛する かけがいのない、地球を 地球規模で 人類を捉えられるようになるだろう。 争いや戦争に変わって、覇権争いに変わって 感染症、環境問題などが 大きな緊急の課題になるだろう。 数学は 大丈夫、数学の固有な存在に従って進化するが、ゼロ除算の解明の盲点、理解の遅れから、人間の能力の弱点、思い込み、妄信、盲目、独断、偏見、閉鎖性、特権意識、尊大性、虚構、嫉妬と妬み、空しい競争意識、エゴイズム、権威主義などの反省から、数学教育の相当な変革が求められ、数学教育と研究の在りようは相当に変化し、それは新時代を充分に感じさせるような 世界的な良い状況の変化を齎すだろう。 数学は確かな人類の道しるべになり続けるだろう。
人類が新時代を迎えるとは、人間とは何か、人間として生きる意味とは何かと言う、問いを深化させ、より人間らしい 人生を志向する と言うことである。 平和ボケで、人間が退化して 低俗で 軽薄な社会を作ってはいけない。
数学や科学、藝術など豊かに発展することが大いに期待される。 馬鹿馬鹿しい、軍事、争い、覇権、混乱を克服して 今こそ美しい世界の建設を志向しよう。 公正の原則をしっかりと 心得て欲しい。 夜明け前の世界は、野蛮で、暗く 酷かった。数学も 実に恥ずかしいものだった。以 上)
以 上
1.29.0754 声明 2 つを検討して、時間がとれたら、この声明の案が突然に湧いた。 直ちに纏めた。相当良さそう。 マイナス 4 度。
2023.2023.1.29.11:30 買い物から帰る、美しい穏やかな日和。
2023.1.29.14:42 美しい日より、山を巡ってくる。 良い。
2023.1.29.17:50 良い。 6 度。
2023.1.29.20:23 良い。
2023.1.30.07:25 良い。 マイナス 2 度。
2023.1.30.11:14 美しい良い天気、日和。 これは良い。
2023.1.30.15:26 良い、美しい日よりだった。山を巡ってくる。
2023.1.30.19:00 ポテンシャル研究会、宿泊予約など済ませる。
2023.1.30.21:36 良い、妹と長い電話。
2023.1.31.06:48 良い、完成、公表、マイナス 2 度。晴天。