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今、満天の星空を見てきて、こんなに美しい数学の結果 世に知られていなくて良いだろうかとの思いが湧いた。
2024. 10.13.5:09
No. Sp. 6: 1 次分数関数、最も基本的な写像、あるいは変換です。ゼロで割るゼロ除算の本質を捉えた、ゼロ除算算法 DBZC
(f(x)/x)_{x=0} = f ’ (0)
を用いると、任意の(どんな) 1 次変換は
複素数全体を 複素数全体に 1 対 1 、 上への写像になります。
美しい、単純な、素晴らしい結果です。
要するに 任意の複素数に対して、唯一つの複素数が 対応し、 逆に任意の複素数に対して唯一つの 逆、もとの複素数が対応するというのですから、素晴らしく 美しく、簡単です。
実数の世界で考えても 同様です。しかしながら、これは 現在、とんでもないことを意味します。 数学界の常識ではそうはなっておらず、世界の数学の厖大な 文献はそうはなっておらず、そのようなことは、考えてはならないとなっていますから、面白い。
基本関数 W=f(z)=1/z に対して , f(0)=1/0=0 となりますので、多くの皆さんも驚嘆で、天地が変わり、驚嘆されますね。アリストテレス以来の歴史的な結果で、数学に革命が起こるでしょう。
これはゼロ除算算法が拓いた、新数学、新世界です。 現在進んだ計算機 少なくても 8 つのシステムが それを認知し、活用し出しているから、夜明けは近いと 期待される。
今まで 1 次変換でとられない数が、ありましたが、それが取られるように ゼロ除算算法は 今まで考えてはならない 分母がゼロとなるところで 取られるように定義されていますから、面白い。
2024. 10。10.20:45
上記は現代数学の矛盾を意味しない。極限の意味で無限、無限遠点を考えるのは正しい、しかしながら、 その先に考えられる世界が存在したということです。世界が欠けていて、知らない、考えない世界が存在したという事です。 多くの記述は変更されなければならず、多くの公式が生まれる。
2025. 10.11.5:55
たとえば、円の中心の鏡像は、中心に近づけば 無限遠点に飛ぶは良いのですが、中心では 鏡像は中心自身です。それを 中心の鏡像は 無限遠点であるとは 即断した恥ずかしい記述です。 中心に近づいた値と、そこでの値は 一般に違っている等、連続性の概念や不連続性の概念を学んだひとは誰でも学習するのに 飛躍した考えを抱いてしまった。 偉大なアリストテレスの世界観の強い影響と考えられます。
2024.10.11.8:18