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誰かを好きになったり愛したりするのに理由なんていらない貴女を見ているだけで迷いや戸惑いもイチかバチかの感情に流され狂おしい夢に向かい加速する鼓動は止まらない感じている貴女といる時の僕が一番好きだよ心は止まらない溢れている貴女を愛おしく想う時の僕が一番好きだよ冷たい風に逆らっても明日のない未来へ走り出そうよ2人きりで・・・何時かあるはずの2人だけの未来を探して・・・
2008.01.24
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ねぇ・・・だからさ・・・そう言う事だよ・・・一緒に過ごしたかったね(笑)小さな君のその手を抱きしめる為に・・・
2008.01.21
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初めて男性を受け入れた・・・こんな日が来るとは夢にも思っていなかったベッドの上で・・・喉の奥まで受け入れたイラマチオ・・・苦しさから目に涙を浮かべ喉の奥まで何度も犯され涎を流す女性はこんな事にも耐え・・・あまつさえ・・・喜びすら感じられるのだろうか・・・まだ・・・喉には痛みが残っている
2008.01.16
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全裸の肩を優しく叩かれ「おはよう」耳元で彼女の甘い声を聞いた目覚めない全裸の千蔵を彼女の暖かな両手が揺らした「お・き・て・・・」 「昨日はお姉ちゃんに声を掛けたでしょう」『へ?』いきなり・・・見ず知らずの女性に強い口調で声を掛けられたじろいだ確かに前夜・・・数名の女性に声を掛けたが・・・それは仕事だから・・・何の仕事なのかは伏せておきます 『お姉さんに声を掛けたと言われても・・・』「お姉ちゃんから聞いたから間違いない」何か文句でもあるのかな?考えても文句を言われるような事は身に覚えがない 「そこの焼肉屋のウエイトレスに声を掛けたでしょう」そう言いながら焼肉屋を指差した『あっ・・・』思わず声が出た確かに声は掛けただって・・・毎日目の前を通るんだものウエイトレスの格好で目立つし覚えてしまう『こんにちは(笑)』そのくらいの挨拶は交わすようになる 声を掛けたと言っても挨拶を交わしただけ・・・なんでそれを妹に言われなくちゃならないのかな?そんな心境だった でも・・・話の取っ掛かりなんて何でもいい女性から声を掛けてもらえたのはこれ幸いにと摩訶不思議な会話をしていた仕事中なのに(笑) 「お姉ちゃんに声を掛けたでしょう」そこから始まった会話・・・よくよく話を聞いてみると面白い人がバイト先の近くにいるから・・・姉に言われ興味を持ち近くに来たついでに千蔵に声を掛けたらしい確かに喋る事が仕事ではあったが・・・お姉さんとは挨拶を交わす程度の付き合い となれば・・・話は簡単・・・彼女の興味を惹きそうな話をして1人暮らしのアパートに誘った 全裸でベッドに入り彼女を待つ事に忙しい毎日の付けが回ったのか・・・彼女がベッドサイドに来るまでに深い眠りに落ちてしまった 「起きて・・・」遠くから声が聞こえる感覚その声に身体が反応できない「ねぇ・・・起きて・・・」声が少しだけ近くに聞こえた『うぅ・・・』 薄手のタオルケットからはみ出している全裸の肩を優しく叩かれ「おはよう」耳元で彼女の甘い声を聞いた目覚めない全裸の千蔵を彼女の暖かな両手が揺らした「お・き・て・・・」 眠い頭で・・・言葉にならない言葉で『もう勃きているよ・・・』確かに下半身だけは目覚めていた 彼女とはその日限り・・・
2008.01.13
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ベッドに腰掛ける彼女に口付けた丁寧に愛しむように一枚・・・また一枚と・・・彼女の素肌を露わにしていく・・・ 淡い色の下着姿になりベッド上で女の子座りをしている彼女アイマスクで視界を奪い後ろ手に縛った ソファーに腰掛けその姿を見つめていたアイマスクで視界を奪われ拘束され次に何が起こるのか?ワクワクしてる雰囲気が伝わったのは最初だけ 何もされずにベッドの上で待たされワクワクしていた彼女がソワソワしている不安になったのか「ねぇ・・・」微かに唇が震えた それでも沈黙を保つ再び少し強い唇の動きで「ねぇ・・・」放置はまだ終わらない 気配を消して彼女に近づき不意に口付ける唇を離すと「あ・・・」彼女の吐息が漏れた 横倒しに転がし少しだけ乱暴に淡い色の下着をはぎ取る顎を上げさせ再び口付けた余韻を求めるその唇に乱暴に脱がせた下着を押し込み言葉で罵り屈辱を刻み彼女を犯した 優しいシャワーを彼女に浴びせながら『たまにはこんな遊びはどう?』「凄く興奮した(笑)」嬉しそうに微笑んだ真っ直ぐな瞳が今は懐かしい元気かな・・・
2008.01.12
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話をフリースペースに戻ったところから再開します 我が目を疑うというか・・・覆いたくなる様な光景が広がっていたSEXしている間に・・・店内にいた全てのお客がコスプレしていた(笑)おいおい・・・レースクイーンセーラー服チャイナドレスメイドガチャピン不思議な物体etc・・・異様なまでの光景に千蔵の小さな心は張り裂けそうだった(笑) コスプレが嫌いではない千蔵ではありますがそのおぞましいまでの単独男性達の姿に天の邪鬼的な心理になってしまい自らがコスプレする事を躊躇った ところが・・・彼女は単独男性の恐ろしいまでの姿に刺激されたのか?今もって不明ではありますが・・・新たなコスプレ衣装を探し始めた彼女が手に取った衣装はバニーガール おろ・・・バニーガールって・・・網タイツじゃない?何処を探しても網タイツが見つからない網タイツがないなら生足でもいいじゃない(笑)彼女がウサギ女になった その姿を見て・・・おろ・・・バニーガールって・・・こんなにも切れ込んでいたか?彼女がコスしたバニーの衣装は・・・単独男性の視線をかき集めてしまう程の異常なまでのハイレグだった(笑)ワレメが見えないか? どれ程の時間が過ぎただろうか・・・底抜けに明るく笑いが絶えなかった異空間にもいつしか幕を閉じる時間となった 出来る事なら素敵な馬車をカボチャに戻してしまう不思議な魔法が解けないでと願っていたまるでシンデレラの恋時計仕掛けで時を刻む全てのモノ夜明けが明けるまで眠っていてそんな心境だった ラストまでハプニングバーを楽しみ帰りがけにスタッフ・・・お客さんを交え記念撮影をし再会を約束した 長々と回数を重ねた割には最後は・・・まとまりも落ちもなく・・・足早に切り上げた感は否めませんがこのエピソードはこれで終了とさせていただきます皆さんの目に千蔵のハプニングバー初体験はどう映ったかな?ハプニングバーの回し者ではありませんが(笑)こんな場所もあるんだよその程度の印象が残せたら幸いです
2008.01.11
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フリースペースに戻ろうとしたが顔だけをだして『SEXしてきます』そう宣言してカップルスペースへ彼女の手を引いた後から単独男性が付いてきて「見学させてください」 えっと・・・カップルスペースはカップルのみしか入室出来なハズでは?見られる事も嫌いではなかったが・・・何時しか単独男性の気配は消えていた 変わりに・・・年の差カップルさんが入室し・・・絡み合う事は敢えてしなかったが近距離でSEXを見せ合ったこの日・・・3度目のSEXはシーツを強く握りしめる彼女の口から淫らな言葉と吐息が止めどなく溢れ出した SEXの後の気怠く・・・不思議な軽さをシャワーで洗い流しフリースペースに戻った とある単独男性に「素敵な声を出していましたね」彼女に投げかけられ言葉だったはにかみながら恥ずかしそうに俯く彼女・・・千蔵が直接与えた羞恥の表情ではなかったが他の誰かに与えられた言葉で羞じらいの表情を見せる彼女に不思議な興奮を覚えた この興奮・・・以前から想うところはあった・・・彼女が他の男性に淫らな表情を撮影されている姿や縛られている姿を画像を見てその時に感じる興奮に似ている彼女に千蔵自らが与えるモノではなく千蔵以外の男性が彼女に与える刺激・・・その刺激に乱れる彼女の姿に惹かれる千蔵・・・嫉妬なんだろうな・・・ カップル喫茶やハプニングバーで遊ぶプレイするとも言う千蔵にとって・・・大切な女性と異空間を共有するから外から受ける刺激に・・・その空間で起こる出来事に・・・激しい葛藤がある改めて思い知らされる苦しくも愛おしい胸の内・・・ 愛情って・・・そんな場所でプレイしなくても感じられるモノではないの?全くその通りであるでも・・・視覚的に感覚的に胸に痛みの残るような刺激を受けて大切な人がより大切に感じられる事があってもいいのでは?愛の形に正解なんてない人の数だけ愛し方があってもいいじゃない あ・・・語ってしまった(爆)まぁ・・・人それぞれって事で流してくださいね(笑)
2008.01.10
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彼女に誘われるままシャワールームに悪戯されたり悪戯したりで汗を軽くかいたようだここで一度・・・心と身体をリセットする事にした シャワーを浴びる前にバーカウンターにいた女性スタッフに声を掛けたシャッター押してもらえませんか?第三者が初めて2人だけの姿を記録として残す微笑む彼女の姿は更に表情を弾けさせていた 裸身同然の彼女を脱がせ・・・千蔵の着衣を彼女が脱がせていく生まれたままの姿になりお互いの裸身にシャワーを浴びせた 『ねぇ・・・出るかも』以前に冗談めいたそんな話をしていた彼女はその一言で全てを悟ったらしい・・・跪き・・・千蔵自身をその柔らかい唇で包み込んだ上目遣いに見上げる彼女に『出すよ』千蔵を含んだ唇は無言のままで頷いた 『よく頑張ったね』シャワーを彼女に浴びせながら頭を優しく撫で・・・柔らかい唇に口付けた その行為は・・・彼女にとって自傷行為にも似ていたらしいがそれ以上に喜びであり快感であったと・・・「好きな人のなら飲めるかも」その一言は現実となった彼女にとっても千蔵にとっても初めての経験だった
2008.01.09
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年の差カップルさんの男性が縛りを勉強しているらしく赤い荒縄を持参していた女性スタッフが縛りを出来るという事で急遽・・・縛りの講習会が始まった女性スタッフが女装した単独男性に縄を掛けていくそれを見ながらカップルさんも縄を操る彼女も縛られたい願望があるのは知っていたが・・・実際に彼女がパートナーさんと訪れたハプニングバーで亀甲縛りにされた画像は目にしていたでも・・・何故かこの時は彼女に縄を掛けたいそんな感情が頭を持ち上げなかった 女装で縛られた男性が「自分からが道化にならないと・・・」そんな話を始めた単独男性は自らが起爆剤にならないとハプニングは起きないという事を言い弄られキャラになりきり美味しい場面を引き寄せないとならないそうだならば・・・そこまでする彼の直向きな姿に報いようと思った 先ほど単独男性が這わせていた筆を彼女に持たせ単独男性にアイマスクを掛け視界を奪った彼女の筆捌きを楽しむ単独男性しばらくすると単独男性の下半身が反応し始めた『握ってあげたら?』そう彼女に声を掛けて単独男性の下半身を千蔵が優しく握った(笑) もちろん好きこのんで握りしめたのではありませんよ単独男性の心意気に背中を押されての好意・・・じゃなくて行為です(笑)あ・・・喜んで握っているのでは?そんな疑惑の目で見ているのは誰だ?(笑) 千蔵に握られている単独男性の下半身は不思議な事に男性に握られていてもその大きさが更に増していきますまぁ・・・当人は裸同然の女性に握られていると思っているのでしょうけど・・・ 尚も優しく握る手を動かし続けると彼の下半身は熱く・・・硬く・・・彼の下半身は千蔵の下半身よりも激しく立派だった(爆)ひっそりと肩を落とす千蔵・・・ 因みに・・・千蔵のおティンティンは小さい疑惑が横行していますが・・・自らの手で確かめる機会をこうして得ている(笑)未だ・・・千蔵よりもお粗末なおティンティンをこの手にした事はない(爆) 他のギャラーもこの行為に目を向けているもう注目されると・・・お調子者の千蔵のサービス精神に火が着く彼女に目配せをし・・・阿吽の呼吸と言うのでしょうか?すかさず・・・「気持ちいい?」彼女は単独男性の耳元で甘く囁く刹那く頷く単独男性の口からは吐息が漏れていた単独男性の立派にそそり勃った下半身と脳内は千蔵に握られていると知らずに(笑)その光景に笑いを堪えるギャラリーの身をよじる姿さえも楽しかった 単独男性の視界を奪っていたアイマスクを外し真実を明らかにした『ごめん・・・握っていたのは俺(笑)』瞬間に単独男性の下半身は・・・力強さを失った(爆)その驚きに似も表情と共に・・・(笑) 「男性にフェラされた事もあるから・・・」強がりから出た言葉なのかな?そう思ったがこの店舗にはフェラ好きな男性も常連で居るとの事で他の単独男性も気持ちよく・・・じゃなくて・・・被害?にあったと話していた男性の身体は男性が一番良く知ってるとは言え男性にフェラされる機会には巡り会いたくないモノだが・・・何でも経験と思う千蔵もいる(笑) アイマスクを外してからは流石にこのままでは千蔵も気が引けるので彼女にしばらく単独男性の下半身を握らせていた後になって彼女はこう言った「あの時に千蔵がフェラしろって言ったらフェラしたよ」そんな場面も後に経験はしたがこの日はそこまでは至らなかった ギャラリーの単独男性から「千蔵さん・・・本当にハプバー初体験なのですか?」そんな質問が向けられた『ええそうですよ』「そうは見えないなぁ~」『緊張で手が震えていたでしょう?』「嘘でしょう」『男性の下半身を握った手が微妙に震えていましたよ(笑)』「あははは」『彼にとってその震えが良かったのでは?』和やかなハプニングバーの夜は更けていく
2008.01.08
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店内にいた女性がこれで全員ほぼ裸族・・・大きなハプニングを演出する事はここまでないがノンビリとくつろいだ時間を過ごしていた談笑に話を咲かせていると単独男性や単独女性の来店もあり店内は賑わいを増していく 何度か訪れたバーカウンターで筆を目にしていたこれは使えるかな?そう思いその筆を手に取ったフリースペースに戻り1人の単独男性に声を掛けた『良かったらやってみますか?』彼女の首には首輪を巻きリードを千蔵自らの手で握り柔らかい素肌に滑る筆先を眺めていた 別の単独男性が更に筆を2本握りしめて現れるサービス精神が旺盛なのかな?『どうぞどうぞ』彼女の素肌を滑る筆が3本に増えた3本目の筆は年の差カップルさんの女性の手に握られていた女性が女性を責める姿に妙な興奮を覚え過去の記憶が甦る・・・ 初めて訪れたカップル喫茶でレズプレイもどきを目にした事を想い出した女性の手に持ったバイブを女性に突き立て激しく出し入れする姿・・・もしかしたら・・・レズプレイは千蔵のツボだったのかもしれません柔らかな女性の素肌が絡み合う妖艶な姿に惹かれる千蔵がいる カップル喫茶やハプバーを訪れると女性にレズ出来ますか?タチですか?ネコですか?そんな質問をたまにする様になった(笑)何れ・・・そんなエピソードも紹介する日が訪れるかもしれません
2008.01.06
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服を着ていた女性が素肌を露わにする瞬間ってドキドキしませんか?ハプニングバーやカップル喫茶等で入店した時に素肌を既に露わにしいる女性よりも着衣状態で言葉を交わしどんな身体をしているのだろうか?または・・・どんなプレイをするのか?想像を膨らませそこから目の前に現れる裸身に心が躍る お堅い職業に見えるカップルさんの彼女が着ていた服を脱ぐ様に促され・・・彼の手により徐々に裸身を披露していった千蔵の彼女だけが・・・女性陣では唯一服を着ていたまぁ・・・飛びッ子は未だに装着されたまま・・・人から人へと渡り歩くリモコンの時折入るスイッチに身体を震わせてはいたが・・・ そんな時・・・千蔵の目に飛び込んだのはコートハンガーに掛けられた数々のコスプレ衣装だった彼女は趣味で裸身や下着姿・・・たまに衣装を纏い撮影を楽しむ事をしていたコスプレも嫌いではないだろうなそんな考えから『着替える?』声を掛けてみた彼女にとって千蔵の言葉は絶対で「yes」はあっても「no」はないだからと言って無理を強要する事はないが 数あるコスプレ衣装の中から千蔵が選んだ衣装は言葉で表すのはちょっと難しいんですよ当時の画像が残っているのでアップできたら説明が簡単なのに・・・コスプレ衣装と言ってもボンテージちっくな感じで白く染め抜かれた皮をチェーンでデコレイトし身体を覆い隠す部分はほとんどなく均整の取れた胸は露わになり裸身に限りなく近い衣装だった彼女に『これなんかどう?』そう問いかけると「私も気になっていた」不思議と2人の趣味というか意志の卒が乱れる事が少ないこんな時にでもこの子なんだなって思う瞬間
2008.01.05
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カップルの男性からはイチジク浣腸について声を掛けられる「イチジク浣腸は腸が渋るから・・・」浣腸に付いていろいろとレクチャーしていただいたこの男性は見るからにお堅い職業なのではといった身なりで言葉遣いも丁寧かつしっかりしていた連れの彼女とは年齢差がありそうなカップルに見えた もう一組のカップルさんの男性はかなりワイルドな雰囲気で彼女も雰囲気は似ていたが既に全裸を縄で達磨の様に拘束され起き上がっては達磨のように転がされスパキングされていた「欲しい・・・欲しい・・・」懇願する彼女に彼は『それならこれでも挿れておけ・・・』パイパンの彼女に突き立てられたのはディルドだった 『こういつは見られると興奮するから皆さんで見てやってください』そう言われ・・・千蔵以外の男性陣は彼女の前へと移動した千蔵だって見たいですよ見たいですけどねなんだか・・・はい・・・そうですか・・・と・・・そんな気軽に動けなかったああ・・・こんな時にも面倒な性格が頭を持ち上げた『遠慮なさらずに』そこまでお願いされたなら・・・お願いはされてはいないかな?(笑)カップルさんの楽しみの為に千蔵も重たい腰を上げた(爆) 彼女はロープを解かれディルドを床に貼り付けM字開脚で自ら出し入れしている形の良い胸には鈴の付いたボディークリップが・・・彼女の腰が上下する度に胸の鈴の音と彼女の喘ぎ声が部屋にそっと鳴り響いた今日がクリスマスならいい鈴の音なのにとぼんやりと考えながら視線はM字開脚に突き刺さったディルドを見つめていた M字開脚で上下している彼女は鈴を鳴らしながらなおも・・・「欲しい・・・欲しい・・・」そう刹那い目で訴えている下着姿だった彼がおもむろに自身の息子を取り出し彼女の顔を引き寄せた部屋に響く音が鈴の音と彼女の吸う音に変わった
2008.01.04
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経験上からスタッフに必ず確認する事があるそれは・・・玩具や拘束具を使用して構わないのか?初めて遊びに行ったカップル喫茶でプレイスペースでのコスプレや拘束具を禁止された経緯がそうさせたこのハプニングバーはその全てが使用可能どころかスタッフからは「是非とも使用してください・・・歓迎します」との事でしたこの時も彼女は飛びッ子を咥え込んでいたが・・・ 腰を降ろし先客と談笑しながらバッグの中から玩具の数々を取り出したまるでドラえもんが様々な道具を取り出すように玩具を取り出す瞬間に大山のぶ代のドラえもんの声で心の中で口走っていたてじょ~~~ばいぶ~~~くびわ~~り~ど~~~ぎゃぐぼ~る~~~とびっこのりもこん~~~なせか・・・いちじくかんちょ~~~(笑) フリースペースには千蔵達以外にカップル2組・・・単独男性が1名・・・玩具を取り出す千蔵に単独男性から声が掛かる「色々な玩具を持っているんですね」『ええ・・・彼女は今飛びッ子を装着していますよ』ちょっと驚いた様な笑みを彼は浮かべた『スイッチを入れてみますか?』そう言って男性に飛びッ子のスイッチを手渡した彼の手に握られた飛びッ子のスイッチ・・・「押してもいいですか?」遠慮がちに聞いてくる彼女に目配せをして『どうぞ』言い終えた瞬間に男性の手が動いた眉間に小じわを寄せる彼女が微かに震えている
2008.01.03
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ローションプールは残念ではありましたが・・・ここで暗くなってもね気を取り直し『お世話になります』そう一声掛けてからフリースペースに足を踏み入れた 新たな来訪者にフリースペースにいた先客の視線が集中する心の中で・・・そんなに見つめられたら照れるよ・・・恥じらってはみたがもちろん彼ら彼女らの視線は千蔵ではなく彼女に注がれたモノだったああ・・・自意識過剰な僕(笑) ここのフリースペースは千蔵が何度となく利用したどのカップル喫茶のフリースペースよりも明るく友人のマンションの一室に遊びに来たような感覚に陥るもっとダウンライトな雰囲気をイメージしていたのにある意味・・・この明るさに拍子抜けしただが・・・ここはハプニングバー・・・ 空いているスペースに彼女と並んで腰を降ろした腰を降ろしたのはソファーではなく絨毯の上に置かれたクッションにである フリースペースを見渡すと形は様々で色とりどりのクッションが散乱し布団の掛けられていないコタツテーブルが部屋の中央に2個おかれていたそのコタツテーブルを取り囲むように先客達は談笑していた テレビからはAVが流れる訳でもなく普通の放送が流されておりコスプレ衣装の掛けられたコートハンガーと全裸で縛れスパキングされいる女性がいなかったらハプニングバーだとは想像できない場所だったろう
2008.01.03
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呼び鈴を押す『先ほど連絡させていただいた者ですが』「今、開けます」女性の声と共に重々しい施錠を解除する音が耳に低く響いた開いた扉の向こうにはスタッフと思われる20代半ばの女性が目元に笑みをたたえ立っていた「いらっしゃいませ」『お世話になります』笑顔で言葉を返した 店内に招き入れられエントランスの直ぐ脇のカウンターで入店する手続きを「初めての来店ですよね?」『はい』「こういったお店のご利用は初めてですか?」『私は初めてですが・・・彼女は何度か』正直に答えた矢継ぎ早に『カップル喫茶には以前からお世話になってはいますが』「それなら話は早いですね」それからお店の趣旨や説明を聞いて会員になる手続きを済ませましたこの店舗は身分証明は男性だけでOKなシステムでした エントランスホールから店内の各部屋に案内されたエントランスから続く廊下の脇には簡単なカウンターバースペースその先にカップルだけが入室できるカップルスペースカップルスペースを正面にして右側にはフリースペースこの店舗は大きく分けるとカップルスペースとフリースペースに分類されフリースペースには磔代があってSM的なプレイも出来る様になっていた 一通りの案内を受けてフリースペースで過ごそうと思ったのですが・・・気になっていた事を案内してくれた女性スタッフに質問しました『ローションプールは何処にあるのですか?』この店舗を選択した大きな理由はローションプール・・・「すみません・・・」頭を下げる女性スタッフを目にして嫌な予感が走る 「今日・・・私は急遽呼び出されて・・・」話を聞くとですね女性スタッフはこの日は出勤日ではなく他のスタッフの出勤が出来なくなり急遽ローテーションを変わったそうですしかも・・・本来ならスタッフの人数ももっと多いのですがこの日は彼女ともう1人のスタッフしか出勤してないそうでローションプールの設営が出来ないとの事でした 楽しみしていたローションプールが体験できずガックリと肩を落とした因みに・・・ローションプルってどんな感じなの?そんな質問をしてみたするとSMの出来る部屋にブルーシートを敷き詰め最大級の子供用プールに並々とローションを流し込むのだそうだ・・・そんなプールで溺れてみたかったその日以来・・・夏場に子供達が家庭用のプールで遊んでいる姿を見かけるとローションプールを想像する事になった(笑)無事に潜入できたのでここで終わりにしていいですか?
2008.01.02
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彼女の股間に飛びッ子を装着してホテルを後にした外は既に夕闇が訪れ渋谷の街はその表情を一変させていた昼間は冬とは思えないほどの温かさだったが夕闇は街を静に凍らせていた荷物の多い彼女は駅のロッカーに大きな荷物を預けていた握った掌は汗ばむどころか凍えそうな冷たさで僕はコートを脱いで彼女の肩に掛けた「千蔵が寒いからいいよ」視線がそう僕に訴えかけるが微笑んで視線を却下する『僕は寒くないから』無言でそう伝えた 彼女の眉間がこわばる渋谷の街を歩きながら飛びッ子のスイッチを入れた大きな反応ではないけど微妙な表情の変化が想像を掻き立てる シックな和食系の居酒屋のカウンターに並んで座り飲みながら談笑している時も時折・・・スイッチを入れるピクッ・・・その横顔に小さな反応を見せる彼女店員も周りのお客も誰も気がついていない僕と彼女だけのコンタクトお店の喧噪の中で2人だけの秘密を共有しているそんな感覚が左脳を刺激する彼女の刹那い表情が吐息を我慢する表情が快楽に耐える表情が喉を流れるビールを美味しくさせるそしてハプニングバーへと歩を進めた
2008.01.01
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