November 1, 2004
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人種のるつぼニューヨークでも、ひときわ印象に残ったのが中国人。

以前から中国人にはあまりいい印象を持っていなかったが、それが決定的になったかもしれない。

シティバンクニューヨークの女性二人も中国人で、彼女たちはソフィスティケイトされた人たちだったが、スチュワーデスからチャイナタウンのウェイター、J・F・ケネディ空港にうどんとお寿司の店を出している連中に至るまで、「人間というより爬虫類に分類すべきではないか」と感じた。

以前、グアテマラのレストランで、そこの女性経営者の態度に唖然としたことがあり、「中国人に人間性を期待してはいけない」と思った。しかし、どうもその女性経営者と同じようなひからびたメンタリティを、ほとんどの中国人が持っているような気がした。

デリカシーとかサービス精神とかナイーブさとか純粋さとかロマンティシズムといった言葉は中国人の辞書には存在しないのではないか。

坊主憎けりゃケサまで憎い。

もう中華料理さえ食べたくない。

大江健三郎は「中国は世界のがん」と言っているが、中国起源のものは、超美人の中国女性以外、排除したい。

とはいっても、漢字だけは使わざるをえないのが辛いところ。



親切で温かみのあるニューヨーカーと比較してしまうので少し分は悪いかもしれないが、損得のみが価値基準で人生とカネがイコールだと考えている中国人は、ほんとうに世界のがんかもしれない。





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最終更新日  February 5, 2010 11:04:42 PM
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