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なんとも盛りだくさんの内容でした。 これが最下位争いでなければもっと面白かったのですが。 朝井はリードしての降板も後続が打たれて二桁勝利ならず。 同点に追いつかれるも、7,8回に計11得点で終わってみれば15-5。 嶋4安打、ホセ3安打、ダブルスチール含む計5盗塁(うち嶋2盗塁)、山崎(隆)のプロ初HR、ホセの同点HR、セギのKスタ右中間に消える場外特大アーチ、そしてまたも9回の一場連投。一場、しばらくこういう使われ方なのでしょうか。 試合時間4時間を大きく超える長い長~いゲームでした。 ↓お立ち台のセギ、ホセ、山崎(隆)の3人↓
September 30, 2008
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5位以下が確定しての、熾烈な最下位争い。 さすがに岩隈でも気が抜けましたかね。5回4失点で自責点3。 思ったよりも防御率が落ちなかったのは幸いでしたが、それでも先ほどのラジオでは僅差でダルに抜かれたとのこと。なんとしても防御率は取って欲しいです。 残り登板予定は1試合、なんとか…。
September 29, 2008
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成績だけ見ると1回3/0で5失点。しかし、その中身はというと嶋の悪送球とホセの実質2エラーの計3エラーでの自責点2、プラス2回は先頭に四球を与えて即交代という、なんともツイてないというか、見切り早すぎというか。あれじゃ、一場がかわいそうですよ。 野村監督、ホセはあくまでもサードで使い続けるんですね? 四球を出して即交代というのも野村監督はよくやりますが、どうなんでしょうか。点を取られたわけでもなく交代させられる投手側の心情というものは、察するに余りあるのではないでしょうか。 極論かもしれませんが、点を取られなければいいわけで。ランナーを出しても抑えればいいわけで。このような交代は粘りある投球を育まないと思いますけどね。 ただ、一場って、なんでストレートでストライクを取らないんでしょうね?149キロのストレートを持っているのに、勝負球はすべて変化球。それも田中のみたいな高速じゃなくて、低速のチェンジアップ。 結局追い込んでも変化球の勝負球を打たれて失点の繰り返し。ストレートで勝負できない理由があるのでしょうか。それとも、あれが嶋の配球なのでしょうか。 奇跡はならず、でした…。
September 28, 2008
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車中でのラジオ観戦でしたが、延長11回、ホセの劇的なサヨナラ2ランHRで4連勝。 9回にも2死から同点タイムリーの、ここにきて絶好調ホセ。 く~、Kスタで見たかった~。 借金も9まで減って返済順調。 4位ロッテまで5.5差か…。 投打がかみ合ったこの絶好調状態があと1ヶ月、いや、あと半月早ければなぁ…。本当にわからなかったよなぁ…。奇跡、本当に起きないかなぁ…。 明日は一場の今季初勝利といきましょう!今ならイケるような気、しませんか?
September 27, 2008
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オリックスに13-1の大差で勝ち、3連勝で今日試合のないソフトバンクを抜いて7/22以来の最下位脱出に成功。 田中は6回を投げて無失点で9勝目。二桁に王手。朝井も入れてチームに3人の二桁勝利投手の誕生なるか。 打の方の調子が上がってきて、6月までのいい感じのチームが戻ってきたのがうれしい。 さあ、4位までは5.5ゲーム。残り11試合でどこまで迫れるか。 それと、昨年実績の借金8(現在10)もぜひクリアしたいところですね。
September 26, 2008
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めっきり涼しくなってしまいました。夜なんか寒いくらいですね。 今年の夏は結局雨ばかりでした。おかげでイーグルス戦の雨天中止試合もいつになく多かった気がします。 今年の仙台で熱帯夜ってありましたか?ひょっとして1日もなかったのではないでしょうか。 真夏日もたしか数えるほどしかなかったはず。真夏の空は何処へ…。 イーグルス自体も真夏の熱い戦いは残念ながらできなかったように思えます。 で、秋になっても残暑らしい残暑もなく、冬まっしぐらの気配が。 ああ、寒い冬、野球のない冬、イーグルスのない冬は想像するだけでも寂しいです。 今年もあと残り12試合ですか…。
September 26, 2008
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ついに5位ホークスに0ゲーム差まで詰め寄ったイーグルス。 消化試数も勝敗数も違うので勝率2厘差でゲーム差なしの6位。 王さんに恨みはなくむしろ尊敬しているくらいだが、そこは非情な勝負の世界。 最下位で野球人生を終わってもらいましょう…。
September 24, 2008
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9回の大逆転でこの2連戦での西武の優勝阻止に成功。 ホセ、9月に入って完全に眼の色が変わってます…。もっと早くからこうであれば…。 これで5位ホークスに0.5差。 正直ここまで迫れるとは思ってなかった。ま、ソフトバンクが勝手に落ちてきたというのもあるけど…。 と、とにかく、目標はひとつでも上!
September 23, 2008
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中5日で登板の岩隈がついに20勝に到達。 今年の岩隈は本当にすごいわ。 最多勝と最高勝率、たぶん沢村賞も間違いないと思うけど、防御率ではダルが肉薄。どうかこのまま逃げ切ってほしい。 あと2回はKスタで投げる姿が見れそうなのがうれしいですね。 それから、来年以降も活躍してほしいので監督の言うことはあまり気にしないで、中6日で無理はしないでね。
September 22, 2008
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1ch(東北放送)のスポーツニュース(番組名忘れ)で野村監督が車中で言ってました。 「次期監督を育ててくれって。荒木大輔」 予想外の名前ですね~。 こんなこと言っちゃて大丈夫なんですかね。 荒木さんは現ヤクルトコーチだしね。 でも、荒木大輔なら…いいなあ。
September 21, 2008
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どうも今年は天気にたたられるようで。 外出していて経過も結果も知らなかったのですが、4回降雨ノーゲーム。 スコアを見ると一場は被安打1、ひょっとして良かったのでしょうか?2回はピンチを切り抜けたみたい。だとしたらこんなときに限ってノーゲームというのもアンラッキーというかなんというか。 今年は長谷部といい、一場といい、ツキもイマイチでしたね。 やっと10月の日程も決まったようですね。今年もあと少しで終わりか。 明日はついに中5日で岩隈。果たして20勝なるか?
September 21, 2008
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3連勝の勢いで引き分けをはさんでここもバーっと、といかないところが今年のイーグルスの実力か。 フタをあけてみれば木谷が初回4失点、打線は成瀬の前に2安打のなんともショボい敗戦。 経験のない投手が先発するんだから、こういうときこそ打線の援護が必要なのに。 4点負けてて、11連戦の途中で7投手を繰り出す細切れ必勝?リレー。明日もおそらく投手のやりくりは必要(先発一場)になるであろうことを考えると、岩隈と田中が完投してるとは言えこの投手起用は一体…?。 野村監督の選手起用は、少なくとも投手陣からは不評だろうな…、ってことが充分想像できる一戦でした。これでは投手が何人いても足りないのでは…?。
September 20, 2008
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5回が終了したところで1-1のまま降雨コールド。 セギのHRで先制するも、押し出しで同点とされた後の反撃をかわして結局引き分け。 ま、プラマイゼロと言ったところでしょうかね。 連勝がストップしなかったこと、中継ぎ陣を使わないで済んだことで良しとしましょう。プラス志向でね。 何度も言うけど、セギの加入があと1ヶ月早ければなあーーー。 ひょっとしたら、順位が変わってたかもなあ…。
September 19, 2008
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日ハム相手にイーグルスが予想外?の3連勝。 多分3連勝は交流戦の6/8以来だと思う。 3ゲーム差。これでようやく5位の後ろ姿が見えてきた。 涼しくなったせいなのか、投打の歯車が春先並に合ってきて、これはひょっとして?と思わせる戦いができてきている。 久しくなかった打線の好調の波がようやく来た感じにも見えるし。 HR含む4打点、草野の活躍は非常にうれしい。個人的には絶対先発だと思っているのだが。 田中は前回登板に続いての連勝で8勝目。 今季あと2回の登板で二桁勝利なるか!?ぜひ達成してほしい。 岩隈に続いて、朝井、田中と二桁勝利投手3人をぜひ!
September 18, 2008
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E19安打、F13安打、合計32安打、4時間7分のなんと言ったらいいのでしょうか、とにかくすさまじい試合でした。 イーグルス、Kスタでの連勝は5月以来、これでホームでは30勝30敗。 朝井は9勝目でようやく二桁に王手です。 圧巻は6回ウラの攻撃。 セギ、中島、山崎、嶋、中村の連打に次ぐ連打のタイムリー。チャンステーマが延々と続く様は爽快でした。 セギノールと山崎のHRも見れたし。 朝井の降板早すぎでは?松本、あの点差なら続投でも…。無死満塁で山崎に代打高須は単に予定通りだったから?などなど、疑問点もなくはない試合でしたが…、とりあえず満腹です。 ↓遠くてよくわかりませんでしたが、多分山崎と中島↓
September 17, 2008
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岩隈は完璧。 完投で9回3安打1失点の19勝目。 岩隈自身は7連勝。 9回になっても146~7キロの速球がうなる。 これで防御率も1.86に下がり2位ダルに0.17差。 この分だと防御率1点台のままシーズンを終えられそうだ。 勝率も驚異の.864! 19勝もあげて8割6分の勝率ってのも、なんかすごすぎて目がくらみそう。 次の先発はビジターなので、その次のホームでの先発はなんとしても直に見なくては。 そのときは21勝目かな。
September 17, 2008
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9回グウィンが2HRを浴びて逆転負け。 ま、たまにはこういうこともあるでしょう、ぐらいの感じか。 いくらクローザーとはいえ全ての試合を抑えきるのは無理。 特に2発目の中村へのボールはホームランボールではなかったように見えた。 2発ともセンターオーバー。 西武のバッターはなんであんなに力があるんだろうか。 イーグルス最後のバッター、高須もつられて同じようなバッティングをしたけど全然届かなかった。 それよりも悔しいのは一場の降板と追加点がとれなかったこと。 一場、続投だろ。抑えればあと一人で勝ち投手。(今季初!) たしかに四球は多いしさんざんランナー出したけど、勝っててあと一人で交代かね。 先発させたのなら、少なくとも5回は投げさせるとか、5点までは無条件でくれてやるとか、大胆な考え方が欲しい。でないと、また同じ事の繰り返しになってしまうような気がする。 こういう采配は場合によってはありうるとは思うけど、やるとすればよほどの局面じゃないだろうか。たとえば優勝を左右する試合とか。この試合がそういう局面だったんだろうか?とてもそうは思えないけど。 クリーンナップで追加点が取れていればもっと楽に進めることができたのに。 ランナーがいると打てない、というのはメンタル面の問題なのでしょうか。 オフの課題ということで。
September 15, 2008
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8月15日以来、約1ヶ月ぶりとなるホームでの勝利。 代打に回ってからいいところがなかった高須が今日は久々の逆転タイムリー。 先発木谷が立ち上がり簡単に先制されたときは、ああまたか…と思ってしまったし、じわじわとライオンズに追い上げられて、かつイーグルスに追加点が入らない展開は、さらにああまたか…と思ったものだが(完全に弱気)。 首位西武相手にこういう勝ち方ができるのなら、まだ捨てたものでもないね。
September 14, 2008
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0-12。散発3安打って…。 高校野球の県予選のシード高相手のスコアじゃないんだからさ…。9回戦ったけど中身はまるでコールドじゃん。 こういうことは言いたくないけどさ、 今日見にいかなくて良かった。 よっぽど行こうかと思って、雨降りそうだからやめたんだけど。 ヒーローインタビューで「見に来て下さい」って言うのはいいけど、見るに耐える試合してよね。 片山の交代は早すぎ。それと、センター塩川の意味不明。
September 13, 2008
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河北新報に載ってました「楽天に球場計画提出 宮城・利府町2軍誘致」。 微妙な問題です。 仙台在住者からみれば、2軍もより身近になるし、2軍主催試合も頻繁に見に行けるようになるでしょう。 しかし、2軍本拠地の山形在住者から見ればたまらないでしょうし。 当時のくわしいいきさつは知らないのですが、おそらく楽天が頭に「東北」と付けたのは、ライブドアが先に「仙台ライブドアフェニックス」で「仙台」を使ってしまったためだろうと推測します。やむを得ず、というのが本音ではないでしょうか。 実際楽天のその後の東北方面での主催試合減少などを見ても、正直宮城以外への力の入れ方はほどほど程度に見えます。 もともと「東北」は6県間での一体感には乏しいですし…。宮城以外の東北他県ではイーグルスの話題はさほど上らないという話を聞いたこともあります。 でも「仙台楽天ゴールデンイーグルス」なんかになったら他県の人は怒るんでしょうね…。 少なくても山形の人は怒るよなあ。
September 13, 2008
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春先の4月はやたらホームで強くて、内弁慶などと呼ばれたものですが、その神通力もいつのまにかなくなってしまいました。 で、結局はホームとビジターのどちらが強かったのでしょうか? 調べてみました。 ホーム ビジター 勝 負 勝 負3月 2-3 1-24月 11-1 2-95月 7-6 5-56月 6-6 2-47月 2-8 3-98月 3-5 4-5 際立つ4月の強さ!なんとホームでは11勝1敗なのに、ビジターだと2勝9敗。まさに内弁慶。(引き分けを除く) しかし、ホームでの無類の強さは4月だけだったんですね…。不思議でもあるし、残念でもあるし。
September 12, 2008
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1回の攻撃で2点は取ったものの、鉄平三振の3者残塁で終わったときは、またかと思った。 立ち上がり絶不調の杉内はそのうち立ち直り→じわじわと点を取られ→こちらは残塁の山を築き→そのうちいずれ…と。 案の定すぐにその裏1点を返され3回までこう着状態。いつものパターンですよね。 でも結果的には田中がホークス打線を抑え、というかタイムリー欠乏症のホークス打線に助けられ、結果的には久しく見てない大差での勝利。一場登板のおまけ付き。 ホークス打線もイーグルス打線に負けず劣らず重症のようで…。14安打でたったの2得点。ラジオでは「14安打もして2点しか取らないことのほうが難しいのでは?」と解説者が言っていました。たしかにね…。 田中の勝ちも3ヵ月ぶり。6月の阪神戦って交流戦じゃないですか…。 間に肩痛での離脱あり、五輪出場ありと波乱の2年目でした。 やっと7勝目、田中も二桁勝利は相当厳しいですね。
September 11, 2008
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朝井は押し出しなどがありながらも粘り強く投げました。しかし、今日も援護はありませんでした。朝井の二桁勝利にも期待しているのですが、これじゃなかなか難しいですかね。 毎度おなじみ、サードのエラーとランナーを返せないクリーンナップ。今日だと8回の5番バッター。犠牲フライでいい場面なのに。これじゃ勝てませんわ。 今年幾度同じような場面を見たことでしょうか。まるでデジャヴ。(正確にはラジオ観戦でしたが) なぜ彼にサードを守らせるのか、なぜ彼をフル出場させて打たせるのか。大きな疑問を呈するものであります。
September 10, 2008
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岩隈が8回1失点で18勝目。 岩隈にはぜひ20勝を達成してほしい。そうそうあるチャンスではないはずです。 2位がダルの13勝だから最多勝のタイトルはほぼ確定と言っていいでしょうが、防御率(1.91!)は2位ダルとの差が、わずか0.02。熾烈なタイトル争いになりそうです。 それにしてもこの時期まで1点台という防御率は見事のひとことです。
September 9, 2008
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はい、いろいろ取りざたされている監督人事です。 次期監督候補を入閣させるとの報道ですが、そうなった場合、監督・次期監督・コーチ・選手の関係はお互い相当微妙なものになるのではないでしょうか。 監督自身は「1年で終わりか…」の思いが、コーチは監督・次期監督のどちらを向いたらいいのか、選手は次期監督のほうをを向いてしまわないか、等様々な潜在的(=人間関係的)問題がチーム内に噴出してしまいかねません。 好成績ならともかく、チーム成績が最初から低空飛行するようだと空中分解の危機さえもはらむ非常に微妙な体制に思えます。 そうならないように祈るのみですが。
September 9, 2008
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月別の勝敗を調べてみました。 勝 敗 分3月 4 4 4月 13 10 5月 12 11 6月 8 10 7月 5 17 28月 7 10 49勝62敗 2分 改めて7月の落ち込みようがすごい。 6月までなら37勝35敗の貯金2。7月だけで借金12。 仮に7月がなかったものだとすると、8月までで借金たったの1。 ちなみに9月は8日現在で2勝4敗です。 かえすがえすも7月の戦いぶりが悔やまれます。 原因分析についてはまた改めて…。
September 8, 2008
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先発一場は4回途中まで3安打1失点(自責2)で降板。たったの被安打3失点1。 監督、いくらなんでも早すぎませんか。 少なくとも先発なら5回までは任せるべきでは。まして勝ち越しされたわけでもないのに。 現在のチーム順位、チーム内の状況を考えたらなおさらだと思いますけどね。 6回表時点で2-2の同点。まだ同点です。
September 7, 2008
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まあ、なんというか、すっかり負け癖がついてしまったイーグルス。 先制点を取って、先発はほどほどのピッチングをするも中盤に逆転されて、打線はその後タイムリーを打てず、というパターンが続く。 投手陣は我慢できるところは我慢してなるべく長く投げさせるべきでは。 特に中継ぎはコマが足りないんだから来季を見据える意味でもそうしたほうが身になると思うんだけどねえ。 もう結果を無視できるのであれば、打撃陣に関しては思い切って若手主体で望んで欲しい。 長打力のみ期待での凡打の繰り返しは見たくない。 結果を無視していないというのであれば、起用法でなんらかの工夫が欲しい。 同じことの繰り返しは見てて辛い。
September 7, 2008
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今日はもともと飲み会が入っていて見れなかったのですが、こういうときに限って勝つなんて…。 どうも今年は勝ち試合に縁がないようです…。
September 5, 2008
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え~、もう試合結果には触れない。 はいはい、来季来季来季の話。野村監督本当の勝負の年の話。 中村、プロ初HR。でもHRバッターではないようだが。 聖沢にヒットが出始めたのはうれしい。個人的観測ですが聖沢には打力があると見ます。 といいながら思い返したのは去年との違い。 去年の8月は連夜の逆転サヨナラ、そして9月に4位浮上(たしか)。 同時期比較で去年とどこが変わったんだろうか、と考えると大きいのは小山、一場の違いか。 打線のメンバーは山崎が下り調子の代わりにホセが打ち出し、3番草野が好調だったはず。打順が完全に固定できていた。(夏には憲史もよく打った…) ただ、今年は岩隈で勝てて、リックが率を残してセギ加入もあってと、多分総合的にはほとんど遜色ない戦力だと思うのだが。実際に個々の部門別成績を見ても格段に悪いわけではない。(9/2参照) 投打のかみ合わせの悪さの原因は? 7月以降の敗因を突き止めるのは結構難しそうです。
September 4, 2008
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野村監督、フロントから来季の続投を要請されていたらしいね。 私はてっきり辞めるものだとばかり… 今年の采配を見ると正直、微妙だな。新しい、若い監督に任せたい気持ちもあるし。 でも、もし来年もやるのならば、これからは来季のために若手をどんどん使ってほしいですね。どんどん経験を積ませてやらなければ。 そして来季こそ本当の勝負の年になりますよ、野村監督。
September 4, 2008
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内容は悪くなかったですよ。 朝井は3点目のローズのHRが余計でした。 内村の2ベース、聖沢のヘッドスライディング、セギのあわやHRか大ファウル、そしてグラブに当たって入ったホセのHR。見どころは結構あった試合でした。そうそう、清原は見れませんでした。 少なくとも前日ほどのショックは感じない敗戦でした…。 今年は勝ち試合が見れません。現在まで5勝10敗1分1中止。なんで勝てないんでしょうね? 一時はあわや中止か、というゲームでした。必死の継投も虚しく(!)続行↓
September 3, 2008
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がっくり。正直ブログ書く気もなくなる。 勝つのは岩隈だけ、打つのはセギノールだけ、の岩隈が突然降板したあとは、もうボロボロ。 こりゃ、野村監督、3年目の勝負失敗だね。あえて、チーム作り失敗とは言いません。選手起用と采配で勝てた試合が結構あったと思うから。今日も5,6番、特に6番はブレーキでした。フル出場させる理由が理解不能。 明日は清原を見にKスタへ行こ。
September 2, 2008
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さんざん言われていますが、今年のイーグルス、各々部門別に成績を見るとまんざらでもありません。 調べてみました。9/2現在で-得点 4位失点 2位本塁打 5位(6位日ハムと5本差)打率 1位(西武と同率.271)防御率 4位チーム順位 6位 ちなみに消化試合は1位日ハムより7試合も少ないです。 まんざらでもないどころか、打率は西武と同率でトップ。本塁打数もいつの間にか日ハムを抜いています。逆に春先からずーっと良かったはずの防御率はいつの間にか落ちて現在4位。5位ソフトバンクとの差はわずか0.01。それでも失点は2位なんですね。 驚くべきことはここに上げた部門別の成績で最下位の項目が一つもないことです。 これでなぜチーム成績がダントツのビリなのでしょうか?不思議です。
September 2, 2008
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なにげなくパリーグ順位表を見たあとに打撃成績に目を移したら、 リックが首位! .338。中島.337。 知らないあいだに中島落ちてたのね。 これで 岩隈の最多勝+最優秀防御率(1.96!)+最高勝率(.850!!)+リックの首位打者 だな! チーム順位は置いといて…ね。
September 1, 2008
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