全10件 (10件中 1-10件目)
1

こんにちは。柴垣敏久です神保町駅から歩いて数分のところにある「神保町 黒須」。券売機が少し小さめでしたが、結構な種類がありました。色分けされていて黒の部分が醤油そば、オレンジっぽい部分が煮干しそば、白い部分が塩そばでした。塩そばが若干値段が高めだったのですが、自分は醤油そばにしました。スープは地鶏と水しか使っていないそうで、鶏の味わいを感じられ、そこに醤油が乗っかるような感じです。6種類も醤油を使い、その中に鶏油を入れることで味わいが引き立つ感じがします。スープによって麺も買えているらしく、塩そば専用の細い面などもあるようです。煮干しは煮干しで煮干しと昆布だけを使うなど、本当に自然由来な感じがして、体にやさしく、それでいて味わい深いのがハマりそうです。個人的に今度来たら絶対食べたいと思ったのが牡蠣そばで、塩そばをベースにしてそこに牡蠣を乗せたものだそうです。冬限定にしか食べられないものなので、これを食べて精力をつけたいなと思います。牡蠣は大好きなので、牡蠣そばってどんな感じなんだろうかとドキドキが止まりません。「神保町 黒須」は大学からも近いところにあるので、お昼ご飯は定期的に「神保町 黒須」を利用させていただこうと思っております。https://tabelog.com/tokyo/A1310/A131003/13201888/関東ランキング
2020.04.27
コメント(0)

こんにちは。柴垣敏久です王子駅前駅から歩いて5分ぐらいのところにある「キング製麺」。券売機には色々な商品があり、主にワンタン麺がメインになっていることが分かります。白だしラーメンなど色々ある中で、全部入りワンタン麺などが魅力的に思えます。ただ自分としては初めて入った店で、いきなり残してしまうというのが好きではないので、白だしラーメンから始めることにしました。スープですが、色々なものがブレンドされているらしく、鰹節や昆布、白醤油などが用いられており、味がとても繊細な印象を受けました。麺はちぢれ麺なので、結構絡みついてこれが意外にマッチしています。具材も色々乗っており、ワンタンを食べる様子を見る限りでは、結構ワンタンにお肉が詰まっている感じがしました。これだけぎっしり入ってると、わんさかワンタンが乗っているバージョンを注文していたら、お腹いっぱいで大変なことになったかもわかりません。学生であれば食べ応えがあるため、かなりオススメです。がっつり食べて、ワンタンを満喫したい人は、「キング製麺」のワンタンがオススメですし、色々なバージョンで「キング製麺」のラーメンを堪能すると、そう簡単に飽きるということにはならないのではないでしょうか。https://tabelog.com/tokyo/A1323/A132303/13232817/関東ランキング
2020.04.26
コメント(0)

こんにちは。柴垣敏久です三ノ輪橋駅から100メートルぐらいの「ラーメン屋 トイ・ボックス」。券売機を見る限りでは、醤油、塩、味噌と3種類が用意され、味玉、ワンタン、チャーシューなどがあり、言ってみればオーソドックスな感じのお店です。奇をてらわず、ここは一番上のものを選ぶということで、醤油ラーメンを選びました。味玉とかワンタンとか選ぼうともしましたが、オーソドックスにまずは食べてみたいという思いで醤油ラーメンに。この醤油ラーメンには、鶏油が入っていて、鶏のダシもあるので、鶏の良さをこれでもかと感じる事が出来ます。スープが全然くどくないので、最後まで飲み干せるのも魅力的です。麺は細めで、どちらかというと豚骨ラーメンでよく出てくるような感じの細麺です。お隣の方が頼んでいるのを見ると、チャーシュー、ワンタン、味玉の特製醤油ラーメンが結構おいしそうでした。これに加えて地鶏炙り飯というものも注文しており、「ラーメン屋 トイ・ボックス」のすばらしさをこれでもかと体感している様子がよかったです。行列ができるお店ということもあり、結構な賑わいを見せていたので、今度は父親などを連れて足を運び、色々と制覇していきたいですね。https://tabelog.com/tokyo/A1324/A132401/13162973/関東ランキング
2020.04.23
コメント(0)

こんにちは。柴垣敏久です大森海岸駅からだいたい500メートル程度離れたところにあるのが「Homemade Ramen 麦苗」。この周辺は結構ラーメン店が多く、ラーメン激戦区と言われています。化学調味料などを一切使わず、天然素材などを用いたダシが特徴なんだとか。ラーメン店でありながら左側半分はラーメン、右側がごはんという券売機のラインナップになっているのも結構特徴的ですが、その中でも醤油ラーメンをいただくことに。スープは多少透明感がある醤油という感じで、その味わいも醤油そのもの。天然由来成分メインで、化学調味料も使わないというあたりでどんな感じなのかと身構えていましたが、「Homemade Ramen 麦苗」の醤油ラーメンはこれぞ醤油ラーメンのスタンダードという感じすら覚えます。具材はチャーシューやワンタンなどが入っていましたが、どれも味わい深くて、優しい味だったように思います。ごはんがあれだけあるとなると、何かは食べてみたいところですが、プレミアムトロ丼が食べてみたくなりました。「Homemade Ramen 麦苗」にまた足を運んでみて、プレミアムトロ丼でお腹いっぱいになるような感じで臨みたいです。https://tabelog.com/tokyo/A1315/A131502/13194812/関東ランキング
2020.04.20
コメント(0)

こんにちは。柴垣敏久です東尾久三丁目駅から歩いて数分の場所にあるのが「RAMEN にじゅうぶんのいち」。ここの券売機は、文字だけの情報ではなく、写真が掲載されているので、どのようなラーメンなのか、イメージできるのがとっても良心的です。塩そばか醤油そばか、大きく分けてこの2種類だったので、少し迷いましたが、一番上に来ていた塩そばを選ぶことにしました。写真と実物はそんなに違いはなかったですが、やや白っぽい感じのスープで、いわゆる鶏白湯のスープとなっています。塩そばと書いてあるので、塩っぽさがあるのかなと思いましたが、あまり塩っぽさというのはなく、確かなダシで裏打ちされている感じが好感を持てました。何でもかんでも入れればいいというのはあまり好きではないので。麺は太めのストレートで、スッと口の中に入っていき、のどの中を駆け抜けていくような感じです。意外な衝撃はチャーシューでとろけるうまさでした。味玉も見る限りおいしそうだったので、今度は味玉を入れつつ醤油そばにしようと思っています。カウンターがやや少ないので、時間帯をしっかりチョイスして、できるだけ行列に並ぶことがないように、時間調整をしておきたいところです。https://tabelog.com/tokyo/A1324/A132401/13147594/関東ランキング
2020.04.16
コメント(0)

こんにちは。柴垣敏久です本郷三丁目駅から歩いて数分のところに位置する「中華蕎麦にし乃」。券売機を見てオススメを悟るというのを自分はやっているんですが、券売機のところに、「初めての人に食べてほしい」、「スッキリ」という文字がありました。初めての人ですから、その中でもオーソドックスな中華そばにしました。肉ワンタンとか色々ありましたが、肉ワンタンは別の機会に食べるとして、中華そばが気になりました。 中華そばって醤油の要素が強かったよなと思っていると、イメージとは違う中華そばが出てきました。黄金色という表現がぴったりで、どうやら白醤油を使っているようです。普通の醤油と違ってほんのりとした甘さを感じられます。麺はストレートで食感があって、のどごしもバッチリです。チャーシューがまたおいしく、お肉のうまみをこれでもかと感じられます。確かにこれだと肉ワンタン、エビワンタンがあってもいいなぁと少々後悔してしまいました。短いスパンで「中華蕎麦にし乃」に行って、ワンタンを頼みます、絶対に。 多くの人が並んでいるだけあって、評判になるのも納得です。本当にうまいものならば、行列には並ばないといけないですし、その価値が「中華蕎麦にし乃」にはあります。 https://tabelog.com/tokyo/A1310/A131004/13218311/関東ランキング
2020.04.13
コメント(0)

こんにちは。柴垣敏久です蔵前駅から歩いて2分ぐらいのところにある「らーめん改」。券売機を見る時、だいたい端を見ると、オススメの商品を乗っけているという傾向にあるため、「らーめん改」でもチェックすると、貝塩らーめんが一番左上にありました。ご丁寧にAからHまで商品があったので、Aの貝塩らーめんにしました。見た目はやや濁った感じで、はまぐりのお吸い物のような色味をしていました。そこに乗っかるチャーシューやたけのこなど。スープを一すすりしたところ、貝塩らーめんというだけあって、貝のインパクトがこれでもかと伝わってきました。アサリやほたてなどを使っているらしく、当然色々な貝のうまみが凝縮され、めちゃくちゃおいしかったです。味がそれなりに濃いからか、太めの麺で絡みつくような感じにしてあり、食べ応えがありました。色々とトッピングができたり、大盛りなど色々食べ方があり、つけ麺もあるようなので、「らーめん改」に来た時にはつけ麺にチャレンジしようと思います。10席ぐらいしかないので、お客さんが並んでいたとしても、並ぶのを覚悟で食べたいです。正直、行列に並ぶのは嫌ですが、そのポリシーを曲げるだけの価値があります。https://tabelog.com/tokyo/A1311/A131103/13191776/関東ランキング
2020.04.10
コメント(0)

こんにちは。柴垣敏久です築地市場駅から歩いて数分のところにある「トラットリア・築地パラディーゾ」。父親がここに行きたかったというので足を運びましたが、ランチメニューが色々と決まっており、その中から選ぶような形でした。限定15点みたいなのもあった中で、その時はトマトリゾットにしたと思います。父親はスパゲッティにしましたが、マグロとかナスとかが入っていたのを覚えているものの、細かなところまでは。オシャレすぎて親子そろって記憶が飛んでしまっているという残念な状況です。「トラットリア・築地パラディーゾ」は築地の場外市場の中にあるので、そこでイタリアンというのもなんだか不思議な感じがします。でも、このパスタがまぁおいしく、リゾットも最高でした。魚介類などはさすがに築地で仕入れたものですから、鮮度という点では100点満点。これに天然酵母のパン、サラダがついて1000円もいかないわけですから、すごいです。「トラットリア・築地パラディーゾ」では、コーヒー豆を使ったカフェなどもあったので、それをいただきました。父親曰く、白ワインと一緒に食べたかったそうですが、息子と一緒に来た手前、白昼堂々とお酒を飲むのはいかんと思いとどまったようです。https://tabelog.com/tokyo/A1313/A131301/13132422/関東ランキング
2020.04.07
コメント(0)

こんにちは。柴垣敏久です北参道駅から歩いて1分ぐらいのところにある「トラットリア タンタボッカ」。先輩に臨時収入があったというので、「トラットリア タンタボッカ」に豪華なランチを食べに行こうと言われ、足を運んできましたが、パスタランチ、メインランチ、ランチコースがあり、先輩はなんとランチコースに。「トラットリア タンタボッカ」のランチコースは3,000円近くしましたが、先輩は恐れることなく注文しました。お店はテラス席などがあり、オシャレな雰囲気。とても大学生が入っていいような感じには見えませんでしたし、カップルで来た方がいいかもしれないようなところでした。「トラットリア タンタボッカ」はディナーになると結構高くなるらしく、メニューを見たらワインの値段がそれなり。でも、先輩曰く、この程度が普通なんだそうです。実際にパスタや肉料理などが出てきて、あまりにもおいしくて味わうことなく、ペロリと平らげてしまいました。本当においしいと、味の感想なんて出てきません。自然と笑顔が出てくる、それがある種の感想かもしれません。「トラットリア タンタボッカ」、敷居は高いかもしれませんが、今度は家族で来てみたいです。https://tabelog.com/tokyo/A1304/A130403/13058484/関東ランキング
2020.04.04
コメント(0)

こんにちは。柴垣敏久です茅場町駅から歩いてすぐのところにある「ロットチェント」。パスタ大好きな先輩にごちそうしていただきました。ロットチェントでは、パスタランチメニューがあり、まず並盛、中盛、大盛から選べます。中盛は並の1.5倍ですが、無料なので、中盛にしました。選べるのは3種類でしたが、そのうちの2種類は15日おきにソースを変更するようです。そこで自分は、辛めのアラビアータにしました。辛めのアラビアータは、辛めと書いてあるだけあって、とうがらしやトマトソース、にんにくなどが入っており、少々パンチがありました。先輩も同じものを頼んでいましたが、辛いものがそんなに得意ではなかったようで、結構辛さにしびれていたようです。少々汗をかきながら食べましたが、やみつきになりそうです。今回はアラビアータにしましたが、その月の前半と後半でメニューが変わるので、ランチで足を運ぼうとしても、同じものが2度食べられるかどうかわからないというのもいいですね。アラビアータだけでなく色々とパスタがある中で、半月ごとに変わるメニューにするか、アラビアータにするか、色んな選択肢が出てきます。それにしても茅場町でこういうパスタ屋さんがあったとは。https://tabelog.com/tokyo/A1302/A130203/13198683/関東ランキング
2020.04.01
コメント(0)
全10件 (10件中 1-10件目)
1

![]()