2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全14件 (14件中 1-14件目)
1
ピンクの首飾りがほぼ完成です。マミラリアの特徴である小さい花がぐるりと一周。長い間楽しめます。
2007年05月31日
コメント(6)
天気がすぐれないので花が開ききりません。貴宝青(85%位)だと思うのですが、ひょったすると(赤花)青王丸かも知れません。確か違いは真ん中の刺が一本だけ色が変わっているだったと思ったのですが、忘れてしまいました。同じプランターに寄せ植えをしていてラベルをまとめて置いていたらわからなくなってしまいました。ノトカクタスはよう判らん!
2007年05月30日
コメント(4)
ギムノカリキューム属の季節です。この肌の色がなんともいえません。まあギムノではこの色は結構あるのですが・・・数十年前の話ですが、はじめて買った初心者向きの20本組とかの中に入っていました。最近はあまりみかけません。オークションで見かけたのでつい手を出してしまいました。
2007年05月27日
コメント(2)
長い間蕾のままだった海王丸がやっと咲きました。蕾をつけているのが3鉢あるのですが、開花が一致しません。花がピンクがかっているので、少し残念です。なかなか魅力的な刺をしているので、花のない時でも楽しめます。
2007年05月26日
コメント(4)
ノトカクタスのすみれ丸が咲いています。黄色の花もあるらしいですが、名前からするとやはりね・・・たしか別名があったようですが忘れました。駄物といわれるだけあって、丈夫で大きくなるようです。花も比較的大きいのが咲きます。
2007年05月21日
コメント(4)
花サボテンの作出の基になっただけあって、体の割りに大きな花を咲かせます。花の色も鮮やかです。嫌になるほど増えます。いい所が受け継がれています。
2007年05月20日
コメント(0)
ランポー兜が咲き出しました。花は兜の花と同じです。稜も8。肌がランポーですが、掛け合わせた結果が、兜以上とは思えません。ランポーに兜の花を咲かせてもネエ。赤花、昭和などをランポーに移す前段階なのかもしれません。今ランポーが咲いていますが掛け合わせると戻し交配ということになりますが、訳のわからんものが物が出来ますね。ただ兜の紅葉はいいかもしれません。
2007年05月19日
コメント(0)
10cm位に切ってコップに挿しておきます。10日程すると根がでてきます。サボテンの原種とかで野生が強いのでしょう。ただ挿しておくのは芸がないので、ロイホワイトとグリーンラウシーの欠き子を刺してみました。頂点が少し黄緑色がかかってきました。
2007年05月18日
コメント(0)
農家の庭先に見向きもされない状態でほったらかされているのを以前少しもらってきました。その後順調に増え続けています。クリームがかった淡いピンクの小さな花を咲かせ、非常によく子を出して大群生となります。手間いらずで戸外でほったらかしても充分元気に育ちます。我が家でも花が咲いたときだけかまってもらえるというような感じです。Mamillaria prolifera
2007年05月17日
コメント(0)
宝山(Rebutia minuscula)の仲間のようですが、和名はわかりません。どなたかご存知でしたらぜひ教えてください。minusculaの個体差が大きいので日本では色んな名前(10種以上)をつけているようですが・・・宝山と言われているものの倍くらいの大きさ(6cm位)があります。購入したときは2.5cmくらいでしたが、その後水栽培をして2年間でこのようになりました。水栽培といっても薬のビンの上に乗せているだけです。
2007年05月16日
コメント(4)
深紅の花が球体の白に対して印象的です。単幹ということですが、これは例外?成長点が傷んでるということはないのですが・・・本日よりサボテンの子苗の水栽培を再開しました。8mmくらいの雪晃も一つ入れてあります。
2007年05月15日
コメント(2)
5月になるとランポー類が一斉に咲き出します。このヘキランは3日ほど咲き続けますが、2日目から花の色に赤みがかかってきます。これは2つの固体だけで他のはその様なことはないようにに思います。初日からもう少し赤い状態であれば赤花ランポーも夢ではないかもしれません。取り敢えず変色するもの同士掛け合わせて見ました。
2007年05月14日
コメント(0)
今年もダシアカンサ(dasyacantha)が咲きました。2年前の写真と比べると、少し腰高になっていますが10個も子が付きました。マミラリア属なので花は小さいですが、長い間咲き続けるのでうれしいですね。実はダシアカンサで検索すると2年前の写真が出てきたのです。トップで検索に引っかかるのはなんとも気恥ずかしいことですね。
2007年05月13日
コメント(4)
頂き物の種から育てた翠晃冠です。一年以上ほったらかしにしていたのですが押し合いをして、盛り上がり中のほうが浮き上がってしまったので植え替えました。手をかけていなくても元気に育ったくれています。全部で35個ありました。半分くらいは牡丹玉みたいな色になっていますが、横縞が入っていないので日焼けのためかもしれません。丈夫で白いきれいな花が咲くのでお気に入りです。花が咲くまで、残ってくれるとうれしいのですが。
2007年05月12日
コメント(2)
全14件 (14件中 1-14件目)
1