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再生核研究所声明 7 73(2024.10.20) : 高校生以上の数学の関係者、数学の研究者、先生方、あまりにも数学可笑しくは無いでしょうか。
下記に存念や経過を添付しますが、あまりにも数学界可笑しくは無いでしょうか。
内容は 2 点 P_1(x_1) と P_2(x_2) を 1:r に内分、外分する公式
P(x;r):= (x_1 + r x_2)/(1 + r)
についてです。これは 2 点をとおる直線の方程式とも述べられる基本的な公式です。
状況を見るために対応関係を述べて置きます。
-1 < r < 0 は x < x_1 に ,
r > 0 は (x_1, x_2) に、
r< - 1 は x_2 < x
に写り、 r=0 は 点 P_1 に写ります。
r=-1 の時、分母が零で、分子が零でありませんから、現代数学では考えてはならないとなっています。 それにはアリストテレス以来の永い伝統があって 天才達ができないと結論づけられて 現在に至っています。
ところが我々は ゼロ除算算法の公式
(f(x)/x)_{x=0} := f ’ (0)
を発見しました。 すると、何んと r = -1 は 点 P_2 に 対応します。
これで、 r 実数全体は 直線全体と 1 対1に 全体として対応するという美しい関係になります。
点 P_2 が抜けている直線など、相当に酷い数学では無いでしょうか。これは小さな問題では無く、新しい世界観を示す全く新規な数学を示していると考えます。
そこで 真理を尊び、真智を愛する数学関係者が真相を明かにして、新しい世界の探検に乗り出す様に 強い希望と思い入れを、存念として表明します。
以 上
2024. 10.19.18:26 一気に書いた。 添付が貴重と考えて構想した。
2024.10.19.18:56 できている。
2024.10。19.22:02 良い。
2024.10.20.5:08 良い。完成できる。珍しい風、季節の変化を感じる。
2024.10.20.5:50 良い、今朝 完成 公表したい。
2024.10.20.6:10 良い、完成、公表。
追記:
下記真実とすると 重大ではないだろうか。高校生の教科書や大学で学ぶ基本的な数学。それに欠陥があるとすれば、如何に多くの人が気づかず、ぼんやり過ごしていたか となりかねない。文部省には教科書を検定する機関や、第一 教科書は国の最高級の人達によって慎重に考えられてきた内容です。学んだ人たちは 何百万人を越えている。世界中でも同様ですから、 50 億人以上です。 高校の先生方、どうでしょうか、基本的に可笑しいのではないでしょうか。基本的な数学に 欠陥があると公言してきている。真相を明かにして欲しい。真理を追及する姿勢を 数学関係者は真摯に示して欲しい。 人の生きるは 真智への愛 にある。
2024. 10.18.17:28
2024.10.28.21:20
昼休みに廃校の小学校で、銀杏の実を沢山、1時間くらいで バケツ 1 杯ほども採ってきた。
No. S p. 9: あまりにも酷い数学、恥ずかしい。 問題は 内分 外分の表現です。
直線の表示にも使われる。
何んと、肝心の点 P_2 が抜けている。 r=-1 現代の数学では考えてはならない、
考えられませんね。
そんな酷い数学を指摘されても 平然としている数学界 相当に可笑しくはないでしょうか。 ロシアや北朝鮮の軍人幹部そうそうたる業績 眩しいほどの勲章で素晴らしいのですが、何か肝心なことが欠けているようですね。変な感じ。
数学界の天才たちも素晴らしい才能、驚嘆させられますが、同じように 肝心な何かが欠けているようで 恥ずかしい。 可笑しな私だから そういっている私が 何か可笑しいに違いない。
私は変な数学者だが、数学者の良心として、数学に忠実に在らなければならない。それは良心の素直な叫びです。数学には革命が起こるべきだと信じている、 夜は明けて 明るい世界を拓かなければならない。 馬鹿馬鹿しい戦争は 止めて欲しい。 新世界を見ている。
図で点 P_2 は マイナス無限大とプラス無限大の一致する点に見えるのも楽しいですね。
こんなに大事な点が抜けていて良いでしょうか。恥ずかしい数学。
\bibitem{okumura}
H. Okumura, {\it Geometry and division by zero calculus,} International Journal of Division by Zero Calculus, {\bf 1}(2021), 1-36.
\bibitem{saitoh}
S. Saitoh, {\it Introduction to the Division by Zero Calculus}, Scientific Research Publishing, Inc. (2021), 202 pages.
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S. Saitoh,
{\it History of Division by Zero and Division by Zero Calculus}, International Journal of Division by Zero Calculus, {\bf 1} (2021), 1-38.
\bibitem{saitohdbzc}
S. Saitoh, {\it Division by Zero Calculus - History and Development}, Scientific Research Publishing, Inc. (2021.11), 332 pages.
2024. 10.16.18:10
2024.10.17.4:55
2024.10.20.4:14