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愛は家庭に住まうものなんですよ。 子どもを愛し、家庭を愛していれば、何も持っていなくてもしあわせになれるのですよ。 ・・・マザー・テレサ
August 28, 2008
今日の夜は コーチングスクールの授業に行ってきました!! ここ→コーチング アカデミー本日の講師は スクールの理事長(佐藤広康氏)であり、名古屋校の校長を務める方です この人→佐藤広康氏ちなみに校長のコーチングネームは「好調」です さすが! 今日の授業内容は 上級コースの10番目で「コーチングを始める」で、コーチンングをするにあたって コーチングノートというカルテシートみたいなものの活用方法でした 授業的には 最終段階ですね 校長の話の合い間に 校長が昨日 中学の先生方を対象に行った コーチングセミナーのその後のアンケート結果で おもわしくなかった部分を幾度も言って(正確には3回)なげいていたんです その度にみんな(受講生)は 校長にアドバイスをしたりして 励ましていましたが・・・ 特に私は 校長がいかにも しょげた様子で話すので その場のテンションが下がるのを 恐れて 必死で校長を慰めました テンションが下がると人は無意識にネガティブになってしまうので その状態でいい授業を受けても 身にならないのではと危惧してしまったからです 授業が終わって帰る時 校長と話す機会があったので 校長にそのことを話しました そうしたら校長は 「あれは わざと失敗談を話したんです 今日の授業はまさにこれから社会に出て コーチングをしようとする人たちが対象なので 現場に出たとき 失敗したと思うことにも遭遇するということを うえつけたかったからです 本人が実際に失敗したとき 校長でも失敗したなと思うことが あることを知っていれば 痛手が少なくてすむからです。 毎回テンションが高い授業ばかりするのではなく、 時にはテンションが下がるような授業もとりいれることによって 危機感を持ち より授業を真剣に受け止めてくれるのです」 と言われました 私は 「なるほど~ 子供に包丁の使い方を教える時 わざと小さいケガをさせるのと同じことですね」 と聞いたら 「そうですね」と校長が言われました ほお~ さすが校長(好調)!!と感心したました それと同時に私は このことで自分がネガティブになるのをまだ恐れているんだなということがわかりました もうちょっと「心の筋肉」をつけよかな
August 22, 2008
壁を超えるには 壁を知ること
August 13, 2008
池田貴将氏 (コーチング・セミナートレーナー)のブログよりhttp://blog.ikedatakamasa.com/archives/282303.html「チームとして活動する中で大事なことは何でしょうか?」 ・実はチームができているって感じることよりも大事なことがある ・それはチームができているというように行動するあの人がどうの この人がどうのと 不平不満を並べる前に 自分たちはチームの一員であり、チームワークがすでにできていると思って行動することなるほど~ うまくいかないと ついつい人のせいにしたくなるのが世の常しかし 同じチームの誰かさんの不満を並べてる時間があるなら失敗もメンバー全員の責任と受け止め チームワークを高める方に時間を費やした方が得策だということですね
August 12, 2008
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