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年も明けましたが、今更ながら去年の話題です。以前に妄想した100均の椅子とステンレスメッシュの焚火台。完成 posted by (C)carzステンレスメッシュもA4サイズにしてコンパクトに収納がコンセプトでした。でも、「今は必要が無いから作らない」って思ってたんですが、とうとう誘惑に負けて作ってしまいましたorz。必要無いのは変わらないんですが。どうせ作るんだったら、裏コンセプトで「ほぼ100均材料で作る」というのを追加して、ステンレスメッシュをステンレストレーに変更してみました。作り方は簡単です。主な材料は、ダイソーの椅子と01_椅子 posted by (C)carzステンレストレー2枚02_トレー posted by (C)carzステンレストレーは、2枚をクリップで留めます。03_クリップ止 posted by (C)carz椅子は、座る部分は取り去って、下の開き止めをステンレスワイヤーに替えます。開き具合は、クリップで留めたステンレストレーの開く角度にあわせて調整します。04_フレーム posted by (C)carz05_開き止め posted by (C)carzあとは、その椅子のフレームに、クリップで留めたステンレストレーを載せて完成です。あっという間に出来上がりです。06_組み立て posted by (C)carzケースは、大き目のA4用ケースが使えます。小さめのケースだと入らないので、お店で椅子が入る事を確認して買う事を薦めます。07_ケース posted by (C)carz他にも、火バサミ(トング)や灰処理用のシャベル、革手袋、地面保護用のてんぷらガードなども一緒に収納できて、これで焚き火セットが完成できます。08_セット posted by (C)carz09_収納完了 posted by (C)carzあと、足が出るタイプの焼き網は、10_焼き網1 posted by (C)carzこのように脚を出すと11_焼き網2 posted by (C)carzこの様にセットできます。13_焼き網3 posted by (C)carzサイズ的にも、同じケースに収納可能ただ、安定性はイマイチなので、これで調理するのは覚悟が要るかも。先日のソロキャンで火入れしてみました。12_火入れ posted by (C)carzさすがに小さいので、大きくて重い薪はキビシイですが、細めの杉とかなら実用に使えそうです。あとは、常に見張ってないと火のついた木片が落っこちちゃうんで、テンプラガードなどをひいた上で焚き火したほうが良さそうですね。そのテンプラガードも大きさを揃えれば、同じケースに収納できますよ。バイクツーリングとかの、コンパクトさが必要な場合には使えそうですね。
2015.01.07
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今回は(というか、前回もだけど)、試乗も兼ねているのでインプレを書いておきます。<良いところ>◆100km/hでの高速道路巡行も、あまり苦になりません(風の状況による)◆明神峠の登りコーナーでもパワー不足は感じない◆「エンストしやすい」と評判があったが、ちょっと回転数上げればいいのでおいらは気にならない。◆乗ってると、挙動が素直だし、重さも感じない。素直に曲がってくれて安心感が高い。ポテンシャルは高そう!◆尻が痛くならなかった♪ ⇒これは結構ありがたい!<気になるところ>◆足つきが悪い両足のつま先が付く程度。信号待ちではバレリーナ!前に乗ってたDTは、片足のつま先がかろうじてつく程度だったから、それよりはましだけど、車重と年齢と慣れの差もあって渋滞とかは結構キツイ。◆チェンジペダルが遠い普通にステップに足を載せてる状態で、チェンジペダルが親指の先くらい。なので、時々チェンジミスする。◆ニュートラルが出にくいこれは慣れの問題でしょう。◆スタンドがやりにくいまたがった状態でスタンドを出したり払ったりが結構大変。降りてスタンドをかけるときは、一旦車体を向こう側に傾ける感じにしないとスタンドが地面にあたる。その時、向こう側に倒れないか不安。これも慣れれば何とかなるか?◆新車だと納車が半年待ち!!夏が終わっちまうぜ!◆ハンドルが振動する手がビリビリする。でも、1日走り終わっても、「キツかった」っていう感じじゃない。◆クラッチ重め?最初、クラッチ重めかな~と思ったけど、1日走り終わっても、「キツかった」っていう感じじゃない。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーという感じです。総評は、走っているっ時は不満無いわけじゃないけど、楽しいし文句なし!!けど、街乗りや渋滞のつらさは無視できない。新車だと80万円近くで半年待ち。中古は価格的には大丈夫そうだけど、輸入車ってこともあってメンテが心配。なので、バイク自体に慣れてから再度検討って感じかな。
2022.05.23
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初めにダンボールから出したときにチェーンはパンパンに張ってたので、実際には試乗する前に張り調整しました。部品の作りや精度は無視すると、基本構造は普通のバイクと同じです。リアホイールシャフトのナットを緩めて、スイングアーム後端にあるナットを締めるとチェーンは張り、緩めるとチェーンも緩みます。普通と違うのは、ブレーキキャリパーのブラケットも固定されているので緩めなきゃいけないのと、スイングアームに左右の合いマークが無いところです。キャリパーブラケットは忘れずに緩めたり締めたりすれば良いだけだけど、合いマークが無いのは困った・・・。右と左で引き方が違うと、リアタイヤはまっすぐ前を向かない。しばらく考えた末、「リアスプロケットの向きをフロントのスプロケにきちんと向ければ良いはず」と思い、それを目指して調整することにしました。スプロケの向きがしっかりして無いとチェーンが外れたりするし、常識的にはチェーンは前後方向にまっすぐ走ってるはずです。中華ポケバイに常識が通用するかという疑問はあるが、信じるものは救われる!。最悪、リアタイヤの向きが少し違っても、チェーンが外れるよりマシでしょう?どうやって見極めるかと言うと、またもや100均グッズ登場!棒状のマグネットです。下の写真のように、リアのスプロケに貼り付けます。そして、下の写真のように見ながら、マグネットが、チェーンと同じ方向になるように調整します。かなりアナログでいいかげんですが、何も目印が無いよりはるかにマシです。そうやって、チェーン中央部を手で押して10mmくらいたるむように調整しました。これも適正値がわからないから感覚的にこのくらいかなーっていう感じ。さて、調整を終わってチェーンオイルを挿さなきゃと思って(本当は、張り調整する前にオイルだったような・・・)タイヤを回しながらオイルをさしてると何か変??タイヤを回すと、場所によってチェーンの張り具合が違うじゃないですか!という事は、スプロケのセンターが出てないって事??orz。調整終わったと思って全部しっかり締めちまった後にそりゃないぜ!仕方なく、もう一度全部緩めて、リアホイールを外しました。スプロケは、位置決めも何も無く、普通にボルトで締まってます。これじゃボルト穴のがたつき分だけ動くのは当たり前!どっちにどれだけずれてるか判らんし、正しい位置もわからん!唯一目印になりそうなのが、スプロケ内側の穴と、ホイールのベアリング部。スプロケの内側の穴はきっとセンターが出てるはず、と無理やり信じてこれも目視でホイールのベアリング部とが同心円になるように調整して締め付ける。この際ボルトもしっかりしたものに交換しました。これで良くなったはずと信じて再度チェーン張り調整です。・・・・・まだバラツキは有るけどさっきよりマシになったから良しとします。スプロケとホイールの取り付け穴の位置が信じられれば、皿ネジで穴のセンターになるように締めるという手はあるんだけどこれを信じる勇気は私にはありません。試してみる価値はあるかもしれないけどね。そうそう、ホイールを外したときに、シャフトのキャリパーブラケットの外側に不思議な物体を発見(下の写真右側)。良く見ると、もともとパイプだったのがひしゃげているようです。きっと、もとはスペーサーだったのね。かわりにM10用のスプリングワッシャーを2枚入れてあげました(上の写真左側)。プレーンワッシャーだと外径が大きすぎて取り付け部に乗り上げちャうので、仕方なくスプリングワッシャーです。そのうち、ちゃんとしたスペーサー入れてあげるからね!
2007.11.21
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前に、ちょっと興味があって構想を練っていたウルトラライトなソロテーブル。構想は練った物の、「これは使わんな~~」と思って放置してました。まあ、状況にあまり変化はないんですが、最近は出かけたりのイベントも少ないし、仕事も色々と問題があったり、まあ気晴らしで作って見ました。手元にあった材料(タンスを解体した残材!の4mmベニヤ)を使う前提で、若干寸法を見直し~。結果、天板の寸法は390mm×260mmでB4よりちょっと大きいくらいです。01)完成 posted by (C)carz部材は、脚になる材料2枚、天板になる材料2枚、ゴムひも(テントポール用のショックコードの余りがあったので、それを流用)。02)部品 posted by (C)carz収納状態はこんな感じで、仕舞い寸法は390×130mm、厚さはゴム除いて16mm。重さは250gでした。03)収納状態 posted by (C)carz04)収納2 posted by (C)carz構造は簡単で、製作過程はベニヤを切るだけだし、書いても仕方ないので組み立て方だけ載せていきます。まずは脚部材を組みます。ゴムの向きに気をつけて組み合わせます。05)脚組み立て1 posted by (C)carz06)脚組み立て2 posted by (C)carz天板を載せます。07)天板装着 posted by (C)carz天板のV字の切込みに脚が入るようにします。08)切り込み posted by (C)carz同じようにもう一枚載せます。09)天板2枚装着 posted by (C)carz最後に、脚のゴムを天板に引っ掛けて完成。このゴムで、脚と天板がしっかり固定されます。4mmのベニヤで剛性がないので、ゴムにはあまりテンションはかけていませんが、ひっかかる程度でもしっかり固定されてます。10)ゴム装着 posted by (C)carz裏から見るとこんな感じ。11)裏から posted by (C)carzつまんで持ち上げてもしっかりしてます。12)持っても大丈夫 posted by (C)carz4mmベニヤだと、ちょっと剛性不足な感じがあるけど実用上は問題無さそう。5mmのベニヤの方が安心だけど、重くなるから悩みどころ。ソロキャンや、山用にでも使えるかな?こういうの作らなくても、良いのがあるんですけどね。少し小さめで重いけど、個人的にはコレ、良いと思います。SOTO テーブル【送料無料】SOTO ポップアップソロテーブル フィールドホッパー【あす楽対応】【SMTB】この動きと構造がそそられますね~♪お手ごろ価格だとこちら【お買い得ポイント10倍】CAPTAIN STAG(キャプテンスタッグ) アルミロールテーブル(コンパクト) M-3713とかこちらロゴス(LOGOS) テーブル【送料無料】ロゴス(LOGOS) ミニ膳テーブルAL-N【あす楽対応】【SMTB】スノピ好きな方はスノーピーク(snow peak) テーブル【送料無料】スノーピーク(snow peak) オゼン【あす楽対応】【SMTB】でも、おいらの自作の方が、天板が大きくて軽いです
2014.08.14
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12月2日のトラブルの事を書く前に、ホース交換について書いておきたいと思います。11/23に乗ったときにガス欠になったので、ちょうど良い機会なので先週フーエルホースを交換しました。もとはこんな状態↓で付いてて、一応固定用のスプリング(?)もついてます。交換用に買って来たのはこれ↓ホームセンターで50cmで155円でした。耐油ホースでピンクのもあったんですが、それは「ガソリン不可」だったので、「ガソリン用」と書いてあった緑のにしました。ネットの情報から、内径でφ6を購入。他の方もやってる事だし、ホースの長さはもともと付いてたのと同じで問題なさそうなので、簡単に問題なく終わると思ってました。手順は、1)フューエルホースを外す2)買って来たホースを、もともと付いていたホースと同じ長さに切る3)組付ける4)バンドで固定という単純作業です。1)2)は当然簡単です。問題あるとすると、もともと付いてたホース固定スプリングが効いてるのか効いて無いのか判らないというぐらい。もともと効いてるなんて思ってないので即廃却です。3)でちょっと問題(?)発生です。こんな所でも悩ませて楽しませてくれるとは、やっぱり刺激的ですねー。さてその問題とは・・・・続きはまた明日。
2007.12.03
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ジャンクで買ったMacbook Pro、「リカバリできませんでした」のリカバリに挑戦します。古いMacなのでリカバリしたところでサポートも切れているので、それで使えるわけじゃないですが、Macを使ってみたかったのと、売るときにはMacosが入っていたほうが高く売れそうなんでやってみます。●インターネットリカバリリカバリ方法を検索していると、どうもインターネットリカバリができるらしい。やり方によって、互換性のある最新版と、もともと入っていたものと2つやり方があるみたい。まずは互換性のある最新版(High Sierra 10.13)にトライします。Lanケーブルを接続し、[shift]+[option]+[command]を押しながら電源ON!インターネットリカバリが起動して、「High Sierra 10.13」のインストール画面が出てきて、いきなり成功か?と思いきや、「復旧サーバに接続できませんでした。」のエラー。020 DSC_3168 posted by (C)carzもともとLion(10.7)が入っていたようなのでエラーが出たのかな?と思いつつ、次に進みます。次はもともと入っていたものにリカバリ。Lanケーブルを接続し、[shift]+[option]+[command]+[R]を押しながら電源ON!インターネットリカバリが起動して、「Lion 10.7」のインストール画面が出てきた。030 DSC_3169 posted by (C)carz040 DSC_3170 posted by (C)carzまではいいのですが、結局エラー表示。050 DSC_3171 posted by (C)carz●USBでインストーラーを作る その1まずはインストーラーイメージをダウンロード。ところが、こちらの公式ページ(?)からはLion(10.7)と、Mountain Lion(10.8)しかダウンロードできなかった。他のはリンクは張ってるようだけどダウンロード開始せず。High Sierra 10.13はApp Storeだからアクセスできないのかも?こちらを参考に、TransMacを使ってUSBにイメージを焼く、そしてセットして、[option]を押しながら電源ON。普通なら起動できるデバイスが表示されるんですが(状態確認の時、LinuxのUSBはここで選択して立ち上げた)USBが表示されない。ネットのほかの情報で、「うまくいかない時はインストーライメージからBaseSystem.dmgを抽出して焼けばいいと書いてあったのでやってみた。結果、 [option]を押しながら電源ONしたら起動ディスクとして認識してくれて、インストール画面まで行ったけど、インターネットリカバリと同じ所でとまる。●diskを解放して、Lion(10.7)をインターネットリカバリもしかしたら、最初にHigh Sierra 10.13をインストールしようとした時に何かの痕跡がストレージに残っていて、それより下のLion(10.7)がインストールできない可能性もあるかもしれないので、ストレージを一旦クリアにしてから再度インストールにチャレンジ。(インターネットリカバリをした後から電源ONにした時の挙動が変わったので、何らかの「痕跡」はありそう)インターネットリカバリの起動画面からの出来そうだったけど、良くわからなかったのでUSBからLinuxで立ち上げて、G-patedで領域開放します。そして再度Lion(10.7)をインターネットリカバリはい、結果は同じでした・・・●High Sierra 10.13で、「復旧サーバに接続できませんでした。」の対策High Sierra 10.13で、「復旧サーバに接続できませんでした。」でハマっている人が結構いるようで、その対策がこちらに出ています。・ネットワーク接続を確認 ⇒ 当然問題なし・日時を復旧サーバと同期 ⇒ やってみたけどダメ・インストーラーの完全バージョンをインストールする ⇒ これができれば苦労していない!!(ここで書いてあるのは、動いているmacがないと出来ない!)・ディスクを消去してmacOSを再インストールする●USBでインストーラーを作る その2公式外(こちら)からHigh Sierra 10.13のインストーラーイメージをダウンロード。・dmgをダウンロードして、TransMacでUSBにインストール ⇒同じく起動しない・isoをダウンロードして、balenaEtcherでUSBに焼く ⇒ようやく起動した110 DSC_3178 posted by (C)carz120 DSC_3179 posted by (C)carz130 DSC_3180 posted by (C)carz140 DSC_3181 posted by (C)carz150 DSC_3184 posted by (C)carzて、High Sierra 10.13のインストールに成功した!!かなり苦労したけど、リカバリできてよかった~~♪
2025.04.11
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ナビのオプションでUSB中継ケーブルをつけるので、もう少し分解が必要です。中継ケーブルは、助手席側のインストパネル上側のボックス内に出すことにします。なので、上側のボックス取り外しにかかります。助手席側のドアを開け、側面の小さなパネルを外します。130_インパネサイド posted by (C)carzクリップのみで付いているので、こじって引っ張るんですが、結構固くてヒヤヒヤしました。140_インパネサイド posted by (C)carz150_インパネサイド posted by (C)carz次は、ボックスの蓋を開けたところにあるネジ2本を外したら、あとは力任せに引っ張れば取れます。160_アッパーボックス posted by (C)carz170_インストアッパー posted by (C)carz180_インストアッパー posted by (C)carzさて、分解が終わったところで、USBケーブル取り出し用に、ボックスのこのへんに穴をあけます。190_インストアッパ-ボックス加工 posted by (C)carzある程度大きな穴が必要だったんで、木工用のホルソーみたいので開けようとしたんですが、ここで問題発生!200__インストアッパ-ボックス加工 posted by (C)carz左右の出っ張りに当たって、最後まで入りません!!210__インストアッパ-ボックス加工 posted by (C)carzとりあえず、入るところまで無理やり刃を入れて、あと残りは1ミリもなさそうだったので、カッターでチマチマつっついて開けました。なので穴の周辺はバリだらけで凄いです。たまたこの部品はABSだったんで、リューターで穴を仕上げました。PPだったらキビシかったです。220_加工終了 posted by (C)carz*同時に、ボックス用のランプも取り付けたんで、ランプ用の穴と、LEDの配線も写ってます。こちらの詳細はまた後ほど。
2016.12.24
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LEDの部品取りに使えるかと思って買ってきたライト。↓白色LED3個、LR44相当電池3個、ネックストラップで100円。部品だけで十分元が取れそうです。試しに使ってみたら結構明るい。このまま使っても結構使えるかも。LEDの仕様がわからないのでテスターを当ててみると、電圧:3.3V電流:45mA(3個だから、1個当たり15mA?)位だと思われます。素人測定なので、測定方法や考え方が間違ってる可能性もあるので、おいらの覚え書き程度の情報です。一般的な白色LEDは電圧3~3.6V程度、電流は20mA程度のようだから、一般的なものかもしれません。ちなみに電池2個(3V)でも、ちょっと暗いけど点灯した。これを使って、セレナのグローブボックスやラゲッジルーム、センターカップホルダー、ラゲッジアンダーボックスなんかに照明を付けたいと考えてる今日この頃です。そのためには、抵抗かCRDを買わなくちゃいけない。簡単に安く入手する方法を検討中です。
2008.06.04
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11連休となった今回のGW。GW途中の平日の、子供たちが学校に行ってる時にオヤジたちでキャンプに行くと言う事になり、おいらも参加。当初オムに行くと言っていたのですが、オヤジだけなので道志の森に変更。まあ、そんなに混まないだろうし、道志の森の方が安いから安いから問題なし!青カブさん他3名、皆さん気合が入っていて6時前後に出発して現地に向かってます。おいらはゆっくりと、子供たちを学校に送り出してから出発。途中、ちょっと買出ししたり、遅い車につかまったりしながらも、大した混雑も無く順調に走行。道志の森直前の道の駅も、まだまだ余裕があります。皆さんから遅れる事約2時間!10時ごろ現地着です。プールのちょい上、上のエリアの上り口あたりに陣取ってましたので、すかさず合流~。プール上 posted by (C)carzちょっと準備して、一杯やりながら周囲を見て回ります。GW中とはいえ、さすがに平日です。まだまだガラガラ~。様子1 posted by (C)carz様子2 posted by (C)carzオヤジだけなので、午前中からず~~~~っと飲んで食って、バカ話しながら時間が過ぎて行きます。夕方になって更に一名合流して総勢6名。子供の幼稚園の遠足に同行してからの参加という事。お勤めご苦労様ですm(_ _)m。そんな感じで夜に突入。夜 posted by (C)carz空は狭いものの、星がきれいです。星空1 posted by (C)carz星空2 posted by (C)carz11時ごろ耐え切れずに、皆さんより一足先に就寝。今回はテント張らずに車中泊にしてみます。助手席とセカンドシートでフルフラット化。以前作った車中泊キットの一部を使ってシートの段差を解消。なかなか快適でした。☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆翌日目が覚めると、青カブさんは既に起きてて火を焚いてます。毎度の事ながら、ありがたくあたらせて頂いていると、次々と皆さん起きてきます。すっきりとした青空で、良い感じです。青空 posted by (C)carzみんな勝手に自分の朝食の準備したりして、各自勝手に食べます。この気楽さがいいですよね。今回はテント張ってないので、撤収もあっという間に終わります。テントは、撤収自体より、露や結露を乾かすのに時間がかかるんだよね~。撤収をしている間に、続々とキャンパーが入ってきます。ガラガラだったサイトがみるみる埋まってきます。ここは予約無しの早い者勝ちだから、翌日からの連休を1日先取りして入る人が結構多ようですね~。しばらくウダウダして、10時ごろ出発です。道の駅は、前日とは打って変わって既に混雑!道路も、車とバイクの交通量がかなり増えてます。さすがにGWに突入って感じですネ。
2014.05.02
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