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お互いミスがあったものの、イーグルスが5回に連打と相手のエラーで一挙6点を挙げて逆転勝ち。弱い時には相手のアシストがあってもなお勝てなかったことを考えれば、これで十分。真人、直人がよく打ちました。 永井は相変わらず球数の多いピッチングだったが、結局完投で12勝目。残り9試合。もう一つ勝てるかな。どっちにしろ立派な成績には違いない。 久しぶりに勝ち試合を見ることができました。やっぱり勝ち試合はいいな。 最後に憲史の出番があるかとも思ったが…。
September 30, 2009
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9回ウラ5-5の1死満塁でセギ。 7回に山崎の37号が出た時点で9回はサヨナラだと思った。流れ的にも打順的にも。 9回高須四球-代走聖沢盗塁の無死2塁、その後の1死3塁でも間違いないと思ってた。 もちろん1死満塁でも。 やっぱりあの場面で勇気を出して「代打、憲史!」だったんだね…。
September 29, 2009
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仕事の合間にチラチラとしか見れませんでした。最近こういうのが多いです。 しかしながら打戦絶好調のイーグルスは連日の二桁得点。5,6,7回の連打・集中打はすばらしいですな。HR1本もなしで11得点とは。 これでなんとなんと貯金は二桁! 当面の敵西武3連戦に勝ち越し! 2位ホークスに0.5差、首位ファイターズにも4差! CSM6! 今の勢いが続けば、あながち首位も夢とばかり限らなくなってきました。 残り11試合。どこまで迫れるか。
September 27, 2009
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途中からのTV観戦でしたが。 勢いを感じずにはいられない。セギ・リンデン・中谷の3連発。そしてリンデンの2打席連続HR。後から振り返って優勝チームによくありそうな場面です。 青山4失点を携帯で見た時はさすがにライオンズの底力かとも思ったが、今のイーグルス打線は集中力がすごい。5回は5連打含む6安打、9回も3連打含む4安打(四球あり)。3、4番がノーヒットでも10点取れるこのスゴさ。小山の躍動感も◎。 夕日に染まった選手の横顔。満員のスタンドでの緊張感みなぎるプレー。まるで日本シリーズを見てるようだ。そこでプレーしているのがイーグルスの選手だなんて。 いよいよ2位ホークスに0.5差。
September 26, 2009
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田中、ストレートが142キロって。体調でも悪かったんじゃないの?顔色も良くなかったように見えたし。明らかに普段と違ってました。あんな田中、初めて見た。 帆足、打てませんね。9連敗ですか…。 2位と1.5差、4位と2差。 ライオンズの先発は右の岸。今日は憲史先発でしょう、頼む!
September 26, 2009
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え~、久々にまともな休みです。イーグルスの試合も久しぶりに試合開始から見れそうです。 いよいよライオンズとの決戦。ここからのライオンズ-ホークスの連戦で今シーズンの大方の流れが決まる。勝てば2位が近づき負ければ3位も危うくなる。 ライオンズは復帰した中村にも当たりが出てチーム状態は明らかに上向き気配。現在も4連勝中で、数えてみたら9月の勝敗は13勝8敗でなんとイーグルスとすっかり同じだ! 帆足-田中の先発対戦も見もの。抑えで小山の好調は心強い。 直人、鉄平、山崎頼む!高須、リンデン、草野打ってくれー!そして、とどめは憲史のバットで!
September 25, 2009
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なんて強いイーグルス。永井で負けても藤原で連敗しないこの強さ。 オリックスに快勝して2位ソフトバンクに1ゲーム差。夢のCS地元開催が現実味を帯びてきた。今のイーグルスの調子であれば実現の可能性は結構高いのではないか? 残り14試合。いよいよラストスパート。
September 23, 2009
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連打で逆転続きのイーグルスも今日は音なしでした。ま、負けるときはこんなもんで。 連勝は4でストップ。再びマジックも消滅。 ただ、ソフトバンクが負けたので2位との差は変わらず2、西武は勝ったので4位とは詰まって3に。1位日ハムとは5.5差だからさすがに難しいだろうが、2位~4位は最後までわからない感じですね。<今日の憲史> 9回裏2死から四球の宮出を1塁に置いて嶋の代打でシブく中前ヒット!これはつないでひょっとしたらひょっとして…と思ったんですが、さすがに今日はダメでした。
September 22, 2009
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義理事で田舎へ行っており2日ほどブログの更新をお休みさせていただきました。 その間のイーグルスはというと、19、20、そして本日といずれも集中打で逆転勝ちで4連勝。 いやー、打線のつながりがすばらしいですね。今日は6回、敵失もからんで一挙6得点。 いつもは左右へのこだわりを嘆く当ブログですが、今日はどうやらセギ・中島・宮出の対山本(左)対策が正解だったようです。鉄平・草野は難儀してたようですね。 いよいよソフトバンクに2差です。
September 21, 2009
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田中が14勝目、山崎が36号HR、リンデンもHRを打って16安打の9-5でロッテに打ち勝ち。 岩隈と田中を別々に3連戦の頭に持ってくるやり方がズバリはまってますね。連敗しづらいというのがもちろんあるが、何と言うかリズムがいい。今回は岩隈で落としたがそれでも●○●○となるからね。たしかスタートは営業面からのローテー組み換えだと思ったが、思わぬ拾い物だったのでは。 泣いても笑っても残り20試合。田中はあと3試合投げられるかな?山崎再び40本の大台なるか。鉄平にはぜひとも首位打者を取ってほしい。そしてそして本当にCS進出なるか。正直言うとまだいまひとつ現実感がありません。
September 18, 2009
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4-5の9回表1死1,3塁、ヒットでも犠飛でも同点という絶好のチャンスで代打憲史!2球目は甘い変化球に見えたのですがね…。手元で変化したか、打ち損なったか。惜しくもゲッツー。 途中チャンネル権が消滅したり居眠りしたりしてしまい、なんか知らない間に両チームとも1点づつ増えてる試合でした。 まあ、でも昨日の監督コメント通り、勝つにしろ負けるにしろ日ハムはしぶといですわ。
September 17, 2009
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永井-佐竹-小山のリレーで再三ランナーを出しながらもスコア上は快勝で連敗ストップ。永井は11勝目。勝ち試合で不調の川岸・福盛を出さずに済んだのは大きい。 打線は6回先発5番の憲史の勝ち越し犠飛や連打などで一挙4点。犠飛はライトへの大きい当たりでした。ちなみに投手は左の林でしたね。憲史は7回にも7点目となるタイムリー。これはバットの先っぽでうまく当てたヒット。だからセギより憲史だと言っているのだ。 心なしか投手起用も打者の起用も以前の病的なほどの左右へのこだわりは薄れてきているように見えてホッとする。
September 16, 2009
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岩隈で連敗。これは痛い。4位西武にも2差。やはりそう簡単にはいきませんか。 強いときと弱いときの差が激しいですね。強いときは負ける気がしないのですが。弱いときは、なんだこのチーム?ってな感じで…。 5連勝-4連敗-6連勝ときて今度の連敗。ひょっとしてまた続くのでしょうか。
September 16, 2009
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杉内の前に1点しか奪えず連勝は6でストップ。たった3安打ではどうしようもありません。 杉内、良かったですね。今日は仕様がないでしょう。 同点の展開で不調の抑え陣を使う訳にもいかず、結局有銘にスイッチしましたが抑えることはできませんでした。 ラズナーは9回1死まで1失点のピッチング。次につながる投球でした。先発として充分合格なのではないでしょうか。 あさってから再スタートです。
September 13, 2009
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終盤なんともヒヤヒヤさせられながらも辛くも逃げ切り6連勝。 山崎は2HR。2本目は先っぽでしたね。やはりドームは飛ぶのかな? 青山で勝てたのも大きいです。 9回は小山渾身のストレートでゲームセット。 どうやら川岸・福盛は疲れがたまってる様子。こういうときこそ継投の腕の見せ所のはず。 西武が負けたのでCSM19が点灯。ホークスまで3差、貯金は7。2位&貯金二桁もあながち夢ではなくなってきました。<今日の憲史> 5番1塁先発も音なし。1四球のみ。
September 12, 2009
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正直、憲史が三振したところでは負けを覚悟したが。直人の意外なタイムリーで同点、続く高須もヒットで満塁。 馬原の球はすっぽ抜けが多くなってきたし、カウントも良くなってきた。もしかしたら…と思った矢先の1-3からのストレートを、鉄平がジャストミートグランドスラム!打ちやすい場面だったとはいえ、ミスショットせず確実にスタンドインさせた鉄平は見事だ。 田中に勝ちを付け、チームを5連勝に導き、2位への差を縮めた、すべてをいい方向に持って行ったグランドスラム。 裏の福盛はやや疲れがたまってるかな?それとも今日もリードが4点もあったから? しかしながら、直接の敵2位ホークス相手に9回表に6得点の大逆転。 このつながり、集中打はすごい。これは何かを感じずにはいられない。
September 11, 2009
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特別だれが絶好調というわけでもないのに、相手に恵まれた(!)ような形で4連勝。 ちなみに数えてみました。今季7度目の4連勝でした。スゴいですね。本当に強くなったもんだ、イーグルスも。 投打の歯車は噛み合っていますね。藤原は3勝目ですか。まだまだ勝てるな。 しかしながら、つくづく福盛の存在は大きいですね。ヒヤヒヤさせながらも結局は負けない福盛。なんだかんだ言われながらも確実に他の抑え候補とは一線を画す存在だと思います。 もしもシーズン初めからいたら、ひょっとして首位争いをしていたのでは?
September 10, 2009
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生で見れなかった~!憲史の3号先制3ランHR! 今スポーツニュースでようやく見れました。 2号同様のセンターオーバーの豪快な一発。 永井の二桁勝利を大いに援護する、そしてイーグルスを3連勝に大いに前進させる誠に効果的な先制3ランでした。 だからもっと先発で使ってって言ってるのに。
September 9, 2009
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9回5点リードで福盛登板。 イヤな感じはあったんだよね。前にもなかったっけ?こういうの。 福盛にリード5点はあり過ぎなんですよね。完全にあり余ってる感じ。 こういう場面は難しいですね。川岸も調子イマイチだし、小山・グウィンではピンチになったときにそれ見たことか、だし。 9回の4点がもしもなかったら、どうなっていたのでしょうか?意外と福盛が0点で抑えていたりしてね…。 こういうことを空想するのも楽しいものです。
September 8, 2009
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今季4度目のサヨナラ勝ち。 最後の方をラジオで聞いて、後で録画をザーっと見ただけでしたが、ともかく連敗脱出です。 今日の長谷部の早い降板は仕方ないか?たしかにもうちょっと安定感がほしいところです。でもなぜ送りバントの直後の交代なのでしょうか?タイミングが意味不明です。送りバントをさせなければよかったのか、それとも3塁にランナーが進んだからか? 3回表1-1で無死1,2塁、長谷部はあの場面でどのような投球をすれば代えられずに済んだのでしょうか? リンデンが前2試合に出なかったのはなぜ?<今日の憲史> 録画が切れてしまったため見れませんでした。四球だったみたいですね。敬遠気味?
September 6, 2009
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5月22日の対巨人戦以来となる憲史の2号HR。 ちょっと先っぽだったが豪快なセンターオーバーでした。 やっぱり野球ってこれだよな。 来季はもっと出番が増えてHRも増えるるといいな…。 ※今日はあえて試合結果には触れません。
September 5, 2009
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おとといの継投ミスを境に、一気に7月の悪い状態に逆戻りした感のあるイーグルス。 今日も直接の敗因は川岸・有銘の乱調だが、伏線は再三のチャンスをものにできなかった打線にあった。ランナーは出すが返せず、そうこうしているうちに逆に点を取られるという、7月頃にはよくあったパターンですね。 川岸は故障上がりでこの1か月半くらいの間よくやったと思うがそろそろ疲れがたまるころなのでは。有銘はもともとコントロールに難があってある程度のリスクを伴う投手であろう。そもそもがワンポイント向きだとは思わないし。というかワンポイントではもったいない。 調子がいいとなるとツブれるまでとことん使う野村采配を目の当たりにした感がある。ツブれてからでは遅いのだが。 それとこれは常々感じていたことなのだが、個々の選手の状態の把握はきちんとなされているのだろうか?1シーズンずーっと調子のいい状態が続く選手などいるはずもなく、その時々のケアは不可欠であろう。発展途上の選手が多いイーグルスのようなチームでは特にこまめなケアが必要な気がする。それがなされているようには見えない。 個々の選手の調子のいい時は何もしなくても勝てる。8月がそうだった。チーム状態が悪くなった時にどう修正できるか、どのような選手起用、どのような采配をするか、が首脳陣の本当の腕の見せ所のはず。 8月のあの負ける気がしなかった強いイーグルスは何処へ?
September 4, 2009
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慎重を期したつもりなんだろうけど…。あの場面で永井降板を予想した人、あんまりいなかったんじゃないの?川岸本人も7回途中からの登板は予想外だっただろうし。 たしかに有銘が抑えればよかったと言われればそれまでだが、最悪の事態を想定するのもトップの仕事だろうし。それがなされているようには見えなかった。 西武の側から見ても代えてもらってラッキーだったように思う。川岸にしたってずーっと抑えられ続けられるわけじゃないだろうし。 さらに8回の川岸続投も?マークでしょ?1点差なら今の打線の調子なら全然わからないのに。 あえて言わせてもらえば野村監督の投手起用には気遣いとかデリカシーというものが感じられないんですよね。 永井の二桁勝利も6連勝もパー。継投ミスで落とした試合と言われても仕方ないでしょうね。 どうも今年の観戦はツイてません。イーグルスはこんなに勝ってるのになぜか観戦は負け試合が多いです。
September 2, 2009
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涌井の前にあと一本が出ず、試合の流れ的にはあのままやられてしまうのかとも思われた9回裏、逆転サヨナラで当面の敵に勝って5連勝。これが勢いというものなのでしょうか。 代打憲史の同点タイムリー、鋭い当たりでしたね。今年はすばらしい働きが続く憲史。ずいぶん関川コーチにバンザイするようにユニフォームを引っ張られていたようです…。 9回2失点で投げ切った岩隈、サヨナラ打を打ったリンデン、2塁から際どくサヨナラのホームを踏んだ内村。それぞれの働きが噛み合ってのサヨナラ勝ちでした。
September 1, 2009
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