2008.10.06
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9月29日から今日まで一週間叉入院していました。

今度は整形外科でなく呼吸器内科。

肺に水がたまって息が苦しいのがピークに達した。

水が溜まっているのが判ったのが前回の退院時。

そのときは自覚症状もないくらい平気だった。

そのあと動くと息が苦しくなり、喋りながら歩くとか動作をするのが大変になってきた。

最初は呼吸が荒くなってきても休めばすぐに戻った。

段々休んでも中々戻らなくなった。

夜寝ていても息苦しくて寝にくくなってきた。



父に送ってもらって透析の病院に着いた

そこから息も収まらず歩けない。

透析室の誰かに迎えに来てもらうよう連絡してもらった。

車椅子に乗せてもらって連れて行ってもらった。

その日は酸素を吸入しながら透析をした。

始まって30分くらいで息は収まった。

主治医は集中的に透析をして水分を取ろうという。

入院してとりあえず月、火、水と連続して透析をする。

透析が終わるとそのまま上の呼吸器内科の大部屋に案内される。

4人部屋、前回と同じ様な部屋で部屋にトイレと洗面所つき。

寝ているときも枕元から酸素を吸入。



トイレとかベッドを離れるときは鼻のチューブをボンベに付け替えてこれを持ち歩く。

透析のときは実際の増えた量だけでなく+一キロとか3キロとか多い目に引く。

合計体重にして1週間で6キロ減った。

それでもまだ水分は肺に残っているらしいがずいぶん楽になった。

酸素ボンベを持ち歩かなくても普通に歩ける。







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最終更新日  2008.10.06 17:04:15
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