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姑のお使いです…今日は車の運転手。荷物の運び手。姑の妹のお宅のリフォームが終わりましたので家にありました荷物をお届けにあがりました。ついでの多い姑…お友達コールがありましたのに、ごたごたと逃げ回り、でも結局お友達も合流してしまい…まったく人騒がせな方…それにしても持って行った荷物よりもお持ち帰りの荷物のほうが多いとは。もうはいりませんわよ。どこに置くつもりなのでしょう?私には理解できません…理解しようとも思いませんが…たんすを置けば片付くとでもお思いで?たんす分だけ場所をとると言うこともお考えくださいな…はぁ
2006.10.31
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すっごい着物を見つけました。こちら http://www.nanopro.biz/belle-allie/長じゅばんの襟だけって呉服屋さんがお持ちでいらっしゃって一度つけていただいた事があります。便利だな~と思っていました。袖とすその部分はおそらく付け比翼の様になっているのでしょう。おはしょりも最初から処理してあって…(笑えない?)つい丈の着物と同じように着られそうです。これは便利!私は多分…購入はしませんが、こういう着物があるだけでも良いと思います。どんな形であれ、着物が着られるのは良いことです~~
2006.10.29
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大阪は暑いのでなかなか着物の時期と着るものが合いませんね。今日はお天気も良くて袷を着ると暑い…!先日姑から大姑の長じゅばんを洗うように言われました。少し気丈が長いから~と言われ、私が羽織ってみますと、なんとちょうどじゃありませんか!と言うことで「惜しいけど」と言われつつ、単の着物、絹の長じゅばん「もっと惜しいけど」と言いながら、麻の長じゅばんも私に下さる事になりました。少し色あせて黄ばんでおります士、しみもありますが…うっかり着られませんが。大事にするわ~と言って受け取りました。デモね。これって後が怖い。返してって言われてみたり、むざむざと着るといわれてみたり。今まで大変痛い思いを繰り返した私は素直に喜べないのです。自分で手にいれたものは自由に使えます。でも、この姑の周辺の人たちはこのあたりがなかなか手ごわい。だからこそもらったからと言って手放しで喜べません。これはものが主人になったから。物質的な価値観が優先するからです。…いつになったら素直に着物を着て楽しめるのでしょう。自分がとっても情けない。こんな事にとらわれている自分の未熟さ。話がそれちゃった。とにかくもらった長じゅばん、一応自分サイズに手を加えてみます。昔のものは大切にしたいですものね。
2006.10.27
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関西はとてもお天気が良く~嵐があったなんて信じられないのですが。東のほうは大変だったのですね。先日来手をつけている宿題がやっと針が進み始めました。和裁は奥が深いのですが、採寸としるし付けがこんなに大切とは思いませんでした。洋裁でもそうなのでしょうが、縫うことよりもきちんと測る事、きちんとしるし付ける事がこんなに難しいとは思いませんでした。測る人の体はみんな違うのでちょっとずれると変わってしまう。着物はそんなずれをなんとなく着つけで直ってくれる。それでもちゃんと測らないと反物を裁つことができないの。しるし付けこれもまた難物で、何せ布は動くのです。手を当ててスーッと平らにするのですが、力加減でゆがみますし、たわみますし、さっきつけた印をもう一度測ると数ミリずれるのです。ど下手な私は何度もしるしを付け直すのでどのしるしが正しいのかわかんなくなっちゃう。はぁ。縫うたびにしるしをつけながらとなると時間がかかるの。それでも縫いたいがために今日も必死で測って縫ってを続ける私です。
2006.10.25
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着物がきたい!着られない!お茶でも習いに行こうかしらん?私、何でか知りませんが、中学で華道(池坊でしたか?)高校でチラッと表千家専門学校でしっかり裏千家 を習っておりました。あの、和風な雰囲気が好きで、きりっとした空気が好きで、とっても楽しくやっておりました。デモね。先生とのお出会いが今ひとつだったのか、華道ではすっかり花嫌いになってしまって。着飾るのが罪悪のように思っておりましたので、着物を着る事もなく。お花をあっち向け、こっち向け、私が気に入っているのに、手が違うらしく、向きを換えられ。すっかり気持ちがなえておりました。お茶は、やっぱり着物を着る機会がなくて、高校のときはほとんどやらず。それでも専門学校では正課の授業でしたので、お菓子係となって、すっかりどっぷりつかっておりました…でも着物は着る機会がなくて。肩幅が張っているので、着物が似合わないと思い込み、さらにはお金のかかる趣味は到底両親にはねだれず。仕事をしだしてからは着物の事はすっかり忘れ、お茶もお花も遠ざかっております。そろそろもう一度やってみたいわぁ。舞も、お煎茶も、香道もかじってみたい…だってだって…みやびなんですものぉ~~♪優雅な生活にあこがれながら、一人チョコレートを食べている私でした~
2006.10.24
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友人と話ができると、また、自分の思いを考えてしまいました。何でこんなにうじうじ考えてしまうのだろうとなさけな~く思うのですが…姑を恐れるようになってずいぶんになります。恐れが恐れを呼び起こし、トラウマになってしまって。外出ひとつ言い出すのに前日から心臓ばくばく。当日など、生きた心地がしない…友達はありがたいものです。話しているうちに、ひとつの想いが浮かんできました。それでも許せるのか?こんなに恐怖を植えつけた姑を果たして私は許しているのか?言葉では「仕方がない」とか「好きなように」とか姑の行動を理解しているように言っている。でも本当のところ、この恐れがあるということは私は姑を許していないのではない?こんなに自分を苦しめている姑を本当に許せるのか?私は苦しみ、悩み、孤独にもがいているのを姑のせいにしていないか?こんな事を考えてしまいました。本当のところ、私は姑を許せていないのかもしれません。でも姑のせいにしてこの環境にいるのではないと思っています。それでもこの孤独感はなんだろう?本当に恐ろしい人を私は許せますか?人を憎まず生きていけますか?こんな事を思った週末でした…暗いなぁもっと明るくしなくっちゃ!笑顔笑顔。
2006.10.23
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付け比翼の宿題ですが…すっかり間違っておりました…袖を二つ作ったのですが、なんだか変だなぁ…と思ってさらに教科書を読み返しました。本比翼のページと付け比翼のページがありまして、「本比翼のページ参照」とあったのでそのとおりに作りました。でも実際にはつけ比翼のほうが…簡単じゃないの。あれ~~!?!?しっかり違っておりました。で、ほぼ全部解きました(>_
2006.10.20
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呉服屋さんのチラシが入っていたよ~と友人Hさんに誘われ、いってまいりました~いやぁ。目福でございました。いったん1万円の良いお品もありましたが、そこはぐっと我慢。だって~反物いっぱいあるのですもの~^^;と~っても幸せな気分になって、いざ次のお店へ。今度はリサイクルの着物やさんへ。お品は…思ったより少なくて。と言うのもこちらは別の業者さんも買い求めるほどのお安く、品物が良い。とのこと。確かに扱っていらっしゃるのはとてもきれいにされていて、着用可能品が並んでいました。でも、山積みの大島がみたくて出していただいて。…確かにしみやカビがたくさんあって、着用できそうにありませんでした。なぜ!?大島にカビが!?もったいなくて、名残惜しかったのですが、材料に切り刻むのももったいなくて、ここはちょいと断念。藍大島がたくさんありました。で、結局 以上が戦利品。晒し、雲柄のどう裏、金巾、正絹の八掛、三部紐、ついでにお懐紙材料だけ買ってまいりました。生地としてもおいてあったのですが、これ!と思うものがなくて。さすがに業者が仕入れにくるだけあります。よいものはよい!またいつか突撃してみたいと思います。ちなみに、友人Hさんは帯2本、子供用長じゅばん一枚お買い上げ。金紗のかわいらしい襦袢で、使い終わったら材料にするとの事。本当にお買い物上手です~♪
2006.10.18
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今日は月命日ですのでご住職がお見えです。終わって世間話をしてくださるのですが、なんだか姑のご機嫌が良いのか、ぺらぺらおしゃべり…実は、昨日、遠い遠い親戚に当たる方の息子さんが、自殺する~!と家に電話したそうで、あわてたお母様が、我が家の姑に話をしたらしい。姑はほっとけないからと、主人と一緒に見に行きました。…「いったからといって責任もてないけど」と言いながら。…行ったら本人けろっとしていて「またあの親は…電話したんですか!?」だとさ。主人は怒って自分の親だろが!と怒鳴ったそうですが。と言う話から始まり、長々とおしゃべり。ご住職が帰った後も私を相手に長々と…(これはいつもの事)それよりもご住職がお話されたこと、今、人と人との関係が切れてしまっている。ぶつぶつと途切れてしまって、勝手に孤独になって、周りの思いも関係なしにすぐ自殺をしようとする。メールで「あなたが好きよ」と書く男の子に喜怒哀楽をそれぞれつけて言ってごらん、そういう大事な事は顔をみて、相手の表情を感じながら、君の感情を込めて言わないとわからんやろと言ってやったら、すごすごと携帯をかたずけていたけど…この話、本当に良くあることです。自殺は絶対にいけません。自殺する人は自分がかわいいから自殺できるのです。他人を思いやる事ができるならば絶対に自殺なんてできない。誰がオムツを換え、食事を取らせ、言葉を教え…大人になるまで(子供であっても)育ててくれたのか。そんな思いやりがなくなったからこそ自殺できるのです。感謝の気持ちがあれば、絶対に自殺できません。どんなに苦しくても、どんなに闇で、どん底でも。絶対に生きていきましょう。小さな愛でも、それは愛です。たとえ親に見離されたと思っていても自殺できるほどに成長するまで誰かの手を借りて生きてこられたのです!絶対に自殺はいけません。生きたくて、生きたくて、仕方がないのに生きられない人もたくさんたくさんいるのです。どうか、自殺を考えている人は今すぐ誰かに声をかけてください。ハワイで地震がありました。どうか犠牲者が出ませんように。被害が小さくて済みますように。どんな人の命も大切な命に変わりありません。どうか平安が一日も早く訪れますように。祈りましょう。
2006.10.16
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スピリチュアルタイム初めてのコンサート…と言うか、講演会と言うか、オフ会と言うかなんとも「江原さん」でした~お話が主になる舞台著書にあるないよう、霊的真理をとにかく噛み砕いて、言霊をこめて、伝えよう!とされているのがわかりました。何度も何度も本を読み、すっかり覚えてしまったことです。今の私には理論より、実践が聞きたくて何よりの機会になりました。夫の暴力に言葉の暴力を使っていた妻、人が怖いニートの男の子理不尽な離婚をされた女性、子供を突然なくされた母、夫が事故にあってしまった妻、霊的真理にちょっと疑問があった男性、…江原さんの舞台一人一人に丁寧に答え、会場の皆に大切なことを伝え、恐れないで経験をつんで悲しまないでと慰め、励まし、やさしさと厳しさを与えてくれる人でした。こんな風に生きてゆけたら。もちろん、同じことはできません。大きくなりすぎた恐れを少しでも小さくし、少しでも皆さんのお役に立ちたい。そう思いました。…………書き込みをしようとしていたら、学校のPTAの方がいらっしゃって、来年度のお仕事の依頼がきました。これは受けなくちゃいけないのかもしれません。私のできることだから守護霊さんが導いたのかもしれません。でも…ちょっとまだ怖がりな私が姿を現しました。少しだけ時間をもらいました。決心がついたら引き受けようと思います。でも……やっぱりまだ怖いです。人の前に出ること事態が、今の私には大きな事になってしまいました。いけませんね^^; 反省。
2006.10.13
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何でこれがスピリチュアルかと言うと…今日は初江原さん!むかーしむかしに一度さださんのコンサートに行ったことがありますが、大阪に来てから初めてです。もちろん、一人で行くのも初めて。ですが。奥歯の虫歯がいたくなってきましたの…とほほ。歯医者さんは今日は午前中。明日の予約を取りました。今日は痛み止めでも飲んでおきます。と言うのもおそらく、あまりにも緊張していたせいもありまして。まずは、姑にこのことを話さなければならず、今週はじめくらいから、いったいどう切り出そうか、言ったら言ったで何を言われるのだろうか…いつ言おうか、行くのをやめようかと散々不安に思っていたから。とにかく明るく、楽しく。なるべくうそをつかずに済みますようにと祈りつつも、コンサート会場の場所は、ちょいといわくありの場所なのでして…詮索好きな姑、案の定、誰と行くの、どこへ行くの、何があるの、誰のコンサートなの…お馬鹿な私は危うくすべてをぺらぺらとおしゃべりしてしまいそうになりました。子供たちにはうらやましがられ、主人は主人で必要以上に気を使ってくれ…申し訳ないのやら、ありがたいのやら。今も心臓に悪いほど、緊張しているのがわかります。歯が痛いし、左目にチックが出るし、心臓はばくばくだし。着物を着て行ってみたいけど、(一応、着物を出してはみたのですが)これ以上の緊張には耐えられそうにないので、いつもの調子で洋服になるのでしょう…いつまでも恐れを持った私。小我な私。過大な期待は依存だわとわかりながら、今日のイベントに期待している私。偶然ではなく、必然。とにかく、無事に行くことができますように…
2006.10.12
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今日は…自分の誕生日でした。ハッピーバースデイ!皆さん。今日まで支えていただいて本当にありがとう。今日は両親と、私の周りの人たちに感謝をしたいと思います。それなのに。北朝鮮で核実験。なんと言うことでしょう。何よりも平和を愛する私ですから、悲しくて悲しくて。祈るしかありません。どうか北朝鮮の皆さんに真実を与え、平和を望む気持ちをあふれ出るほどの愛が届きますように。爆弾を撃つことを、核を作ることを世界中の人が望みませんように。もしも爆弾を日本に向けて撃たれても、日本が交戦しませんように。主人と、妹と、おめでとうを言ってくれた二人に感謝。子供たちは親の誕生日など気にもせず…元気に過ごしてくれています…あ、息子は学校休んでいます。遊びつかれて昨晩熱を出し、今日は体力温存です。我が家の中だけは静かな静かな誕生日でした…
2006.10.10
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間違える間違える!留袖の宿題に取り掛かりましたが、な~んと1/2サイズです!裁ち方が大変です。いっぱいパーツがあって、おまけにどの寸法で裁てば良いのかすっかりわからなくなって、折り返しのすそ?何ぼの丈がいるのじゃ?裏布と、比翼布と、表布の折り返しおくみ丈がどうのこうの…おまけに丈は1/2、縫い代は普通に…頭こんがらがって裁つまでに2日。しるしをつけながら、ひぇ~丈が足りない!と叫びながらやっております…和裁士の方を尊敬いたします…本当に尊敬いたします…とにかく、やるしかありません。たいへんだぁ…!
2006.10.08
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数ちゃん(でわかりますわね!?)出演の番組が目白押しです。どうしても気になるので、チェックはしておりまして…嫁vs姑 大バトル!と言うタイトルにつれられて見てみましたが…内緒の話、大爆笑しながら見ていたのは私ですなぜかって言うと、私もお嫁さんの気持ちわかるのですが、あまりにも同じなので、思わず…同居をしたことのない姑さんって本当に知らず知らずの間にいたく嫁を傷つけてしまうのです。洗濯物はすぐにかたずけて欲しいとか、子供への怒り方がきついとか…目に付くのはわかりますが、放っておいたほうが良いし息子に言った後、息子は嫁にすぐに言うのは嫁にとってみれば疲れたところに愚痴られて大変だし。嫁は嫁で、子育てしながら家事をちくられ、どんなに疲れていることか。決して憎くて言うのではないけど、憎んでしまうことになる。これでは悪循環になってしまいます。嫁も長年やってくるとこんな些細なことでも笑い飛ばせるようにはなります。でも言われたそのときは小さな傷がいつまでも残ってしまうし、傷つくなと言われてもそんなに簡単に心をやさしく、強くするのは難しい。(だからこそ、笑い飛ばすのですが。)嫁と姑。それぞれの家によって違いますから、それぞれが経験して、それぞれが解決しなくてはいけません。何より、人のせいにしないようにしないと解決は望めません。人は変わりません。変わることができるのは自分だけです。自分が変われば人が変わることがあります。だからこそ、反省し、辛抱し、日々を積み重ねることが大切なのだと思います。嫁の皆さん!がんばりましょう!
2006.10.07
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教育費について考えましたが…結局お金がなくては私立にいくのは大変なのでしょうか。それでも必要なお金は必ず手に入るのではないか…と思ってしまう私。マザーテレサのお話の中に、「私の恐れるものはお金です。」とおっしゃって。お金は確かに便利なもの。無い方がよいとは思いません。あれば良いというものでもありません。生きていくのに必要なお金は神様が与えてくださる。所詮、お金はものであって、心ではない。でもお金で人の考えもかわってしまうことがある。これが一番恐ろしい。よく姑に、「これからお金がかかるのだから、 無駄にお金を使わないようにしなくてはいけない」と言われますが。私が自分に使うお金は「無駄遣い」人にお金を使わせて利益を得ることは「良いこと」と言う考え方が、私には理解できません。必要なお金は必ず神が与えてくださるのだから、そんなに将来を心配することもない。自分で責任もって無駄遣いをしないように大切に使えば良いのではないかと思う私。なんだか心が小さくなってしまいます。マザーテレサの言うようにあなたのすることを非難する人があるでしょう。気にせずよい行いを続けなさい人のためになる出費や、人のために生きるために自分にかける出費は決して無駄遣いではないと思うのです。確かにこれから子供たちは中学、高校、大学と進んでいく(と思う)ので大変なお金がかかるのはわかります。でも本当に子供たちにとって進学することが必要なら、必ず通わせてやれると思うのです。家族のために私が明るく過ごせることが本当の意味で愛情だと思うのです。ってここで言ってても仕方ないわけで…ちゃんと実践しなくては。また、苦難への道が待っているようで、勇気を溜め込まなくてはいけませんね。本当に姑と言う名の大きな困難山を乗り越えるのは私にとって大変な冒険なのです。
2006.10.05
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