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2月21日に行った一本杉公園のまわりの梅の花の写真です。公園を出て見晴らしの良い丘に向かって左側にある梅林の梅の花です。こちらはあまり手入れをされていなくて、枯葉などが木にかかっていました。花は寒緋梅だと思います。もう盛りは過ぎていました。
2008.02.28
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一本杉公園の古民家の前の梅の木です。この当たりでは有名な場所です。まだ、ちょっと早くて1~2分咲きといったところでした。こちらは手入れはされていましたが、かなり切り込み過ぎかなと思いました。梅の木は、短枝に花芽が付いて咲くので、剪定は欠かせないので、4月に剪定を行います。実梅は実をとるのが目的なので切ってはいけません。昔からよく「桜切るバカ、梅切らぬバカ」といいますが、梅は切らないと短枝が出来なくて、花芽も出来にくいのです。たくさん花を咲かせたい人は剪定の手間を惜しまないでくださいね。なお、桜は同じバラ科の植物ですが、枯れ込み易いので出来るだけ切らない事が大切なのです。最近はバラ科の植物の花粉症の人も増えています。この季節スギ花粉かと思っていたら梅花粉症だったということもあるそうです。娘は梅花粉症が酷くて熱まで出すんですよ。皆様もお気をつけてくださいね。これからは梅についでモモや桜も咲き始めますから当分バラ科の植物花粉症の人は縁が切れないでしょうね。ああ、バラの咲く季節にバラ園の近くにいる人は気をつけてくださいね。
2008.02.28
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有名な一本杉公園の炭焼をやっている季節なので、もしかしたらと行って見たのですが、どうやらやっていなくて、土日だけなのかも知れません。代わりに炭焼小屋に降りていくなだらかな斜面に植えられたたくさんの梅の木に梅の花が咲き始めていました。紅梅と白梅がありましたが、紅梅のほうがきれいだったので、こちらを写してみました。
2008.02.28
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このところ体調不良が続いておりました。なかなか書き込みが出来なくておりました。良くなりましたら、また、写真を載せて行きたいと思います。今日は無理を押して写真を撮ってきました。富士山の写真だけ見てくださいね。
2008.02.21
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ここは、猫と散歩と花のページです。それ以外の話はお断りいたします!!第一、人生の4分の3を終わった年寄りの私のブログにそんな話をしにいらしてもちっとも面白くもありませんし、興味もありません。それに迷惑ですし、不快です。みなさんも怒っていらっしゃいます。それを見る人などいないと思いますので、無駄な事は止めてください!!どなたか迷惑な書き込みを書けないようにする方法知っていたら教えてください。また、書かれても、削除して参りますので、意地になって書くのは止めてください!!
2008.02.19
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「ねえ、ねえ、ミケちゃん、お母さんにあなたの素敵な毛皮貸してくれない?代わりにお母さんの毛皮の襟巻きかしてやるからさぁ。」といいつつミケに私のウサギの毛皮の襟巻きを巻いたら「しゃ~~~!!」っと怒られました^^;自分とは違う動物の匂いがしたからでしょうね。結構匂いに敏感なんですね~。でも、めげずに「ミケちゃ~~ん!、ついでにモデルさんやってよ~。お礼はするからさぁ。」といって無理やり襟巻きをしたところを1枚だけパチリ!それがこの写真です^^あと、しばらくはご機嫌ななめでしたが^^「え?お礼はちゃんとやりましたよ。大好物の○ンのスプーンの11歳以上用まぐろ喜んで食べていましたよ。
2008.02.15
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3日の日の雪がまだ溶けていないと言うのに、夕べからまた雪が降った。この間と同じくらい。4cmくらいは降っただろうか、それにしても今年は雪が多い。積もらない雪も含めると4~5回は降っている。積もったのは3回、1月23日と2月3日それに今日、朝起きたら雪の上に猫の足跡が雪の降る中やってきたのだろうか?それとも夜半には止んでいたのかな。
2008.02.10
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この写真は8日に歯医者さんに行った帰りに見た多摩センター駅前の夕映えです。雲の形が鳳凰が大空を飛んでいるように見えたので、吉兆かなと思って写真を撮りました。
2008.02.10
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最近私が集めたバラ咲きのジュリアンです。手前2鉢は売れ残り品を20%引きで買ってきたものです。青紫色と紅色です。すっかりこの花にはまってしまい、コレクションしています。近くの店で、この花の珍しいものを扱っているところを知り近々にいって見ようと思っています。
2008.02.10
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プロフィール変更したので見てやってくださいね。あまり変わり映えはしませんが、詳しい事が載ってます。写真は私が見合いした頃の写真です^^;星由里子や長島さんの奥さんの亜希子さんに似ているとも言われました。恐れ多い事です。写真載せても、今は全くの別人なので解る人は全くいないと思います。当時は43kgの痩せ型でしたし、今は84kgのメタボな体型です。およそ2倍になっています^^;洋服のサイズも当時は9号でしたが、今は21号です。娘を妊娠してから1年で30kg太りました。太ってから自分で洋裁をするようになりました。当時は売っていなかったからです。マタニティードレスも。オーバーコートも、全部自分で作りました。いまはメタボな人が増えたのかデパートやスーパーなどでも、クイーンサイズ売るようになって、最近は出来たものを買ってばかりいましたが、人と同じものを着ていることが多くて、たまにはオリジナルなものも着てみたいな。と思うようになって、買いためた生地を押入れも奥から取り出して、今、春のスカートと初夏のスカートを縫うばかりになっています。洋裁は高校のときに、ドレメ式、文化式、田中式の製図を習っていましたので、製図を引く事は出来るのです。内職で人のものも縫っていたこともあります。下手くそなので、お目に掛けるには恥ずかしいのですが、ご要望があれば、アップします。
2008.02.06
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鶴牧第二公園の展望台の下に、バラの芽が動いていました。雪が降ったというのに、日当たりがいいからでしょうか、葉が出ていました。道すがらバラの咲いているお宅も何件か見ました。最近は暖冬のせいか、バラの花も寒を越して咲いているようです。
2008.02.05
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一昨日降った雪がまだたくさん残っていましたが、桜の並木は、もう、赤い色に色付いてきてました。寒い寒いといっても、やはり立春が過ぎているのだなと感じました。ここの桜が咲いたら、アップしますね。ここは多摩でも有名な桜の名所です、春にはこの芝生にたくさんの人がお花見に訪れて賑わいます。本当に見事なのでぜひご覧にいれたいです。
2008.02.05
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富士見公園まで山の写真を撮りに行ったのですが、西側は曇っていて山は見えませんでした。なので、桜の蕾の写真を撮ってきました。桜の枝先はもう、赤い色に色付いて、やっぱり立春が過ぎていることを感じました。
2008.02.05
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富士見公園の芝生に、ムクドリが一羽休んでいました。まるで、モデルさんにでもなったように、色々なポーズをとってくれました。20枚くらい写真を撮るあいだ、そこから動きませんでした。頭に白い筋がありくちばしと足がオレンジ黄の目立つ色で腹は白い色でした。家で野鳥図鑑でしらべて、ムクドリだということを知りました。この当たりでは良く見かける鳥です。冬は群れを成して騒ぐ迷惑な鳥として敬遠されているそうですが、この鳥は一羽だけでのんびりと日向ぼっこしてました。
2008.02.05
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緑道のエンジュの並木にヒヨドリがたくさん止まって、エンジュの豆果をついばんでいました。近づくと逃げてしまいます。ズームをいっぱいにしてそっと近寄り写してみました。羽や胴の柄がはっきりと見えますね。
2008.02.05
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鶴の橋を渡ったところの家の庭に、寒緋梅が満開になっていました。白い花の冬至梅とともに今頃咲く早咲きの梅です。寒いときに暖かい色の花は心が暖まります。
2008.02.05
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南野3丁目住宅の中のお宅の庭に、ハクモクレンの花の蕾が付いていました。コブシなどのモクレン科の仲間です。シモクレントウモクレンなどと違って葉が出る前に花が咲くのが特徴です。15mくらいの高木になり、大樹になると見事です。このお宅は選定をされているようでした。また咲いたら見に行きたいです。
2008.02.05
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私がいたずらで作った雪だるま、高さ30cmほどのチビチビ雪だるまです。花の上に乗っていた雪を取り除いた雪で作りました。目はペットボトルのキャップをマジックで黒く塗って白いクレヨンで瞳を書いて、口はにんじんを口形にカットしました。頭の帽子は苗の植わっていた鉢です。丸く作るのに苦労しました。途中で寒くて中止していましたが、夕方が迫るので重い腰を上げて仕上げました。今日は風邪気味でお腹を壊していたので途中3回もトイレに通いながら頑張りました。ああ、冷えた~。でも面白いものができて満足です。雪が降ると必ず雪だるま作る子供のところが抜けない私です^^;
2008.02.03
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もう一枚だけ残っています。こちらは国内産の「さざなみ」と言う品種です。沖縄当たりに咲く亜熱帯性のものですが、かなり耐寒性があり、霜や降雪のないところなら戸外で越冬します。小輪ですが、多花性で比較的育てやすい花です。初心者にお勧めです。シンビジュームを始めたいと思っていらしゃるかたは、今がお買い求めのチャンスです。花を見て買って、この冬は室内で楽しみ、一番上の花が開いたら切花にして楽しみます。1ヶ月は持ちます。来年も花を楽しむなら早めに切る事が大切です。3月になったら植え替えをします。遅咲きのものや低温越冬させたものは、4月に植え替えと株分けをします。4月に入るとすでに成長期に入っています。肥料を開始します。ハイポネックスなどの液肥1.000倍液を月2回と置き肥油かすと骨粉を練ったものかマグアンプK、エードボールなどを、4月末と5月末、6月末に与えます。6月の梅雨の時期は肥料が流れやすいので、液肥は月3回与えます。光線が強くなってきますので遮光が必要になります。30%遮光の物がよく寒冷紗やダイオネットなどを使います。ヨシズやスダレは遮光が50%以上なので適しません。西日が当たる西南向きの場所では5月からの遮光が必要です。この新芽が育つ時期に肥料をやらないと来年の花が見られないことがあります。7月末に花芽分化するので、この時期までにバルブ(株もとの膨らんだ部分)を大きく育てておく必要があるのです。7月は置き肥は上旬までとし後は月に4回液肥を与えます。花芽を育てる大切な時期ですので、肥料を忘れないでください。花芽を持ったものには、肥料を止めます。葉芽だけのものは肥料を続けます。9月には遮光をはずしよく日に当てます。11月になったら室内か温室に移動します。私は壁際の棚の上で、寒風除けだけしてできるだけ温度を保つようにしてました。2年目はこれで適応していくようです。花が終わるまでは肥料は与えません。育苗中のものにだけ与えます。室内温室のものは2月には開花します。低温越冬のものは4月になってから咲き出します。冬の間は水遣りは控えめに特に低温越冬のものは極控えめにやる事が必要です。真夏は朝夕与えます。葉水も大切です。これらの事を注意して挑戦してみてください。
2008.02.03
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寒くなると思い出すのが、シンビジュームの花のこと、普通は東南アジアの国に咲く花亜熱帯地方の花なので、冬は温室か室内で冬越しさせるのが常識なのだ。でも、小さな温室にも家に入れられない家では、外で冬越しさせていた。17年間育てていた花で、最初のころは家ににれられたので、家の中で育てていましたが、ここに越して来てからは夫に反対されて、仕方なく外で育てる事になったのだ。葉が茂るので小さな温室にも入れられず温室の上で簡単にビニールシートで寒風をさけてそれだけで毎年きれいな花を咲かせてくれた。建物側においたことや、ベランダの庇も奥行きがあることも幸いして雨や雪や霜もかからず案外温かく過ごす事ができたためか、4月にはたくさんの花を咲かせて楽しませてくれた。その花も一昨年夫に処分されてしまった。写真はわずかに残った記念の写真です。品種は「あんみつひめ」だったと思います。大輪で花数は少なめですが目立つ花です。
2008.02.03
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水仙を買いたいと思っていたら、こんなかわいい水仙が売っていました。ガーデンテーブルの上に飾るのにちょうどいい大きさの花で気に入りました。最近このタイプが流行のようです。
2008.02.03
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買ったばかりの花たちが元気に咲いてくれています。これはゾナル系ゼラニュームよく見かける花です。一年中咲いていてくれるので、鉢花にしたり寄せ植えにしたりして楽しめます。ベランダには欠かせない花です。ヨーロッパなどでは必ず窓辺を飾る花として植えられています。色も様々で強い霜に当てなければ戸外でも越冬する便利な花です。積雪地帯では家の中で越冬させます。増やし方は挿し木です。5~6月ごろと9月に行えます。
2008.02.03
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東京に今年2度目の積雪です。朝4時頃から降り始めたそうですが、8時には3cm、11時半の今は5cmほど積もっています。東京では大雪の方です。幸い今日は日曜日なので、通勤には影響ないのでしょうが、交通機関は影響があると思います。雪に弱い東京ではちょっと積もっても大騒ぎです。雪国の人からみると大げさに見えるでしょうが、年に2~3回くらいしか降らない東京では大事なのです。我が家の庭の花たちも早く雪をどけてやらないと潰れてしまうので、止むのを待っています。
2008.02.03
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