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3~4日前に届きました。特集は、尾張・美濃 時代を動かした英傑たちゆかりの地へです。三重県関市にあった関で隔てられた広義の関東の地、東方の海沿い・・・東海地方の濃尾周辺は、戦国の世の英傑を輩出した地です。畿外ながらも、比較的都に近く、肥沃な平野が広がる裕福な地域だったことも、その要因だと思われます。名古屋近辺には立ち寄った経験が少なく、ゆっくり見て回りたい地域のうちのひとつです。
2019年06月27日
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4~5日前に届きました。誌面に「御食国」志摩というページがありました。来月には、伊勢・志摩方面に出向く予定を考えているので、目に留まりました。当時の都を中心として、一定の距離を置いた近畿の各地には、元伊勢と言われる神宮が何か所かあります。まさに元伊勢で、現在の伊勢神宮に落ち着くまで、天照大御神が何回も転々とした鎮座の足跡なのです。天照大御神って、落ち着きが無かったのか、引っ越しが大好きだったのか、とにかくいろいろな土地で暮らしたんですね。
2019年06月26日
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1週間ほど前に届きました。今回の誌面は、美味しそうな料理の写真がいっぱい!観ているだけでも楽しい誌面でした。特に、夏の肉オータニのページには目が留まり、ニューオータニ泊まろかな?と思える瞬間でした。
2019年06月25日
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10日ほど前に届いていました。特集は、五感で楽しむ「瀬戸内国際芸術祭2019」です。新しい感覚のモダンアートに触れる良い機会となっている瀬戸内国際芸術祭。3年に1度という定期ターンでの開催なので、久しぶりの開催となるわけですが、今回の出展作品も話題になっています。瀬戸内の風景と融和しているものも、突出した違和感のものも、それぞれ楽しみがある作品ですね。
2019年06月24日
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3週間ほど前に届いていました。特集は、みちのく建物探訪です。小坂・十和田湖にある芝居小屋は、現役最古でありながら白亜の外観の洋風建築です。他にも木造の西洋建築が紹介されていました。西洋建築デザインなのに木造という取り合わせの時点で、和洋折衷な感覚が強いですが、明治期の日本は、持てる技術を駆使して新たな文化を取り入れる工夫に尽力した現れなのでしょう。
2019年06月23日
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