ベガルタ仙台蹴球日記
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お久しぶりです。早くも12月に入りました。師走ですね。師も走るほど忙しい時期です。ベガルタ仙台は監督も替わり、新体制を着々と進めている状況です。ブラジル人監督、コーチが去り日本人の指導体制になる。来季に期待は当然したいが、長期のビジョンのない我がクラブの将来は果たして・・・・・。非常に不安のまま過ごしている今日この頃です。批判することは簡単だけど今の自分にできることでクラブに貢献したいと思っている。まずは来季も年間チケットを買うことが一つ。クラブ経営にはまだ絶望していないが期待も出来ない状態です。本気になってやってくれる経営者を求めたいが、現況はやる人が居ないから留任。????ですよね。大阪弁で言えば『なんやそれ?』ですしタカ&トシが言えば『横柄か?』ですしやってられないですね。でもクラブ経営者はJ2で一番多い観客動員数等の恵まれている環境の上にあぐらをかいてるとしか思えません。これって仙台人の特長なのでしょうか?東北の周辺の地域と比較して恵まれている環境の仙台は気概をもった人を育てられない。長崎生まれ大阪育ちのらんぽぽには理解できません。早く大金持ちになってこのクラブを買い取る以外ないのでしょうね。いまは大ぼらにしか聞こえないと思いますが必ず夢は叶えます。成金になってやる!!!
2006.12.13
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