仙台の達人/仙台TOP10・仙台ベスト10
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rrreeedddooo@yahoo.co.jpくわしくは「報道判決」をごらんください仙台で、震災の取材をつづけるなか、いちはやく仙台で再活動をはじめたのがなんとデリヘルでしたそれにいちはやく目をつけたのが仙台のホストクラブの経営者でまだ仙台が薄暗い時期に「震災バブル」を予感していましたなにせ、彼らのお客様のいちばん多いのがデリヘル嬢なのです(東京ですと、会社の女社長とかもいるのですが 仙台は、そういう「パイ」が極端にすくないので、 風俗関係の女性がお客なのです)デリヘル嬢は、当時、身内をうしなったり、知人友人から隔離されたひとを主体に、カウンセリング(話の聞き役)として、機能していました(一方で、実は全国から集められた警察官が性的欲求を満たすために 呼んでいるという二重構造でした。警察官は コミュニケーションが上からの命令というものだったため、 このときに精神的にやられてしまった女の子も多かったようです)自分は、震災翌日から、行政の現場に毎日通って、被災者の支援に当たっていましたその後、1週間もしないうちに、のちに震災後の取材をいっしょに進めた高橋氏とともに、震災直後の津波現場でカメラを回し、またさまざまな職種の人からの声を収集していました震災から1ヶ月後、そのデリヘルの現場の話を聞いてさっそくデリヘル嬢を呼んで話を聞いたのですところが、それが、大きな事件となっていきますそれは、「報道判決」に書かれていますというわけで、地域活動やら郷土関係やら文化関係に関わる手段をまったく失ってしまい現在に至っていますその後、そのデリヘル嬢は、ホストにはまっていて金がなくそうした恐喝をくりかえしていたことが露見しましたまあ、すべては過ぎたあとですおまけに、その事件の担当者の警察官はすでに散って「おれはもう知らない」という感じになっていましたまた、国分町での取材によって宮城県警とさまざまなやくざとの癒着もわかってきましたそして、現在それから4年になりますその間、やくざにぼこぼこにされるなどのこともあったりででは、いったいなにをすればいいのがそれがその方法手段がない状態にあります「やりたいものはないの?」という質問を受けるときがありますありますよ、たくさんそして、それをやっていたのですから計画では10年でやるべき構想がありその期間的には、その5分の2が過ぎてしまいましたやりたいことができなくなりましたまた、「やってみなきゃ、わからないじゃん」というひとがいます。ちょっと前なら「(爆)」、いまなら「wwwwwwwww」でお返しするしかありませんやってみなきゃわからない?わかりますよまったく、まったく、わかりませんこれからがいや、その有無も
2014.10.22