2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全8件 (8件中 1-8件目)
1
困ったニュース。。。。。******************************若年の無業者「ニート」、2010年は100万人規模? 学校にも行かず、仕事もせず、職業訓練も受けていない若者「ニート」の人口が、00年時点の75万1000人から、05年に87万3000人に増え、10年に98万4000人と100万人規模に膨らむ、との試算を、第一生命経済研究所が21日発表した。同研究所は「消費の抑制や労働人口の減少による潜在成長率の低下も懸念され、早急な対応が必要」(門倉貴史・主任エコノミスト)と指摘している。 国勢調査に基づいて、同研究所が90~00年のニート比率を計算し、その上昇傾向などを前提に試算すると、10年には100万人に迫ったのち、15年に109万3000人、20年に120万5000人に達するとの結果となった。95年時点では29万4000人で20年に約4倍になる計算だ。 01~03年の増加傾向を前提とした場合は、20年に154万1000人に達するという。 ニートを5年間続けた場合の生涯所得を試算すると、卒業と同時に正規社員になった大卒男子の約4分の3になる。ニートからの就職は職業訓練不足からパート労働となる可能性が高く、その場合の生涯所得賃金は大卒男子の2割弱にとどまる。ニートが消費を抑えることで、03年の名目国内総生産(GDP)は約0.15ポイント押し下げられたという。ニート増加による労働人口の減少などの影響で、00~05年の日本の潜在成長率が約0.25ポイント押し下げられる、としている。 ニート人口は、厚生労働省が労働力調査から推計し、「求職していない15~34歳のうち、学校卒業者、未婚者で、家事や通学していない者」が03年に52万人いる、としている。同研究所の試算は、国勢調査のデータを使い、既婚者もニートに含めてはじき出したため、厚労省の推計値より増えている。livedoorより
2004.10.21
コメント(4)
これは私が主宰しているとくしまアントレプレナー協議会にだしたメールです。最近、集客力が弱まり、会員の参加が減っているときに出したメールです。ちょっと、イベントなどで集客に苦しんでいる人に共感してもらいたくって出しました・・・++++++++++++++++++++++++++おおにしです。最近覚えたメールでの方式をちょっとやってみます。メールの内容に応じて、以下のような見出しを付けておきます。すごく便利なので、ちょっと使ってみました。【コメント】 例会に人を呼ぼう【重要度】 けっこう大事 ★★★☆☆【関係者】 協議会のメンバーさて。例会の参加者少ないようですね。。。。++++++++++++++++++++自分がゲストの立場で有れば・・・・・(1)そして、自分が起業しようとしていたときに、誰も反応してくれない。。。 ・・・(2)++++++++++++++++++++いっけん(1)と(2)は違うことなのですが、実は同じ事なんですね。人が集まる場所を作れる人は、基本的に++++++++++++++【人の集まる場所に行く人】++++++++++++++です。つまり、人の集まる場所にいったりきたりすることで、自然と「自分に人を集める力」が身に付きます。意外と簡単なこと何ですけど、これの繰り返しなんですね。大阪でもこれの繰り返しです。自分があいに出かけていくから、そしてお話しして、おもしろい人間だと理想をもっている人間だと、次もあいたいと思ってもらう。そういうふうな感じで動いています。ちょっとしたことなのですが、日頃の姿って、みんな良く見ているんですよね。だから、そういうちっちゃな事の積み重ねが大事なんです。昨日、イチローが大リーグ新記録に至までの人生哲学を語ってくれましてすごく感動しました。ちょっぴり涙もでましたね。ほんと、イチローが素朴に、彼の野球哲学を語ってくれました。そして、10試合前の異常なまでのプレッシャーをどうやって克服したか彼はコメントしてました。彼のコメントは以下のようなものです。【必然のヒットと偶然のヒット】【小さな事の積み重ねでしか、頂には登れない。】【絶不調の時にこそ絶好調がある。】イチローは、262ヒットを必然のヒットにするべく積み重ねてきたと、言っていました。 結局、あとで、なぜ打てたのかを説明できないヒットは、 ヒットでもそれは「偶然のヒット」であり、自分の目指すべき ヒットではない。 きちんとした理由付けができ、打つべくして打てたヒットのみが 本当の積み重ねの基本となる。 だから、彼曰く。 *************************** 絶好調の時は、自分の力以外のものが打たせてくれている。 これは絶好調でも「偶然のヒット」に過ぎない。 逆に絶不調の時は、いかに打つかを考えヒットをねらっている。 だから、絶不調のように思われているときに積み重ねたヒットは 常に打つべくして打てたヒットである。それが好調なのである。 だから、絶不調の時にしか好調はありえない。。。 *************************** すごくおもしろい発想です。 その彼でさえ、言っていることは、「積み重ね」なのです。 その積み重ねなしに、山のいただきにはあがれない。 今回の記録も、1シーズンの1つ1つの積み重ねなのだと、彼は 言っていました。 すごく、いい話でした。 共感納得。 そういう意味でも、上で示した、「積み重ね」は大事ですね。 積み重ねが、大きなうねりを作り上げていきます。 ぼくもイチローの言葉を大事にしたいですね。 積み重ねなしに、ないんでしょうね。 例会もそうです。 1つ1つの積み重ね、ゲストのことを思って、ゲストを活かす ことを考えていくことが、人を集める原動力なのかなあと。。。。 ちょっと、説教臭いですけど、そう思います。
2004.10.19
コメント(2)
昨日からようやく大阪がおもしろくなってきた。京都で、関西文化力フェスタに行き、関西の学生の元気をサポートし、おもいっきり関西を元気にしようと誓い合い、帰ってきて、北新地で、ミクシのオフ会に参加。オフ会では、ミクシの運営会社であるイーマーキュリーの社長さん笠原さんにも会い、多くのミクシ仲間に出逢い、おもしろかったです。さてさて、今日は、創業支援講座で講師をしてきました。大阪商工会連合会の上田さんと、大阪教育大の関先生と私のコラボで、塩ジイを招いて、講演してもらい、そして、おおにしが、創業支援の講座をおこないました。定員30名のところに50名以上の申し込みが殺到し、40名で締め切ったほどの大盛況。起業しているひと、会社を辞めた人、定年後の起業を目指す人。いろんな人が受講しに来ました。この講座のために夏からずっと準備してきました。快調な滑り出し。いろいろな困難に出会うのでしょうが、非常に楽しみです。来週も再来週もあります。きっといい想いができるはずです。次も、また新たな展開を考えています。3月に、起業家教育のシンポジウムもやっちゃいます。関西文化力フェスタにもからめて、いっちょやりますか。
2004.10.17
コメント(2)
自分自身の皮膚を素材にした半分生きているジャケットがあったら? 実は、そんなジャケットが登場するのも、そう遠くないのかもしれない。 『組織培養とアート・プロジェクト』を実施中のオロン・キャッツ氏とアイオナット・ズーア氏は、「動物を犠牲にしない革」を作るため、半分生きているジャケットを育てている。2人は、動物を殺さずに革製品を身につけられる可能性を示したいと考え、生きている組織で革に似た素材を培養し、縫い目のない小さなコートの形へと育成中だ。 「われわれの研究は生きている皮膚の形となって結実した。これはある意味で、次のような問いかけを突きつけている――外見上は生きているようにも見えるものが、実は生物ではないとわかったとき、人々はそれをどのように受け取るのか?」とキャッツ氏は問いかける。 マウスとヒトの細胞を組み合わせて培養したこのジャケット(写真)は、現在はかなり小さく(丈が5センチ、幅が3.6センチ程度)、マウスに着せたらちょうどいいほどの大きさだ。ジャケットは、生分解性ポリマーの基体をマウスの3T3細胞[無限に分裂する性質を持つ培養細胞]で覆って結合組織を作り、さらに表面を強化するためにヒトの骨の細胞をかぶせる方法で作られた。現在、人体と同じ環境になるよう特別に設計されたバイオリアクターの中で成長している(写真)。基体のポリマーが分解すれば、ジャケットがそのままの形で残るはずだと、プロジェクトでは考えている。 このプロジェクトでは、「テクノサイエンティフィック・ボディー」――動物を犠牲にしないユートピアを作るという目的のもと、半生命体を育成する人工的な環境――を構築する一環として、さらに大きなジャケットを育てる計画だ。ここでは、「動物を犠牲にしない」というところに力点が置かれている。現在、プロジェクトに使用されている細胞は、いわゆる不死化細胞株から作られている。こうした細胞株は、もとになる動物あるいは人から切り離された後も永久に分裂を繰り返し増えていくため、リニューアブル(持続的利用可能)な資源と言える。 「こうした細胞株の面白いところは、多くの場合、培養をはじめると、採取元の組織よりも量が増えることだ」とキャッツ氏は言う。「たとえば、世界中の研究所でひろく使われているマウスの3T3細胞を全部合わせると数トン、あるいは数十トンになるが、これらはすべて1970年代に1匹のマウスから採取された細胞を起源にしている」 「動物を犠牲にしない革」の研究と開発は、芸術と科学の協働の可能性を探る西オーストラリア大学の研究室『シンビオティカ』において、人工軟骨の臨床応用を専門とする独ベリゲン社の協力のもと進められてきた。このジャケットは今年4月に西オーストラリアで行なわれた展覧会『ザ・スペース・ビトウィーン』に出品され、制作者たちの予想を超えた反響を得た。 「最もひんぱんに耳にし、ある意味で意外だったコメントの1つは、生きた細胞を使って生きた布地を育てることが倫理的にひっかかるというものだった。皮を剥がれる動物については何の配慮もなく、動物の皮を使うことは受け入れられているというのに」とズーア氏。 さらにキャッツ氏とズーア氏は、別々の身体からとった組織から構成される半生命体『メタボーイ』を作ろうとしている。これについては、自分の顔を使って実験を行なうフランスのパフォーマンスアーティスト『オーラン』氏と協力していく予定だ。オーラン氏は、ビーナス、ディアーナ、エウローペー、プシューケー、モナリザといった、名画に描かれた美女の顔からパーツを選んで自分の顔を整形し、究極の美人になり変わるプロジェクトを続けている。 2人はオーラン氏自身の皮膚を培養し、皮膚の色が違うさまざまな人種の人の皮膚と組み合わせ、ミニチュア版の道化師の服を作ろうとしている。これらの組織を身体の免疫システムから引き離して一緒に培養し、1つの半生命体にすることで、個人の、ジェンダーの、人種の、種のアイデンティティーを打ち破ろうという試みだ。 また2人は、人工器官による身体の拡大の可能性を探るオーストラリアのアーティスト『ステラーク』氏の顔から採取した組織も培養している。鼻、唇、さらに目の周りを縁取る皮膚を培養し、つなぎ合わせて、顔そのもの、あるいは顔の変異体としての生きたマスクを作る計画だ。 「われわれはオズの魔法使いだ」とズーア氏は冗談交じりに述べる。「オーラン氏やステラーク氏と協力し、多くの意味でオズの魔法使いと同じことをしている。さらに、われわれにはもっと大きなアイディアがある。幸福感を高めるためにはどの組織を培養してほしいか、人々に聞いてみるつもりだ。言われた通りに培養して、本当に幸福感が高まるかどうかをみる」 完璧な生きたジャケットを作るには、まだ多くの研究が必要だが、キャッツ氏とズーア氏は、商品の制作、さらには科学的な研究をさらに進めることにさえも興味がないと断言した。2人は、自分たちは機能を持つ試作品を作るコンセプチュアル・アーティストであり、生き物を自らの目的のために道具にしていることの哲学的な意味に光を当てたいのだと話す。 「最近の、生命に対する人間の態度には空恐ろしいものがある。人間のことだけを考えて生命を操作することが増えるにつれ、人間はこういった生き物をどれだけ思いやれるのだろうかと思う。われわれの仕事は、『これはすばらしい、どんどんやろう』と言うのではなく、そうしたものについて疑問を投げかけることだ」とズーア氏は語った。[日本語版:鎌田真由子/長谷 睦]
2004.10.13
コメント(2)
今週のことだまのテレビ番組です。━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ビジネス━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━▼ガイアの夜明け「ゴミは金なり-世界が奪い合う日本の廃棄物」10月12日(火)22:00~22:54 テレビ東京 Gコード(35812)━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━教育━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━▼あしたをつかめ・平成若者仕事図鑑「女子高生人気第1位!保育士」10月11日(月)19:30~19:55 NHK教育 Gコード(328275)▼英語でしゃべらナイト「飯島直子・磯野貴理子が英検挑戦」10月11日(月)23:15~23:45 NHK総合 Gコード(188332)▼課外授業ようこそ先輩「やくみつる」10月17日(日)8:25~9:00 NHK総合 Gコード(6254475)━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ドキュメント━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━▼シンクロ・最高の銀メダル[再]「井村と立花&武田・限界に挑んだ9カ月」10月11日(月)17:15~18:00 NHK総合 Gコード(886140)▼ドキュメント・ナウ「あの濁流から今、人々は…」10月12日(火)1:55~2:25 TBSテレビ Gコード(5575522)▼テレメンタリー2004「大水害から奇跡の復興!嘉穂劇場と英子嬢…」10月12日(火)2:12~2:42 テレビ朝日 Gコード(2852725)▼プロジェクトX 挑戦者たち「世界で唯一・1億2千万人住宅地図・途方もない挑戦」10月12日(火)21:15~22:00 NHK総合 Gコード(520229)▼にんげんドキュメント「健太と雅斗・棋士を目指す双子の兄弟」10月15日(金)23:00~23:45 NHK総合 Gコード(40757)▼NHKスペシャル「イチロー・新記録を語る・262安打はこうして生まれた」10月16日(土)21:00~21:52 NHK総合 Gコード(845719)▼ETV特集「人生を取り戻したい・音楽と医療」10月16日(土)22:00~23:30 NHK教育 Gコード(479871)▼いつみても波瀾万丈「岡本依子」10月17日(日)9:55~10:55 日本テレビ Gコード(7228307)▼ザ・ノンフィクション「パエリア女料理人物語」10月17日(日)14:00~15:00 フジテレビ Gコード(66746)▼トップランナー「ファッションとアートの接点求めて原田美砂」10月17日(日)19:00~19:45 NHK教育 Gコード(88949)▼情熱大陸「そば職人・高橋邦弘」10月17日(日)23:00~23:30 TBSテレビ Gコード(123)▼ドキュメント'04「父さんの金メダル…パラリンピック」10月18日(月)0:25~0:55 日本テレビ Gコード(2712470)です。今回も、たくさんのおもしろいドキュメント番組がありますね。感動をもらいにいきましょう。ではでは。
2004.10.10
コメント(0)
ども、おおにしです。きょうはいろいろありましたね。ぼくのめるとも、後藤田代議士におこさんがというニュースで本人とメールしました。うれしそうです。はやくも2世誕生。いいことですね。次に、今日は職場の飲み会でした。一次会は、すごく盛り上がりましたね。男ばかりの職場なので、すごいです(笑)。二次会。男二人でいろいろ相談事。三次会。会場は興奮のるつぼです。なんか、けんかも売られましたが、それもいいアドバイスとおもって、オトナになりきれました。ほっとした。。。。けど、最後はいい話で終われました。いい職場の仲間にもかこまれ、また、いいスタッフのかたのおかげで、いい酒が飲めました。ありがと。
2004.10.07
コメント(2)
今日、北新地に飲みに行った。人の笑顔っていいもんですね。いろいろな話をしましたが、気持ちよくしゃべっている人の顔って、かわいいですね。話の内容やコチラの顔を見て、くるくる変わるなんだか、人の話を聞くたのしさに触れた。こういうのもいいなあ。
2004.10.06
コメント(0)
ぼくの主宰しているとくしまアントレプレナー協議会が岐路に立っている。いままでなんだかんだといっても、ただの任意団体。それが2年近くやると、じょじょに力を付け始め、それなりの知名度と実力を付けてきた。第1ステージが イベント屋第2ステージが、企画をプレゼンしあって、たかめあう。第3ステージは、その実現化である。土曜日に、つぎに行うことはなにかのプレゼンを3人で行った。 最初の甘利さんの夢プランは『アントレ学習塾』でした。 このプランは、 ++++++++++++++++++++++++++ + アントレ精神+学習塾 = すごい子どもが育つ + ++++++++++++++++++++++++++ です。 甘利プランでは、異学年の集団が、各教科の講師に学びながら 自学自習できるというスタイルに、例会やオヤジノセナカ Pのように いろいろなオトナに話を聞かせてもらえるというもの。 コスト計算があわないという欠点もありますが、こういうソフトが 望まれているのも事実。 プログラム化し、青少年センターとコラボしたり、各学校にも 土曜日のプログラムとして提供できればいいですね。。。 つぎに、あつみプランの「アントレインターンプログラム」 あつみプランでは、大まかに ・夏の短期インターン ・学生、企業、本会の3つの利益構造 ・インターンの内容 とくにインターンする内容として HP作成など、徳島では企業からの需要の高いであろうものに 絞り込んでみる。 ベンチャー企業などの従業員不足に悩んでいるところ 新規事業や新規サービスを考えたいがそれができていない ところに提案するインターン について話してもらいましたが、いろいろな意見が出ました。 ○対象の学生を絞り込む・・・3年生の冬から3月にかけて、 就職活動のモチベーションがあがる。 1,2年生は基本的に最初は非該当 ○徳島と大阪のコラボができる 徳島では農業などの田舎型インターン→大阪に告知 大阪ではベンチャーやJAEEとの提携による都会型インターン→徳島に告知 というふうに、特徴をつけて、相互交換できるといいのでは。 ○コスト計算をする あとは、どういう値段設定をするのか。 ・学生からの教育費やインターン先でのアドバイス料としての徴収 ・受け入れ先企業から集めるインターン費用 1社あたりの値段 ○インターンプログラムの具体的な中身づくり まず受け入れ先企業にプレゼンできる諸内容を決める。 ・インターンプログラム ・契約書を作る。 ・コスト表 ・学生、企業側へのパンフか資料 ですね。 次に3つめのおおにしの『快楽夜市』 これはシンプルです。 <動機> 日本に祭りの夜市はあっても、常設の夜市はない。 台湾のシーリン夜市みたいなのがほしい。 そういえば、商店街がだめになっていく。。。 そこで、商店街の活性化に夜市をぶつけれるのでは。 ちょっと、2周年にあたって、第2ステージから第3ステージへと飛ばしていきたいと思います。 どんどん形にしていきます。 社会起業家としての教師 それが私のいまの形です。 次は、どんな姿に変身できるか、第3ステージに楽しみが大きいです。
2004.10.02
コメント(0)
全8件 (8件中 1-8件目)
1