全31件 (31件中 1-31件目)
1
今日は家族で過ごしました。朝一でTH船長とメールのやりとりしながら、仕掛け作り。その後、仙台駅前にお出掛け、初めてポケモンセンターに行き、チビ太郎の言うままに2体ゲットさせられます。(T_T)そして本来の目的地の家具屋さんに移動して、下見のつもりが一気に購入にしてしまいます。ちょっと大きな買い物です。(^◇^;)少し遅くなったランチは、帰宅途中の中華屋さんにて。チビ太郎、チャーハンをペロッと完食です。(驚!)オイラは、アレンジされたスーラータンメン、新メニューに挑戦です。評価は、ん~・・・ボチボチかな。最後は近所の生協にて明日の食糧を買い込み、帰宅して仕掛けの補充と用具の積み込みをしてました。そう、今日の充電は満タン、明日は放電(出撃)です!(^◇^)
Nov 30, 2013
コメント(0)

久し振りに、まったりと過ごしています。チビ太郎は、調子イマイチで就寝、ぎょんちゃんは付き添いです。で、こんな感じでユル~く、仕掛けの整理してました。明日の釣行も視野に入れていましたが、今週はちと疲れが溜まったため敬遠です。ん~、週末の自由時間、ハーパーが沁みるね~(ー_ー)!!
Nov 29, 2013
コメント(0)
週末の準備をしたくても、平日の帰宅後は、チビ太郎のお相手で時間がありません。ターゲットも絞れません・・・。タラ、沖メバル、ヒラメ、カレイ、アジ・・・。このほかにもジギングやテンヤも・・・。タラもエサとジギ、ジギングもフツーのとスローと、テンヤもタイとカレイと・・・。こう考えると、まったくマッタク時間が足りません!今年は、既に37回の釣行を重ねてきました。ホンネで倍は欲しいところですが、時間とお金がついてきませんね(^◇^;)でも、日々感謝です。齢を重ねたせいか、ホントそう思います。愛すべき家族と、尊敬できる友と、安定した仕事と、大好きなビール、そして趣味の釣りがあるので。オイラは幸せで満腹です~(^◇^)
Nov 28, 2013
コメント(0)
先日の釣行での話です。(シツコイ?失礼します(^◇^;))ベタ凪の海、真後ろでオイラと一緒に釣りを楽しむTH船長に、逆舷トモのオジサンが話しかけてきます。オジ「ここは、どこっしゃ?鳥の海とかいうところすか?」船長「・・・は?」オイラ「・・・(心の中で、大爆笑!)」オジ「んだから、鳥の海すか?」船長「・・・オラだって、ここが海の何丁目何番地か知らないッス」オイラ「・・・(心の中で、あ~船長メンドクサクなってる、笑)」オジ「そうすか・・・ところで、船長も釣りすんだねや!」船長「今日は凪もいいし、ここらは平らな砂地ッスからね~。(他船との)衝突だけ気を付けていれば、大丈夫ですね。」オジ「へ~。そうすっと、船は“自動操縦”ってことだっちゃネ!」オイラ「・・・(心の中で爆しつつ、船長の発言に期待!)」船長「・・・自動操縦ではなく、遠・隔・操・作・ですっ!(-“-)」「そんなもんあったら、どんなに楽か・・・ねぇ!」とオイラにグチるTH船長。まあ、オジサンも悪気はないので。ドンマイです!(^◇^)
Nov 27, 2013
コメント(0)
昨日掲載した写真、説明不足ですね。吊るされているのは、TH船長の手により、〆られたヒラメです。まるで、一夜干しされたカレイのように見えたので・・・。さて、本日の本題ですが、TH船長のヒラメ釣りは、見ていてたいへんな勉強になります。コツを聞くと「別に変ったことしてないッスよ~、ただ・・・」この「ただ・・・」以降がキモです。とにかくアタリを引き出す巧みさといったら、オイラレベルでは話になりません。時間帯毎のパターンを探り出し、「ん、ここはこのパターンだな」とツブヤキながらヒラメくん達を誘い出します。もちろん、ツブヤキもオイラに聞こえるように言ってくれるため、意見交換に発展します。カレイもそうですが、ヒットパターンをいち早く探り出すことが肝要です。もっとも、それを実践できるかどうかは腕しだいですが(^◇^;)エサの好みの違いもハッキリしました。アピール重視、グラマラスなイワシが好きなオイラに対して、TH船長は食い込み重視、チビ助好みです。この好みをお互いにチェンジしてやってみると、どういうワケか二人とも釣れません!で、大爆笑です!この日は、帰り足も操舵室で反省会を敢行、ヒラメ道の探求に、よく喋った一日でありました!(^◇^)
Nov 26, 2013
コメント(0)

ヒラメ40とは昔言われた格言、今はそんな釣り方ではありません。(少なくとも、オイラはそう思っています。)で、今日のタイトル、50は枚数のコトです。先日の釣行で、帰港後に同舷のお客さんから話しかけられます。先方「50枚は行ってたでしょっ!」オイラ「いや、さすがにそこまでは・・・」この錯覚、実はグッドポイントを突いています。トモのオイラと、真後ろ(他者からは死角)で遊ぶTH船長でしたが、事前に船長から「リリースは不要、すべて活かして持ち帰りましょう!」と言われていました。ということで、二人で釣ったヒラメはタライに活かしていましたが、途中で入りきらずにカメ(生簀)に移すことにしました。せっせと運ぶTH船長の姿を見るかぎり、先のお客さん、およそ船長自身も釣りをしているとは考えなかった模様、オイラの釣果として見当をつけたのだと思います。まあ確かに、二人合せて50枚は行ってるハズですから、良い選球眼と言えるでしょう!(^◇^)で、昨日の日曜、チビ太郎に生きたヒラメを見せるため、TH船長の帰港を狙って遊びに行きました。チビ太郎、カメから出してもらった生きたヒラメに、目を丸くしながらツンツンしてました!お店での談義中も、時折りウロウロするものの、大人しくしていて、なんだかいじらしくも感じます。さすがに欠伸が出てしまい、ここらが潮時と帰ることにしましたが、釣れたてカレイ(常連のSWさんから)とイカのお土産も頂き、TH船長とオカミサンに玄関先でお見送りまでしてもらい、とても楽しくほのぼのとした時間を過ごさせて頂きました。感謝!少し時間を戻し、オイラとチビ太郎が船宿にが到着すると、帰り仕度をしているSWさんに会えました。すると「あいや~、間に合われてしまった~!(苦笑)」と言ってきます。当然オイラは「カレイどうでした?(ニヤッ)」と聞くワケですが、SWさん「昨日のオニバンさんのヒラメより釣れなかった~、ヘタクソだからなぁ」との答えが返ってきました。冗談じゃないです、SWさんがヘタなんて!船長に聞くと、周囲に問題があったようで、仕方のない状態だったようです。そうそう、こんなシーンに出くわしました。(驚!)カレイの一夜干し状態です。「コイツら、怒ってるだろーなぁ」とはTH船長談です!(^◇^;)
Nov 25, 2013
コメント(0)

現在釣れているポイントは、大型魚礁の遥か南、本来はジギングのポイントです。ここにドテラ流しのジギング船とスバンカーを立てたヒラメが混在します。物凄い船の数になっていました。ここに一番最後に到着です。(笑)↓昨日もキレイな日の出でした昨日の出だしは、どこか調子に乗れず4打数1安打でスタートです。徐々にペースを掴み出し、ホッと一安心。TH船長から「5~6枚行ったスカ?」と聞かれたときには「8枚です。」と応えられました。その後中だるみはあるものの、22枚まではほぼ順調に釣れました。ここでTH船長参戦、談義しながらの特訓開始で伸びは止まりましたが、最大で57センチどまりと型は出ませんでしたが、終わってみれば30枚を越えていました。TH船長との好みの差も判明したり、またしても色々勉強になった釣行でした。↓3本ものロッドが刺さったタックルボックス(笑)
Nov 24, 2013
コメント(0)

“虎の穴”ならぬ“TH道場”入門です!今回のテーマは、パターン分析とロッドの違いによる誘いの妙です!(笑)往路の操舵室から作戦会議が始まり、終始ベッタリの二人でした!合わせると50枚は行ってたますね、公式記録には載せてませんが。ちなみに船長は2.5時間ほどの竿出し、オイラも残念な出来事があったり、腰を痛めるアクシデントの中での釣果ですから、普通にやれていたら・・・恐ろしや~、です!(^◇^)↓コレで、オイラのみの前半の釣果です!このバケツ、デカイんですよ~!
Nov 23, 2013
コメント(0)
闇ルート(?)で発注しているニューロッドですが、ちと行き違いがあって、明日の釣行には間に合いません。よって、同型のロッドをTH船長から借り受ける手はずになっています。ということは、明日のヒラメは今季最終戦の予定につき、ニューロッドの出番は来季になってしまうの~(T_T)ちなみにこのロッド、ヒラメ用ではありません。TH船長セレクトだと、そうなります!(笑)
Nov 22, 2013
コメント(2)
昨日は子ども向け人気番組のキャラクターをタイトルにしたためか、アクセス数がいつもの倍になってしまいました。タイトルに惹かれてアクセス頂いた方には、ガッカリの内容だったと思います。失礼しました。さて、昨日は今週末の出撃に向けて行動を起こしましたが、カレイ船を見つけられず、沖メバルにも振られ、結局はヒラメで出撃することにしました。こういう言い方をすると、やや不調法な感じですが、行くからにはキッチリ臨んできたいと思います。いずれ、今季最終チャレンジになるでしょうから。釣れ方がまったく読めないので、目標が立て難いところです。釣れている船もあれば、そうでもない船もあり、KJ船長のメールによると、時期的なものか海況のせいか、いずれ釣れてない派のようです。今回の出撃は、TH船長のところにつき、KJ船長とは港も異なるので、どうなることか・・・。まあ、TH船長なら、なんとかしてくれるでしょう。またロングラン釣行かなぁ・・・。(笑)
Nov 21, 2013
コメント(0)

昨日の続き的な日記です。今朝5時起きして、とうとう製作してしまいました。ピカチュウ仕掛け、ネーミングがイマイチなことは、我ながらそう思っていますが、最近チビ太郎がポケモンにハマり出したものですから・・・(^◇^;)さて、製作というほど大袈裟なものではないですが、1番針と錘の中間に使い捨て発光器をセットしてみました。沈降速度や潮受け、誘いの邪魔にならないかが気になるところ、今週末にでもテストしてみたいと思いましたが、肝心の船がありません!特に沈降速度は、タイムを計測してみようかと思っていたのに・・・。そうそう昨日のことですが、会社の同僚が、K丸にてヒラメ狙いで出掛けてきたとメールをくれてました。9枚釣れたものの、型が残念だった模様です。今週末、どうしようかな・・・(-.-)
Nov 20, 2013
コメント(0)
仕掛けに、ピカピカ光るものをセットする方が増えています。イカ釣りでは、当たり前のものですが、小型化・使い捨て化されています。ヒラメやカレイ釣りにおいても、さして珍しい光景ではなくなりました。“釣りは糸電話”の格言のもと、余計なものは付けない派のオイラではありますが、先日のカレイ大会での惨敗を機に、心が揺れていました。ということで、とうとう一つ手にしてしまいました。「とある条件下では、威力を発揮しますヨ!」との、某船長のコトバもありますので、当該シチュエーションが整ったときにのみ、使ってみようと思います。ついで(?)に、ピカピカ光る錘の見積りも取ってみましたが、予想以上に高価でありました!(驚)それでも釣れるならば迷わないのですが・・・センセイにアドバイス求めてみることにします。ま、いずれ保険的な意味合いです、あくまでも・・・。(↑誰に対するイイワケでしょう?(^◇^;))
Nov 19, 2013
コメント(0)
もしかすると、あと1~2回のチャレンジはあるかもしれませんが、今季のヒラメを総括してみたいと思います。現時点での最新釣行、11月14日時点の決算です。出撃回数は18回、総枚数は258枚でした。また、70オーバーは11枚、最大のメーター超えや、EDさんとのダブルヒット、89センチもありました。例年であれば、60オーバーを数えるのですが、今季の異常な釣れっぷりにおいては、60オーバーではカウントできませんでした。およそ半年にも及ぶ長いシーズンでしたが、最初は苦労の連続でした。6月の解禁と同時に県南の港でスタートを切りましたが、いきなり、なんとボウズを食らってしまい、岩手に魚場を求めても、パッとしない展開、今季の厳しさを予感させます。そんな空気が一変したのが、7月下旬の釣行でのことです。枚数はまだ伸びませんでしたが、念願のメーターオーバーに加え、70センチジャストを一緒に手にすることができました。メーターオーバーに関しては、船長にたいそう喜ばれ、キチンとした釣り方、揚がるべくして揚がったヒラメと褒められました。この少し後の頃から、各地で数が異常に出るようになります。船中100枚や平均10枚なんて序の口に過ぎず、カシラが20枚、30枚と伸びの一途を辿るようになります。大型も乱舞し、連日70、80台以上が各船宿のHPに掲載されます。先にも何度か書きましたが、こうなると釣り人は“雑”になります。これは、複数の船長から聞こえてきた感想です。非常に残念、せっかくの大型とおぼしきヒラメも、不調法な釣り方によりラインブレイクなんてしばしばだったとか。一枚一枚を大切に取りたい(獲りたい)ものです、ヒラメ釣りは。自身的には、劇的に釣り方が変わったシーズンでもありました。シーズン当初はともかく、オーソドックスなスタイルを一変させ、ロッドも仕掛けも釣り方もすべて変えていきました。これに関しては、ある船長の影響が大きいです。感謝!試行錯誤を繰り返しましたが、シーズン終盤にきて、ようやくこの釣り方に納得感が得られるようになり、ある意味、これが今シーズンの一番の成果とも言えます。来季も良いヒラメ釣りかできるといいですな。オイラの最も好きで、最も得意(?)な釣りですから。(^◇^)
Nov 18, 2013
コメント(0)

昨日、今日は出撃を見合わせました。よって、日頃のほったらかしのお詫びを込め、チビ太郎三昧です。我が家は休日でも早起きです。ぎょんちゃんは5時過ぎ、チビ太郎も6時、オイラ6時半に起床でした。ってことで、公園巡りのスタートです。↓一ヶ所目高級感漂う街の中にある公園です。↓二ヶ所目利府のグランディです。ここでは、遊具遊びとドングリ拾いに夢中になってました。↓三ヶ所目加瀬沼です。なぜか一羽たせけ白鳥もいました。デカイです。さあ~、これりからは自分の時間、カレイ仕掛けでも作りますか。弱点克服バージョンです!(^◇^)
Nov 17, 2013
コメント(0)
今季、新しいヒラメの釣り方について、某船長と研究を重ねてきましたが、この終盤にきて、仕上がった感です。アイデアの殆どは船長が出してくれたものですが、オイラも一部意見したり、実証試験を積み重ねてきたので、一応、共同開発ということにしてください!(^◇^;)(↑ふざけるな、せいぜい助手だろう!)先日、このことについて当該船長と話をしていた折、ふと思いついたことを述べてみました。「この釣り方といい、針の使い方といい、一見の船に乗ってやらかしたら、船長から怒られそうですね!ヒラメ釣りは、そーではないっ!と。」そうすると、船長も「んだっすね~!」と笑ってました。それほど、セオリーとはかけ離れた釣り方と考えています。先の日記にも書きましたが、別の船での釣行に際し、その一部について「教えて!」と頼まれましたが、上記のとおりネタ元はオイラではないため、お断りさせて頂きました。しからばと、当該釣り師さん「んでは、見ておけば良かった~」とご発言され、「スミマセン、見られてたら、しないですよ。(笑)」とお返しすると「んだべな~」と嫌な顔をせず、笑っておられました。おおらかな方だから、コチラもそこまで話したので、そうでなければ何を聞かれても「変わったことはしてませんよ」と流していたと思います。もっとも、親と孫、それぞれの針の選択も大事な要素だし、その使い方(特に孫)は見ただけでは、100%の真似はできないと思います。釣り方も、特性を持ったロッドじゃないと難しいと思いますし。と、知ったふうで、思わせ振りな日記ばかり書いていると、それこそ“怒られそう”です!もしも、ご不快に思われた方がいるならば、ヘナチョコ釣り師が、自分の日記で好き勝手騒いでる、な~に言ってんだかっ!と大きな気持ちで流してやってください~(^◇^)
Nov 17, 2013
コメント(0)
先日(2013.11.14)の釣行記、番外編の第二弾です。帰りのことです。港で待ち受けていたのはSGT船長、なにやら怪しい笑みを浮かべています。SGT「オニバンさ~ん、マグロは?」オイラ「コンニャロ、まだ言ってんのかぁ!(笑)」先日、ロッドが折れた際のマグロ疑惑を引用して、オイラをいじってきます。で、オイラは用具類の第一弾を車に積み込みし、第二弾として岸壁に残したクーラーを取りに戻ります。が、見当たりません!僅か1~2分前に置いたのに!通りかかった若女将も、探し方を手伝ってくれます。「どなたか、クーラー間違ってませんかぁ~!」と風邪気味の声をさらに枯らしつつ。と、そこへ、台車に船用具とオイラのクーラーを乗せて、SGT船長が涼しい顔で通り過ぎて行きます。オイラ「・・・オイっ、ちょっと待て!」SGT「・・・何すかぁ?」オイラ「何すかぁ?でねーべ!返せっ!」SGT「いやぁ~、そこに落ちてたもんでぇ(笑)」オイラ「ふざけんな!」とダイナマイトパンチを見舞います!店に立ち寄り、一部始終を女将さん達に報告です。オイラ「給料カットしてやってください!」と訴えると皆さん「分かりました、全額カットしておきます!(爆)」だっはっはー、参ったかSGTくん!給料袋見て、泣きなさい!(^◇^)
Nov 16, 2013
コメント(0)
先日(2013.11.14)の釣行記の番外編です。出船前、段取りのいいオイラ((^◇^;))、まだ人数の少ない船上にて準備を終えるころ・・・逆舷のお客さんの一人が、船首に整列しているタモ網類を持ちだし、自分の側にセットしています。専用のタモを確保しようということでしょうか、ヤレヤレとオイラも自身の準備の仕上げに戻ります。と!今度は“バシャバシャ”と音がします。まさかと思い、タモ網オジサンのバケツを見に行くと、殆ど水の入っていない状態にワンサカのイワシを入れていました。ゆうに一人の一日分以上、40尾前後と思われます。タモと一緒に生簀用の小型網も持ち出していたようで、ルールを知らないにしても、あんまりな光景に注意をします。(この時点では、ルールを知らない、悪意のない行為と思ってました。)オイラ「あの、ここでは船長が釣り場に着いてからエサ配るんですよ。」タモ男「知ってるよ。」(涼しい顔。)オイラ「(驚)ならば、戻してください。」タモ男「は?」(しらばっくれ。)オイラ「皆が真似したら、どうなりますか?第一、ポイントまでもたないでしょ!」タモ男「・・・」(しらばっくれ、その2!)オイラ「戻して!」(強い語調で!)オイラの気迫に押されたのか、渋々とエサを生簀に戻すタモ男。最後の抵抗か、無言でしたけれど。恐らくは、持ち帰り用だったと思われます。船長に聞くと、何度も乗っている方らしいです。ということは、常習性も疑われますね。別の船宿の船長日記にも、カモメにエサのイワシをやるお客さんがいたと。使い終わったものならともかく、さすがに注意をしたとありました。情けない話です、いい年したオジサンが。ちなみに、タモ男さんは、肝心の釣りにおいてもオマツリばかり。帰り足、オイラに話しかけてきた二人の釣り師も、「底をズルズル引き摺る釣り方だもの」とボヤいていました。このお二人は、連れ合いではなさそうですが、隣り合って仲良く会話されていたようです。一方の方が型を揃えて喜び、もう一方の方は数を釣って喜んでいました。こういう方ばかりだといいんですけどね~!(^◇^)
Nov 15, 2013
コメント(0)

行ってきました、KG船長の船です。釣果を先に書くと、15枚でした。数的には、カシラを頂けたようですが、全体的に小振りです。冷蔵庫のストックと食傷気味の家族を考慮して、持ち帰りゼロです。(苦笑)開始からダントツスタートダッシュ、一時間半足らずで二桁達成、これは、はからずも30枚突破ペース?と思いきや、世の中甘くはないですね。↓日の出。現在釣れているのは浅場のみ、大型の期待が持てる深場はダメとは、出船前にKG船長から得ていた情報です。ところが、釣れるヒラメの小型さに業を煮やした船長、沖出しです。今日に限っては、KG船長の冒険は空振りです。まあ、信頼している船長、恐らくオイラに型を釣らせたいと、無理を承知で沖出ししてくれたと思います。(^◇^;)結果、一気にアタリは遠のき、終わってみれば冒頭の数字です。↓遠く雪化粧した山々と穏やかな海釣果は微妙、それでも楽しい釣行でした。港への帰り道、逆舷の釣り師2人に話しかけられます。先方「何枚釣ったの?」オイラ「15枚です。」先方「えっ!!・・・?コツがあんだべなぁ・・・。」オイラ「誘い入れたりしたのが当たったのかと。」先方「コッチもアタリあんだけど、スッポ抜けばかりだぁ。」オイラ「そうですか・・・。」先方「孫針は尻尾すか?」オイラ「いいえ」(←ここでニヤッとしてしまった!)先方「今ニヤッとしてすぺ!どこっしゃ?」オイラ「・・・すみません、マルヒです。」先方「んだべなぁ~~!」ちなみに、今日は17打数15安打といったところ。孫の打ち方を変えてから、打率は驚異的に伸びています!もちろん、誘いも変えて、アタリも引き出していますが。KG船長からは・・・KG船長「同舷のお客さんたち、オニバンさんのこと噂してましたヨ!」オイラ「え?そうなの?」KG船長「アノヒト、何なの?ウマすぎるべ!」オイラ「あら(^◇^)」KG船長「なんて言ってたかなぁ・・・とにかく話にならない、プロだろう!、的に言ってましたヨ!」オイラ「あらら(^◇^)」そんなプロなオイラ(?)に、帰港したSGT船長が、イタズラしてきました。(内容は、機会があれば、後日。)オイラをいじるなんて、キミは減俸だ!と女将さんに進言してきました(大笑!)↓持ち帰った、大漁のイワシ!これから調理します。ぎょんちゃんが、フライにしてくれるそうです!(^◇^)あ~~、今日も楽しかった! オシマイ!
Nov 14, 2013
コメント(0)
明日、急遽ヒラメを入れてしまいました!(^-^)会社同僚の皆さんに、ヒラメシーズン残り僅かを訴え、休暇を頂くことができました。皆さん快くというか、半ば諦め的な了解ではありましたが(^◇^;)ところで・・・。リールのハンドルの左右は、すなわちロッドをどちらの手に持つかに直結します。リーリング時にロッドを持ち替える方もいますが、ムダな動きが加わることになるため、オイラ的には嫌です。カレイの時は左ハンドル、ヒラメや五目は右ハンドルとしてきましたが、先日、これが思っていたより体に染みついていたことを実感しました。(ちなみに、ルアーのときはドチラでもOKです!)TH船長から託されたロッドには、左ハンドルのカルコン201Fがセットされていました。これにも船長なりの意図があったのですが、ヒラメ釣りにおける一連の動作は、左ハンドルでは勝手が違いすぎました。特に、エサの投入時にもたつきとなって現れますし、誘いもぎこちなくなります。どうにも全体的にしっかり来ず、ドタバタしてしまいます。それほど体に染みついている、ということでした。(よって、自分のカルコン300Fに置き換え。船長、スンマセン。)ところで、春先に買った小型電動リールは左ハンドルです。まだ、たったの2回しか使ってません。(モッタイナイ!)イカや沖メバルで使いたいとも思っていましたが・・・。まあ、タラジグでならば、威力を発揮してくれそうですナ!(^◇^;)
Nov 13, 2013
コメント(0)
先日の釣行、ポイント間の移動中、操舵室にてコーヒーをご馳走になりながらTH船長とお喋りしていると、KJ船長から無線が入りました。「メイジンはどうすか?もう30枚くらい釣ったんでしょ!(爆)」と。トホホ・・・。そう、この場面のメイジンとは、オイラのことです。お願いですから、二人して(TO船長も?)その呼び名で、ヒトのこと呼ぶのやめてくれませんか?(T_T)
Nov 12, 2013
コメント(0)
TH船長から託されたニューロッドは、良かったです。船長は、いつもオイラに惜しげもなくモニターさせてくれます。何本のロッドと、何台のリールを扱わせてもらったことか、感謝!「誰にでも貸すワケではないんですよ~」とはオカミサン談です。某大手メーカーから出された新製品ですが、まだ店頭にはラインナップされていない模様です。ロッド自体は、もちろん現代のものですから超軽量ですが、錘をぶら下げると、持ち重り感がありました。ま、実際に重りを海中に沈めてみると、そうでもなかったので一安心。で、何が良いかというと、アホウドリほどの感度はありませんが、適度なしなやかさを持ち合わせているため、アホウドリの欠点と思える叩く感じがありません。なので、とても楽です!また、細身のロッドの割に、パワーがあります。よって、72センチにおいては楽々と、79センチも安心してやりとり出来ました。値段も手ごろです。同じメーカーでも、上級品に比べて半値程度だと思います。しかもこのロッド、アホウドリ同様カレイでも使えそうです。もっとも、カレイとヒラメでは、その扱い方は異なりますが。裏ルートで入手できそうです。(^◇^)
Nov 11, 2013
コメント(0)
一時の爆釣は治まった感のヒラメ釣りです。それでも例年に比べると、まだまだ釣れています。爆釣時は、異常でした。エサを落とせば、腕にはほぼ関係なく当たりが出ます。そんな異常な高活性につき、食い付き、食い込みもよく、これまた腕に殆ど関係なく掛ってきます。巻き上げもぞんざいになり、多少のバラシも笑って済ませる、そんな光景だったと思います。もちろん、それはそれで楽しいのですが、腕や仕掛けの差が出にくいし、ヒラメに対して不調法な感じで、複雑な心境でもありました。先月下旬からのここ二回ばかりは、状況が変わってきたようです。アタリはめっきり少なくなりました。釣り師の創意工夫と鍛えた技を駆使して、一枚一枚を大切に獲る、それがヒラメ釣りの醍醐味だと思います。昨日の釣行、左隣は初めてという方。教えてほしいと言われ、多少のアドバイスをしましたが、終わり頃は勘どころを掴んだようです。帰りには、何度も感謝を寄越されました。右隣は、知り合いの常連さん、ベテランです。エサの付け方等を「勉強」と称して聞いてこられました。しかし、釣果が伸びず、途中で「オニバンさんと何が違うのか・・・」と悩まれていたようです。ベテランさんだけに、どこまでアドバイスして良いか難しいですね。(^◇^;)それにしても、開始早々の4連続の段階で「今日はオニバンさんの独壇場になりそうですね。」とはTH船長の予言でした。誘いとイメージがマッチした、昨日の釣りはサイコーに楽しい釣行となりました。でも、先日のカレイのこともあります。釣れるときもあれば、釣れないときもあります。「釣れたときのイメージだけ持ってたらダメ。」とは、某大船頭の格言です!(^◇^)
Nov 10, 2013
コメント(0)

行ってきました~、TH船長名物(?)ロングラン釣行!朝の4時チョイに港を出ます。半島でのエサ買い出しを済ませ、Uターン。釣り開始は7時40分です!(笑)オイラにしては珍しく、スタートから絶好調!立て続けに4連続ゲットです。↓毎度お馴染みの~♪で、ここでタックルをチェンジです。写真のアホウドリから、TH船長が購入した新製品を託されます。↓コレ。コレがまた、いいんです!すぐさま72センチもゲットです!↓その前に揚げた60センチと競演TH船長の竿との相性がよほど良いのか、好調は最後まで維持できます。周囲からは、半ば呆れられるます。もちろん、少し前までの異常な釣れ方ではありませんから、ただ仕掛けを落として待っているたけでは釣果は伸びません。誘いをこまめに入れたことが、抜け出た理由だと思います。ちなみに、今日のポジションは、トモ寄りの胴です。四隅が絶対ではないことの証明です!高めの誘いに追い食い的に食わせたのも3度、会心!前回の釣行で自信を深めた誘いは、今日もアタリです!終了1時間前の午後2時頃、この日最大となる79センチも難なくゲット!ダントツでカシラを頂き、午後3時に終了です。総数は記載できませんが・・・。↓朝日ではありません、夕日です!(笑)帰港後、TH船長の新アイテムの作業を手伝い、帰宅を果たしたのは午後5時です。とーーーても楽しくて、ヤバかったです!(^◇^)おしまい。
Nov 9, 2013
コメント(0)
明日の釣行は、ロングランスペシャル(?)を予告されています。よって、本日はスーパー定時退社をしてきましたし、チビ太郎とともに就寝する予定です。(いつもと変わらない?(^◇^;))先日の釣行で出港の際、「ダベって行かないスか?」とTH船長に声を掛けられ、操舵室にてコーヒーをご馳走になりながら、往路を過ごしました。カレイ談義にヒラメ談義、最後は針談義になりました。(笑)最も熱中したのは、ヒラメ仕掛けの孫針に“何針”を使うか、です。そこにヒントを得て、昨日2種類ばかり、手にしたことのない針をゲットしてきました。(ちなみに、昨日はチビ太郎の参観日で休暇~。)早速、仕掛けを作ってみましたが、一つは選択ミスだったかも、です。もう一つは、いい感じです。明日の実戦で、ファーストチョイスとして使ってみたいと思います。結果やいかに・・・!?(^◇^)
Nov 8, 2013
コメント(0)

今日のお昼は、話題のお店に行ってきました。仙台進出してから、暫く経つものと思いますが、ようやく訪ねてみました。ん~、まあマズイというほどではないですが、汁がやけにしょっぱいです。オイラ的には、次に訪れることはないでしょう。ちなみに、昨日は県内北部の町にて、トンカツを食べてきました。前にも書いたことがあったと思いますが、決して“ジャンボ”とか“特大”とか標榜していません。フツーにトンカツ定食として出されています。お値段も、1,050円也~!(^◇^)
Nov 7, 2013
コメント(0)
先日、亘理の船宿さんで115センチという、記録モノのヒラメが揚がったようです。これは、凄いです!まさにモンスターです!常々、KG船長からは「120センチまではいるハズ!二人で狙いましょう!」と、半ば合言葉的に話しかけられます。SG船長も、「そのくらいまでならいるんじゃないですかぁ」と言ってましたが、半信半疑ではありました。が、115センチというサイズが現れた以上、120センチも夢ではないと思えてきました。近々、オイラのロッドに掛りそうな気がします!何の根拠もありませんが・・・(^◇^;)とりあえず夢でも何でも、出掛けないことには始まりません。ということで(?)、今週末も狙いを定めていたところ、先ほど船長からお誘いがあり、あっさりと出撃が確定しました!ヒラメシーズンも残り僅か、120センチはともかく楽しみたいと思います。釣れないカレイ釣りの方も、修行を積みたいところですが、乗れる船がありませ~ん(T_T)(どこでもいいってワケではないので。)
Nov 6, 2013
コメント(0)
先日の大会では、引き出しの少なさを露呈してしまい、その日の食いに対応できず、惨敗を喫してしまいました。過去にも、何度かこういう経験があります。どういうワケか、自分の誘いが効かないのです。平均程度は釣れるので、自分だけ釣れないワケではないのですが、ある程度の経験と実績を元にした期待が込められているのか、TH船長から見ると、まったくダメに見えるようです。TH船長的には、「誰かが釣れていれば、キミにも釣れるハズ!」との解釈のようで、現に、「ほら、アッチで巻いてるよ~、今度はソッチでもだよ~。」とニヤニヤしながらプレッシャーを掛けてきます。これではまるで、全員対オイラ的な構図です!(T_T)「釣れないときの釣り方を勉強する必要がありますね。」とは、その日の夜にくれたメールに書かれていたことです。数ある誘いのうちの、一つの切り口に焦点を当てた場合、実力者が30段階の組合せを持っているとすると、オイラはせいぜい5段階程度しか駆使していないそうです。また、真面目すぎる誘いも良くなかったとのことです。いや~、性格が出ちゃいますネ~(^◇^;)(↑ウソつけー!)まあ、こういうときにも結果を出すのが、真の実力者だと思っています。僅差ならともかく、差をつけられた今回は、ハッキリと実力が不足していることを再認識させられました。このままでは終われません、ヒントはあります。挑戦するのみです!メラメラ~!(←燃えている?(^◇^;))
Nov 5, 2013
コメント(0)

思ったよりも早く雨があがったので、チビ太郎と釣りに出かけてきました。場所は、TH船長の船宿の前の岸壁です。↓最初のゲストは、狙い通りのハゼくん↓コレは、お隣さんから貰ったガニくん↓ポーズは決まってると思いませんか?途中から、帰港したTH船長や常連さん達も参戦し、賑やかな釣りになりました!(^◇^)ココでもTH船長から指導を受けるオイラでありました~(^◇^;)船にも乗せてもらったチビ太郎は大はしゃぎ!何故か女将さんから朝取りカキをお土産に頂戴し・・・(嬉)↓一応途中経過です。「オトーサンはね、釣りがヘタなんだよー!ボクが上手ナンダヨー!」と終始ご機嫌のチビ太郎。オイラのヘタさを知っているTH船長、大爆笑!って・・・オイ・・・(ー_ー)!!
Nov 4, 2013
コメント(0)

今日の大会は、惨敗でした。自身的には、言い訳もありますが、言わないことにします。昨日のマー君の「下を向かない」は立派だと思います。若いのに、良くできた人物であります。よって、オイラも下を向かず、弱点の克服に精進したいと思います。↓ファーストタックル、途中で破損(涙)↓総釣果・・・平均程度
Nov 3, 2013
コメント(0)
先日の釣行、第三弾です。しつこくて、スミマセン。お隣さんは、とてもいい方でした。「バナナ食べる?ミカンは?」と何度か誘ってくれましたし、(釣りに集中したいので、いずれも固辞しましたが。苦笑。)再三再四タモ入れしてくれます。このオジサン、出だし絶好調で、開始一時間でオイラ1枚のとき、既に4枚を手にされていました。その後は、オイラの方が絶好調になり、「また???」とか「好調だね~」とかお褒め頂きます。下船後には、別の方々から話しかけられます。一人は「アンタ、ずいぶん釣ったようだね。オレもたくさんアタルけど、なぜか今日はスッポ抜け多かったね。10枚はそれでバラしたんだよなー。やっぱり前だな、ヒラメは!」とのご発言。“食いが浅い”或いは“お前さんには釣った以上の相当のアタリがあったんだろ”とでも言いたいのか・・・。返事に困り「そうですか・・・。」とだけお答えさせて頂きました。温厚な性格の持ち主であるオイラ、「途中で食いが変わったの気付いてます?それと、オレ、殆どバラシなしですよ。」とは、言いませんでした。もうお一方は、「どんな仕掛け使ってんの?」と聞いてくるなり、たまたま外に出てたオイラの仕掛けをつまもうとします。ところが、使い終わったグチャクチャ状態であったため、手に取るのをやめたようですが、「フツーの仕掛けです。」とお答えすると、「ふ~ん」と立ち去っていきました。で、タイトルのスルドイ視線です。逆舷に“名人さん”が乗っていました。オイラ、“著名な方”同様、この御仁が苦手です。釣り終了後、お隣さんと名人が談笑中、枚数に話が及んだらしく、「んでは、アッチ(オイラ)が一番だね!」とお隣さんが悪気なく話している声が聞こえてきました。この名人、何度か同船しているからか、或いは、いっちょまえなウェアを着込んだオイラの腕を値踏みしてか、出船前から視線を投げて寄越していた気がします。その視線が下船時には、スルドイものになっていたと感じたのは、気のせいではないと思うのですが・・・。(苦笑)
Nov 2, 2013
コメント(0)
寒ビラメと呼ぶには、まだ季節は少し早いですが、昨日食べた一枚は、しっかりと脂が乗っていました!捌いている最中から、違いが分かるほどで、甘みが増して益々美味しいです。昨日の釣行は、出だしこそ乗り遅れましたが、バラシの少なさや、途中での修正が功を奏したり、或いは疑心暗鬼に陥っていた孫針の扱い方に確信を持てたこと等、充実した釣行であった言えます。バラシについては、8枚目までは完璧で打率10割でした。9枚目頃から、食いが変わり(船長も同感とのこと)、何度かバラシしてしまいますが、獲れるアタリでないものも含まれます。ただ、ハリス切れが一度あり残念でした。途中の修正は、仕掛けに手を加えたことと、誘いをこまめにしたことです。ただ、この誘いは腕に負担がかかって疲れます。それでも釣りたい一心で頑張りましたが。孫針については、シーズン当初はチラシを多用していましたが、掛るまでのタイムロス、船上に上げてからのタイムロス、そして何よりもスレが多いことの残念さが嫌になり、今季中盤以降は使用を控えています。ちなみに、昨日はスレ掛りゼロです!今後、チラシはあるシチュエーションでしか使わないことにします。で、時期を戻し孫針について悩んでいたころアドバイスをくれたのが某船長でした。もっとも、その船長も他の船長からヒントを貰ったと言っています。これは凄いです。昨日の半分くらいは、孫でもガッチリ!です。誘い方もそうですが、昨日の釣行で確信を持てたこの孫針の扱い、これは秘伝中の秘伝に値します。いくつかある、オイラなりのトップシークレット、これらは一子相伝、チビ太郎にのみ引き継ぐことが許されます。“腕と度強は場数で磨き、テクニックと情報は船長から直接入手”の格言(?)のもと、単独で釣り歩いてきた成果そのものと考えています。オイラが集団に属したくない理由の一つでもあります。誰も興味ないって?そりゃそうですね、失礼しましたー!(^◇^;)
Nov 1, 2013
コメント(0)
全31件 (31件中 1-31件目)
1


