火星の強い我が家族にとって、 丙午の 今年は 年・月・日 の律音がいます。
後天運の律音は分岐点で道が分かれる、変化する時です。
年の律音 は 還暦 の年で仕事や社会とのかかわりが変化する年で、今までならサラリーマンの 退職 の年。
我が家族の丙午年に生まれたのは娘婿ですが、前倒しなのか去年夏に別会社に出向し地方に単身赴任中。
そして丙午月に生まれた私は 月の律音 。月は家系や自分自身の変化で、家族と離れる引っ越す家を出る年。
家族関係に変化を望まない私は用心に用心を重ねて現状維持をと願っています。
月の律音は12年ごとにあるようで、12年前の誕生日に怪我をしました。
午が重なる午月は位相法の 自刑 になるので丙午でなくいても怪我したりトラブルに会ったりしやすい月。
今年の午月は旅行や外出を控えて静かに暮らそうと思っています。
日の律音 、丙午日に生まれたのは娘婿の母親(89歳)です。
丙午日に生まれると晩年の十二大従星が天将星で身強でしっかりした方なのですが、
去年、転んだ友人を助けた(35kgの方なのに大きな友人を抱え歩いて)ことで体調悪くしてしまい、夫を一昨年なくして1人暮らししていましたが、先週とうとう介護施設入居になりました。
日の律音は影響力大(50%)、改革や転換の力が大きいのです。
過去からの脱却、大きく飛躍するチャンス、分岐点、違う生き方する。
それが現実になったようで、今年の6月は要注意と思ってしまいました。
位相法は現実になる可能性大の占技で、 年と月は25%日は50%の影響力。
位相法の出方は条件によって変わりますから、吉とでるか凶とでるか?
条件が何もなければ変化なし。
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