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Z会の教材の中に「毎日小学生新聞」の広告があったので、試しにしばらくとろうと、昨日インターネットで申し込みをした。 早速今日の朝から届いたので、朝6時に長女を起こし読むようにすすめた。 枚数も少ないし、嫌がらず読み始めた。 漢字にはルビがふってあるし読み進んでいたが、所々意味のわからない語句があったようで、尋ねられた。 「物価って何?」 そこから私の経済話がはじまった。 途中から目覚めた三女も「難しいなあ」と言いながら、真面目に聞いている。 アニメや芸能関係のくだらない内容を子どもと話すのは億劫なんだけど、こういうことなら苦にならない。 これは思い切って申し込んで良かった。 毎朝、新聞を読んで話しをする。習慣にできたらいいなあ。
2009年05月08日
連休が明けたので産院へ。 いつ産まれてもおかしくないくらい、下がってきているらしい。 急に、入院になるかも、たのしみ。
2009年05月07日
5/13お届け予定とハガキの来ていたZ会から、教材が届いた。 第一回の添削課題を5/15に出すのが難しいと思っていたけれど、頑張ればどうにかなるかもと、一安心。 次女は今日、合宿の振り替え休日で家にいたので、早速始めた。 理科や社会は調べればできるともくもくと解いていた。 ダーリンも、Z会の教材をみて「これは良い。りょうも丁度良い。ためずにコツコツやれば苦にならず続けられる」と大変気に入っていた。
2009年05月07日
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なんとも長女はアホすぎなので、10才までに身につけたいシリーズをさせることにした。 もう11才なんだけど。 図書館で10才までに身につけておきたい表現力アップのための仲間のことば1000を借りてみたら、すごく気に入ったので早速注文。 ついでに10才までの基礎がため間違いやすい日本語100010才までに表現力アップ!使ってみたくなる言い回し1000も。 そして自分のアホ加減にも気付いた。 算数センスシリーズ10才までに身につけたい算数センス(数と計算のくふう編)10才までに身につけたい算数センス(図形編)10才までに身につけたい算数センス実践!ドリル(数と計算のくふう編)10才までに身につけたい算数センス実践!ドリル(数と計算のくふう編) 持っている、ドリルと本の組み合わせが違っていた。慌てて注文。 私がこんないい加減だから、長女があんなになってしまったのかな。 ここ何日か、為替相場やNYダウの動きを見ていなかった。 連休中で、日経平均が動かないせいもあるけれど、仕事と、子どものことって同時に考えるのが難しいんだろうな。
2009年05月06日
進研ゼミから、模試の結果が来た。 半分も書けなかったのだから、悲惨な点数なのは予想していた。 でも、ここまでとは……。 適性検査1 100点満点で、15点 適性検査2 50点満点で 21点 志望校別成績、83人中83位 ははは、こりゃ勉強しがいがあるわさ。 本人は今家にいないので、かえってくるまでにどう励ますか考えとかなきゃ。
2009年05月04日
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最近、楽天ブックスばかりだったけれど、久々に本屋へ。 お目当ては僕たち、どうして勉強するの? の中身を確認するため。 「1日30分」を続けなさい!「朝30分」を続けなさい! の二冊を図書館で借りて読んだら、とても良かった。この二冊は購入して何度も何度も読み返したいと感じた。はっきりいって、画期的な内容ではない。「勉強を続ける」ただそれだけが重要で「勉強し続ける者が勝つ」と言われているだけなのだ。 子どもにも心を入れ替えてほしくて、似たような本で子ども向けのものはないかと検索したら「僕たち、どうして勉強するの?」が3月末に出たところだった。 「君も知っていると思うけれど」など、子どもに語りかけるように書いてあるので、娘にも読めそうだと思い、即購入を決めた。 ついでにいろいろな本を物色している時に見つけたのが「1日5分頭が良くなる習慣」だ。1日5分頭がよくなる習慣 なんか開いた途端に心引かれた。 「軽いスクワットをしながら、音読して、暗記する。」 「こりゃ、眠い! と思ったら、さっと立って学習する。」 とか、なんか面白いまとめが載っている。 子どもが喜びそうだし、勉強が楽しくなりそうな本だと思った。 朝30分をにも書いてあったけれど、勉強法をいろいろ勉強しても実践しなくちゃ意味が無いんだけど。勉強法の本て、単に面白いから読んでしまう。
2009年05月03日
三姉妹は、今日から六日まで実パパのところへ行く。 三宮行くのに、前回はJRを使ったけれど、阪急の方が安いのでルートをかえることにした。 嵐電で四条大宮か西院に行って、阪急に乗り換え、本来なら十三でおりるほうが早いけれど梅田まで行くように教えた。あとは、阪急神戸線で三宮へ、そこで実パパと合流の予定。 朝六時に子どもを起こして、部屋を片づけるまで行かせられないとお尻をたたいたけれど、ぐずぐずだらだらとして、かなりイライラさせられた。 先に片付けが終わり、妹待ちをしていた長女もイライラ。それでも、10時過ぎには掃除機がかけられる状態になった。 実パパは、朝の5時半から「今日は何時に来る?」とメールをよこしてきたくらい、たのしみにしているのに、子ども達は、楽しみにしていても行動できない。 片付けくらい、本気を出せば20分ですむのにさ。 あんまり時間がかかったので、車で桂駅まで送っていくことにした。 そうしたら、長女がいきなり反抗。 「自分でいける!」 「行けるのはわかってるけど、もう遅いし送るって」 「イヤ!」 仕方がないので「勝手にしいな」と、下二人だけを車に乗せた。 長女はこの状態になったら絶対言うことをきかない。まあ、一人でも行けるだろうし好きにさせることにした。 いつも長女に頼り切りの下二人に、少ししっかりしてもらうチャンスでもある。 実パパには、別々で出かけたことを連絡し、長女に関しては三宮から高速バスでマンションまでいけると思うし、下二人だけ回収してほしいと頼んだ。 桂駅で切符売り場までついていき「大阪方面のホームで、座れそうな電車にのりぃ」と送り出した。 二人が改札を抜けて5分もしたら準急が来たので、多分それに乗ったんだろうなと思いながら桂駅から離れた。 こんな時だけ、子どもが携帯電話を持っていたら安心なのになぁと思っちゃうけれど、年に数回しかそういう機会はない。 二時間近く経って、実パパから長女が来ないと連絡があった。 ずっと高速バス乗り場をみていたけれど、来ていないらしい。 「心配しなくてもあの子がマンションの鍵を持ってるんだから、行くって」 「変な電車に乗ってへんか?」 「あのこは大丈夫だって、あとから妹たちが来るかもしれないと思って、駅でしばらく待ってたりして遅れてるだけだって」 「じゃあ、ひとまず3人で高速バスに乗る」 「それがいいって」 ちょっと不安ではあったが、いざとなったらお巡りさんにでも助けを求めるだろうし、その前に本当に困っていたら、携帯に電話してくるはずだからとあまり気にしなかった。 しかし、そのあとで気付いた。 「あの子って、ホームから落ちたりして電車にはねられても、身元のわかりそうなもの何も持ってない気がする」 と言っても、そんなことは起きないだろうとすぐに思い直した。 それでも、万が一のために住所と連絡先を書いた物を持たせないといけないなと反省。 しばらくして、高速バスを待っていたら、長女がやってきたと連絡があった。 一安心。 次は、十三での乗り換えにチャレンジさせて、三宮からの高速バスにも自力で乗れるようにさせたい。
2009年05月02日
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