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3~4日前に届きました。特集は、出雲・松江 心洗われる歴史の旅へです。学生時代に、一度だけ訪れたことがある出雲大社。真冬の独りっきりの探検ドライブでした。冬の山陰は、夏には決して見ることのできないような荘厳な景色があります。夏には夏の良さがあるのでしょうが、空気の清らかさや、澄み切った音の響きなど、冬の荘厳さには敵わないだろうと思います。季節を変えて、全く同じ場所を訪れてみるのも、趣きがあるものだと思います。
2018年07月27日
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昨日届きました。特集は、丹波篠山 NEW VINTAGE LIFEです。丹波の国と言えば、ほとんどが京都府内の区域なのですが、ごく一部である丹波の西の端は、兵庫県にも跨っています。京都と言えば、どうしても洛中のイメージが強く、洛外や、山城、丹波、丹後の区域は、京都というイメージがないと言っても過言ではないでしょう。特に丹波の山間部や、丹後の沿岸部などは、京都という雅なイメージとは結び付かないと感じる人が多いようです。ましてや、丹波の国が、兵庫県にも跨っていたことをご存知の方は、関西の人ならまだしも、全国的には全く知られていないでしょうね、きっと。
2018年07月25日
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3日前に届きました。特集は、「ななつ星 in 九州」で巡る備前、豊後です。運行を開始されて以来、この列車も乗りたい列車のうちのひとつですね。九州の豪雨被害でコース変更を余儀なくされたことは、トワイライトエクスプレス瑞風の現在の状況を先んじて経験した大先輩でもあります。苦難に戸惑い、乗り越えながらも、地元の期待も背負い、止むことなく走り続けることこそが、地域の活性意欲を奮い立たせるものであると思います。これからも地元地域の象徴として、走り続けて欲しいと思います。
2018年07月23日
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3日前に届きました。特集は、日本最北の世界遺産を撮り歩く 夏の知床、自分だけの花図鑑です。何度も北海道には行きましたたが、知床半島は行ったことがありません。川湯温泉に泊まったことや、摩周湖までは行ったことがあるんですけどね。トレッキングも魅力的ですが、あんまり山を歩くのは好きではないので、オホーツク海から遊覧船で知床半島を見るのが自分向きかもしれません。でも、機会があれば、ぜひ行ってみたい所のひとつでもあります。
2018年07月15日
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3~4日前に届きました。毎回思うんですが、会員誌の1冊まるまる高級時計の記事で、みなさん興味を持って読んでいらっしゃるんでしょうかねぇ。個人的には腕時計をしない派なので、高級品のコレクションとしての興味はあっても、使う場面を想像できないってのが正直なところ。よほど相手と向き合っている場面で、相手に気づかれずに時間が知りたいって状況がない限り、腕時計の利便性を感じません。イマドキの庶民は、スマホで時間を見るし、街には時計が溢れているし、困ったときにはコンビニを覗くと時計があるし・・・。単なるアクセサリーなら、ブレスレットで充分で、時計の機能なんて要らないなぁ・・・というのが正直な気持ちです。
2018年07月10日
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7月3日に届きました。特集記事ではないんですが、星空を見上げようと題して、国内初の認定をされた「星空保護区」八重山諸島の石垣島が取り上げられていました。夜に空を見上げても、街の灯りや空気の汚れで、星が綺麗に見える地域は少なくなっています。天の川が粒々の星で構成されていることが判る夜空なんて、なかなかありませんよね。海外に行かなくても、粒々でできた天の川を見ることができるのが八重山諸島なんですね。ぜひ行って星空を堪能してみたいものです。
2018年07月09日
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6月末頃に届いていたようです。以前から、この会員誌は読むトコがないなぁ・・・と思っていたんですが、今回の号はなんとなく読み進むことができました。自分に興味にある記事が偶々掲載されていたのかもしれませんが、それだけではないように感じます。単に眺めて退屈な誌面だと思っていたのが、今回は活字も読んでいるんですから・・・ね。今後も、こんな風に興味を引くような誌面創りをしてほしいと思います。
2018年07月08日
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6月25日頃に届いていたんだと思います。特集は、大人のための東京ディズニーリゾートです。TDRには、ランドにもシーにも何度か行ったことがありますが、ファンには申し訳ないながら、その素晴らしさがよく解りません。家族を楽しませるために連れては行きますが、TDRじゃなくても良いんじゃないかと毎回思っています。行くときには、必ずランドホテルに泊まりますが、そのサービスに見合った価格とは思えず、少し高過ぎると思います。朝15分早く入園するサービスが目的のひとつですが、実際は早く入園することは少なく、お昼前にゆっくり入園することが多いですね。どちらかと言うと、お昼寝をするために一旦ホテルに帰るのが近いという利便性が、泊まるのを決定付けている最大の要因かもしれません。
2018年07月07日
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6月の20日頃には届いていたと思います。特集は、海を渡った日本酒です。下戸なSIOUXは、お酒の良さは判りません。特に、お米をあまり食べないので、糠の臭いというか、米の臭いが好きではないので、日本酒の燗などは、全くダメなタイプです。でも、日本酒が世界で人気を高めつつあるというコトは知っていますよ。ただ、下戸は特に醸造酒は苦手な人が多いので、どうしても飲まなければいけない場面では苦渋の選択で蒸留酒を選ぶことにしています。
2018年07月06日
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6月の中旬に届いていました。毎年のように記事には取り上げられているものの、今年は特にプールを前面に押し出しての特集でした。ウチは海嫌いなので、基本的に夏の水遊びはプールです。ニューオータニ大阪のプールは利用したことがありますが、すぐ隣のビルの向こうを伊丹空港にランディングする飛行機が通過していくのを楽しめるのが、お気に入りのプールです。今回は、各ホテルのプールの優待券も同封されていました。
2018年07月05日
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6月12日に届いていました。特集は、「川下り」で熊野古道を体験です。熊野古道と聞くと、山道を歩くというイメージですが、熊野川を船で下るという川の熊野古道っていうのもあるんですね。観光客向けなのか、実際に古にも存在した方法なのかは判りませんが・・・。
2018年07月04日
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6月8日に届いていました。特集は多雨の恵み(屋久島)です。屋久島へは行きたいと考えてはいるものの、未だに行くことができていません。身体が元気なうちでないと、屋久杉をこの目で見に行くことはできないと考えると、できるだけ早く行きたいと思っています。また、種子島宇宙センターからのロケットの打ち上げも見てみたいですね。
2018年07月03日
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