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このアーティストの「プレゼント」という曲がイイ☆↓参照http://www.babestar.net/dew/『01.プレゼント 』の「PLAY」(右側のを)クリック!♪このメロディ・ラインが耳から離れないこともさることながら、「二人になった日から 街の景色がかわった 雨の音さえ 違って聞こえた」の歌詞に胸が締め付けられる。そういう恋心をずいぶん時間をさかのぼって思い出していた。人を好きになると自分が変わる。その人と恋愛関係になると世界が変わる。青臭くても、それはシアワセだと思うなぁ。。。
2007年11月29日
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土日の一泊で道場の忘年会があった。小さな旅館を貸し切っての忘年会。飲めや歌えや・・・ではなく、飲めや女装や?がウチの道場の何故か通例となっているのだ。一昨年はかなり力が入っていて、女性陣が衣装の調達・作成を受け持ち、男性若手高段者軍団が揃って女装セーラー服化したのだった。今年はかなり沈静化したようで、それでも新入門者が餌食となり、一通り酒が入ったあたりで半ば強制的に顔に化粧を施されていた。(ありゃ~、こういうの場末のオカマ・バーにいそうだぁ・・・)と、飲み食いしつつ対岸の火事として笑っていたのも束の間。「お~い、○○さん、化粧似合いそう!」と拙者の名前を出す輩が。。。あっ、と思う間もなく、同期の人間に後ろから羽交い絞めされる。その声に呼応して、化粧担当・女性高段者(四段・五段)が二人して素早く接近してきて、すでに決まっていたかのような身ごなしでサラサラッと我が頬にファンデーションを塗っていくのだった。。。観念した自分は、もうなすがまま(キュウリがパパ)。眉毛はカットされ、口紅を塗られ、つけまつげを施されて解放される。「ホントにいそうだから恐いわ」「似合う~♪」「ショートのかつらがあるとよかったなぁ」方々で勝手な声があがった。 かくなる上はいたしかたない。酔った勢いでしなをつくり、写真撮影にも快く応じる。さらに道場長に「おひとつどうぞ♪」と徳利を女人のごとく傾けたりもした。こうして衆目を集めていると何となく心地よくなってくるのがフシギだ。。。 宴会後、化粧を落としたが、我が眉毛は非常にすっきりしている。(うまくカットされてるなぁ・・・)しみじみ鏡に向かい合ってる自分がいた。オシマイ
2007年11月26日
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もう一ヶ月以上前からだが、左腕といったらいいのか左肩といったらいいのか、とにかく肩の付け根の外側・背中側の筋肉に違和感を持っている。日常生活に支障はないのだが、ある方向に引っ張ったり、伸ばしたり、その状態で何かを持ち上げようとすると「腕が抜けそう」な感じがあるのだ。外側からの圧迫にも疼痛がある。(これはオカシイ!)と自覚はあるものの、病院に行くほどではないと希望的自己診断をしている。寝ていても、無意識に寝返りをうって左腕が下になるとその痛みで目が覚めるのだ。冷シップを貼ると楽になって、痛みすら遠のいた感じがするのだが、もう治ったかと貼らずにおくと元の木阿弥。。。これって「四十肩」だろうか?(たしかに四十二なので、なってもおかしくないけど) こんな腕なのに合気道の稽古は休まない。これ休んじゃうと我が人生、彩がなくなってしまう。。。しかし、一教、五教や裏の捌きをされると腕に激痛が走る。(うっ・・・)声にこそ出さないが、顔が歪むので肩がおかしいのが周囲にすぐバレる。我慢できなくなると「受け」は右腕だけにしてもらっているが、それでも左腕を使わないわけにはいかないので、不自然な、左腕をかばうような受け身になってしまう。。。できれば休まずに治したいと思っているが、この先どうなるやら・・・・。
2007年11月21日
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息子と娘との三日間では結局スキーには行かなかった。娘の鼻水が気になったのだが元気だったのでかわりにスケートへ連れて行った。二人ともスケート靴ひとつ自分じゃ履けないので、靴合わせが一苦労だ。貸し靴の具合もあるだろうけれど、サイズ変更してもらったり、靴紐の結び加減を調整したりと、三十分以上かかった。(つかれる・・・)「真央ちゃんは小さい頃からこれくらい一人でやってるよ」・・・と思わずこぼしてしまった。 リンクに出ると、その未来の浅田真央ちゃんがたくさんいた。小2の娘よりあきらかに小さな女の子が、あのレオタード系の衣装を身につけてスピンやジャンプの練習をしている。見ようによっては不審人物にも見えるコーチとおぼしき男性の姿も。小学校高学年あたりになると、二回転ジャンプくらいの練習をしている。 そういうまるで別世界を横目に、ぼくらは三人でスケートを楽しんだ。手をつないでスケートなんてのも今だけかな・・・としみじみ思ったりしつつ。。。
2007年11月19日
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今日はチビたちがやってくる!!!これから迎えに行くのだ。二泊三日どんな時間を過ごそうか・・・楽しみだ。 息子と娘の体調が良ければスキーに行くかもしれない。もちろん初滑り☆ゲレンデは ↓ こんなだけど。。。 寒すぎず、まだ来場者も少ないこの時期が狙い目かと・・・。 帰路ではもちろん温泉♪スキー帰りの冷えた身体に熱い湯はまさに至福。 あぁ、なんとしても行きたくなってきたっ!!!
2007年11月16日
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NY市場の連日暴落の影響をモロに受けて、持ち株の日足チャート総崩れだぁ!腕を広げちゃってる我がポートフォリオは阿鼻叫喚地獄絵図となっている。しばし、冬篭りせねばなるまい。 ・・・・今度こそ、市場撤退か? といいつつ、資金があれば買いたい銘柄だらけ。。。悶絶投資はつづく・・・のか???
2007年11月12日
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週末、じつにじつに久しぶりに飲みに行った。一人は中学からの親友であり、もう一人は大学からの二十年来の付き合いなので、二人とも気の置けない間柄となっている。当日は三人で心ゆくまで語り合おう・・・というほど青春のような年齢でもないのだが、完全に素の自分でいられる相手と会うのは嬉しいものである。さて、一通りの注文の品もテーブルに並んで、どちらかというと下戸の自分のビール・ジョッキも空に近づいた頃、座敷のつい立をはさんだ隣のテーブルに四人組の女性が入った。年のころは三十前後だろうか、ジロジロとは見れないが、いずれも均整のとれた容姿であった。そこでソワソワとしはじめた人物が一人。目の前の親友は、やおら箸袋の裏に「一緒に飲みませんか?」とボールペンを走らせたかと思うと、つい立越しにそれを四人組の一人にこれ以上ない笑顔で差し出した。 すると隣のテーブルで女性たちの鳩首会談が束の間あり、それが解けると先程差し出した箸袋が返事つきで返ってきた。 「久しぶりの再会なのでもう少しこのままで」大人の女性の対応である。この間、自分の心境としてはフクザツなものがあった。自分たちも久しぶりの再会なので今日は三人で飲もうじゃないか・・・という気持ちが大きかったが、(もしこれで女性陣とのつながりができて、それが縁で・・・)と一方で自分を励ましていたりもした。とはいえ突然の予定変更?には気持ちの対応が臨機応変にできない性質なので、お断りの返事にホッとしている自分がいた。 しかし、件の箸袋で果敢にアタックした親友もバツイチで、彼のように貪欲に出会いを求める姿勢は賞賛したい。そして学ばなければと思った。どこに出会いがあるか分からないのだ。「○○も多生の縁」の精神で生きてゆこう!!!
2007年11月11日
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稽古で胴衣の袖をつかんでくる相手に技をかけることがある。袖が触れ合うだけでも多生の縁なんだから、つかみ合うなんてかなり深い多生縁かもしれない。技をかける瞬間など、その結合感は合気道独特のものと云えまいか?身体の芯から芯への橋渡し?的な・・・・関節技をかけられたときの痛み。その痛みを斟酌しつつ「取り」は技をかける。それは「体話」とも言えようか。プライベートな付き合いはあまりなくとも、同じ修行の道を歩む者同士の心地よいつながりをいつも感じている。
2007年11月07日
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『森は森だけでも生きられるが、人は森なしでは生きられない』という言葉を新聞で見つけた。(なるほどなぁ~)と思う。その恩恵で真っ先に浮かぶのは、「癒し」。そして「空気」「水」。(↑この順番って自分が実感する順と云えそう)そこに色んな生き物が加わってくると、二次的にも三次的にも人間は森林の恩恵を受けているのだろう。アスファルト。コンクリート壁。ガラス。金属。日常的に視界に入るもの、触れているものは無機的なものばかり。だからこそ有機的な集合体である森に癒しを受けるのだろう。大木・古木の木肌は、触ってみると動物のそれのような息吹を感じる。両手をついてもたれてみると、大人に寄りかかっている子供のような気持ちを味わえたりする。(自分だけ?)次の休日は森に出かけてみようか・・・・。
2007年11月03日
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今をときめく「小島よしお」。一発屋の匂いをプンプン漂わせているが、本人曰く、「そんなの関係ねぇ!」とのこと。しかし、勢いは素晴らしい。彼の人生で間違いなく「今」がピークであろう。(いつかのレイザーラモンHGを髣髴させる) ブーメラン水着?が彼のユニフォームとなっているが、これからの季節はキツイだろうな・・・・。と思っていたら、ナニカのTV番組で服を着て出演していた。はじめ、(いったいダレだ?)と思った。しかし・・・(どこかでみたことある・・・)と得にもならない疑問の解決に思考を巡らせていたら「!!!」思い当たったのだ。服を着てたらダレだかわからない芸能人は彼だけだろう。街を歩くにも、サングラスや帽子は不必要。万が一、気付かれても遠巻きにするだけで近寄っては来るまい。その芸風が容易には近づけないものを醸し出している。 とはいえ、画面に登場すれば目が釘付けになってしまう。。。単純に笑える。彼もきっと必要とされて世に出てきたのだろう。早大卒の彼を「受験戦争の被害者」と評するむきもあるが。
2007年11月02日
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半世紀ぶりのドラゴンズ日本一☆熱狂的ファンではないけれど、優勝シーンはやはり感動した。リーグ優勝していないので、かすかにひっかかり?はあるものの、とにかくおめでたい! ダルビッシュに投げ勝った先発・山井のピッチングにも胸が熱くなった。完璧ピッチングでノーヒットノーランを期待したが、落合監督の9回・岩瀬投入も決断がいったことだろう。じつに日本野球らしい。アメリカであれば、9回続投で山井に球界記録に永遠に刻まれるであろうノーヒットノーランのチャンスを与えたはず。 ともあれ・・・明日から落合監督の背番号にちなんだ「66円セール」が各スーパーで大々的に行われるであろう☆明日の新聞チラシが楽しみじゃ♪
2007年11月01日
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